風邪ひいてまんねん(x_x;)
今日、一昨日から弟夫婦が泊まりに来ておりまして、甥がお腹に来る風邪を引いてたんですね。
で、今日帰って行ったんですが、夕方になって急にお腹の具合が悪くなりまして・・・食欲がなくなりまして・・・
どうも、うつったみたい(。>0<。)
まさか、数時間のうちにみるみる気分が悪くなるとは思いもしませんでした。
もちろん、薬は飲んだんですが・・・。
他の記事を途中まで書いてたんですが、今日はダメです。
皆さん、今お腹に来るかぜが流行っているみたいです。ご注意下さいませ。
ということで、今日はこれにて。
第7回鉄道わくわくフリーマーケット
7日から9日まで、大阪ビジネスパーク(OBP)円形ホールで「第7回鉄道わくわくフリーマーケット」が開かれております。
毎年僕も見に行っているのですが、今年も2日目となる8日(今日というか昨日ですね)に行ってきました。
会場の中では、鉄道会社や多くのグッズ販売業者が所狭しと店を構え、フリーマーケットが開かれています。
僕もあちこち見て回ったんですが、一番欲しいと思っている品物を取り扱っている店がなく、残念。
しかし、前から欲しかった「寝台特急北陸」の乗車口案内表示板が売られていましたので、購入しましたよ。
もちろん、駅で実際に使われていたもので、記念品ではありません!
あと、肥薩オレンジ鉄道さんの乗車券セットと、由利高原鉄道さんの乗車券の缶詰。この缶詰は、開けたいけど、なんか開けるのがもったいない気もします(笑)
それから、今日はオークションが開かれました。
僕も見ていたんですが、全体的に付いた値段が安かったですね。
運営の仕方をもう少し考えて欲しいんですけどねぇ。
①事前に出品リストを配布すること
出品リストを配布すれば、ほんとに欲しいものが絞れます。「次何出てくるか分からないから、これは入札を控えよう」と消極的にならなくてすみますからね。
②貴重な方向幕・愛称幕は、切らずに1本ものにすること
出品された方向幕・愛称幕の中には、中途半端に切ったものが多く出品されてました。
子どもさん向け、あるいは低額商品として切り売りするのはかまいませんが、例えば100系新幹線の方向幕を、「ひかり」の部分と「こだま」の部分で切り売りしてオークションに出すというのはもったいないですねぇ。
1本まるごとなら僕も入札に参加したんですけどねぇ。
③配送を取り扱うこと
このオークションで落札した商品は、梱包だけされるものの、そのまま持ち帰るか自分で配送業者を手配しないといけないんですよ。
そのため、オークションにはヘッドマークも出品されましたが、入札に参加する方が少なく、非常に安い値段で落札されていました。
ヘッドマークは大きいですからね、あんなのを自分で持ち帰るなんてとても無理ですよ。
後で考えれば、あれにも入札しておけばよかったなぁって思う品があったんですが、僕も「他に良い品があるかもしれない」と思って入札に消極的になってしまいました。残念。
明日は中川家の礼二さんがトークショーをするようですが、休日を2日もつぶせないので行けません。残念。
こういうのを、神戸でもやっていただけると良いんですけどねぇ。
参考として、オークションで出品された品物と、落札額を掲載します。
なお、表示の中で、【小学生以下】と記載したものは、入札を小学生以下のお子様に限定された品物です。
と言っても、親御さんが子供に金額を言わせてた人がほとんどでしたけどねw
1 SLの圧力計 5,000円
2 485系雷鳥ヘッドマーク1コマ【小学生以下】 1,000円
3 南海電鉄方向幕(一部破損あり)【小学生以下】 1,200円
4 南海電鉄方向幕(特急) 2,100円
5 三木鉄道スタフ(運転手時刻表) 1,000円
6 特急成田エクスプレス乗車口案内板 8,000円
7 特急かもしか乗車口案内板【小学生以下】 400円
8 113系前面方向幕(関西本線快速表示あり) 6,000円
9 「特急自由席」サボ 本(近畿圏運行本部)表示あり 2,000円
10 サボ「川内~西鹿児島、川内→国分→西鹿児島 ニマ」 1,200円
11 三木鉄道 徐行指示票2枚セット 1,100円
12 近鉄特急方向幕(天理、生駒、ノンストップ特急表示あり) 6,500円
13 サボ「京都~福知山、京都~園部」 2,300円
