左門豊作と秋の風 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

日曜日に息子が約束の時間に遅れること30分で登場しました。

前日のコンバインの故障を取り戻すべく、父は機械を操り、稲を刈リ続けたのでした。

おかげで、5時前に無事稲刈りが終了しました。

息子と連れ合いはライスセンターへの運搬を受け持ちました。


夜は3人でワインを2本開け、母からもらったお金で肉を買い、大いに盛り上がったのでした。月曜日は休養日とし、父を病院に送り迎えしたぐらいでよく眠りました。

火曜日にライスセンターから乾燥が終わったとの連絡があり、思いのほか豊作でこれまでの新記録でした。

驚きつつ喜んで、連れ合いとまた飲んで盛り上がったのでした。


まずは報告まで・・・・

またお会いします。