昨日午後大腸ポリープ切除無事終わりました | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

おはようございます。昨日14時ごろ手術が無事終わり1晩経ちました。

9時半手術開始予定でしたが、7時前から水性下剤を500mlのみ臨みました。便はベストに近い透明度で先生も喜んでくれるのではないかと思ったほどでした。

9時近くなって看護師さんから手術中に尿もれの恐れがあるので導尿

の処置をすると言われました。動揺して紙おむつで受けられないか問い合わせてもらいましたが、処置は必要ということで管を尿道口に通すことになりました。

これがすんなりといかず、すったもんだして何とかできました。

 

病室には車いすで行き、仕事でいつも押している車いすからの景色は新鮮でした。手術台に乗って麻酔を注入されてから最初の何分かを除き記憶がありません。病室に戻ると妻がいて医師が主に妻に向け説明してくれました。

出血もなく無事切除できたと聞いて安心しました。手術は10時過ぎから14時前までかかったそうです。

17時まで麻酔が覚めるまでベッドにいて導尿官を外してもらいました。少し話をして妻は帰りました。

 

今日は朝から点滴500mlでまだ終わりません。術後の痛みはなく経過は良好のようです。

皆様のおかげです。

 

まだ水分の摂取と食事の許可が出ていないので一刻も早く何か口に入れたい気分ではです。ただ点滴でだいぶ渇きも空腹感も収まっているようです。

 

またお会いします。