地震の先生のお知らせ・・・
ロシア極東地域では大寒波が襲来しており、-40度を超える寒さになっていますが、スリランカでは大洪水が発生しており、気候変動が極端になってきています。
日本でも北海道では-30度近い極寒になっているところも出てきており、札幌等では例年の3倍の積雪量になっています。
地球は温暖化ではなく、小氷河期に向かっており、このため寒暖の差が激しくなっているもので、今後日本でも大寒波・大豪雪になるかも知れませんし、夏は晴れの日がなくなり、極端な冷夏になるかも知れません。
恐竜が死滅したのも、隕石が地球に衝突したとの説が有力となってい ますが、実は地球の寒冷化で日照が不足し、草木が枯れて食べるものがなくなったという説もあり、今、我々が直面している異常気象も、恐竜が死滅した時代の再現かも知れず、そうだとすれば、民族大移動が必要となるかも知れません。
東海~関東~東北での震度6前後の大地震発生可能性が高まっています!
大地震警報12月28日±2日 大震災発生に対する警戒
地震の先生のお知らせ・・・
22日15時15分頃、山口県などで最大震度3を観測する地震がありました。震源地は伊予灘。
琵琶湖周辺、12月29日の地震の件、最新データの解析結果から、少し遅れて1月8日(±10日)ごろに起こる可能性が、高くなったのだそう。串田さんが予知してる琵琶湖M7.8震源の方角になる
22日15時15分頃、山口県などで最大震度3を観測する地震がありました。震源地は伊予灘。
琵琶湖周辺、12月29日の地震の件、最新データの解析結果から、少し遅れて1月8日(±10日)ごろに起こる可能性が、高くなったのだそう。串田さんが予知してる琵琶湖M7.8震源の方角になる
「とある魔術の禁書目録」“インデックス”役、「ロウきゅーぶ!」“三沢真帆”役などの声優として知られ、近年では舞台など多彩な活動を展開している井口裕香の歌手としてのソロデビューが決定。シングル「Shining Star-☆-LOVE Letter」が2013年2月6日にリリースされます!
劇場版『とある魔術の禁書目録-エンデュミオンの奇蹟-』のEDテーマは川田まみが担当。こちらは2013年2月13日発売のベストアルバム『MAMI KAWADA BEST -BIRTH-』に収録されるほか、2013年2月20日に彼女の13thシングルとしてリリースされることが決定しています!
日銀が発表しました景況感指数ですが、ガタガタになってきており、先行きも異常な程の落ち込みを見せています。
一部株式市場関係者は、「これで金融緩和が大々的にできるので株は買いだ」、と述べていますが、短観の数字を見れば、まともな企業経営者なら恐ろしくて身がすくみます。
大企業
現況 製造業 -12(前回比-9) 非製造業 +4(前回比-4)
先行き 製造業 -10(今回比+2) 非製造業 +3(今回比-1)
ここまでは円安の恩恵影もありまだ救いがありますが、以下はどうしようもない状況になってきています。
中堅企業
現況 製造業 -12(前回比-6) 非製造業 -1(前回比-3)
先行き 製造業 -20(今回比-8) 非製造業 -7(今回比-6)
中小企業
現況 製造業 -18(前回比-4) 非製造業 -11(前回比-2)
先行き 製造業 -26(前回比-8) 非製造業 -19(今回比-8)
中堅企業・中小企業の先行きが、製造業・非製造業ともマイナス幅が大きく拡大しているのがわかりますが、これは円安の影響で輸入価格が跳ね上がるものの販売価格に転嫁できないからです。
円安は大企業にとり儲けになるのでしょうが、中堅・中小企業にとっては、ダメージになることを今の自民党総裁はわかっていません。
自民党は大企業中心であり、これも仕方ないことなのかも知れませんが、円安であらゆる物価が上がりましても、国民の給料は増えるわけでもなく、国民生活は苦しくなるだけです。
日本は大企業中心の国ではなく、中堅・中小企業中心の国であるにもかかわらず、今まで大企業中心の政策がとられ、ほんのすこしばかりの恩恵を中堅・中小企業がうけてきており、生かさず殺さずという政策がとられてきていました。
今やこの生かさず殺さずという政策が行き詰まり、日本経済が衰退してきているのを、政治家は誰もわかっていません。
今後、ヨーロッパ経済・新興国経済が悪化する中、輸出も激減するはずであり、このため中堅・中小企業は大企業から更なる圧力を受けて値下げをのまされ、生きていけなくなるところが続出するはずです。
