☆電脳格闘技界☆ -11ページ目

金メダル内柴氏 セクハラで解雇!・・・って・・何ともやるせないニュースだね01

<NHK>

(アテネオリンピックと北京オリンピックの

柔道男子で連続して金メダルを獲得した、

内柴正人・元選手が、客員教授を務める

大学の女子柔道部の部員に性的嫌がらせ、

いわゆるセクハラをしたとして、29日付けで

懲戒解雇の処分を受けました。)

 

・・・・内柴正人って・・・

 

柔道家としては充分すぎる実績を持ち

(ある意味で国民栄誉賞に近い位置にまで

行っていた。)

 

格闘技ファンの間では・・石井慧に対する

批判で有名になったのではないかな?

 

<当時の内柴正人と石井慧の遺恨に関しては>


((前略)925日、石井選手は高校、大学の

先輩である男子66キロ級金メダリストの

内柴正人選手とともに都内の特別支援学校などを

訪問した。北京五輪柔道代表のキャプテンを

務めていた内柴選手は、かねてから石井選手に

対して「あいつは苦労してないからそういう発言が

出る。もっと苦労した方がいい」と苦言を

呈していたが、石井選手はこの日、集合時間に遅刻。

その言い訳は「部屋で物思いにふけっていたため」

というものだった。さらに、障害を抱える児童が

在籍する特別支援学校で「北京五輪は自分の実力で

優勝できた。天才だったので優勝できたが、これからも

努力していきたい。皆さん一緒に努力して

いきましょう」、母校の国士舘高で行われた報告会

では「優勝できたのは、皆さんの応援のおかげでは

なく、自分の才能のおかげです」などと発言した

ことから、内柴選手は言葉にこそ出さなかったが、

内心は怒り心頭。
石井選手と写真に入ることを避けるため、

予定されていた生徒との記念撮影をせずに母校を

後にした。そんな内柴選手に対し、石井選手は反省

するどころか「怒るんだったら(主催者は)最初

から呼ばないでほしい。自分も練習の合間を

縫って来ている」と逆ギレ発言していたが、

今回のことで内柴選手の怒りがついに爆発した。

926日に更新した自身のブログで、石井選手を

猛烈に批判したのだ。(後略))

 

・・・・という事なのだが・・・・

 

今回の内柴正人・・懲戒解雇の処分を受けて

石井慧の意見が聞きたい所だね。







ペタしてね



Pixivに電脳格闘技界「シュウのイラスト」を投稿してみたよ。・・どんな反応かな?01

http://www.pixiv.net/search.php?s_mode=s_tag&word=%E6%A0%BC%E9%97%98%E6%8A%80

 

Pixivで「格闘技」を検索したら

結構出てくるよ。

 

まあ・・電脳格闘技界「シュウのイラスト」と

他の格闘技イラストを比較してみるのも

面白いかもしれないね。

 

私は基本的に・・これからの流れは

 

「ライトノベル」→「アニメ」だと

思っているんで・・・

 

こういった場に自分のイラストを出して

様々な目に触れるというのは良い事だ。

 

CGソフトは一通り揃えているので

背景はCGで製作するけど・・やはり

キャラクターは手書きの方が良い気がする。

 

とは言っても・・・CGでも検証はしてみるけどね。

 

しかし・・・私は今・・・

 

3:30に起床して、一仕事を済ませて

一服しつつ・・・電格を書いているからね。

 

・・・・朝3:30に起床している時点で・・・

 

私の決心・覚悟・信念が伝わるんじゃないだろうか?


ペタしてね

石井館長の提唱するFIKAって・・何なんだ?アマチュアK-1みたいなもの?01

GONGの最新刊に石井館長のインタビューが

あって・・FIKAってものを提唱して

いたんだけど・・・・

 

FIKAって・・・FIFAのパクリ?(苦笑)

 

・・・まあ・・いいんだが・・・

 

いずれにしても・・私は石井館長の提唱するFIKA

アマチュアK-1をコンセプトにしているのなら

あまり大きな成功を収めないんじゃないか?と思う。

 

修斗もそうなんだけど・・・アマチュアを

全面に押し出しているので成功した事例って

無いでしょ?

