シロップ_821の天変地異予報

2012年 5月 (May)

5月1日★

5月6日☆

5月8日★

5月13日☆

5月15日☆

5月17日★

5月24日☆

5月26日★


月の先生のお知らせ・・・
今月は4週が新月・2週が満月で、5週が上弦・3週が下弦です。

今月の月最接近日は6日の満月で、今年最近となります。
今月で最も危険度が高いのも満月の6日にあたっています。

注目の金環日食となる新月は遠地点で危険度絶対値は低めです。
新月前後の危険度変化は非常に大きく決して油断出来ません。
一方、最近となる満月には非常に高い危険度となっています。
相対的に見れば満月と新月時の危険度変化はほぼ同じです。
潮位の変化を示す潮汐も新月に非常に高い値を示しています。
上下弦を挟んで非常に大きな震幅に厳重な注意が必要です。


月が遠地点で起こる日食のため皆既にはならず金環日食となります。
日本本土で観測出来る金環日食はおよそ128年ぶりとなります。
観測のために遠征される方はくれぐれも安全運転にお気を付け下さい。


また交通量の多い日には必然的に事故も多くなります。
連休最後に満月を迎え危険度絶も大変高く、厳重な注意が必要です。
特に連休開けは危険度が非常に高く、気を引き締めて行きましょう。
5・15・20・30日などは、交通量の増加と各位相に注意を心掛けましょう。
危険度の絶対値だけでなく、相対的な偏差の大きさにも注目する必要があります。
急速に危険度が高まる新月や満月には充分な注意を続けて行きましょう。
また、全体的に週の終わりから翌週初めは注意を怠らないことをお勧めします。

5月1から3日・・・注意日
4日~13日・・・危険予想日 ・6日 満月最近 ・13日 下弦
20日~23日・・・危険予想日 ・20日 最遠 ・21日 新月
28日~30日・・・危険予想日 ・29日 上弦
31日   ・・・注意日



地震の先生のお知らせ・・・
千葉東方沖、超大型地震の前兆です。スカイツリーの開業する5月22日、前日に数百年に一度しかない日本列島金環食が起きます。これは非常に希な惑星直列で、しかも引力異常が最大級になるポイント、地球が40センチも撓むことになる。過去、多くの巨大地震が皆既食前後に起きている。この日何も起きないというのは経験上ありえない。



大気中ランド濃度モニタリング・クリック




吉本の重鎮・明石家さんまが言った。

「私の知り合いのマネージャーは泣いております。辛いときに笑っていられないと。そういう状況の(吉本興業の)社員が多々おりますので、そこであえてBEGINさんにこの曲を歌っていただきます。吉本興業的には笑顔のまんまではいられないらしいんですよ。でも、まだまだ沖縄国際映画祭を続けていくということなので、BEGINさん、ビシッとお願いします」

 これは3月31日、吉本主催の沖縄国際映画祭閉幕式でのひとコマだ。BEGINがエンディングで『笑顔のまんま』を歌う際、さんまがビデオメッセージを寄せたのだ。

「美談のように報じるメディアもありましたが、これは明らかに『沖縄国際映画祭がいかに失敗か』を揶揄するメッセージ。さんまさんの本心だと思います」(吉本興業社員)

 その証拠に、なんばグランド花月(NGK)で4月8日に行われた吉本興業創業100周年特別公演のフィナーレでも、さんまは大崎洋社長に向かってこう言い放ったのだ。

「沖縄映画祭、まずまずの失敗やったんやろ!」


 大崎社長が「さんまさん、(吉本を)辞めないでください」と精一杯冗談めかして返すと、さんまが「(大手芸能事務所)バーニングに入りたいと思います!」と言って観客の爆笑を誘った。大崎社長の苦笑いは心なしか引きつっていた。

 なぜさんまはこうまでして沖縄国際映画祭をやり玉にあげるのか。前出の吉本社員が解説する。

「吉本の財務状況がヤバいことを、さんまさんは知っているからです。それなのに赤字事業の映画祭を来年も強行すると大崎社長が決めたので、黙ってられなかったのでしょう」

 本誌もすでに報じたが、吉本興業は昨年3月期決算で39億円の大赤字を計上している。さらに、先頃株主に向けて発表された平成23年度上期中間決算(4月1日~9月30日)でも、15億2000万円の赤字であることが判明した。
決算書を見た税理士でコンサルティングアルファ代表の北田朝雪氏が言う。

