北浦和発☆手作りライアーと音具のSACRA工房オーナーacoの日々これ好日♪

北浦和発☆手作りライアーと音具のSACRA工房オーナーacoの日々これ好日♪

2012年にライアーに出会ってから、サポートしたライアーは50台以上、制作したライアーはもうすぐ30。この手は翼、自由に羽ばたくため、そして大切な人を包むため。真ごころこめて、ライアーさんのお誕生と健やかな毎日を応援したいから。北浦和に会いに来てね♫

こんにちは✨
ライアーと手作り音具のSACRA工房
https://sacra-coubou.jimdosite.com
オーナーのアコです。(^-^)💕
いつもご来訪ありがとうございます🎵

今日は、私のだいすきなお友達で
ライアーの練習会も担当してもらっている
秋吉まり子さんをご紹介します💓💞

https://www.a-mariko.com



みんなが集う「ハウルのおうち」に住んでいる可愛い魔女✨(笑)

私の音の森林浴やライアー体験会も開かせてもらっています。

そんな彼女の、ライアー練習会に込めた想いを
メッセージにしてシェアしますね💓💞(*^^*)

~~~~~~~~~~~~~~~

こんにちは🎵

ソウル サウンド ライアー奏者の
"秋吉まり子"です。

みなさんは、
ソウル サウンド ライアー
と言う楽器をご存知ですか?

100年前のドイツの教育者であり、哲学者であり、音楽家でもあった、シュタイナーさんが作った432Hzの楽器をもとに、やはりドイツのアンドレアス・レーマンさんが発案した、ちょっと不思議な楽器です。✨

ほとんど不協和音の出ない音色。
特殊なスチールの弦のなんとも幻想的な響き。
暖かな木のぬくもりを通して 身体の中に響きを拡げることのできる共鳴箱のない構造。

ほとんど楽譜もなく インスピレーションで奏でていくので、音楽をまったくやったことのない方でも、安心して始めることができます。✨


自分の中のインスピレーションを信じて"音"を感じ!
湧きあがるような"今"を選び音として奏でる。✨
そんな繰り返しが、自然と美しい調和の取れた、あなただけの音色となって、
"ソウル サウンド ライアー"から溢れ出して来るのです。

それは、自分の中の"美しさ"との出会い!であり。
自分のインスピレーションを信じる"強さ"であり。
内なる神聖な世界への架け橋でもあります。


美しい波動は奥が深く、無限の可能性に充ちていて 終わりがありません。
時を忘れて奏でている間に、驚く程短期間に、聞く人の魂に響く演奏をしていることでしょう。✨


また、とてもシンプルな楽器ですので、奏でることで自分の状態を鏡のように写し出してくれるのも、ありがたい所です。✨

自分では誤魔化せても、ライアーは、誤魔化せません。✨

整っていない自分も、そのまま表して教えてくれるからこそ、多くの気付きを得ることが出来る楽器です。✨

10分聞いただけで24時間瞑想状態のα波が出ると言われている楽器です。✨奏でる瞑想✨と言えると思います。

実際、毎日奏でていると、マインドフルネスの状態になり、幸福感に包まれます。✨

その幸福な波動で、幸福を掴んだ方が私を含めて、たくさんいらっしゃいます。


本来、音🎶には、良いも悪いもありません。✨

神聖幾何学と同じように、整ったものには素晴らしいエネルギーが宿ります。

整って奏でた時の音色は、本来のあなたを輝かせるエネルギーがあるのだと思います。

毎日、変化している自分と向きあえる、永遠に新鮮で、新しい興味と感動を与え続けてくれる!💕
そんな楽器なのです。

ライアー練習会

レッスン時間 45分
料金 ¥5000
場所 【荻窪ハウルのおうち】


日程は、【荻窪ハウルのおうち】のイベントページ
https://www.facebook.com/ogikubo.howlhouse/
でご確認ください。
現在 月二回行っています。

または、日程が合わない方や、
SACRA工房あこさんの紹介のかたは、
直接 秋吉まり子のFacebook
https://www.facebook.com/mariko.akiyoshi.31

まで、お申し込みください。✨

それでは、自分のことが、大好き❤️になる楽器!!✨

ソウル サウンド ライアーと幸せな人生を!✨




こんにちは✨
ライアーと手作り音具のSACRA工房
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オーナーのアコです。(^-^)💕
いつもご来訪ありがとうございます🎵

東北で震災があったあの年、、、、
娘は卒業と入学があって
入学式にも物資が不足していたり
電気が来ないかも
そんな不安の中でも
娘たちの目は希望があったように思います。

そんな娘が私にタオライアーとの出会いをくれました。
そして翌年、一緒にライアーをほったのです。

震災の後、アンドレアスが日本にいる私たちにメッセージをくれたそうです。
美幸さんのブログに紹介された時
私はまだ対ライアーに出会っていなくて
それから5年もしあたとで
大好きな青森の友達が、私に届けてくれたのです。

皆さんにも是非シェアしたいと思ったので
よかったら読んでください。


アンドレアスからのメッセージ

The singing voice of people is able to create a kind of preparation
in our soul to comunicate with god.