14 100系方向幕(ひかりのみの切り取り) 7,500円
15 100系方向幕(こだまのみの切り取り) 9,500円
16 南海電鉄方向幕(急の一文字表示)【小学生以下】 3,000円
17 京阪電鉄100周年のヘッドマーク(未使用・美品) 25,000円
18 EF65 70号機運転台列車無線用スピーカー+スイッチボックス 1,000円
19 381系スーパーくろしおヘッドマーク3コマ 13,000円
20 50kgレールの文鎮【小学生以下】 1,000円
21 サボ「大荷56」荷物列車のもの 1,000円
22 駅のパタパタ表示板「急行 天理」【小学生以下】 400円
23 キハ185土讃線秘境駅号 サボ 5,000円
24 381系ヘッドマーク(くろしおのヘッドマークにしわあり) 24,000円
25 381系スーパーくろしおヘッドマーク2コマ 16,000円
26 南海方向幕「和歌山市-和歌山港、和歌山市-水軒」 1,000円
※じゃんけんコーナーで3つの方向幕を、勝った人にプレゼント
27 201系KOBEルミナリエヘッドマーク 20,000円
※こんなん手で持って電車で帰れません(笑)
28 381系くろしお2コマ+αヘッドマーク 19,100円
29 サボ「門司港、小倉」 1,500円
Yui Makino New Year Concert 2012
1月1日、「横浜赤レンガ倉庫」で行われたゆっち(牧野由依さん)のニューイヤーコンサート。
こちらは、カウントダウンコンサートにも増してボリュームたっぷりの内容になりましたо(ж>▽<)y ☆
こちらのレポートも、ちょっと長くなります。ご容赦のほどを。
ニューイヤーコンサートの僕の席は、11列目の中央左寄り。席はそれほど前ではないのですが、今回はゆっちの姿をまともに拝見することができました!
ということで、何度か声出しさせていただいて、ゆっちに拾っていただいたのはうれしかった(笑)
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さて、ニューイヤーコンサートは17時開演予定。3時間になっても20時だから、神戸には余裕で帰れるなと踏んでいたんです。
ところが・・・開演が遅れてる?10分が経過しても始まりませんでした。
まさか!まだまだ遅れるってことないよねぇ(((゜д゜;)))
僕は、今日の新幹線で神戸に帰る予定にしていたので、だんだん不安になってきて、最悪の場合は「ウドゥン・ゴソ・シンヤ・ポス」(Σ\( ̄ー ̄;)韓国か!)に乗って、神戸まで「寝れないんだよ~!」ってやられながら帰るはめになるのだろうか?!と心配していたんです。
しかし、17時15分頃、会場が暗くなり、いよいよ開演!バンドメンバーが入場されてきたので、少し安心。
と、ここでなぜかステージの背面にビデオプロジェクターでドラゴンの着ぐるみが映し出されたのです。
いや、よく見ると、椅子に腰掛けて飲み物飲んでる?いや、携帯電話で話してる。
え?「スペイン村」? ( ゚ ▽ ゚ ;)!
あ!ゆっちだ~(笑)
話の内容からして、実家のどなたかに架けてるっぽい。
それがまた素を見てるみたいで、おもしろいのなんのw
「マジで!」には爆笑!片手でみかんの皮をむいている姿には、会場から「器用だなぁ」の声が(笑)
そんなドラゴンゆっちの携帯コント(?)が終わると・・・
突然の新コーナー!「ドラゴンちゃんの新春チャレンジコーナー」と称して、いろんなことに振り回され始めたのです!
・フラフープ(引っかかってうまく回らない(笑))
・こま回し(糸がうまく巻けず、最後はぐるぐる巻きにしてむりくり投げましたね(爆笑))
・クラスター(ギターを持って演奏しかけて、途中でやめたな(笑))
・バットで素振り
・たこ上げ(ゆっちが爆走して凧が上がりました!会場のみんなから拍手!)
・なわとび(しっぽが引っかかって、それでも4~5回とんだ!これも拍手!)
・百人一首(もう一人の着ぐるみは誰? ってか、お相手さんの手が大きすぎ(笑))
で、本番ということで移動を始めたんですが、僕はこれ、録画だと思ったんですよ。
だって、こんなにやって、くたびれたら、普通息が上がって歌えないでしょう。
ところが、ドラゴンゆっちの移動にあわせて、カメラの映像も付いていくんですよ。
うそ!これ、生なの?!( ̄□ ̄;)!!
