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親バカ馬日記

多分、競馬伝説Live!の日記が中心です。
あとは親ばか話とか・・^^;

地味ですが久々に功労馬ネタでいきます。


リカヴァルキリー号
ヴァルキリ


戦績18戦4勝 持続 SS

主な勝ち鞍 

Kジョージ&Qエリザベス(GⅠ) 

天皇賞春(GⅠ)

配合:リカアルテミス×ディープインパクト


最近ウチの厩舎を悩ませる距離適正の広さ・・・・

それと突然の人気↓・・・。そこにズッポシはまった馬でした。

パラは見ての通りケチの付けようがないもので

かなーり期待していたのですが、やはり適正が中途半端に

広くてタイムが伸びきらなかったのが残念です。

途中から全く人気がなくなり、それでも人気を上回る着順を

残しながら、ダメ元で出した春天でもやっぱり低人気。

ところが、運よく勝ってくれてえらくびっくりしました。

正直春天は取れる気がしなかったので、非常に助かりました。

今までディープは何頭かつけましたが、今のところ

パラはともかく種馬としては距離適正が広すぎるなぁと

感じてます。そりゃ三冠取ってるから当然といえば当然ですね。

幸い牝馬なため、今後の繁殖としての活躍に超期待してます。



頑張れ!オレと自分を励ましながら

13S表彰いってみます!今Sは忙しくて

リアルタイムで結果をあまり確認していないので

微妙に心配です。


年度代表馬

最優秀古馬牡馬

チャンピオーネ号

あの名馬スノーオグリ号以来の2S連続の年度代表馬の誕生です。

クラシックディスタンスでの強さは格別でGⅠを6勝と完璧な成績で

文句なしの受賞となりました。個人的には種馬としても期待してます!