In antient times it was usual to start the day with a song
and before going to sleep people give their soul to god
with a praying music - singing, mostly without words.

If we are able to creat a new connection to the universe,
it will be a help for all people on our earth.
So we will be able to create also new beautiful gardens!


Andreas Lehmann


人の歌声には、魂と神とのつながりを準備する力があります。

古代、人々は、一日のはじまりを歌で飾り、

そして、一日の終わりに祈りの音楽を奏で、

主に歌詞のない歌を、神にささげていました。

いま、もし私たちが、神との新たな絆を構築することができるとすれば、

それは、地球上のすべての人々の助けとなるでしょう。

そして、そこに、新たに美しい庭を築くこともできるのです。

アンドレアス・レーマン
こんにちは✨
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みなさんは、
「ふるさと 地球編」をご存じですか?

美幸さんのブログに紹介されていて。。。
とても心に響いたので、ご紹介しますね。

よく知られている 
「ふるさと」を、こんな歌詞で歌うのです


青く光る 愛星(まなほし)

宇宙(うつ)の闇に 輝く

日をば巡り 月に添う

命満つる 故郷(ふるさと)



頬(ほほ)をつたう 涙の

雫(しずく)受けし 赤星(あかぼし)

愛の泉 湧(わ)き出でて

命いずる 故郷(ふるさと)


巡り会いし 喜び

雨に土に あふるる

風は空に 響きて

命うたう 故郷(ふるさと)



愛の恵み地球よ 

愛の恵み地球よ


わたしはこの詩を読んだ時

青い星は地球で
赤い星は
遠い昔に失った
懐かしい母星のような気がしました。

水カンリンバのコンサートでも、
「ふるさと」はよく登場しますが、

こんな歌詞で、ライアー仲間のみんなで歌えるといいな~と
思いました。

作詞をされた方のお名前がわからないそうで、
でも、出会えてとても嬉しかったです。

感謝を込めて。。。

あこ
こんにちは✨
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時々、ソウルサウンドライアーのマザーの美幸さんのブログを遡るのが好きなんです。
宝物のような言葉に出会えるから。

本当の自分を生きる! AKASHAからのメッセージ
は、私にとっては宝箱みたいなんです✨

今日もまた見つけちゃいました。
よかったらシェアさせてください。。。

Oriah Mountain Dreamer さんが、書いたもので
The Invitation という詩です。

あなたが生活のために何をしているか、
そんなことは、どうでもいいことです。
私はあなたが何に憧れ、どんな夢に挑戦するのかを知りたいのです。


あなたが何歳かということも関係のないことです。
あなたが愛や夢や冒険のために
どれだけ自分に賭けることができるか知りたいのです。

あなたがどの星座の生まれかということも、
どうでもいいことです。
あなたが本当に深い悲しみを知っているのか、
人生の裏切りにさらされたことがあるか、
それによって傷つくのが怖いばかりに、
心を閉ざしてしまっていないかを知りたいのです。


あなたが、自分のものであれ人のものであれ、
痛みを無視したり、簡単に片づけたりせずに、
それを自分のものとして受け止めているかどうかを知りたいのです。

また、喜びの時は、それが私のものであれ、
あなたのものであれ、心から喜び、夢中になって踊り、
恍惚感に身をゆだねることができるかどうかを知りたいのです。
気をつけろとか、現実的になれとか、
たいしたことはないさ、などと言わずに。


私はあなたの話すことが、真実かどうかには関心はありません。
私はあなたが自分自身に正直であるためには、
他人を失望させることでさえ
あえてすることができるかどうかを知りたいのです。

たとえ裏切りだと責められても、
自分自身の魂を裏切るよりは
その非難に耐える方を選ぶことができるかどうかを。

たとえ不実だと言われても、
そんな時にあなたがどうするかによって、
あなたという人が信頼に値するかどうかを知りたいのです。


私は、あなたが本当の美がわかるかどうかを知りたいのです。
それが見た目に美しく見えない時でも、
毎日そこから、本当に美しいものを、
人生に汲み上げることができるかどうかを。

私は、あなたがたとえ失敗しても、