円安破たんが中小企業に続出するでしょうが、これも日本国民が選んだ選択であり仕方ありません。
経営者は、政治はともかく、景気の悪化は避けることが出来ないと認識し、在庫を減らし与信管理をさらに徹底するべきだと言えます。
景気も悪いが、気持ちの問題だから・・・恵まれた政治家じゃぁ-景気悪くなる。
一個の人間として、よく国民はその、人物を見抜くそこが、大事だ。
テレビ・マスコミはあてにならない。その人が今まで、何をしたのか・・・
政党名ではない。その人・人物が庶民のために働くか・・・動物のように人間も鋭く読む
同じ、歴史を繰り返さない庶民のための政治へ。
1.原発・復興・消費税・社会保障など色々とありますが、一番は、平和な国家である
事を忘れてはならない。
これだけ、経済が冷えて来たので、前は明るく進んで行く日本にも、沢山なすばらしい材料はあります。いま、経済的に大変な庶民もいる。絶対、負けない心で頑張って下さい。
私は、政治家が主役の時代というより、庶民が主役の時代であります。日本を元気に・そして
世界も平和で元気に・これこそが、人間主義の時代だと思います。
一部株式市場関係者は、「これで金融緩和が大々的にできるので株は買いだ」、と述べていますが、短観の数字を見れば、まともな企業経営者なら恐ろしくて身がすくみます。
大企業
現況 製造業 -12(前回比-9) 非製造業 +4(前回比-4)
先行き 製造業 -10(今回比+2) 非製造業 +3(今回比-1)
ここまでは円安の恩恵影もありまだ救いがありますが、以下はどうしようもない状況になってきています。
中堅企業
現況 製造業 -12(前回比-6) 非製造業 -1(前回比-3)
先行き 製造業 -20(今回比-8) 非製造業 -7(今回比-6)
中小企業
現況 製造業 -18(前回比-4) 非製造業 -11(前回比-2)
先行き 製造業 -26(前回比-8) 非製造業 -19(今回比-8)
中堅企業・中小企業の先行きが、製造業・非製造業ともマイナス幅が大きく拡大しているのがわかりますが、これは円安の影響で輸入価格が跳ね上がるものの販売価格に転嫁できないからです。
円安は大企業にとり儲けになるのでしょうが、中堅・中小企業にとっては、ダメージになることを今の自民党総裁はわかっていません。
自民党は大企業中心であり、これも仕方ないことなのかも知れませんが、円安であらゆる物価が上がりましても、国民の給料は増えるわけでもなく、国民生活は苦しくなるだけです。
日本は大企業中心の国ではなく、中堅・中小企業中心の国であるにもかかわらず、今まで大企業中心の政策がとられ、ほんのすこしばかりの恩恵を中堅・中小企業がうけてきており、生かさず殺さずという政策がとられてきていました。
今やこの生かさず殺さずという政策が行き詰まり、日本経済が衰退してきているのを、政治家は誰もわかっていません。
今後、ヨーロッパ経済・新興国経済が悪化する中、輸出も激減するはずであり、このため中堅・中小企業は大企業から更なる圧力を受けて値下げをのまされ、生きていけなくなるところが続出するはずです。
円安破たんが中小企業に続出するでしょうが、これも日本国民が選んだ選択であり仕方ありません。
経営者は、政治はともかく、景気の悪化は避けることが出来ないと認識し、在庫を減らし与信管理をさらに徹底するべきだと言えます。
景気も悪いが、気持ちの問題だから・・・恵まれた政治家じゃぁ-景気悪くなる。
一個の人間として、よく国民はその、人物を見抜くそこが、大事だ。
テレビ・マスコミはあてにならない。その人が今まで、何をしたのか・・・
政党名ではない。その人・人物が庶民のために働くか・・・動物のように人間も鋭く読む
同じ、歴史を繰り返さない庶民のための政治へ。
1.原発・復興・消費税・社会保障など色々とありますが、一番は、平和な国家である
事を忘れてはならない。
これだけ、経済が冷えて来たので、前は明るく進んで行く日本にも、沢山なすばらしい材料はあります。いま、経済的に大変な庶民もいる。絶対、負けない心で頑張って下さい。
私は、政治家が主役の時代というより、庶民が主役の時代であります。日本を元気に・そして
世界も平和で元気に・これこそが、人間主義の時代だと思います。
場所と食材の危険度という意味では、もっとも危険(福島県)、やや危険(茨城、岩手南部、千葉、宮城、栃木、群馬、東京、山形東部、神奈川、岩手北部、青森東部、北海道太平洋側、長野、静岡、山梨、新潟)でこの順序と考えられます.