「まず気になるのが、『今後の返済計画』です。'13年9月に48億6000万円の返済が必要だが、BS(バランスシート=貸借対照表)では現金預金の残高は50億円ちょっとしかない。業績の大幅改善がなければ、借金を返すために借金を重ねる、という自転車操業を迫られる可能性があります」

 大手都銀のベテラン行員もこう分析する。

「BSを見る限り、不動産や投資有価証券もそれほど残っていない。借り換えが前提の返済計画となると、事業の健全性を疑われても仕方がないでしょう」

 しかも上期だけで15億円余りの赤字だから、今年3月期決算も30億円前後の大赤字になる公算が高い。こうなると、虎の子の現金がまた減っていくことになる。

吉本元社長からの苦言

 さらに前出の北田氏はBSの固定資産のなかにある「繰延税金資産 約51億円」に着目する。

「繰延税金資産は『将来黒字化する』ことを条件に資産計上できる、いわば『幻の資産』です。最近ではソニーでも話題になりましたが、赤字決算が続くと、これを取り崩さなければならなくなる。そうすると、現在約156億円ある純資産が、約105億円に目減りすることになるんです。

 もちろん、近い将来、黒字に転換するなら問題はない。ただ、中間決算書には具体的な事業計画が何も書かれておらず、これでは先行きの見通しが立たない。上場企業だったらこの計上は許されないでしょう」

 吉本興業は'09年、TOB(株式公開買い付け=市場外で株主から株を買い集めること)によって非上場会社に生まれ変わった。

「長期的ビジョンの経営を実現するため」

 というのがそのタテマエだったが、市場関係者からは「大株主だった創業家の影響力を排除するため」だと見られている。

 TOBは市場価格より高値で株を買い集めるため、当然、その差額がのしかかることになる。それが「のれん」と呼ばれるものだ。

「のれんの償却にこの上期も約20億円かかっている。どうやら市場価格に100億円ほど上乗せしてTOBしているようです。果たしてそれほどの代償を払ってまで上場廃止するメリットがあったのか、疑問です」
 '91年から9年間吉本興業の社長を務め、その後会長、名誉会長となった中邨秀雄氏が言う。

「相変わらず大きな借金を出して、数字を見るだけで暗然とします。長らく吉本を支えてくれた多くの個人株主を排除し、テレビ局を大株主にして、バラエティ番組を所属芸人で独占してみても業績は上がらず、結局くだらない番組ばかりが増えることになった。

 お笑い番組を吉本が独占するいまの状況は健全ではない。お笑い文化を育成するためにも、現経営陣に不満のあるタレントや社員は吉本に見切りをつけて外に出るべきです。

 吉本の元社長である僕が言うのも変ですが、それほどまでにいまの吉本興業は歪で、ある意味グロテスクな会社になってしまったということです」

 トップ芸人さんまの放言と元社長の苦言、形こそ違えど「現経営陣への諫言」という点で共通する。はたして、現社長に聞く耳はあるのだろうか。



$シロップ_821とそよ風の語らい

地震の先生のお知らせ・・・
猛烈体感、耳鳴りです、警報レベル! みなさん大地震に警戒してね。関東~北海道、あるいは西日本、震源地ははっきりしませんが太平洋側、M7クラスの体感です
地震の先生お知らせ
地震と火山が世界中の、地震発生から見て、連動しているような気がしてならない、今回も硫黄島と連動して地震が頻発している、噴火する1週間前からこの地震頻発の兆候があった。
今朝も凄い前兆体感、警報レベルです! 関東周辺のみなさん、警戒を続けてください M7級の疑いが十分です。