それを受け止めてともに生きることができるかどうか、
それでも湖の縁に立ち、
銀色に輝く満月に向かって『これでいい!』と
叫ぶことができるかどうかを知りたいのです。


あなたがどこに住んでいるとか、
どれだけお金があるかはどうでもいいことです。
それよりも、あなたが悲しみと絶望に打ちひしがれ、
どんなに疲れ果てていても、
また朝が来れば起き上がり、
子どもたちを食べさせるためにしなければならないことを
するかどうかを知りたいのです。


あなたが誰を知っているか、
あなたがどうしてここに来たかは関係ありません。
私とともに決してひるまずに
炎の只中に立つことができるかどうかが知りたいのです。


あなたがどこで、何を、誰と勉強したかはどうでもいいことです。
私が知りたいのは、皆が見捨ててたった一人になった時、
あなたの内側からあなたを支えるものは何かということです。


私はあなたが自分自身としっかり向き合い、
その無という時の中に存在する自分を
心から愛しているのかどうかを知りたいと思っているのです。
こんにちは✨
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ソウルサウンドライアーについて
ライアー制作ワークショップについて知りたい方は
アンドレアス・レーマンからのメッセージの動画を
是非、ご覧下さい。
制作者であるレーマンさんの想いが伝わってきます。
タオライアーの演奏風景、音色、制作ワークの映像もあります。



レーマンさんのお話も、制作風景も 映像&音と共に見て頂きたいのはもちろんですが、
今、動画が観れない、、という方のために、

私に大好きな青森のライアーシスターまゆちゃんが
以下、動画につけて下さっている和訳を文字にしてくれました!

文字で見る(読む)よりも、声や音を聴き映像を観た方が、より豊かに受け取る事が出来ると思うので、お時間ある時には ぜひ一度 動画をご覧頂きたいですが

目から読む言葉たちからも
胸をふるわす熱く静かな想いが伝わります。。。


こちらから転載させていただきます。


*******************


僕の仕事は
いったいどこから始まるのだろう?

それは 森だ


ライアーは
木の中にはじめから存在しているのだ。


ハンマーと大きなノミで いらない部分を削っていく


ライアーは
木の中にはじめから存在しているのだ。



この木くず(ライアーを彫って出た木屑)は
オーブンで燃やして白い灰にする。

白い灰は再び森の土に還す。

芽吹いた小さな木が 120年の歳月をかけて 大きな木に育つのを助けるために




僕の仕事は
生命の営みの大きな環の中の一部なのだ






ある日 僕たちは
お互いのタオライアーを繋げて奏でてみた


目を閉じて奏でていると

「あれ!どうしたのだろう」

彼女の音が、僕の中に響いている

彼女は僕の響きを感じていた

僕が僕なのか 彼女が僕なのか わからないほどに 融けあっていた

その時 僕たちは

思考の枠がない世界を旅したのかもしれない

「からだの上で奏でたらどうなるだろう?」

これが 
ライアーの振動と共鳴の探求のはじまりだった





細胞は耳で音を聞くより

体に伝わる振動で もっと共鳴する




ヒーリングライアーを体に乗せて奏でると

水に小石を投げると
波紋が広がっていくように


細胞のすみずみにその振動が届き

振動を必要とする
あらゆる細胞に取込まれていく

ちまたにある楽器では 
ほとんど からだに振動を与えることはできない

でも

タオライアーにはそれができるのだ!



僕が大きな無垢板から作るライアーには 共鳴するための箱がない

だから音の響きは 
からだの水を震わせることができる


30年間 演奏用のライアーを作り続けて

からだの中を共鳴させるライアー

タオライアー、、
ヒーリングライアーに辿りついた

タオライアーには 4つの音しかない

だからクラシックの演奏はできない

でも 指一本で 

こどもも お年寄りも

生まれてはじめて楽器を手にする人も

美しい音を奏でることができる



ヒーリングだけが目的なのではなく

この素敵な音を 
あるがままに 楽しむことができる

自然の中で奏でたら 
小鳥が さえずるかもしれない








30年余りの経験があっても

他の誰かのエネルギーを注いで作ることはできない

だから 

ワークショップで自分のライアーを生み出してもらう

それは 

熱い思いと愛を込めて 木と向き合い、 
ライアーを彫るチャンス

生み出されたライアーは 
まるで自分にそっくりの分身だ


どんなパワーが眠っているというのだろう

この桜の木の中に

今までにライアーを彫ったことのない人が
生まれて初めて このノミを手にし

僕の手ほどきを受け

彫りはじめる

朝早くから 時には夜更けまで

三日間 彫り続ける

そのエネルギーたるや。。。いったい。。?