 

たぶん・・・プロという土壌ではUFCに水を

開けられて・・弱気になっているのかも

しれないけど・・コンテンツとして間延びした

ものを提供するのって・・私はいかがなものか?と

思うんだよね。

 

特に格闘技の場合・・・わざわざアマチュアK-1

なんて作らなくても(そもそもアマチュアで

顔面ありなんてやるモノ好きっているのかね?)

世界レベルでの人材の宝庫とも言える空手界が

ある訳で・・・

 

問題なのは・・・彼らが技術を生かして大金を

稼ぎ出せる舞台設定を作れるかどうか?が

問題なんだよね。

 

一時期の格闘技界って・・そんな空気があったから

空手の世界チャンピオンや柔道の世界チャンピオンが

プロに転向してきたんだよ。

 

総合やK-1のアマチュアからプロに上がってきた

選手よりも空手や柔道からプロに転向した選手の

方が魅力的なのも格闘技界の特徴であるのだがら

最大限・・そういった各分野との連携と信頼関係を

作り上げ・・・とにかく(売れる)コンテンツを

作り上げる事に集中する事の方が大切だと思うね。

 

格闘家達のニーズって・・・

 

■世界的に有名になりたい

■誰もが認める格闘技世界王者になりたい。

■大金を稼ぎたい

■引退後にも尊敬され、格闘技に携わりたい。

■引退後は世界チャンピオンを育てたい

 

・・・このニーズを満たすビジョンこそが

大切なのだ。

 

そうすれば・・人材なんて自然に集まるものだよ。


ペタしてね

ヒョードルVSモンソンのロシア大会にフーチン首相が見に来ている!・・・凄いね01

http://www.vipbox.tv/watch/18595/1/m-1-global:-fedor-vs-monson-live-stream-online.html

 

ロシアで開催されているとは思えないぐらい

洗練されているっていうか・・・

 

まさに日本の総合イベントのフォーマットが

世界のデフォルトになったような感じだね。

 

私が嬉しかったのは・・ロシア大会では

リングで行われているって事だね。

 

しかし・・・ロシアでここまで総合格闘技が

日本と変わらないクオリティで出来るのなら

もう日本でのイベントに無理に拘る必要も

無いんじゃないかな?

 

サッカーとか・・海外で活躍しているのと

同じで・・アメリカだとUFC


ロシアだとM-1globalになるのかな?

 

そういった感じで各国でそれぞれの

総合イベントが当たり前のように行われ

例えば・・プーチン首相の鶴の一声でいいので

3年に1度ぐらいの割合でワールドカップを

行って欲しいよね。

 

プーチン首相が声をかけたら・・1企業でしかない

UFCだって協力せざるを得ないだろう。

 

私は・・数年後・・・総合格闘技界は

 

今の何十倍のスケールでメジャースポーツ

として世界の最高峰に駆け上がるような

気がするね。

 

フーチン首相がここまで熱心に見ている姿を見て

確信したよ。

 

ペタしてね

ヒョードルvsジェフ・モンソンがロシアで開催されるみたいだね。勝て!ヒョードル!01

http://www.ustream.tv/M1Global

 

ヒョードルvsジェフ・モンソンがロシアで

開催されるようだね。

 

11/20??・・・かな?詳細は不明だが・・

 

しかし・・ロシアで開催されるってのが

いいよね。総合格闘技がグローバル化した

感じで・・各国でこういったイベントが

開催されるMMAになってくれるのが

一番健全な感じがするね。

 

で・・試合の方なんだけど・・・

 