そう思っていたら、ドラゴンゆっちが映像と連動して観客席の後ろから登場~!
もう大拍手ですよ!!ヘ(゚∀゚*)ノ
これはすごいです!ゆっち、ごうか~く!p(≧▽≦)q
関西のコンサートではぜひやって欲しい~!
もう、始まる前に感じていた不安が完全に吹き飛びました!ゆっちに完全に持ってかれました!
この企画を考えられたスタッフさんもすごいですが、演じきったゆっちもすごい!
そうして始まったニューイヤーコンサートの1曲目は「春待ち風」。
昨日は静かに始まったコンサートでしたが、この日は「春待ち風」から手拍子が出ました!
ゆっちも舞台を右に左に動く動く!
ここでゆっちは一旦退場してナポレオンジャケットの衣裳にお色直し。
2曲目も軽快な曲が続きます!「三月物語」。
のっけからすごく盛り上がりましたが、前段がありますのでね、ゆっち大丈夫なのかなぁと少し気になったんですが、ゆっちのトークでもおっしゃってましたね(笑)
3曲目以降は一転してしっとりした曲。「永遠の想い」。
この曲をコンサートで聴いたことってあったかなぁ?僕がブログで記事を書くようになってからはなかったと思うんですが、生で聞くと、一層しっとり感が味わえました。
ここでゆっちのトーク。出だしのドラゴンゆっちのお話をされてましたよ。電話をかけていたお相手は、やっぱりご実家でしたね。
トークのあとは「幸せのため息」「二度目のハツコイ」。
「幸せのため息」は、アルバムで収録されているものよりテンポが少し速かったような気がします。全体的に軽快なコンサートにしようとしたためかな?それとも僕の気のせいかな?
「二度目のハツコイ」はアルバム「ホログラフィー」の中でも大好きな曲です。コンサートでも定番の曲目になってきてるようで、僕としてはうれしいですね^^
そしてそして、本日も取り出した「鍵盤ハーモニカ」!
ゆっちも、なぜこれを持つとみんな笑うのっておっしゃってましたが、それは言わずもがな。
でも、それをあえて尋ねるということは、ゆっち、言った方がいいんですね、声出した方がいいですね!
あぁ、関西人の血が・・・「ゆっち、あのテーマ曲を!」って叫んでしまった。
いや、言わなくてもゆっちなら吹いてくれると思ったんですよ。で、期待に応えてゆっちは演奏して下さいました!「笑点」のテーマ~!o(^▽^)o
みんな手拍子手拍子!ゆっちも演奏してたものの、途中でツッコミ入れてストップかけたものだから爆笑!
ゆっち!見事なノリツッコミです!「お笑い」に磨きがかかってます!
もちろん、目的は鍵盤ハーモニカをイントロで使った次の曲。「私について」ですよ。
なんでしょうね、こんなゆっちがとてもうれしいんですが、あまりエスカレートすると、「笑点」のテーマから「私について」がワンセットになってしまうので、僕も自重しないといけませんね。反省。
このあと、12月に再び気仙沼の幼稚園で子供たちと交流されてたときの話がありました。
そのときにはタッキー(滝澤さん)も一緒に行かれて、リズム遊び(子供たちが手拍子して、その手拍子にあわせて演奏するというゲーム)をされたそうです。
ところが、子供たちのことなので、だんだん早くなる手拍子がとてつもなく早くなってしまうと。
そして、それを40回も繰り返したそうで、6月に訪問した頃より子供たちの子供らしい姿を見ることができたことがうれしいとの話がありました。ゆっち、タッキー、その志にはほんとに脱帽です。
(※すみません、はじめ、この部分を間違ってカウントダウンコンサートの記事に書いていました。訂正してお詫びします)
トークのあとは、僕にとって最終兵器なみの感動を与えてくれる「アムリタ」と「横顔」!
もう、前日同様に、涙こらえてましたから。これはほんとにやばいんです!
そんな最終兵器のあとは、恒例になりましたクラシックコーナー。
前日に引き続き、ゲストピアノの石貝莉乃さんが登場!
本日は、ベートーベンの交響曲第7番イ長調の第1楽章と第4楽章が披露されました。
ゆっちは、第1楽章の一部は聞いたことがあるのではとおっしゃってましたね。
で、ゆっちが題名を聞いたとき、「のだめ!」って声が客席から上がったんですが、すみません、僕は「のだめカンタービレ」をアニメ第3期から見出したので、その点はよく分かりませんでした。(1回見てみよう)
ただ、交響曲第7番って題名無かったのでは?って思ってしまって。
もちろん、聞いたことはあるんです、はい。前日の2曲と今回の曲は、CD持ってるので。
(僕は、クラシック結構好きなんです。知識はありませんがw)
なのに、誰ですか?子守歌になってる人がいたとは!もったいないなぁ!