それは 僕のエネルギーではなく

どうやら 本人のものでもない




ノミを手にした経験もなく

さほど体力があるわけでもないのに

黙々と 彫り続ける

ワークショップが終わる頃

誰もが 何かを 手にしている

自分が何日もかけて向き合った

一枚の無垢板からできた

心を込めて自分で作ったライアー


感極まる


この美しいライアーを 

自分で生み出した

新しい生命の誕生だ

自分だけのヒーリングライアー







(座って、タオライアーを置いて普通に奏で、)

森の中で 森のために 音を奏でる・・・

but,

(タオライアーを縦にして片方を木の幹に、片方を自分の額に当てながら演奏し、)

こうすると、僕のエネルギーがライアーを通じて森の木に伝わる


木の中を通る水脈に運ばれ 空高く伸びる 枝の先まで

地中深く伸びる 根の先まで 伝わっていく

この(大きな樹木の根元から生えた、)小さな木にも、根っこからエネルギーが伝わっている。

つながっているのだ。

僕のエネルギーが 還っていく。


木から生まれた灰を森に還すというサイクルと 
音を通じたもうひとつの環の中に、僕は存在している。


僕も何かを受け取っている。
木に触れて 奏でているとライアーに還ってくるものがある。

僕の額には 木から強い振動が伝わってくる。

宇宙と大地との共鳴


音と僕の仕事 それぞれの環が 


こうしてひとつになる


*******************



アンドレアス・レーマン

シュタイナー学校教師時代に、ライアー制作を始め、以来35年の間に5.000台余のライアーをこの世に送り出している。ライアー工房「Marius Leierbau」での活動をはじめ、大地、木、水を癒し、地球を銀河系きっての響きの星に戻すことをライフワークとしている。
アンドレアス・レーマン氏のホームページ


癒しの音パンフレットより
ブック・オフ・ザ・ネイチャー 
(自然という本)

こんにちは✨
ライアーと手作り音具のSACRA工房
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オーナーのアコです。(^-^)💕
いつもご来訪ありがとうございます🎵

伝えたいメッセージがあります。
ソウルサウンドライアー考案者の
アンドレアス氏が、ライアー制作と同じように大切な想いを込めて
私たちに教えてくれる、ツリーサポートという生きた授業。

その中でも根幹となる叡智のエッセンス✨

ブック・オフ・ザ・ネイチャー (自然という本)

かつて人は、自然と共に在った。
土から芽を出し、また土へと還っていく成長のリズムを知っていた。
だから、薪にするために、森の木を全部一度に切り出してしまうようなことはしなかった。
森の木から、古い木を何本か選んで切り倒した。
そうすることで、若い木が強く育つように。
人は、自然な生命の循環の手助けをしていた。

長い間、そんな風に関わっているうちに、
果樹の枝の剪定を学び、
穀物の育て方を学び、
シンプルな原種から、さまざまな果実を得る方法を習得した。

偉大な叡智。

人々は、その叡智を書き残さなかったので、
いま、書店や、図書館でそれを読むことはできない。

でも、ドイツのリンゴ農園に行けば、
さまざまな形状のリンゴの古木を観ることができる。
その木から、長年に渡って、どんな風に枝がはらわれてきたのかが見てとれる。
いわば、このような木が、「ブック・オブ・ザ・ネイチャー」
自然という教科書だ。

イギリスのストーンヘンジや、ペルーのイグアスの滝、ピラミッドも、そうだ。
そして、河川や山にも、人の手が加えられているものがある。

人工衛星による、ある熱帯雨林の調査からは、
ある森では。最も強い大木が、ちょうど500メートル間隔に生えていることがわかった。
500メートル間隔に、木が自然に生えるわけはないので、
これには、この木のエネルギーを熟知したブッシュマンの手が加わっていたことがわかる!