よもやヒョードルがジェフ・モンソンに

負けるなんて事は考えにくいんだけど

負けている時って・・不運に不運が重なる

ケースが多いだけに・・細心の注意を払って

復帰戦に望んで欲しいね。

 

ヒョードルの敗戦が

 

ファブリシオ・ヴェウドゥム

アントニオ・ペイザォン・シウバ

 

の辺りだったら・・・納得もいったんだけど

階級の軽いダン・ヘンダーソンに負けたのは

いただけなかったね。

 

レフリーの止めるのは早すぎた感もあったけど

結果として「負け」という記録が残って

しまったのは否定できない・・重い事実だ。

 

ジェフ・モンソン戦は地元ロシアだし・・・

全ての面でヒョードルが負けるとも思えないので

不覚を取る事は無いと思うが・・・・

 

何とも・・・心配な一戦だね。

 

これで・・もし・・負けてしまったら

ヒョードルはどうなっちゃうんだ?

 

まだ・・・引退する年齢でも無いだろう?


ペタしてね

山本KIDの時代は終焉したのか?はたまた・・そもそもが作られたスターだったのか?01

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%BE%B3%E9%83%81

 

ウイキペディアに山本KIDの戦績が

載っているんだけど・・・

 

ここ3年間で5試合やって・・・・

 

14敗・・という戦績である。

 

山本KIDの特徴というのが・・この敗戦後の

動きに非常に端的に表れているんだけど・・

 

まず!・・・ミソをつけたのが

 

マイク・ザンビディスだったよね。

200554日のK-1 WORLD MAXでの試合だ。

 

K-1KOされたらHEROSに移るんだよ。


ここでしばらく総合でお山の大将をする。

この時期が一番良い時期だったよね。

 

その後、オリンピックに挑戦するって所で

またミソをつけた。肘の脱臼で戦線離脱。

しかし・・・本当の所は最後の望みをかけて

レスリングの試合に出ればオリンピックの

道はまだ可能性があったのに・・諦めて

大会に出なかった。

 

で・・・レスリングからお山の大将を

やっていた総合の世界へ復帰する。

 

ここで・・またミソをつける。

 

元レスリング王者のジョー・ウォーレンに総合の

ルールで敗北。

 

で・・・・K-1へ移る。

 

しかし・・移った先のK-1は甘くは無かった。

 

チョン・ジェヒに無残なKO負け!

 

そしたら・・・K-1から総合に舞い戻ったは

いいが・・世間的には無名の金原正徳に

総合で敗北。

 

その後の復活戦で何とか1勝はしたものの

日本の総合格闘技の基盤が崩れてUFC

行くしかなくなってしまった。

 

そして・・・UFC で・・・2連敗。

 

・・・さてさて・・・どうだろうか?皆さん。

 

私としては山本KIDは好きなタイプの選手だし

才能もあったとは思うんだけど・・逆境に

立たされた時にカッコいい事を言って逃げていた

ツケが今になって回ってきたような気がして

しょうがないよね。

 


ペタしてね

紙プロが名称を「KAMINOGE」に変更して新創刊・・・しかし・・前途多難だね01

紙プロが名称を「KAMINOGE」に変更して新創刊

という事らしいだが・・・

 

過去の手法をそのままやるだけだったら・・・

もう難しいんじゃないだろうか?

 

これだけネットが発達して・・FREE化している

世の中で・・雑誌を購入させるのって

相当な付加価値が無いとダメだと思うよ。

 

しかも・・今の日本って・・不況だから

使える金額の上限も決まってくるしね。

 

その中で生活必需品は買うとして・・・

 

じゃあ・・どこを削るのか?っていうと

趣向品である雑誌とかになっちゃうんだよね。

 

それでも雑誌を購入させるとなると・・・

相当な求心力が必要になってくるんだけど

今の格闘技雑誌にその「求心力」があるとは

とても思えないのだ。

 

「求心力」の根幹ってのは・・・・

 

世界観とストーリーだからね。

 

今の格闘技雑誌を創っている編集者から・・その

世界観とストーリーを牽引してやろうという

意識を感じないんだよ。

 

だから・・・面白くないし・・求心力も

生まれないのだ。

 

紙プロの名称を「KAMINOGE」に変更して

何がやりたいの?

