昨日からMFゴースト アニメ 3rd Seasonがスタートしました。

そろそろ原作を読んでいない知らないストーリーに入ってきます。

[写真は、MFゴーストアニメ Turn25「奇跡の復活」より]

昨年11月初めに観戦してきたWRC第13戦Rally Japanの岡崎SSS。
今日はWRC初観戦の印象を一部書こうと思います。

 

岡崎SSSのスタート時間が迫ってくると、コース確認と思われるセーフティーカーが時々走ってくるようになりました。
No.0のゼロカーというものがあるとは聞いていましたが、写真のNo.1とかNo.00とかNo.0Aとか、いろいろ走るんですね。
またエンジンを温めていると思われる爆発的な音も聞こえるようになり、スタート時間が近付いてくる雰囲気が感じられました。

もう1つ、1枚目の写真で見てもらいたいのは、マシンが走る土手とテープ。
土手の高さは2mぐらい?
そして観戦エリアを示すテープはサーキットと比べれば近いですが、意外と土手から離れている印象。しかししばらくして、この距離が必要であることを実感することとなりました。

 

こちらはランキングトップでRally JapanにやってきたE.エバンス。
雨のためかRally1のマシンも予想よりスピード感はなかったのですが、このエバンスが1本目で土手の下まで滑り落ちることに。
これでエバンスはリタイアになるかと思いましたが、そのまま土手を上り写真のように復活。ダカールラリーを走るマシンならともかく、WRCを戦うYarisがこんなところを上るとは、今回1番の驚きでした。

 

続いての写真はTOYOTAの2ndチームで走るS.パヤリ。
最終的には初表彰台の3位フィニッシュ。

 

こちらはRally1のYarisより少し大人しいYaris。
P.ソルベルグの息子でRally2クラスのチャンピオンとなったO.ソルベルグは、来年Rally1に昇格するようですね。

Part4へ続く
 

明けましておめでとうございます。

昨年のBLOGルマを振り返ると、
・聖地とも言われるニュルブルクリンクを訪問
・Rally Japan岡崎SSSでWRC初観戦
・F1は三つ巴の争いで新チャンピオン誕生、また角田がレッドブルへ
・美女平天空ロードの"雪の大谷"へ
・SFルーキーテストではU.ウゴチュクウが最速
など、意外と大きなイベントがありました。

今年はF1が新レギュレーションとなる楽しみがありますが、他にはまだ特別な計画はありません。
86ネタが止まっており、そろそろ86のメンテを進めようかな~。

今年も1年、事故なく良い年でありますように。

11月初めに観戦してきたWRC第13戦Rally Japanの岡崎SSS。
Part1からだいぶ時間が空いてしまいましたが、Part2はRally1クラスのマシンを並べてみました。

 

まずはTOYOTA GR Yaris Rally1。
No.69は来年からSUPER FORMULAに転向するK.ロバンペラ。
SS3でのアクシデントが響いて総合順位は6位。

 

続いてはHYUNDAI i20 N Rally1。
No.8は2019年のチャンピオンであるO.タナック。
岡崎SSSはSS17が3位、SS18が2位で、総合では4位フィニッシュ。
T.ヌービルはマシントラブルで、A.フルモーはクラッシュにより岡崎には現れませんでした。

 

最後はFORD Puma Rally1。
No.13はG.ミュンスターで、総合5位となりました。

Part3へ続く

今月はAE111スプリンターのバッテリーを交換しました。
昨シーズンから気温が特に低い時にセルの回りが悪い場合があり、前回交換したのは2015年でしたので。

初めて知りましたが、今回はAUTOBACSオリジナルブランドのEVERSTRON S-1にしてみました。

[写真は、EVERSTRON S-1 (40B19L)]