日本を狙った広告だ。人気グループ、T-ARAのメンバー、ジヨンがラーメンを食べる姿に日本人た
ちが‘未開だ’、‘おぞましいテーブルマナー’等のコメントをして論議になっている。

問題の映像はT-ARA、ジヨンが出演した日本の辛ラーメン広告。ジヨンは鍋でぐらぐら煮たラーメ
ンを見て明るく微笑を浮かべた後、鍋ブタにラーメンを分けておいしく食べる場面だ。夜、映像を見
れば直ちに台所に行ってラーメン一つ作りたいような広告だったが、日本側の反応は違った。

日本のあるネチズンがユーチューブにこの映像を上げた後、最近1週間にコメントが600個近くつ
いた。あるネチズンは「器があるのに鍋ブタに分けるとは未開だ」と書き、また他のネチズンは
「あのようにおぞましいテーブルマナーは初めて見た」という文を載せた。

また他のネチズンは「あのように食べるのは乞食よりもっと酷い人間のすること」という反応を見せ
た。また「アイドルとしてテレビに登場したのが、あの程度とか、一般人はどんだけ汚く食べてるん
だ?」として「開発途上国の中でも民度が低い国と思っていたが、やっぱりだった」とバッサリ。

また、箸をきちんと捉えるため、まな板に11字型にたてる姿を見ながら「日本でなら絶対にしては
ならないこと」等の意見も上がった。

一部では「余計な言葉尻」として「文化的な違いなのに韓国的な方式を理解すべきだ」という文も
あったが、「韓国がいやしい民族ということをまた確認させた映像」という意見が主をなした。




原発事故の影響で、今夏も全国的な電力不足が懸念されている。そんな中で、電力を食うテレビ放送の
一時休止を求める声も相次いでいるが、放送界の反応は冷ややかなようだ。

事故後、初めての夏を迎えたときも、節電を呼びかけるテレビ局に疑問を感じ、いっそ放送を一時休止
にすればいいとの声が、ネット上で渦巻いた。

■夏の電力不足対策に、識者らが休止論
そして、2度目の夏を迎えようとしている今、原発稼働が難しい中での電力不足が報じられ、
再び放送休止論が沸き起こりつつある。

「夏の電力ピーク時にテレビ放送を休止してはどうか」。駒澤大学の山口浩准教授は2012年4月24日、
こんなタイトルでブログを書いた。

山口准教授はその中で、テレビとエアコンで家庭の消費電力のかなりの割合を占めており、電力需要が
ピークになる午後2~4時に放送を休止すれば、相当な節電効果があると説いた。そして、エアコンを消して
外出し、街中で過ごすようにすれば、さらに効果が期待できるとしている。非常事態の時は、ラジオに役割
を果たしてもらえればいいという。

もっとも、放送を休止しても、テレビでゲームをしたり、DVDを見たりすると効果がなくなってしまう
恐れも指摘した。そこで、テレビ局がそうしないようキャンペーンを張ってもらえばいいとし、そのためにも、
自ら身を切る勇気を見せてはどうかと提案した。

スポンサーも、放送休止に協力すれば、企業イメージのアップにつながると言っている。

この提言は、早速反響を呼んだ。コメント欄には、「あり得ない!」「私なら、録画したドラマ観そう」
といった声もある。しかし、「大賛成」「再放送の連続、意味のないお笑いが多すぎる」「それで何か困る
とも思えないな」などと賛同する向きは多い。
■「テレビを消すよう呼びかける必要ない」
放送界でも、放送休止論に理解を示す発言も一部で出ている。
フジテレビ系「とくダネ!」司会の小倉智昭さんは、昨年4月14日の放送で、民放各局が輪番制で午後の
時間帯に放送休止する対策もあり得るとの考えを示した。節電について、「テレビ局はどうなんだという話
が絶対出てきます」とも言っていた。

しかし、これまでのところ、放送界では、表立った動きは見られない。
民放連の会長室広報担当者は、取材に対し、「現時点で、対策は検討していません。今後についても
未定です」と話す。

11年のときも、輪番での放送休止を求める意見などが寄せられたというが、特に検討はしなかったとした。

「電力がピークのときに節電するといっても、それで放送を中止にした方がいいとはなりません。テレビには、
電力の需給状況を視聴者に知らせる役目が大きいと思っていますから。本来の役目を放棄すれば、そちらの方が
問題になるでしょう」