鉱山から、銅や金銀を採掘するのも同様だった。
鉱物は宇宙からのギフト。
古の人は、地球のためにもそれらを採掘し過ぎることはなかった。

現代人はこのような「ブック・オブ・ザ・ネイチャー」に見向きもせずに、
石油もガスも金も、なるべくたくさん採掘する。お金のために。
でも、もし、この「自然という本」を読むことができるなら、
つまり、私たちの魂、その波動のようなものを深く感じることができたなら、
それは、私たち人間が、自然と共に平安に生きるにはどうしたらよいのか、
その真実を教えてくれる。

サハラ沙漠の地底の水にしても同じことが言える。
もし、人々がこの地下水を汲み出して大地に撒いたら、
数年後には、その土地は塩の沙漠と化す。
塩の沙漠は、人々の間違いによって作り出された産物なのだ。

この「自然という本」を読めば、
どこでも、木が生えている場所には雨が降ることがわかる。
でも、人はこの本を読めないから、
ナミビアの木を切り倒してしまった。
そして最大の沙漠のひとつ、ナミブ沙漠を作り出した。

でも、この「自然という本」には、
宇宙から伝えられる叡智として、
元の地形に戻すにはどうしたらよいかの答えを見つけることができる。

私は、かつて、ブブロフスキーという人物から、この「自然という本」の叡智を学んだ。
りんごの木、そして、森の木の世話を学んだ。

そして、小さな庭でほんのすこしの植物を育てるだけでも
それは、地球にとって大きな助けとなっていることを、
みなさんに知っていてほしい。


地球の命を守る、アンテナツリーになってくれる?

そんなふうに、森の木と会話してみたいと思いませんか。
想いを伝えてみたいと思ったことは?

アンドレアスが伝えたい、「ブック・オブ・ザ・ネイチャー」
それを心と体で感じて、知ることができるのが
ツリーサポートです。


AKASHA (旧称・癒しの森)のブログより
転載させていただきました。
最新の情報はこちら
https://ameblo.jp/lotus-garden999

ツリーサポートの内容はこちら
https://ameblo.jp/tabou-blog/entry-12479372892.html
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◆ツリーサポートのとは◆

原生林の木々は、人の手を借りなくても、
長い年月の間に、倒木の上に、新しい木が芽生え、循環しています。

でも、そこに人間の手が入ることにより
循環をスムーズにし、未来の森が、健全に存在できるように
サポートすることができます。

ツリーサポートでは、数百年後の
元気な森の未来を見通してサポートをします。

かつて、森には
森を守る人が必ず存在していました。

いま、日本をはじめ、世界の森に存在する守り人は、激減しています。

今回お伝えする作業は、簡単で、
一度習えば、どなたにでもできることです。

実際、過去にワークに参加して、各地で実践している
仲間が増えてきています。

木々の古い樹皮を落としたり(人間の角質を取る感じ)
寄生植物を除去したり、実際に、木に触れ、
土を触る作業をいたします。



枯れた枝、不要な枝をはらいます。
剪定の仕方、時期にもルールがあります。
間違った剪定は、木に無駄なエネルギーを使わせてしまうからです。

時間が許せば、天体の動きと植物への影響についても
学ぶことができるでしょう。

ワーク2日目は、初日に習ったことを、自分のものとして、
他者に伝えていけるような実践になりますので
2日続けてのご参加をお願いします。

お山が、杜が、荒れないように、
これから数百年の未来を見通して、私たちにできること
学んでみませんか? 

できれば、今回限りの参加ではなく、

・今後もときどき、お山に入って、習った作業を継続したい気持ちのある方

・習ったことを、他の地域で実践していきたい方

のご参加を望みます。

お手入れした幹は、古い樹皮が剥かれ、光をあびて、オレンジ色に輝きます!
写真は、ライアーを削った木屑を完全燃焼させた灰や、クリスタルパウダーを
土にまいているところ。


※ツリーサポートは現地の森で特別な許可を頂いて催行するものです。


AKASHA (旧称・癒しの森)のブログ 
より転載させていただきました✨
ソウル・サウンド・ライアー制作ワークショップとは!

こんにちは✨
ライアーと手作り音具のSACRA工房
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オーナーのアコです。(^-^)💕
いつもご来訪ありがとうございます🎵

AKASHA (旧称・癒しの森)のブログから
1部転載させていただきます💓


ソウル・サウンド・ライアー制作ワークショップとは、
どんなことをするのでしょう?

まずは、考案者アンドレアス氏からの
メッセージビデオをご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=aGDXyA0XBJQ&feature=youtu.be

制作ワークの様子や、制作者であるアンドレアス・レーマンの思いが、
おわかりいただけます。

ワークで製作できるライアーは、こんなライアーです。
大きさもご参考に!




たくさん種類がありますね。
それぞれのライアーの名前、特徴や音源のリンクはこちらへ

https://ameblo.jp/tabou-blog/entry-12479365520.html


ソウル・サウンド・ライアー制作ワークショップは、
単に、木を削り、楽器を作る・・・という
作業をするだけのワークショップでは、ありません。

まずは、自分のライアーとなる木との出会いがあります。
数年前まで、森に存在していた樹齢70年以上の木が
ライアーとして生まれかわります。

そして、同じタイミングで、同じ目的で、ひとつの場所に集合する
魂の家族のような仲間との出会いがあります。

自分ひとりで頑張らない!
