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昨日は
自分の強みを見つけて、仕事につなげるまで
という記事を書きました。


“自分の強み”って、上手く言語化はできないにしても
なんとなく、自分で分かっているはず。


でもそれを、どのようにして、「仕事」という形につなげていったのか。

その辺りをこれから3回に分けて書いていきたいと思います。


↓3回に分けて書くテーマはコチラ

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①なんでもいいからやりたいと思ったことはトライすること。

②第三者の意見を求めること。誰でもいいわけじゃない。
③やって、と言われたらとにかくやってみる。

----------------------


まずは一つ目のテーマ
「①なんでもいいからやりたいと思ったことはトライすること。」


これを言うとまず、返ってくる言葉として
想像がつくのが


・やりたいことが思い浮かばない


ってもの。

実際にわたしもそうだったので、よくわかります。


それは、やりたいことのハードルを勝手に上げているから。


すっごく、シンプルなことから初めていけばいいと思うんです。

例えば、

「わぁ!この服かわいいーー!」
と思ったとする。



(前に買ったばかりだし、家計のことを考えるとそんなポンポン買えない。)
となっているかもしれない。



そこを
「わぁ!この服かわいいーー!!…買っちゃおー!」

と、自分を静止してしまいそうな思考を振り切って。買う!





人間って良くも悪くも、欲望だらけですよね。

買いたい/食べたい/行きたい/寝たい!


子供たちを見ていたらよくわかる。


〇〇したい!!



という心の声のままに動いている。そして、よくそんなに〇〇したい!が出てくるなと。

でも、
わたしたち大人も、かつてはそうだったはず。



だから、「やりたいことがわからない」
なんて、ちょっとどこかが、人間としておかしいと思うんですね。




でも、ありのままに、「〇〇したい!」だけで
生きてはいけない。



ということを、幼稚園、小学校、中学、高校、と進むにつれて
学んでしまう。

そんな長い期間をかけて学んだこと。

なかなか抜けないですよねー。



だからこそ、
とってもシンプルなことから、子供のころに戻ったような気持ちになって。


自分の中にでてくる
「〇〇したい!」を見逃さないで、しっかり叶えてあげる。



それが、小さいかもしれないけれど
大きな一歩だと思います。




叶えてきた、小さい「〇〇したい!」をいくつか
・行きたいときにトイレにいく
・会いたい人にしか会わない
・子供たちと遊びたくないときは、遊ばない

・ご飯を作りたくないときは、作らない
・手帳カバーを買う
・スマホカバーを買う
・季節ごとに服を買う
・気になる本は手に入れる





こんなことから。
地道に。


なぜって、10年以上かけて 「〇〇したい!」だけじゃ生きられない。
と学んでしまったから。


ゆっくりゆっくり、剥がしていけばいいと思うのです。
わたしも絶賛剥がし中です。





きょうも、最後までお読みいただき、ありがとうございますハート

 

 


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伝えたい価値をしっかり届く形にする。


色々とお仕事をご依頼いただきますが、(ありがとうございます)
大きくまとめると、
わたしがやっている事ってコレだなと。

 


やっと気づけてきました。


自分だけの強み、
10回戦って、10回勝てる。
そう思えるポイントを、探り当てる。


なんとなく掴めそうで、つかめない。
そんな日々をずっと過ごしていた。



掴まなきゃいけない。掴みたいと思っていた。

15才くらいから、追い求めていたかもしれない。


贅沢なようだけど、
「わたしにしかできないことをしたい。
真剣に、熱意を持って取り組める仕事がしたい。」


そんなことを
中学生のころから思っていました。

(思い描く未来像は、手帳をバリバリ使いこなして、予定いっぱいの

キャリアウーマン)



・・・・でもずっと、見つけられなかった。


・・・・でも諦めきれなくて、
絶対に、自分の活躍ポイントみたいなものが
どこかにあると信じてきた。


信じたいと、願っていた。


学生時代も
社会人をしていたころも、
専業主婦、フリーランスをしていたときも。


ずっと。

でも、
具体的にどうしたらいいのかわからなくて
ぐるぐる。まるで、終わりのない滑り台をすべっているような。



それが、ここにきて、やっと出口が見えてきた。

自分の気持ちを置いてけぼりにしないで、ストンと。
気持ちだけでなく、
実は今までやってきたことが繋がってたよね。という感覚も。


やりたい事を見つけた人が、よく発する
「今までやってきたことも繋がっていた」という、この言葉。


こういうことだったのか。と
自分の中にも落とせたことが何よりありがたくて、うれしい。




そのために、何をしてきたのか?
35才から、子育ての1回目のひと段落(赤ちゃんが家からいなくなる。)を迎えて
それでもなお、「自分の活躍できる場所を見つけたい」
「人生を生き切っている!」そう思える仕事を見つけたい。