最優秀3歳牡馬

ベリーエルヴァン号

激戦でしたが日愛ダービーを制したベリーエルヴァン号に決めました。

毎度のことながらシャティンでは牝馬のほうが成績がいいですねぇ。


最優秀3歳牝馬

サイスキル号

中距離で無類の強さを見せたサイスキル号で決まりです。

ダートGⅠも勝っていてタイムも超優秀で恐ろしい限りです。

父がアグネスデジタルというのもいいですねぇ。


最優秀古馬牝馬

トロッコシャワー号

な、悩みましたが国内ダートGⅠを2勝しているトロッコシャワー号と

しました。父がトロットサンダーというのもいいですねぇ・・・と

同じコメントを続けてしまいましたが、マイナー血統はやっぱり魅力的です。


最優秀ダート馬

ブラッディメアラム号

こちらはダートGⅠを3勝しているブラッディメアラム号となりました。

最近なぜかダート馬が生まれない親ばかとしてはうらやましい限りです。


最優秀短距離馬

ヤマニンソヨカゼ号

ここも悩みましたが国内GⅠを重視してヤマニンソヨカゼ号です。

ついに馬主さんはチェリー卒業ですw馬名にうちの馬主会のメンバー名が

入ってますが選考には一切関係ございません。


最優秀2歳牝馬

ジュララグルーヴ号

いや、これは・・。困りました。エッグタルト号とどっちにすればいいのか・・・。

双方タイムも優秀で甲乙つけがたいのですが、最終的には、なんと不利枠(多分)で

勝っているからという、余りに微妙な理由で決めてしまいました。ごめんなさい。


最優秀2歳牡馬

ダーティーマネー号

父馬の名前を直英訳した名前が素敵です。タイムも優秀ですね。

既に種牡馬入りしており産駒の活躍も期待されます。



受賞者の皆様おめでとうございます。

年度代表馬以外は本当に激戦で非常に悩みました。

これも全体のレベルの底上げがされてきて、いい感じで

激戦状態というところでしょうか。来Sはウチも参加したいもんです。



皆様、新年明けましておめでとうございます。

正月から疲労困憊の親ばかでございます。

嫁の実家に帰ったはいいが風邪ひいて死んでました。ハイ。


シャティンサーバーはちょいと遅れて

現在は年末戦線ですね。今Sは最後まで

すっきりしない感じでしたが、まあ、春天、マイルCSと

今まで取ってないGⅠを勝てました。まあ、全体的に

力不足もあり終盤は条件戦にちょろちょろ手を出したため

重賞率が落ちましたが、全体的にレベルが上がってるので

もうしょうがないですね。


もうすぐ繁殖シーズンということで、ぼちぼち種付けも

考え時ですね。今度からは今まで基本的に封印していた、超早熟も

解禁しようと思っています。そして、今度こそ、今度こそ、セフィロス君の

後継種馬を・・・・。相変わらず活躍馬が牝馬ばっかりですが・・・。

セフィロス君の種馬成績については、今度、特集してみようと

思ってます。


まあ、いずれにせよ、今年も馬主会の皆様や、他の馬主の方々と

一緒にまったりと楽しめればいいですねぇ。


どうか、皆様よろしくお願いいたします。


そして、


リアルではいよいよ1号君が今年小学校に入学です。

今まで無事健康に育ってきてくれて何よりです。まあ悩みも比例して

増えそうですが何とか親バカで(?)乗り切っていこうと思ってます。


そして、2号君がついに幼稚園デビューです。実はこっちのほうが

微妙に心配ですが、この際、小さくまとまらずに、大暴れを期待していますw

ブログのネタもほしいしねぇ・・・。


ということで、今年初更新でした。

今年はもうちょっと更新ペースを・・・・あげたいところですが・・・。


読者の皆様もどうぞよろしくお願いいたします。

2007年も残すところあとわずかとなってきました。

毎年このじきになると、仕事面では、ああ、まだまだだなぁとか

全然ダメじゃんと振り返って反省することが多いですわ。


先日珍しく嫁さんが息子たちについて報告というか

相談がありました。


悩みの種は1号君なんですが、

問題が二つらしいです。

①自己評価が低い(自信がない)

②自分で手を出すことは決してないけど、いじめっぽいことをしている。


むむむむ・・・・深刻だ・・・。

①については、まあ自分もそうなんですが

確かに1号君は弱気な面はあるかなぁ。

ショックだったのは、嫁には今習っているサッカーと水泳を辞めたい的な

発言をしているらしいこと。親ばかの前では決してそんなことは言わないし

むしろ、楽しいといってるのですが・・・。親ばかをがっかりさせたくないという

気持ちがあるみたいです。毎朝と週末は必ず一緒に話をしたりしているのですが

もうちょっとケアしてあげないといけませんね。


まあ、私は生来理屈っぽいというか理詰め、正論で話をしてしまう

悪い癖があり、そういう怒り方などが多少追い詰め感を出して自信喪失に

陥っているのかもと反省しました(嫁さんも同様の傾向あり)


そこで嫁さんと相談の結果・・・・


これから毎日1号君と交換日記をすることに・・・・


なんだか恥ずかしい響きがありますがw

まあ、コミュニケーションにもなるし、どんなことを書いてくれるのか

楽しみながらやっていきます。といいつつ早速1号君にすっぽかされて

凹んでいますがw


②については・・・・・

これはちょっと簡単な問題ではないなと・・・・

1号君自身もけっこう仲間はずれにされたりもしていて

よく本人からお悩み相談を受けるのですが・・・。

幼稚園児の社会はいろいろと難しいみたいです。

まあ、これも親ばかの影の総帥的なキャラが遺伝したからかも

しれません。こちらはゆっくり考えます。


と深刻な事をいろいろと考えているそばで

今日も1号君は元気に楽しげに幼稚園に行きました。

うーん。ほんまかいな・・・。子供は難しいですなぁ。


と、なんともシリアスになってしまいました。

競伝のほうは相変わらず人気薄の爆走が多いのですが

あまりネタがありません。まあ、次回辺りで、

ウチの影の名種牡馬であるセフィロス君の特集(宣伝?)でも

書こうかなと思っています。


んまあ、いずれにせよ健康に気をつけて

頑張っていきましょう!(←特にブログ更新w)

