本日夏休み | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

本日夏休みでした。へそ曲がりの私は、いつもより早く起きて小雨降る中、田んぼの畦草を刈ったのでした。


息子が家に帰っていたので、夕べは一緒に飲んでいましたが、そこは親父の背中を見せるところと踏ん張り、宣言どおり草刈りを実行したというのが真相です。


下宿先へ帰るというので、息子を駅まで送ったのでしたが、予想以上に早くついたので、急行あるいは準急の1つ先の駅まで送ることにしました。

助手席には妻、後部座席に息子でした。簡単に考えていた駅はなかなか見つからず、道行く2人の人に聞いてやっとわかったという始末でした。


妻はぶつぶつ間違ったことを行うので、「じゃあどっち」というと「わからないから聞くな」と答えると言ういつものナビ責任討論になりそうでしたが、なんとか無事到着しました。


帰る道すがら、早昼にして、坦坦麺を食べましたが、これはおいしかったです。

妻は午後からの仕事に出発し、私といえば黄金のシエスタの後散髪に行ったのでした。


これからもうちょっとすると、夏休みなのに職場のバレーの練習に出発します。

元気に満ち溢れた私なのでした。


またお会いします。