そう、本格的に腹をくくって
動き始めたのは2019年の春。

この1年半でグッと現実世界が変わって
その頃のわたしと、今のワタシでは全然違う場所にいる。

大きく違うのは、


強みをしっかり自覚し、
それを仕事につなげている。



そのために、何をしてきたのか。
それを考えてみると、3つ思い当たりました。


①なんでもいいからやりたいと思ったことはトライすること。

②第三者の意見を求めること。誰でもいいわけじゃない。
③やって、と言われたらとにかくやってみる。



この3つだなと。

それって具体的にどういうこと?
については、長くなってきたので、また明日に書きます。^^





きょうも、最後までお読みいただき、ありがとうございますハート

 

 

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「本質を捉える」「本質はなんなの?」

 


みたいなことを聞くことが、
社会人になってから
大人になってから
とっても多いなって思います。

でも、きっちり、“本質”そのものについて
考えを巡らせたことがなかったなーと。


ネット辞書で調べると
最も大事な根本の性質・要素」


----
この言葉自体は、理解もできるし
そういうものだよね。と表面上にはわかったつもりになれる。

でも、本当の深い所の理解はできていなくて、どこかでモヤモヤしていました。


会社で働いてる頃は
何か問題が起きた時とか、商品開発の段階で
(商品企画室にいたので)上司から


「で、その本質は?」


と聞かれることも多く、苦手な言葉だったのかも。笑い泣き
上手く答えられた試しがない。。


答えられなかったってことは、「本質」という言葉そのものを
理解できていなかったから。


そう、若い頃のワタシをフォローしてあげたい。w


----


わたしの考える「本質」は、

まとわりついているものを
削ぎ落して、削ぎ落して、究極にシンプルにしたもの。



考えうる理由をたくさん挙げて挙げて、一番コレだ!!とはまるもの。
または、すべてをまとめて表現できるもの。




例)
お母さんが家族に手作り料理を作る。の本質は、
・栄養面
・節約
・家族が喜ぶ
・料理作りが好き
と色んな理由が出てくるけれど
【家族が大好きだから】が本質になると思う。


-----
結果よりも、プロセスが大事。という言葉はよく聞くけど

この考え抜く。そしてこれじゃないかな。と決めること。

が、本質そのものより大事なのでは。と思う。



何重にもなっている箱を開けていって、
一番小さい箱の中にあるもの。=「本質」というイメージ



答えを出すことはしなくても、いっつも
何かを見る度に「理由」を考えている。
これが本質を見極めるってことなのかも。

何かって、世の中にあるものすべて。

お店、広告、本屋さん、店員さん、人々の言葉。



これは仕事とも深くつながっている。


----
“伝える”を「創る」仕事。をしている。

・本当に伝えたいことは何だろう?
・なぜこうなんだろう?
・なぜこの順序なんだろう? などなど

を、ひたすら考えています。
この考えを巡らせないと

本当の意味で、理解することはできないから。


理解していないのに、伝わるものを作ることはできない。

 


 

知らず知らずのうちに、
「本質」を日々、必死に掴もうとしていたようです。






36年も生きているけど、まだまだ、まだまだ
学ぶこと、成長することがいっぱい。

それって幸せなことですねキラキラ

(そう思えるのはこんな体験をしたから→)




きょうも、最後までお読みいただき、ありがとうございますハート

 

 


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センセーショナルなタイトルですいません。

 