テレビ局側でも、11年夏は、エレベーターの一部を停止するなど節電に努め、前年夏比で15%減の節電義務
を果たしたとし、「放送を休止しなくても対応ができた実績があります」と言っている。

あるシンクタンクの調査結果によると、エアコン1台分の節電効果が130ワットに対し、液晶テレビの方は
220ワットもあった。テレビ局は、なぜテレビをこまめに消せと呼びかけないのかという指摘も出ているが、
民放連の担当者は、「クーラーを使えば、消費電力量はテレビの比ではないはずです」と説明し、呼びかける
必要はなかったとしている。

NHKの広報部では、放送休止などを検討しているかについて、「現時点では、番組編成の上でお伝えできる
ものはありません。どのような電力供給になるのか分かりませんので、お答えしようがないです。節電対策を
やることになれば、何らかの形で発表します」と答えた。

地震の先生のお知らせ・・・
今日も警報レベルのもの凄い体感です。これで四日目、
目立った地震はなく、いよいよスーパー震源の疑いが
強まったと思います。阪神淡路大震災、東関東大震災は
スーパームーン(月の地球最接近)で発生しました。
5月6日はスーパームーンです。
井戸ラドン、大気ラドン、電磁波等の各種指標が
地震を警告しています。特に山形、館山は注視
今回はある地域での大地震がトリガーとなって
国内各所で連鎖地震が発生すると思います。

米CNNテレビは2日、中国の盲目の人権活動家で、保護されていた北京の米大使館から市内の病院に同日移った陳光誠氏と電話インタビューし、陳氏が「中国に残れば命はない」と訴え、できるだけ早期に出国したいと語ったと報じた。
 陳氏は、軟禁されていた自宅を脱出後に妻が中国当局に拘束されたと指摘。米中両政府間の決着について「中国を信用していない。米国に見捨てられた」と強い不満を表明した。

今、ヨーロッパ経済が崩壊の危機に直面してきており、ECBの金融緩和で問題を先送りしてきましたが、経済がメルトダウンを起こし始めており、もはや崩壊を防ぐ手段がなくなりつつあります。

5月1日付けウオールストリートジャーナル紙は、リセッション入りとなっているヨーロッパ各国の四半期ごとのGDP変化を大きくグラフ入りで取り上げています。

ベルギー、チェコ、デンマーク、ギリシャ、アイルランド、イタリア、オランダ、ポルトガル、スロバニア、スペイン、イギリス

これだけの国が、同紙によれば「リセッション」入りとなっているのです。

まさにヨーロッパ経済は、ガタガタになってきているものですが、さらに悪いニュースが先ほど発表されました。

ユーロ圏の3月の失業率が<10.9%>となり、スペインに至っては<24.1%>とギリシャ(1月ですが)の21.7%を大きく上回ってきているのです。

今年、スペインの経済は2四半期連続でマイナス成長が予想されており、その中で失業率が早くも最悪の状態になり始めているのです。
すでに若者の失業率は<50%>を超えていますが、そのうち60%を超えてくるのは避けられず、そうなれば、社会は崩壊します。

忘れられていますが、ポルトガルは5四半期連続でマイナス成長予想となっており、スペイン・ポルトガルが並んで経済の崩壊が進んでおり、もはや「待ったなし」の状態になってきています。

即ち、今や打つ手なしとなりつつあり、唯一経済を立て直す方法はユーロから離脱し通貨を切り下げ輸出促進策をとることしかありません。

通貨を半分から10分の一に切り下げるとともに、預金・国債・対外債務を50%以上切り捨てれば、物凄いデフレが襲いますが、通貨切り下げのインフレ要因を抑えられます。
勿論、これは国民にものすごい痛みを与えますが、手段はこれしかありません。
それか無秩序に国家破綻するしか道はありません。

