オリンピックは残酷でもある。北京オリンピック真っ最中です。卓球みたいに奇跡的な粘りで勝つ人もいれば、バレーみたいにもうちょっとのところで負けてしまう人もいます。 白黒つける大会ですから悲喜こもごもです。 運なのか、必然なのか。 お気楽にテレビの前で応援する私は能天気だが、何年もこの日のためにと準備してきた人たちにとって、祭りの終わりは何を意味するのでしょーか。 始まりでもあるし・・・・・。