できないときには、助けて!といえば、
よろこんで手伝ってくれる仲間がそばにいます!
サポートします。

ひとつひとつの作業は、ひたすら、木と向き合う
つまり、自分と向き合う時間であり、
その中で気づくこと、手放していくものがあり、
まるで自分が生まれ変わるような
体験にさえなるのです。

それでは、制作工程を詳しくみていくことにしましょう!

制作ワーク初日:これからの数日を共に過ごし、
一緒にライアーを生み出すみんなで
一つの環になってワークがはじまります。

「私は、団体行動が苦手で、みんなと泊まるのも
心配だったのですが・・・、どうしても、ライアーが産みたくて、
思い切ってきてみたら、とても楽しかった・・・」
という方が、結構いらっしゃいます。
そういう方が、リピーターにもなってくれています。
何をかくそう、主催している私も、窮屈な団体行動はとても苦手。
なので、とってもゆるいです。

個人の自由意志を尊重したワークですのでご安心ください。
そして、必ずライアーを生み出せるようにサポートします!


ソウル・サウンド・ライアー制作に必要な道具は、
すべて会場にご用意しております。

いよいよ、未来のオーナーを待つラフモデルたちとのご対面!
ワークショップは、自分のラフモデルとのお見合いタイムからスタートです。

彫りはじめる前に、たっぷりコミュニケーションしてください。
あなたのライアーになる木は、森でどんな風に生きてきたのかな〜??

ラフモデルの下に写っているのが、専用ケース!
これで、ライアー連れての外出も楽々!



お見合い成立!!ライアーがオーナーさんを選んでいるともいえます。

ここまで、ラフ(おおまかに)に彫ってあるので、ラフモデルと呼んでいます!
アンドレアスが、最善の音の響きになるように、
厚みなどをチェックして、調整しています。
ツルツルの板から彫るわけではありません。そうすると
2週間ぐらいかかっちゃうので、その工程は、ドイツで
準備してあります。


まずは、裏側から彫りはじめます。

木が呼吸できるように、全面を彫ります。
彫る方向も決まっていますが、ちゃんと説明があるので
ご安心ください。

深く彫る必要はありません。
でも、自分勝手な方向には、彫れません。
木の声を聴き、木と対話する・・・。
それは、まるで自分との対話です。
瞑想に近いものがあります。



黄金のルール、必ず両手でナイフを持ちます。
そうすれば、絶対に、手を怪我することはありません!

初日は、10時にスタート
ライアーの裏面から彫りはじめます。

2日目 制作会場は、9時から、21時頃までオープン
にしています。みなさん自分のペースで、参加してください。
(会場の規定により、オープン時間は異なります)
裏面が彫れたら、いよいよ、表のお顔に移ります。
2日目中に、表面または、サイドにも取りかかれると安心。


サイドは、立てて彫るので、場所を交代して順番に。


サイドは硬いので、元気があるときに進めておくのがおすすめです。

3日目 表、サイドなど全体の彫りの仕上げ
彫り終わった人から、ニス塗り、弦張り
 
4日目  彫り終わった人から、ニス塗り、弦張り

彫る工程が終わったら、
いよいよ、仕上げにニスを塗ります。

このニスは、プロポリスや、サンダルウッドなどの樹脂をはじめ、
全て天然素材でできているので、化学性のものと違って、木を密閉しません。
そのため、ソウル・サウンド・ライアーはいつも呼吸をしています。
生きています。


ニスは、1液、2液と1回ずつ、合計2度塗ります。

ニスを塗り終わったら、ピンをたててもらい、
弦を張って、ライアー誕生!




さあ、生まれたライアーの最終仕上げ。
一台、一台、チェックを受けて、産声をあげます。

この工程で登場する、
チューニング(調弦)用のハンマーとチューナーも
付属品として差し上げております。


ミニタオのように小さなライアーは、2日間で
このすべての工程を終えることができます。
ミニタオは、最終日の出産ラッシュを避けるため、
できれば、3日目までに生み出してください。


5日目 午前中まで 弦張りの作業はできる場合もあります(3〜4名まで)
彫る作業はできません。

午後 オーナー会

ライアー制作ワークの最終日5日目午後は、生まれたライアーと集合!


オーナー会では、
それぞれのライアーが生まれたタイミングで、
おひとりおひとりに直接お伝えした、
チューニングの方法、奏で方のコツを
再チェック。お互いの音も確認しあいます。

* オーナー会の参加費は、制作ワークの受講料に含まれています。
もしご都合で参加できなくても、返金はございません。
オーナー会にのみ参加の場合は、受講料(5000円)が発生します。


響きはみんな違って、みんないいけど、
音は正しく合わせないと、不協和音になりますし、
奏でるときの指の向きや、呼吸など、
大切なポイント、忘れないでね!