すっかり更新をさぼっていました。スイマセン。

競馬伝説の方はなんだか正直よく分かりません。

現3歳世代は期待馬はさっぱりで、それほど期待していなかった

リカルナゲちゃんが5番人気でマイルカップを勝利。

ようやく出た悲運の名(?)種牡馬ハローゲートのGⅠ勝ちに

びっくりしました。


そう、びっくりといえば春天もですね。

古馬のエースとはいえ近走がさっぱりのヴァルキリーが

11番人気で爆走。INできずに翌日知ったのですが

嬉しい大誤算です。


そしてその前もリョウマクライシスが11番人気から

大爆走して重賞を取ってます。


そう、最近はなぜかウチの馬は人気がさっぱりありません。

先日引退させたカノンティターニアも☆30で重賞・GⅠを勝ってるのに

人気はさっぱりなし。(興味ある人(?)は出走履歴を見てくださいな)


馬券を買ってないので私自身は全く美味しい思いをしていませんが

しばらくは人気薄のウチの馬は要注意・・・・かもしれませんw


最近は騎手の差もなくなってきて、パラの見た目だけでなく距離適正や

斤量や紛れやらの影響が相対的に大きくなっているのかもしれませんねぇ。


いずれにせよ古馬陣の引退までが勝負どころなので

ぼちぼちやっていきます。


一方、まったりやるかなと作った中山垢ですが

カー伝を回すと・・・・バカつきです・・・w

シャティンでは最近イマイチですがその分が中山に回ってるみたいで

EXが既に2枚・・・。おまけに初期馬で○○を○○ってしまい、えらいことにw

まあ、馬も少ないし引き続き新鮮なので、まったりと続けていきます。

(といいつつ、かなり綿密なシナリオ練ってますがw)


今はとりあえず年末帰省する間の競伝をどうするか

頭を悩ます親ばかでした。

ええっと・・・・・

やってしまいました。

もう、豆腐の角に頭ぶつけて死んでしまいたいくらい

最悪のミスをやらかしました。


生産も主なところは終わって

後はピークアウト現役牝馬を残すのみとなっていたため

引退繁殖上げ→種付け→繁殖を処分→また引退繁殖上げ

と繰り返し始めてたのです。


そこで、いつものように倉庫垢で眠らせてていた相当イマイチパラの馬を

繁殖にあげました。↓パラはこんな感じ。



まあ当然あんまり期待できないので、自家製種馬の

リョウマタイタン(現在のところ名種馬セフィロス君の後継一番手)をつけたのですが・・・。


なんと!☆30の大物が誕生!


おおおお!と狂喜乱舞しつつ、引退繁殖がつかえているので

とりあえず母馬シューフラワーを処分。


数分後、ふと見るとまだシューフラワーが残っています。


あれ・・・おかしいな。さっき処分したつもりだけどやってなかったのかぁ。


と、今度は確実に処分してとりあえずログアウトしました。


そして、その夜。

馬主会のメンバーにこんな繁殖から☆30が出たよ!と話しながら

生まれた仔のパラを再度確認・・・。父はリョウマタイタン・・・・あれ?

他の馬です。あれれ~タイタンだったと思うんだけどなぁとこの時点でも

まだ気がついてないバカ馬主。


そうです。よくよく確認するとその馬は別の仔で生まれたはずの☆30が

いないのです。。。考えられることは・・・そう。繁殖を処分するときに誤って

生まれた子を処分した・・・・・。そこに気がついてしばし呆然。


ぬあああああああああああ!!!!!!