女優の石原さとみさんが29日、赤坂BLITZ(東京都港区)で行われた舞台「ロミオ&ジュリエット」のプレビュー公演前に、主演の佐藤健さんと共に報道陣の取材に応じた。ジュリエット役の石原さんとのキスシーンについて、佐藤さんは「(稽古=けいこ=場では)いつごろ(キスを)したらいいのかずーっと探ってた」と照れながら告白。新鮮な気持ちを保つため、石原さんとのキスに向けてプランがあったという佐藤さんは「あまり早い段階でするのもあれかなって。けど、いい感じに収まってました」と明かすと、石原さんは「いい感じでございます」と笑顔で答え、報道陣を笑わせていた。
 舞台は、シェークスピアの名作を英国のジョナサン・マンビーさんが演出。佐藤さん、石原さんのほか、石野真子さん、長谷川初範さん、賀来賢人さん、菅田将暉さんらも出演する。
 劇中では、愛にすべてをささげた若い2人の恋物語が描かれることから、「出会った瞬間に“ビビッ”ときたことはありますか?」と聞かれた佐藤さんは「すべてを捨ててもいいってくらいな、ここまでの出会いはないですね」とコメント。一方、石原さんは「(劇中で)すべての恋は一目ぼれから始まるという歌詞の楽曲があるんですけど、それは納得します。一目ぼれ? あります、あります」と告白していた。
 今作が初舞台・初主演となる佐藤さんは、「全部大変でした。ここまで苦労するとは思わなかった」と苦労を語り、「お芝居で(観客に)“魔法”がかけられたら成功かな」とにっこり。石原さんは「(佐藤さんが)“魔法”って言いましたよね?シェークスピアの作品をやってると、ロマンチックになってくるんです」といたずらっぽい笑みを浮かべ、佐藤さんの“変化”を告白した。佐藤さんは「やれるだけのことはやりました。美術、音楽、衣装、台詞、どれも本当に美しいので、今まで見たことのない舞台になってると思います」とアピールした。
 舞台は、東京・大阪で全49公演(プレビュー公演含む)を上演予定。プレビュー公演は4月29日~5月1日、東京公演は5月2~27日、大阪公演は5月31日~6月10日に行われる。


$シロップ_821とそよ風の語らい

女優の北乃きい(21)が出演する、ノンアルコール梅酒ソーダテイスト飲料
『チョーヤ 酔わないウメッシュ』の新CMがこのほど完成した。

 北乃は、ダンスシリーズ第2弾となる今作でお馴染みのCMソングに合わせながら
“フラダンス”をモチーフにした軽快ダンスを披露。さざなみが揺れるビーチで、
元気いっぱいに踊る北乃の笑顔がはじける。
振り付けは、第1弾と同様に振付師・air:manが手掛け、北乃はハワイアンテイストのCMソングに乗せて
リズミカルに歌い踊る。クラシックバレエ経験者の北乃は、今回も難なくバックダンサーたちと息の合ったダンスを見せ、
撮影を終えても物足りないといった様子で「まだまだやれます」と話し、スタッフを沸かせていた。

 衣装は商品パッケージをイメージし、白地に“梅の実”を見立てた
ライトグリーンの玉模様を施したキュートなワンピース。撮影を振り返った北乃は、
「今回もオリジナルで衣装を作ってもらいましたがすごくかわいかった。
(踊りは)振り付けにフラの振りを取り入れて、おもしろいダンスになっています。
私も踊っていて楽しかったです」と満足げだった。
新CM「ビーチ・ダンス」篇は、25日より全国で放送開始。



$シロップ_821とそよ風の語らい

地震の先生のお知らせ・・・
もし千葉沖でM7級が起きたら、それが前震だろうと予想してます。
GWのうちに本震が来るか微妙なところ。今日の体感は非常に深刻です。
みなさん警戒してください。
今回の高気圧の動きは注意した方が良いみたい。
神奈川西部方面、伊豆、駿河湾、遠州一帯、房総半島沖
36時間以内に何回か揺れるんでしょうか?
房総半島沖もM5前後連発の恐れ?
発震の仕方から中規模の歪解放の連動性を疑います。


空を飛んだり海の中を走ったりと、『007』に登場するボンドカーほどの
馬力と派手さはないけれど、英国製のニッサン車の、ちょっと気の
利いた装備や目新しい機能が英国人にうけ、このたび、最も満足度の
高い車として堂々の一位に輝いた。「メトロ」紙が伝えた。

サンダーランドに工場を持つニッサンの「ジューク(Juke)」は、最低価格
13,000ポンドのモデルでも、縦列駐車時に便利なバックカメラ、
タッチスクリーン式のカーナビ、そしてハンドルに内蔵されたオーディオ・
コントローラーなどが標準装備されている。このほど3万人のドライバーを
対象に行われた消費者調査の結果、「ジューク」は並みいる高級車を押さえ、
満足度92.47%を獲得してトップとなった。同車に続いてスコダ社のイエティが
91.77%、ヒュンダイ社のi30が満足度89.76%を得てトップ10入り。高級車で
トップ10に入ったのは、88.23%の満足度を得たレクサスISのみだった。

一方、100位という不名誉な順位に輝いたのは、プジョー307、フォード・フィエスタ、
プジョー206、フォードC-Max、ルノー・メガンなどをわずかの差で抑えた(?)
ランドローバー・ディフェンダーだった。


$シロップ_821とそよ風の語らい