また、前日にはマルモリダンスを披露して下さった石貝莉乃さん。退場されるとき、ゆっちが石貝さんのことをあまりに褒め称えてらしたので、ここは一つベートーベンに引っかけて「まさに『英雄』ですね!」と叫んだんですが、そしたらゆっちから「ベートーベンだけに?」「英雄とまでは・・・」という返事が返ってきたので、笑ってしまいました。
さて、クラシックコーナーのあとはカバー曲。1曲目は「風と丘のバラード」。のだめカンタービレ、アニメ第3期のエンディングテーマですね。
そして2曲目は、ゆっちが大好きな曲で、親に黙ってCDを買ったというエピソードがある「There will be love there~愛のある場所~」。
「親に黙って」というエピソードは、他にもいろいろ話されて、お母さんが会場にいる中での今だから言える暴露話(?)には、失礼ですが、笑いをこらえきれませんでした。
カバー曲のあとは、「その先へ」「碧の香り」。前日とは順序が逆になり、バンドメンバーも勢揃いでしたから、全く違った印象で2曲を聴くことができました。
このあと、ゆっちは再びお色直し。ナポレオンジャケットから白と黒のクラシカルな衣裳に金のスカートと紫のニーハイ。ゆっちが「ブラックスワンみたい」っておっしゃっていたのはよく分からなかったんですが、ゆっちが自虐ネタをおっしゃったあとに、それを否定したとき、ほんとは「ゆっちは真っ白に輝いてます!」って叫びたかったんですが・・・
すみません!ここでまた関西人の血が騒ぎました。『そんな言い方では笑いが取れない!ここは昨日のあの言葉を発するんだ!』という声が頭の中で響いてしまい、ゆっちに大きな声で「そうですね!」と叫んでしまいました!
実は、カウントダウンコンサートの記事で書き忘れていたんですが、最初の方でゆっちのトークがあり、そのときに「笑っていいとも」張りの「そうですね!」ってかけ声をかけるやりとりがあったんですよ。で、それに引っかけて声出しちゃったんです。
それを聞いたゆっちが、「心がこもってないよう。悲しいから次の曲行く。」って返してくれたので、また笑いが起こってしまって、内心「ゆっち、ナイスリアクションです!」って思ってしまいました。
ほんとすみません、よくよく考えると、なんか僕引っかき回してますね。ご迷惑でしたか?ゆっち、しかって下さい。m(u_u)m
きっと、僕の血管の中には、魔女によって仕込まれた「黒血」が流れているのです。腹黒は僕ですw
そんなゆっちが歌った曲は、純白のゆっちにふさわしい「お願いジュンブライト」。
この曲を聴くたびに、「うわ!ここにアイドルがいる!」ってドキドキしちゃいます。(///∇//)
この日も、観客席では、手のふりをされている方が何人もいらっしゃいました。もうピンクレディー状態です(古!)!ゆっち、こうなったら振り付け指導をぜひ!
このあとは、「雨降り花」「スケッチブックを持ったまま」と2曲続けてしっとり系の曲が続き、「未来の瞳が開くとき」ではこの日もみんなで「ラララ~」を合唱。
続く「う・ふ・ふ・ふ」では手拍子が起こり、さびの部分で右手を空に上げるという振りが、やはり会場全体に広がりましたね。
昨日とはうって変わり、「一緒に作るコンサート」全開です!
どうせなら、立ってやりたかったなw
「う・ふ・ふ・ふ」のあとは、今日もやりますグッズ紹介!
恒例の小芝居は、相変わらず「しゃべらないキャラ」の石貝さんとのかけ合い(でも、今回はしゃべっちゃったみたいw)。
内容は、ここで語り尽くせません!ぜひ、直にご覧あれ!石貝さん、いい仕事してました!(笑)
僕は、Newグッズ、一通り買うことができましたよぉo(^-^)o
小芝居のあとは、「cluster」。
こちらも手拍子で景気よく始まり、さびの部分では右手を空に上げる振りが会場全体に広がりました!
やっぱりこの一体感がすばらしい!
続けて、行われたのがメンバー紹介!