同じライアーで環を作って、音の環の中に入ってみるのも
大勢のオーナーさんが集まるオーナー会ならではの体験!
声も出せるといいですね。

室内での体験が終わったら、お天気がよければ外へ!



環になってみんなで響きあい、
声も響かせたりします。

実際に、誰かのからだにソウル・サウンド・ライアーを載せたり、
触れさせて使う体験は、
美しい音で響くようになってから
がいいですね。まずは、自分。そして周りの方に奏でたり。
自然の中で奏でたり。

生みたてホヤホヤでは、
弦に触れるのもおっかなびっくり。
癒しの音になるはずが、不安が伝播したり、
奏で方が荒々しくて、凶器になっては困るので。

調弦もサクサクできるようになり、
いつでも、どこでも、リラックスして、宇宙のエネルギーと
同調して奏でられるようになるまでは、
ライアーと自分の大切な時間をお楽しみください。

すぐにできるようになる人もいれば、
しばらく時間がかかる方もあります。
あせらず、お付き合いくださいね。

1ヶ月後、または数ヶ月後に開催される、オーナー会では、
お互いに体に載せてみたり、誰かのために奏でる
実践もしてみましょう。

オーナー会では、先輩オーナーからも、いろいろ教えてもらえます。

慣れてくると、こんな風に、リラックスして
いろいろできます。お互いに奏でて欲しくもなります。



SACRA工房でも、ライアーの体験会のほか、
ライアーに心配なことが起こった時に
メンテナンスのお手伝いやアドバイス
基本的な奏で方や、ヒーリングセッションで用いる方法の
レッスンもご提供していますので、お気軽にお問い合わせくださいね。

https://sacra-coubou.jimdosite.com

こちらは埼玉にある工房ですが
時々北から南まですっ飛んでいったり
出張サポーターもしていますε≡≡( ˙꒳˙)/シュタタタタ

また、各地で体験会やレッスンを提供しているお仲間さんたちも
ご紹介致しています。
お近くにいる方をご紹介できますよ~(*^^*)

さあ、生みだしたライアーと一緒に
それぞれの場所へ還って・・・

海辺で奏でたり
森に持ち出して仲間と奏でたり

自分で行っているセッションに取り入れたり

瞑想に使ったりと、

ライアーは、大活躍。

各地でオーナー会や、オーナーさん企画の
楽しい催しも頻繁に開催されています。

音はうそをつきません
音の世界は、真実の世界

そこにいると、
平安で、愛に満たされてます。

どうぞ、ライアー仲間、
ソウル・サウンド・ファミリーに加わってください。

制作ワークに参加できないけれど、ライアーがほしい
という方は、アンドレアス・レーマンにオーダーすることができます

また、制作経験多数のベテランさん、
各地のオーガナイザーさんたちが、手伝ってくれたり
代理での制作もしてくれますので、お手伝いのご希望がある方も、
お問い合わせくださいね✨
https://sacra-coubou.jimdosite.com


AKASHA主催の大きなワークショップは
パワースポットや聖地
素晴らしいエナジーに育まれた場所での開催となりますので

特定の制作ワークショップで代理制作をお願いされる場合は、
ワークショップ受講料に加えて、
代理制作してくれる仲間への
交通費&食費、
宿泊が伴う場合は宿泊費と
謝礼など、直接ご相談いただくことになります。

あなたも ライアー家族、ソウル・サウンド・ファミリーの仲間入り!!
たくさんの仲間と喜び&分かち合いの世界へ!!
各地で、仲間と一緒にお待ちしていま~す!

さあ、ライアーは、生み出してからが、
新しい旅のはじまりです。


せっかく生み出したライアー、どうぞ、眠らせないで
存分に活かして、愛して、育んで
あなたと一緒に輝かせてあげてくださいね。


ライアーとの新しい旅路が、光に満ちていますように。
愛に満ちていますように。調和に満ちていますように。


https://sacra-coubou.jimdosite.com
こんにちは✨
ライアーと手作り音具のSACRA工房
https://sacra-coubou.jimdosite.com
オーナーのアコです。(^-^)💕
いつもご来訪ありがとうございます🎵

私の大好きなライアー仲間で
ライアー制作講師の先輩でもある
阿蘇の智ちゃんの

ライアーによる音波浴✨

そして、響きあいワークショップ✨

もうこれは
ライアーの申し子みたいな智ちゃんだからこそできる
本当に美しい響きの世界✨

私たちの心と体に共鳴する
繊細で優しい響たち


言葉ではうまく説明出来ないので

https://welcome-kotonoha.jimdo.com/
~Leilani salon 〜ことの羽〜

智ちゃんからのメッセージをお読みください💓💞

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ライアーには、

たったひとつの静かな音の中に、

さまざな色が生まれ、

芽吹き、花がゆれ、かおり、

波がきこえ、雲がたちのぼり、

雫がひかるような、

そんな
たましいのめぐりの世界があります。


星の瞬く音を

花のひらく音を

植物のささやきを

水のうたを

この地球のひびきを

わたしたちは、たましいの奥で
きっと覚えています。


わたしたちの本質にふれて、
本質を思い出させてくれる音、

そんなライアーの不思議な音の力をわかちあい、
奏で、うたい、体験するひとときへようこそ〜。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ああっ!