 

コンセプトは何なの?・・・ビジョンは?

 

そこの切り口を明確に打ち出してネットとの

差別化を図らないと・・やってもダメな気が

するね。

 

コアの格闘技ファンが何を求めているのか?

そこの部分のみに絞って・・・眠っている

人的資源を掘り起し・・意味づけする事によって

付加価値を増し・・ストーリー性を持たせる

事により大河ドラマを紡ぎだす事ができれば

KAMINOGE」の意義はあると思うよ。


ペタしてね

日本格闘技界再生の道を探る!メディアが格闘技を取り上げるならベースが大事である01

一応・・ボクシングとかも大晦日に

やるみたいだけど・・・これで

格闘技コンテンツは何だかんだ言って

猪木イベントとボクシングの二本柱には

なるのかね??

 

ある意味・・ここまで基盤が崩れて

低迷している格闘技コンテンツでも

格闘技=大晦日の構図だけはシッカリ

死守できている訳だよ。

 

これって・・他のコンテンツでは考えられ

ないでしょ?ほとんど基盤を失っているのに

大晦日に二局でやるなんて・・ね。

 

これは何を意味しているのか?って言うと

一話完結性の強さを示しているんだと思うのだ。

 

要するに・・顔合わせでコンテンツが成立

するって事だよね。

 

これに構造的なストーリー性、大河ドラマの

ようなクライマックス性が加われば最強

なんだけど・・今の格闘技界にはそんな

ストーリーを練れる人材がいないって事だろう。

 

で・・・まあ・・・その大河ドラマの部分で

言うと・・・総合格闘技やK-1のような

プロの打撃系格闘技でのストーリー性だけだと

因縁を含めて稀薄に感じるのは私だけでは

無いと思うんだけど・・・ 

 

格闘技ファンってのは・・背景のストーリーや

対立軸を含めて戦いを見ているんで・・・

ストーリーを組み立てるプロデューサー側に

そのセンスが要求されてくるんだよね。

 

格闘技の最盛期の頃・・

 

アンディ・フグVSフランシスコ・フィリオの

試合なんて・・最高の背景を背負った試合

だったでしょ?

 

過去の空手時代の試合を含めて格闘技ファンは

試合を味わうんだよね。

 

今の格闘技には・・とにかく・・これが

無いんだよ!

 

選手をスカウトする側にも一本釣りだけで

過去の因縁を総合のリングに持ち込もうって

センスが無いのだ。

 

このセンスがあれば、総合格闘技や打撃の

世界に・・空手界や柔道界、レスリング界、

柔術界が密接にリンクして・・過去の

空手や柔道の試合もフィードバックし・・

総合のフィルターを通して注目してもらえる

んだよね。

 

・・・まあ・・結局は私が作品世界の中で

これをやるしか無いんだろうけど・・・

現実にこれをやる人材がいないってのは

何とも寂しい限りだね。



ペタしてね

本年度アカデミー賞2冠の話題作『ザ・ファイター』を見てみたけど・・・どうだろう?01

アカデミー賞2

 

ゴールデン・グローブ賞2

 

各国映画賞 54賞受賞・・・・

 

なるほど・・・・

 

まあ・・実際に見てみたんだけど・・・

 

華やかさとかカッコよさは全然ないんで

格闘技ファンが魅了されるか・というと

若干・・微妙だよね。

 

私の判定では・・・アカデミー賞2冠の

『ザ・ファイター』よりも「あしたのジョー」

の方が良かったよ。

 

何ていうんだろう・・アカデミーショーって

面白いとか・・エンターテイメント性とか

カッコよさよりも・・・転落人生を歩んだ

人間が再起して・・・バラバラだった家族が

主人公の生き方を通して再生する物語が

好きなんじゃないかな?