リセッション入りしている経済下にありながら、財政支出を削減するしか道がないヨーロッパ各国は今や死を待つしかありません。

ユーロ消滅までカウントダウンが猛烈な勢いで始まっていますが、その際には日本はどうなるでしょうか?
ユーロが崩壊すれば、日本の金融機関はすべて消滅します。


われわれが普段聴いているFMラジオ。その電波の伝わり方に着目し、地震の前兆をとらえようと研究する専門家がいる。これまでマグニチュード(M)5以上の地震をはじめ、東日本大震災以降に続発した大型余震の前兆現象をつかみ、実際に予報してきた。その専門家がいま最も警戒するのが、内陸を震源とする大型の地殻地震。首都直下型、南海トラフ連動地震よりも「切迫している」というから不気味だ。
 ゴールデンウイーク中の4月29日午後、千葉県北東部でM5・8(推定)の地震が発生し、同県旭市で震度5弱を観測した。関東地方には、久々に緊急地震速報が流れた。翌30日にも岩手県と茨城県で震度4~3が起き、肝を冷やした人も多いはずだ。
 いつ起きるかわからない地震だが、前兆をつかめれば事前に対策を取ることができる。
 その信念で、FM放送局の電波による地震予報の研究を行っているのが、山梨県八ヶ岳南麓天文台の台長、串田嘉男氏(54)。「地震予報に挑む」(PHP研究所)で、講談社出版文化賞科学出版賞を受賞した地震予報の専門家で、天文分野では、1994年に新彗星(串田彗星)を発見するなどこれまでに58の小惑星を見つけた功績で知られる。現在、地震予報の関連書籍を作成中だ。
 串田氏が地震予知分野に接していくきっかけは、同天文台(1985年開設)でFM電波を利用した流星観測中に、ある異変をとらえたことだった。
 「流星観測には記録計を使います。通常、記録計に出る基線は1本のきれいな線ですが、流星が現れたときだけ跳ね上がる。それがある日、流星が出現していないのに太いギザギザの線になる異常が出たのです」
 そのギザギザの線が現れた93年8月6日の2日後、北海道の奥尻島北方沖を震源とするM6・5の地震が起きた。同年7月12日に発生し、死者202人を出した北海道南西沖地震(M7・8)の大型余震だった。
 この奇妙な現象に着目した串田氏は、天文観測とともに地震と基線の乱れを研究し続ける。
 95年1月17日に起きた阪神淡路大震災の前にも異変は現れ、「3日前から顕著な変動を観測しました。機械が壊れたのかと思うぐらいに基線が異常な反応を見せたのです」(串田氏)。
 地震と記録計の基線変動との間に「相関関係がある」と確信するに至ったという。
 地震の前になると基線が乱れる理由は何か。
 串田氏は「地震発生前の段階として(地殻で)微少破壊が進行し、断層が形成される。これにより、(地殻で)電荷変動が発生し、電離層の電子密度を変化させているためと考えられます」と説明する。
 変動の出現期間は通常、地震発生前の1~7日以内に現れることが多く、「まず微弱な変動が出て、やがて強い極大変動に移行し、変動が収まる静穏期を迎え、地震が発生するのです」。
 現在、月額5000円(個人の場合)で、観測データをファクスで提供。これまで400以上の企業を含めた問い合わせがあり、それらの資金を元に、八ヶ岳のほか秋田、高知の計3カ所に観測点を設置。複数の観測点での基線の変動データを組み合わせて震源や、変動の極大時の出現継続時間でその規模、そして発生日を弾き出し、情報を提供し続けている。
 串田氏は「本格的な観測研究を始めてまだ17年ですが、08年(6月14日)の岩手・宮城内陸地震(M7・2)から、ほぼ正確な予報ができるようになった」と語る。
 精度は年々向上し、08年7月24日の岩手県沿岸北部地震(M6・8)では、発生1週間前に「7月23~24日にM6・5+-0・5の地震が岩手領域で起きる」との予報に成功。昨年3月11日の東日本大震災以降、頻発する大型余震も、多くの前兆をつかんだという。
 ただし、「3・11」の本震(M9・0)の予報を発表するまでには至らなかった。一体なぜか。
 串田氏は「発生の3日前から、今までに経験のない大きな基線のうねりが出てきた。非常に長く大きな地震の前兆が認められていたため、解析が遅れ予報が間に合わなかった。あの時は、無力感に打ちのめされた」と振り返る。
 震災以降、地盤が不安定な状況が続き、大地震への警戒感は高まるばかり。東京大学地震研究所が発生確率を「4年以内に50%以下」としたM7級の首都直下型地震や、内閣府の検討会が「最大34・4メートルの津波が襲う」と試算した東海、東南海、南海の連動地震「南海トラフの巨大地震」は「いつ起きてもおかしくない」(地震学者)と指摘されている。
 串田氏はどうみるか。
 「実は現在、この2つの地震に関する前兆は一切現れていません」と指摘。ただ、別の地域で「大型地震の危険がある」と警告する。
 「初めて前兆を確認したのは08年7月。それからずっと前兆変動が続いています。3年半を超え、観測開始以来最長です。発生時期を絞り込むため、観測を続けるとともに、すでに推定領域の県や市の防災課には連絡した。東北方面で大型の内陸地殻地震が迫っている可能性が高い」
 群集心理をあおりたくないとの立場から関連自治体に連絡したほか、希望者に情報提供するにとどめているという串田氏。起きないことを祈るばかりだ。