先日、「いっぺん死んでみるWS」なるものに参加しました。

開催は、元看護師で、心理カウンセラーの 水谷里恵さん。




自分が突然病に侵されて
余命数カ月となる。

という状況を、里恵さんの導きとともに、ありありと想像していく。



そして「 死 」というものを、一度、本当に味わってみるのです。



人生において、「 絶対 」と言い切れることってどれくらいあるでしょうか。

基本的には、ほぼナイんじゃないかと思っています。



でも、「 絶対 」。
しかも、命あるものみーーーんな必ず、絶対に 「 死にます 」 ね。


・・・・でも、日常はいつまでも続くと思ってしまいがち。


立ち上がって歩き回ることも、
子供たちとくだらないことで大笑いすることも、
夫と喧嘩したり、おしゃべりしたりすることも。


ぜーんぶ、当たり前のようで
当たり前じゃない。


WSの中で、「 もう死期が迫っている 」という状況になったとき、

わたしの心にあったのは、



「 生きているだけで、ありがたい。 」  でした。


月並みだけど、ただそれだけ。



死ぬこと以外かすり傷。



この有名な言葉を、
ぐっと体感できました。



それと同時に思ったことがひとつあって、

「 自分の名前で仕事をしよう! 」と決意して
“起業の世界” に飛び込めている。

それをやろうと思っている。
やりたいと思っている。



それだけで、すごくすごく尊くて、
これまたありがたいこと。だなと。



〇〇をしたい!
〇〇へ行きたい!
○○が欲しい!



こうゆう欲求って、自分の健康があってこそ。
周りの大切な人の健康があってこそ。


そういう、基盤のようなものが整っているからこそでてくるもの。



つまり、わたしは、すでに大切なものを
持っていて、
でも、まだどこかに満たされない想いを持っている。

もっと!もっと!と思っている。



そういうことに、俯瞰して気づくことができました。




強欲だーーーと少し恥ずかしいような気持ちになったのも事実。


でも、
「 健康 」という、最も大切なものを頂いているんだから、
精いっぱい、命ある限りお仕事も、生きることも全力でいこう!




そう、決意新たにすることができたのです。



―――――――――――

なんでもそうだと思いますが、
「 当たり前 」を飛び出して、違う世界を覗く。って大事。

そうすることで、視界がグ――っと広がるから。





「 健康に生きていること 」が当たり前だったけど、
その真逆である 「 死ぬということ 」を覗く。



もっと軽いことでも良いと思うんです。

・同年代のお友達とばっかり遊んでいる、会っているんだったら、
全然世代の違う人たちと交流してみる。

・いつもは100円の回転ずしだけど、
カウンターのお寿司屋さんに行ってみる。

・夕食は、母である自分が手作りをするのがいつもだけど、
夫に頼む。外食する。惣菜を買う。



こんな小さな当たり前を、
ひとつひとつ、丁寧に疑ってみたり、
やらないなって思うことを試してみる。


勇気はいるけれど、
確実に自分の世界は、音を立てるように広がっていくはず。

 




きょうも、最後までお読みいただき、ありがとうございますハート

 


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自分の強みがわからない。


ずっとそう思っていたし、今でも完全に理解している。
とまではいけていません。


でも、いろんな人と関わっていく中で、
見えてくるものはたくさんあって。

モヤっとしていたものが、
少しずつクリアになってきています。


自分ひとりだけで、
自分の強みを知るって難しい。
無理と言い切っていいのかもしれない。


「強み」をナゼ知りたいのか?
そもそもの目的は、

他者と同じじゃいやで、
何か“自分だからできること”を仕事にしていきたいと思っているから。
じゃないかと。

ロボットのような流れ作業じゃなく、
人として、もし、叶うのであれば
その「強み」を求めてくれる人の元で、
自分の能力を発揮して働きたい。

――――――――――――――
強みを知りたいの向こう側には、
きっちり自分を活かしたい。っていう想いがある。

――――――――――――――

自分の強みを知りたいなら、

自分と向き合うのももちろん大事だし、
色んなことを言語化していく作業も、外せない。

でもそれと同じくらい。
むしろ多めに
「他者を知る」ということが肝になってくる。


強みは、他者がいてこそ。





「強み」
それを活かす場も、やっぱり他者がいてこそ。


自分が強みと思うことで
認められたり

仕事ができるって、シンプルだけど

多くの人が求めていて


それをやりたくて、みんなもがいているフシがある。




でもそれって、必ずどんな人にもあると思う。

30年や40年生きてきたら、だれにでも。
むしろ、6才の息子にも4才の娘にもある。


つまりは、


①それを見出し、机上の上に取り出す(ブランディング)
②自分の中に受け入れて、(マインドセット)
③次の段階では、どう伝えるか/見せていくか。(デザイン/見せ方)



これが重要ですよねキラキラ

個人起業されているのであれば、
これからそこを目指すのであれば、

まず、ブランディングに取り組むことが大事!


わたしのブランディングの先生が
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先生=村本彩さんなんですが、
先生は、自分の強みを「宝」と捉えていて。
もうそのスタンスだけで、この先生に教われてうれしいなーーとしみじみしておりますキラキラ


***


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