あっちゃんとゆきりんがキス!?AKB48のドッキリ新CMが15日から放送される。

グミ入りソフトキャンディー「ぷっちょ」(UHA味覚糖)のCMで、メンバーがキャンディーを口移しでリレー。前田敦子(20)から柏木由紀(20)へ、板野友美(20)から高橋みなみ(20)へ、と唇が触れあう距離で接近。キスするようなセクシーな表情にファンはドキドキしそう。メンバーも「普段こんなに近づくことがないから、さすがに緊張します」。







14日のホワイトデーに合わせ、花びらが7色になった鮮やかなバラが人気を集めている。

「レインボーローズ」と呼ばれるオランダからの輸入品で、白いバラに染料を入れた水を吸わせて
着色させたもの。福岡市南区の花屋「花咲」では12日に約200本を入荷。
価格は1本1000円で、既に6割が予約済みだという

吉原育夫代表は「一枚ごとに微妙に違う花びらの色合いを楽しんでほしい」と話していた。




$シロップ_821とそよ風の語らい

日本生産性本部がまとめた「労働生産性の国際比較2011年版」によると、
2010年の日本の労働生産性は、OECD加盟34カ国中20位、主要先進7カ国の中では
17年連続で最下位となったことが分かった。

2010年の日本の労働生産性(就業者1人当たり名目付加価値)は、
6万8764ドル(766万円)。
2年ぶりに上昇に転じたものの、OECD加盟34カ国中20位、主要先進7カ国で
最下位となっている。

労働生産性のトップはルクセンブルクで12万2782ドル(1368万円)。
ノルウェー11万428ドル(1230万円)、米国10万2903ドル(1146万円)と続いた。
OECD平均は7万6697ドル(854万円)。

世界金融危機の影響で多くの国で生産性が低下した2009年から一変し、
2010年はOECD加盟34カ国中30カ国で生産性が上昇した。

日本の製造業の生産性はサービス業に比べて高い水準にあると言われてきたが、
OECD加盟国中の順位を見ると、1990年2位、1995年1位、2000年2位から、
2005年8位、2009年10位と低落傾向にある。
強みとしてきた製造業が世界の中で競争力を失いつつあることがうかがえる。


$シロップ_821とそよ風の語らい

「ガラガラ」と水を喉で鳴らすうがいは、風邪の予防策としておなじみだ。
しかし実は、本当に効果があるのかどうかはほとんど研究されておらず、日本と韓国だけの
習慣ともいわれる。


そんな中、浜松医大と九州大の研究チームが保育園児約1万9千人の調査を基に、
うがいをする子供は発熱を伴う風邪をひきにくくなるとの分析結果をまとめた。
チームの野田龍也・浜松医大助教(公衆衛生学)は「うがいの効果について疑問を
持つ専門家もいるが、やはり風邪の予防法として意義があると言えるのではないか」。
調査は平成18年1~2月の約20日間、福岡市内の保育園145カ所に通う2~6歳児を
対象に実施した。

最低1日1回のうがいをする子供が、しない子供と比べて37.5度以上の発熱を伴う
風邪をひきにくくなるかどうかを追跡。うがいで発熱の頻度が68%に抑えられることが
判明した。効果は年長ほど大きい傾向があり、4歳児で46%、5歳児で41%まで
頻度が低下した。

うがいに使う液体の種類によって効果が大きく違うことも分かった。水道水では発熱の
頻度が70%になったのに対し、食塩水で50%、アルカリイオンなどを含む機能水で
46%、緑茶で32%まで下がった。

韓国の原子力安全委員会は13日、韓国・釜山市にある古里(コリ)原発1号機(加圧水型、出力58万7000キロ・ワット)で先月9日、燃料棒交換のための整備中に、すべての外部電源が12分間にわたって途絶える事故があったと公表した。

 同原発を運転する韓国水力原子力から同委員会に事故の申告があったのは、1か月以上たった今月12日で、同委員会は調査団を現地に派遣し、事故原因、安全性の確認調査とともに、申告の遅れについて会社側から事情を聞いている。

 同原発は、2月4日から燃料棒交換の準備作業に入り、事故当時は、原子炉と使用済み燃料棒の貯蔵プールに冷却水を流し、余熱除去作業中だったが、正規電源が切れ、非常用ディーゼル発電機も作動しなかったという。

 安全委員会関係者は「1か月も申告がなかったことは聞いたことがない」と話し、調査後、関係者の責任を問う方針だ。

 古里原発1号機は、1978年4月に商業運転を開始した韓国の最初の原発で、地元住民や市民団体が老朽化のため危険だとして、稼働停止を訴えている。


専門家の先生は、古里原発がメルトダウンした場合、放射能の9割が日本列島を直撃する 日本海側は絶望的に汚染される。

専門家の先生のお知らせ・・・
「関東・南東北の被曝エリア(東京全域を含む大半のエリア)にいる皆さんは放射性物質の少ないエリア、できれば愛知県から西のエリアに、避難するべきです。妊婦、子供、未成年、妊娠可能な女性は優先して避難すべきです。他の皆さんも極力避難してください。
「吸気と食べ物の観点から考えた場合、東京はどうなのか?」という問いかけに対して、

「ベラルーシで牛乳100Bq/kgの基準は甘すぎて論外。徹底的に放射性物質をとらないようにするしかない。」

「(首都圏想定の話)汚染の酷いところからは退避をするしかない。」

▼「世田谷で、一般の木造家屋内の50gで75Bqのホコリについては、このような状況で生活は続けられるのか?」という問いかけに対して、

「問題はある。」「セシウムの汚染が高ければ、すぐに健康上の問題が出る。」「汚染が低ければ、あなたの子や孫には問題が出る。」「汚染が、どんな量でも危ない。」「危なかったら、避難するほうが良い。」

▼「セシウムは子供は危ないが、大人はどのくらいの体内汚染から危ないのか?」

「ベラルーシの汚染があった場所では、大人で元気な人はいない。」「悪化している。」「体内汚染が10Bq/kgでも危ない。」

博士の東京の汚染の認識は厳しいです。このぎりぎりの感覚を受け入れたくない人達の存在を、一年が過ぎても認識しなければならないことは、ちょっと辛いものです。(バンダジェフスキー博士)





原発の原子炉圧力容器に混じる不純物の銅の割合が、1970年代に運転を開始した古い原発では新しい原発に比べて高い傾向にあり、最大で24倍に達している原子炉圧力容器があることが13日、経済産業省原子力安全・保安院や電力各社への取材で分かった。銅の割合が高いのは、当時の技術不足が主な原因。

 鋼鉄製の容器に核分裂で生じる中性子が長時間当たり続けると、銅の作用で容器の鋼材がもろくなる。古い原発は想定以上に劣化が進んでいる可能性があり、直ちに危険性が高まるわけではないが、長期運転をめぐる議論に影響を与えそうだ。