叫びにならない叫びを上げる親ばかですが、もはや後の祭りです・・・・。

なんと、バチ当たりなことを・・・。さすがのポジティブ人間も完全に凹みました。


ま、ま、いっか~。


今は無理やり自分を言い聞かせております。(反省はあんまりしてない)


皆様も気をつけてくださいね・・・・。

(フツーはやらないよ!の突っ込みはなしでお願いします)

はい。遅くなりましたが恒例の12Sの表彰を発表します。

今回非常に悩ましかったのが激増した海外G1の取り扱いです。

参加頭数が少ないとはいえG1であることに間違いはないのですが

気分的に対象割り引いているかもしれませんので、ご了承下さい。


年度代表馬

最優秀3歳牡馬

チャンピオーネ号

ダービー、宝塚記念、有馬記念等GⅠを5勝という素晴らしい成績です。

後述サイスキーダ・カーマスートラと非常に悩みましたが、なんとなくレースの格を重視する

というリアルJR○的な感覚で選びました。名前の通りまさにチャンピオンですね!


最優秀短距離馬

最優秀古馬牝馬

カーマスートラ号


前年、僅差で受賞を逃したカーマスートラ号が見事に受賞です。

GⅠを6勝もしており当然年度代表馬候補でもあったのですが

すんません。ただ、マイルでの強さはまさに別格で、非常に強い

インパクトを残してくれた、まさに名牝でしたね。


最優秀ダート馬

最優秀古馬牡馬

サイスキーダ号

年度代表馬をあと一歩のところで逃しましたが、JCD2連覇など

ケチの付けようのない素晴らしい成績です。まさにシャティン史上最強の

ダートの帝王ですね。その長い活躍期間も驚異的です。


最優秀3歳牝馬

ナチュラルポップ号


ここは非常に悩みました・・・。最終的には海外ばかりとはいえ
GⅠ4勝の実績が決め手になりました。今Sより増加した海外GⅠ.

慣れないローテーションの中、疲労と戦いながらの連勝は素晴らしいです。

ウチの馬も苦労したんですよ・・・w



最優秀2歳牝馬

メアリーグンソウ


今年の2歳戦は混戦で、重賞複数勝っている馬も少なかったのですが

ここは順当に阪神JFを制覇したメアリーグンソウ号となりました。

最近なぜか増加しているメアリー軍団で親ばかはすっかり混乱してますw


最優秀2歳牡馬

デッセジェニー号


上記の通り2歳は大混戦で、朝日杯を制したパイナップルカットとの

2択となりましたが、決め手は・・・・ありません。が、昨年の最優秀2歳牡馬の

キタナイオカネ号の仔がいきなりGⅠ制覇で親子受賞というドラマ(?)を

重視してみました。


毎Sのことながら選考には頭を悩まします・・・。

異議がある方もいらっしゃるかもしれませんが、

それもある意味JR○の表彰と同様でいいかもしれませんねぇ。


ウチの厩舎は過去最高の粒ぞろい世代だったのですが

エースの坂道苦手と、粒ぞろいがゆえに勝ち星が分散して

しまいました。来S以降しばらく雌伏のときが続きそうです・・。

はい。

皆様明けましておめでとうございます。

いよいよ生産S到来です。

今Sは特に主力繁殖にはいつもとはちょっと違う種付けでいきます。

名づけて”ミーハー種付け”!!