恒例となった衣裳のテーマは「和テイスト」。誇太朗さん、それは反則だぁ~(爆笑)
・斎藤静さん …パンツが和柄。髪の結い方も和テイスト
・岡村美央さん …和のお花のワンポイント
・滝澤俊輔さん …花柄が付いた洋服。「店員さんに『和物下さい』と言ったらこれ
が出てきた」w
・上奥麻依子さん…和のお花のワンポイント。
あと、三井ホールのセクシーと呼んでもらったキラキラタイツ
で、今年もセクシー
・デインジャー今西さん…急遽のベース。昨日のコンサートで松ヶ下さんにかぶり
物をかぶせた方(紹介のみ)
・誇太朗さん …な、な、なんと、赤ふん!しかも、ステージでチラ見せ!w
・石貝莉乃さん …?(聞こえなかった。しゃべらないキャラ続行?)
・松ヶ下宏之さん …和手ぬぐいではちまき!
そして、本編最後は「ふわふわ♪」。
今回は、手を挙げて左右に振るフリを会場のみんなで行いました。
中には、「手をつないで♪」のところから別バージョンのフリをされていらっしゃる方が何人もおられましたね。
僕もそれをやりたいなぁ。覚えたいなぁ^^
大きく盛り上がったコンサートでしたが、お色直ししてアンコールに突入したゆっちはノリノリ!
来ました!「Brand-new Sky」ライブバージョン!
しかも、今回は更にかっこよくするためにと曲全体を通して振り付けも付けたそうです!
ゆっち!かっこかわいいです!ヘ(゚∀゚*)ノ
そして、ほんとのオーラスを飾るのは、前日と同じく新曲。やはりタイトルは未定のようでした。
元気な曲も大好きですが、やはりしっとりした曲がゆっちの本領発揮って感じがします。
そんな楽しいコンサートも20時26分に終了。なんと3時間を超えた!
ということで、僕はアンケートが十分に書けないまま、新大阪行き最終ののぞみに乗るため、急いで会場をあとにしました。余韻に浸れずに残念。
アクアさん、十分にご挨拶できないまま失礼してすみませんm(_ _ )m
コンサート自体もその内容も、今回新しい試みをいろいろ取り入れられたゆっち。
どんどんゆっちの守備範囲が広くなっていくなぁって、改めて驚かされるコンサートでした。
感動に笑いに、ぜひこのすばらしいステージを多くの皆さんに感じて欲しい!
だから、ゆっちには国内の地方公演もぜひやって欲しいなってほんとに思います。
カウントダウンコンサートは「じっくり聴きたくなるコンサート」。ニューイヤーコンサートは「一緒に作って盛り上がるコンサート」。そんな印象を受けた僕は、両方参加したことで、ゆっちのいろんな魅力をより感じることができた気がします。
そうそう、ゆっちにリクエスト~!
クラシックコーナーで、もしよければモーツアルトの交響曲第40番の第1楽章をお願いしたいです。
あと、クラシックではないですが、リチャード・クレイダーマンの「渚のアデリーヌ」。
どちらも僕の大好きな曲なので、よろしければお願いします!
・・・って、ゆっちのブログのコメントに書かせていただきました。取り上げられたらうれしいなぁ。
最後になりましたが、ゆっち、バンドの皆さん、スタッフの皆さん、すばらしいコンサートをありがとうございました!
次回のコンサートもまた、楽しみにしています!
ブラビスト!(*゜▽゜ノノ゛パチパチパチ
●Yui Makino New Year Concert 2012 のセットリスト
1 春待ち風
2 三月物語
3 永遠の想い
4 幸せのため息
5 二度目のハツコイ
※ 「笑点」のテーマ(鍵盤ハーモニカ使用)
6 私について(イントロに鍵盤ハーモニカ使用)
7 アムリタ
8 横顔
9 交響曲第7番イ長調第1楽章及び第4楽章 より/L.van.Beethoven(クラシックコーナー)
10 風と丘のバラード(カバー曲、「のだめカンタービレ」ED)
11 There will be love there ~愛のある場所~(カバー曲)
12 その先へ
13 碧の香り
14 お願いジュンブライト
15 雨降花
16 スケッチブックを持ったまま
17 未来の瞳を開くとき
18 う・ふ・ふ・ふ
19 cluster
20 ふわふわ♪
(以下、アンコール)
21 Brand-new Sky(ライブバージョン、振り付き)
22 新曲(タイトル未定)