もう全部パクりたいくらい素敵✨

でも
彼女の想いも言葉も
彼女だから紡ぎ出せる
彼女の音そのものの世界✨

私はどんなふうに

自分の響の世界を
描いて行けるかなぁ~✨

自分に乞うご期待したい夜でした。。。

SACRA工房
https://sacra-coubou.jimdosite.com

宇宙(そら)の音 地球(ほし)の声
こんにちは✨
ライアーと手作り音具のSACRA工房
https://sacra-coubou.jimdosite.com
オーナーのアコです。(^-^)💕
いつもご来訪ありがとうございます🎵

AKASHAのブログより転載させていただきます✨

2010年の5月の初開催の時以来、
「癒しの音」として開催して参りましたワークショップですが、
内容も、エネルギーも刷新しておりますことから、
2018秋より、名称が
「宇宙(そら)の音 地球(ほし)の声」となりました✨


音楽が苦手な方も、
楽器に触れたことがない方も、
歌なんて、とんでもない・・・という方も
どたなにでもご参加いただけるワークショップです!


それは、
いま、この瞬間
ここに、目に見えないけれども
確実に響いている音を感じる
共鳴する2日間のワークです

いま、ここで奏でる音が
ここに、600年存在するとしたら、
あなたは、どんな意識で音を奏でますか?

どんな意識で、声を発しますか?


あなたが発した音や声が、
まるで生命を持った存在のように、
あなたがこの世から消えてしまったあとも
ずっと存在し続けるとしたら、
あなたは、自分の発する音や声に
責任を持ちたくなりませんか? 

いったい、いまこの瞬間、ここに
何を付け加えることができるのだろう?
それとも、何も付け加えない?

石の音
木の音
金属の音? 

メタルの音は
私たちをどこへ連れてゆく???



さまざまな種類の
ライアーの音色


そして人の声

楽譜もなく、決まりは何もない。
間違いもない。
それらが、折り重なることにより
生まれる世界は

まるでジャングルの中にいるようだったり
夕暮れの海辺だったり
星降る湖だったり

遠い遠い昔のようだったり
まだ見ぬ未来空間だったり

さまざまな感覚を呼び覚ましていくと

普段は聴こえない音が
聴こえてくる

いや、
からだが反応する
からだを、感覚を目覚めさせていく

そして、魂が躍動する
なにもかもが、溶けてしまって
境界がなくなる


そんな瞬間を
なんどもなんども
繰り返す



2つのグループに分かれ
奏でる体験と
音のシャワーをただただ浴びる体験を
繰り返す

はじまりの前の静寂と
終わってからの静けさを感じる

深く深く
自分の感覚を開いて
深く深く
自分の中に響き渡る音を

ひたすらに、聴く

意識して、音を感じる。

そうすると、
音の世界をまるごと感じて
自分がそこに加えたい音を
意図して
奏でることもできるようになる。

どんな音を出しても
間違いがない

そんな空間で
みんなが、自由に、音を表現する



初日は、思考が邪魔をするかもしれない。

でも、いろんなワークを重ね
自分を開いてゆく

2日目になると、すべてが自由だ。



音を通じて自分を自由にする体験
人と、つながる体験
空間と共鳴する体験

原点に戻る体験

音と音が重なる

二度と繰り返すことがない
一度だけの演奏


私たちの人生にもまた、
二度と同じ瞬間はない。

そのとき、その瞬間の出会いを
音を通じて体験する・・・

音によって、私たちは、
癒されるかもしれない。


でも、もっともっと
深いところで、
気づく、いや、思い出すものがある・・・。


それは、遠い遠い昔に聴いていた
そして、今まさに生まれたばかりの
宇宙(そら)の音、地球(ほし)の声
かもしれない・・・。