今までは実は主力繁殖には比較的珍しいシステム種馬や

自家製種馬をつけることが多かったのですが、やっぱり他の馬主の

皆さんの公開種馬があまりにも素晴らしい実績をあげているので

思いっきりそれに甘えてみようかと思います。しかも、今回は

あんまり次代を考えずにいい馬優先でつけていく予定です。


もちろん渋めの血統関係もつけていきますが^^


生まれてくる仔が楽しみですな。


いきなり話変えますw

子供の話とはいえ、かなり微妙ですので

セクハラとかに敏感な人は読まないでください・・・・


先日2号君を引き連れて、幼稚園の説明会へ。

そう、2号君も来年から幼稚園児です。

しかし、とにかく、2号君は天然的に恐ろしい男であることを

このとき身をもって体験しました。


説明会が始まる前の事・・・・

2号君がワタシに話かけます。

「お父さん!知ってる?サンマはねぇ、これくらいの大きさなんだよ!」

実は1号君も2号君もなぜか魚類好きで、いつも図鑑をみて喜んでいるのだ。

「ふむふむ、よく知ってるねぇ」感心する親ばか

「それでねぇ、タイはねぇ、これくらいなんだよ!」

「マグロはねぇ、こーんなに大きいんだよ!」

とゼスチャーを入れながら嬉しそうに話しかけてきます。

「あとねぇ、、リュウグウノツカイはその辺からあっちくらいまで大きいんだよ!」

すげぇ。マニアックだ。ちょっと感心する親ばか。

ここで、今度は親ばかが

「じゃあ、カツオはどれくらいかしってる?」

「えっと、カツオはこれくらい!」

おお、凄い。質問は続く・・・・

「じゃあ、アンコウは?」

この質問が致命的だった・・・・

「えっとねぇ・・・。マ○コウはねぇ・・・、これくらい!!!」←2号君

「ぎゃー!!違う違うアンコウだっつーの!!」←思わぬ展開に明らかに動揺する親ばか

「だから、マ○コウはぁこれくらい!!!」

「うぎゃー、声が大きいし、あんまりそんなこというな!」

「だってマ○コウはこれくらいなんだもん!!!」

「だから、そんなことをでかい声でいうな!!」

「お父たんが聞くからでしょ!!!」

多分、2号君に罪はありません。もはや話は噛みあわない状態です・・・。

その時、周囲を見ると・・・

他のお母様方は下を向いて必死に笑いをこらえてます・・・・。

てか、チラ見すんなぁ!!!!!

結局

「そうか、そうか、そんなに大きいのか。フーン・・・・」

事を穏便に済まそうと同意した親ばかであった。

が、今振り返ると自分の言った事があんまり穏便な

発言ではないことを感じて、軽い恐怖を覚える親ばかであった・・・・。


まあ、贅沢をいっちゃあいけないんですが

最近、いい勝負をするはずと踏んだ馬がことごとく惨敗してます。

それだけレベルがあがって来てるんでしょうねぇ。

幸い牝馬が多いので繁殖にあげれば楽しめそうですが・・・。


シャティンも開設当初から大分たって

開始当初から頑張ってる人が大分減ってきました。

まあ、新サーバー増加後、けっこうシャティンにも人が

流れてはいるみたいですが、最終的に人が減らないか

心配です。やっぱり皆でワイワイやったほうが楽しいですからねぇ。


ちょい前のブログに書いたとおり新鯖に一応垢は作りましたが

基本はシャティン一本に集中する予定です。

まあ、数少ない古株おぢさんとして、引き続き生暖かく見守って

いただければと思います。決して噛み付いたりしませんのでw


そういや、先日のサーバー交流会ですが

参加する気満々だったのに、前日の徹夜がたたり

あっさりと力尽きてINできませんでした。情けないですが

来Sこそ参加します!(幹事の方々お疲れ様です。)


昨日のアップデートで突然新鯖が現れましたね。

いきなり3つとは・・・と思ってたら、ハンゲームの公式(?)コンテンツに

競伝が・・・・。なるほど、そこからの新規ユーザー対策ということでしょうか。



もはや、シャティンでも管理が手一杯なんだよな・・・と

いいつつ、京都と中山に垢作成。しばし、祭りを見学してましたw

あ、そういや、ゲームから直接アイテム交換にいけるのは、楽チンになりましたな。


そして、肝心のシャティンですが、またも脚質を間違えました・・・・。

GⅠ獲ってる馬なのに・・・(しかも2回目w)

あまりのダメップリにさすがにショックを受けております。

今Sも残りわずかですが、もうミスは絶対にしないように

気をつけよう・・・。


ボチボチ来Sの繁殖を考えないといけませんね~。

ウチはとりあえずエース繁殖の種付け相手と

後継種馬・繁殖作成だけなんとなく方向性を決めて、

あとは生産馬全体の成長性や距離適正などのバランスが

取れるように、対象種馬を絞ってから、具体的に種付馬を決めてます。

そして後は天に祈りますw


まあ、繁殖整理しなきゃね・・・


でわでわ