 

確かに・・・人間ドラマとしての深みという

部分ではそうなんだけどね。格闘技ファンと

しては・・そこにもう一つ・・スペクタクルな

世界観が欲しい所なんだよね。

 

正直言って・・・ストーリー全体が辛気臭くて

何度も見たいって気がしなかったね。

 

ただ・・・映画の作りからすると・・極めて

正当というか・・・

 

過去の栄光・・・転落・・・離反する家族・・

 

最後のチャンス・・・勝利・・家族の再生・・・

 

という・・・たった数行でストーリーを語れる

ぐらいのわかりやすい構図で・・学ぶべき点は

多かったよ。

 

これは・・ロッキー1にもあった構図で・・・

だからロッキー1はアカデミー賞を取ったのだろう。

 

私がこの構図を使って格闘技ファンが望む

世界感とキャラクターとストーリーで作ったら

○○賞も夢じゃないかもね(苦笑)

 

そういえば・・YouTubeに動画を投稿して5日後に

ハリウッドから30億円でオファーを受けたって

人・・いたようだけど(嘘か本当か?)

 

時代はもう・・そうなっているんだからね。

 

(もはや日本の内需だけで考える時代は

YouTubeの時代には通用しないんで・・・)

 

ネット動画が私の人生を世界レベルで劇的に

変えるように・・・・頑張ろうと思うね。



ペタしてね


極真会館・松井章圭館長に30億円追徴課税!?・・って何だ?こりゃ!01

<読売>

(総合人材サービス会社の旧グッドウィル・

グループ(GWG)による人材派遣会社の買収を

仲介した格闘技団体「国際空手道連盟極真会館」の

松井章圭館長が東京国税局の税務調査を受け、

仲介を巡って受け取った約100億円の所得の

申告方法に誤りがあったとして、過少申告加算税を

含めて約30億円を追徴課税されていたことが

わかった。関係者によると、松井館長は2006年

10月に実施されたGWGによる人材派遣会社

「クリスタル」の買収の仲介に関与。その際に

仲介した投資ファンドに出資しており、07年に

分配金として株式と現金合わせて約100億円を

受け取った。申告の際には、これらを譲渡所得と

申告し、所得税額は十数億円だった。しかし、

東京国税局の税務調査で、これらは、株や現金を

譲り受けたことによる所得ではなく、仲介の

報酬に当たるなどとして税率の高い雑所得と

認定されたという。この買収を巡っては、

仲介した投資事業会社「コリンシアンパート

ナーズ」元社長の公認会計士らが東京地検から

法人税法違反で起訴され、東京地裁で有罪判決を

言い渡されている。)

 

・・・・何だ?・・・こりゃ!

 

極真会館・松井章圭館長って・・・空手の

現役時代は凄くストイックなイメージがあって

私は凄く好きなタイプの空手家だったんだけど

一連の相続問題も含めて・・こんな騒動に

巻き込まれるってのは・・何か裏でもあるのかね?

 

普通に武道家として生きていくのであれば

こういう30億円追徴課税なんていう巨額な

金額って・・無いだろうし・・・

 

何ともイメージにギャップがありすぎるんで

非常にスッキリしないよね。

 

で・・まあ・・こっちの方は法律に任せると

しても・・・こういった騒動を引き寄せる

何かが本人の中にあるのだとすると・・・

 

相続問題にしても・・今一度・・真相の程を

見極める必要があるのかもしれない。

 

私はある意味で・・今の空手界の低迷を

招いたのは分裂騒動にあると思って

いるんで・・もし・・こういった個人的な

問題で空手界に暗い影を落としているのだと

したら・・非常に由々しき問題でもある。

ペタしてね