ほぼ安全(山形西部、秋田、新潟北部から西部、愛知、北海道中部とオホーツクと日本海側、青森東部、三重、大阪、兵庫、北九州)でその他の地域は安全と分類できるでしょう.
ただ、食材は移動するものと、比較的移動が少ないもの、さらにはキノコ類のように生産工場で使う材料が汚染されている場合があります。
、政府が食材の安全基準として1キロ100ベクレルを決めていることです.日本人の良いところですが、お上の言うことを信頼している人が多いのですが、実は1キロ100ベクレルは違法です. 食品安全委員会も声明を出しているように、1キロ100ベクレルというのは「食品だけで1年1ミリ」という基準です.
法令では、外部被曝+内部被曝の合計で1年100ベクレルですから、現在の「暫定基準」そのものが法令違反の状態です。私の個人的な考えですが、子どもが被曝するのは仕方が無いとしてもせめて親としては「法令を守ってあげる」ぐらいはしてやりたいと考えています。
ほぼ安全から安全のところで、汚染が見られた食材は今のところ、「キノコ、お茶、沖縄のタンカン(柑橘類)」です。このうち、キノコは全国的に汚染された「菌床材料」を使っているのが原因で、おがくず(素地)、米ぬか、大豆ふすま(栄養)が主原因です.
場所に因らず、ヒラタケ、マイタケ、エノキダケなどの施設栽培で価格が低いものが汚染されています.このブログがきっかけになってキノコの栽培業者が汚染されていない菌床を使うようになることを願うだけです。
お茶は静岡に始まって狭山茶など、線量の低いところの汚染が目立ちます。事故直後に静岡のお茶が汚染されたのは「学問の知識の不足」で多くの静岡の方にご迷惑をおかけしました。まだまだ食材の汚染がどのようになるか、私たちの知識の不足が悔やまれます。
福岡のお茶が汚染されているのですが、これが「ブレンド」によるのか「瓦礫焼却」によるのか、まだハッキリしたデータがありません。お茶は別の地方のものをブレンドして産地を表示することがあり、それが原因とも考えられます。私個人は鹿児島のお茶をご推薦します。
タンカンは0.27ベクレル(キログラムあたり)が出ているだけですが、沖縄の柑橘類が汚染されている原因は調べてみたいと思います。
全体として「被曝は平均値」ということから、西日本の食材は安全と言うことができます。
中国は航空機を使った領空侵犯を実行し航空自衛隊のF15戦闘機がスクランブル発進したと藤村官房長官は発表しています。
今までは船舶をつかった領海侵犯でしたが、次第にエスカレートしてきており、今後、中国側が航空自衛隊機に発砲しこれでF15戦闘機が撃墜されたり、または日本側が威嚇発砲ないしは自衛処置として反撃し中国側機が墜落した場合、日中間で本格的な戦闘が起こる可能性も出てきています。
中国は保守派の総本山とみられる安倍政権誕生を嫌っており、今のうちの威嚇しておこうということかも知れませんが、中国の方針は来年2月までに「尖閣・沖縄は中国領である」ということを宣言したいとなっていると言われており、今後、日中間は財界人の甘い期待を裏切るように、決定的な対立関係に発展するかも知れません。
特に、中国側に死者が出た場合、中国国内にいる日本人は人質にされる可能性が高く、中国本土・香港・台湾への旅行は厳に慎むべきだと言えます。
軍事衝突が起これば、日中関係は敵対国家となり、特命全権大使の追放という外交関係断絶という事態もあり得、駐在員も家族を早急に日本に返す等の対策を取っておくべきだと言えます。
一旦紛争が起これば、中国は日本人の出国を禁止して軟禁状態にすることもあり得、そのようになった際、
日本政府は何ら打つ手を持ってもらず、数ヶ月以上中国に止めおかれることもあり得ます。
200キロ近い遠方まで航空機を飛ばしてきた中国政府の意図を軽く見るべきではありません。