昨年1月に発売されたソロ・デビュー・シングル「Dear J」がオリコン2011年シングル年間売上ランキングで女性ソロ首位を獲得。続く2ndシングル「ふいに」では、ソロ初のオリコン週間チャート初登場1位を記録したAKB48の板野友美が約9ヶ月ぶりとなる待望の3rdシングル「10年後の君へ」をリリース!

タイトル曲である「10年後の君へ」は、繊細で複雑な恋心を綴った切ない世界観に、美しいストリングス・アレンジが更に深みを持たせるエモーショナルな失恋系ミッド・バラード。また、4作品共通のカップリングとして、ファットなビートで盛り上げるクール&ビューティーなミッド・ダンス・ナンバー「Clone」が収録されている。

そして、【Type-A】には謎の実力派ラッパー“NO-FACE”をフィーチャーした「deal feat. NO-FACE」を収録。【Type-B】にはイトーヨーカドー『ボディークーラー』CMソングに起用されているハッピー・チューン「Always I need you」を、さらに【通常盤】には、板野本人が作詞に挑戦したR&B系バラード・ナンバー「lose-lose」が収められているなど、存在感&クオリティ抜群のカップリング曲にも注目。


$シロップ_821とそよ風の語らい
 
声優でアーティストでもある平野綾の新曲「スターゲイズ・ラブ」のビデオクリップがニコニコ動画で公開中。同動画はニコニコ動画視聴ランキングでカテゴリー1位を獲得するなど人気を集めている。

 「スターゲイズ・ラブ」は、元ビートクルセイダーズのクボタマサヒコとmoonbugのノボイスキによる新ユニット“Miss Modular”が手掛けた、アッパーなエレクトロ・ディスコとハウスの爽快感が融合された楽曲。クリップ、クリエイティブディレクター針谷建二郎ら複数の映像クリーターによる不定形の映像集団「murakumo」が制作。キャラクターデザインに人気絵師「TNSK」を迎え、さらに作品中のピクトグラムや終盤に登場するトーテムポールなどのグラフィックデザインを「Graphers Rock」が担当という気鋭クリエイター達のコラボレーションによって完成した。

 同クリップはニコニコ動画独占で配信中ということもあり、ランキングでも上位にランクイン。音楽カテゴリーのデイリー部門では、4月30日、5月1日と1位になっている。


$シロップ_821とそよ風の語らい

相模原市のホテルで保護された雄のセキセイインコが、
住所を正確に話したのをきっかけに、市内に住む飼い主の女性(64)の元に
3日ぶりに戻ったことが2日、分かった。

インコを保護した相模原北署によると、4月29日早朝に自宅を逃げ出し、
近くのホテルで利用者の男性の肩にとまった。
届け出を受けた同署が鳥かごで保護していると、5月1日深夜に突然、
インコが住所を番地まで話し始めた。

同署が話した住所に連絡を取ると、飼い主と分かった。
署員は「こんな形で飼い主が判明するなんて」と驚いている。


$シロップ_821とそよ風の語らい

米調査会社IDCが1日発表した1~3月期の世界のスマートフォン(多機能携帯電話)の
出荷調査で、韓国のサムスン電子が前年同期比3・7倍の4220万台となり、
昨年10~12月期でトップだった米アップルを抜いて昨年7~9月期以来の首位に返り咲いた。
今年1~3月期の全メーカー合計の出荷台数は42・5%増の1億4490万台。
サムスンは米グーグルの基本ソフト(OS)を搭載した「ギャラクシー」シリーズが好調だった
ことが寄与し、大幅プラスとなった。
アップルもiPhone(アイフォーン)の販売が好調で88・7%増の3510万台と
伸ばしたが、サムスンには及ばなかった。

3位はフィンランドのノキアで50・8%減の1190万台、
4位はカナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)は29・7%減の970万台と
それぞれ振るわなかった。