さわらの刺身 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

暦の上では立秋を迎えたのですが、秋の気配など感じさせてくれません。

さっき外へ出たときは幾分夜の涼しさがありました。

さすがに今日は帰宅してから、エアコンを入れました。


息子は10月卒業を目指して、夏の講義に5日ほど出ています。会社に迷惑をかけつつなので、今度こそちゃんと卒業して欲しいものです。朝電話したら元気そうでした。


娘は12日に帰ってくるそうです。京都の友達の所によるそうです。


叔父が墓参りに来て、立派なさわらを1尾お土産にくれたそうで、母に刺身にしてもらい連れ合いと酒の肴にいただきました。わが家では、さわらまるまる1尾は買ったことがないです。半身残っていますが、どうするんでしょう。


注文したそば粉がまだ来ません。月曜発送予定だったのに連絡がありません。更新が終わったらメールチェックしよう。


お盆が近いのですが、今年は訳あってお盆休みが取れません。

2日間は1人で奮闘しないといけません。

「ないも起こらないで」の呪文を唱えながら、がんばります。


そばの種まきをいつにしようか考えています。

13日か20日かどちらかにしましょう。


今日も連れ合いはお酒を飲んで寝てしまい起こしても起きないので、私が炒め物を作りました。洗い物は連れ合いがしてくれました。


今読んでいる本がもうすぐ終わります。重たいトーンなので読み終わったら、気分が変わるかもしれません。


またお会いします。