豊年サラダ油と米の販売 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

豊作に続き豊年ということでした。

意味のないタイトルですが、豊年サラダ油はおいしくて、身体によさそうですか?

商標の無断転用で、中国政府に監視されているのでしょうか?


13日の朝、JAへ米を売りに行きます。昔、きょうしゅつ(供出?)といわれていました。何俵国に売るか申請しておいて、農協が国の代わりに米を買っていたんだと思います。今はJAに買っていただいておるのでしょう。

もみ代や、肥料代、農薬代その他諸々を農協から買って、米を売って清算するのですが、赤字なんでしょう。

50過ぎても、農業の収支については親任せにしてます。

詳しく見たら、来年からの稲作は止めにしたいと思うのかもしれません。

わが家の場合、母が知り合いに売ったり、青空市で小分けで売ったりしているようなので、どのくらい収入があるのかは不明です。まず、儲かっているふうには思えません・・・。

ただ、安全な米を食べているという安心感はあります。とはいってもいまどき農薬漬けの米もないでしょうから、消費者の皆さんはご安心ください。

低農薬は低価格の生産費で済むと言う事でもあります。

好んで高い農薬を振り撒きたくはないのでして・・・・。


JAに米を持って行ってたら、今年の米作りは終了です。

田んぼひいたり、レンゲの種を蒔いたりします。

今年はそばの収穫があり、楽しみです。


またお会いします。