原発事故時の避難基準を議論する原子力規制委員会(田中俊一委員長)の検討チームは13日、事故発生当初に住民が避難するべき原発周辺の放射線量として、毎時500マイクロシーベルトとする基準案で大筋合意した。国際原子力機関(IAEA)は毎時1000マイクロシーベルトの基準を示しており、より厳しくした。新基準は年内に正式にまとめる予定。

 従来は緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム「SPEEDI」で被ばく線量が50ミリシーベルトに達すると予測される場合は避難する仕組みだったが、実測値の基準を明確化した。


日本の平均環境線量は毎時0.1マイクロ程度だ。0.2になれば明らかな異常値で警報を出す必要があり、0.5マイクロで避難命令を出すレベルなのに原子力寄生委は毎時500マイクロだと! 殺す気か! フクイチの場合、毎時数ミリシーベルトでも避難させなかった

フジテレビの加藤綾子アナ(27)に「まさか」と思われる話が持ち上がっている。なんとお笑いの
志村けん(62)との交際が浮上中だ。志村は芸能界最強の独身貴族といわれ、まさに超の付 く大物。その志村と加藤アナが怪しいのだという。
「志村とカトパンの接点は多い。しかも、志村は若い子好きで知られ、過去にアイドル、モデル、
CAなどと交際し無類の面食い。その意味で加藤アナはドンピシャの存在です」

 本誌既報(11月8日号)では、去る10月、2人は『志村けんのバカ殿様』で共演。志村が彼
女にベタボレ。“セックス目前”とも聞く。
 「志村は以前から加藤アナが好きで、共演を希望。実際に共演してみるとメロメロ。『きれいだ』を 連発し、付き合いたいことを公言しはじめた。その後、何度か身内の飲み会にカトパンを呼んでいる。
冗談でホテルにも誘っているが、成功したかは不明。志村は間違いなく“本気モード”です」

年齢差は35歳だが、意外なほど「お似合い」という声も出ている。
 「カトパンも志村のファン。といってもお笑いとしてですが…。でも、カトパンは普段から『すごく齢が離 れた人が好き』『外見は関係ない』という好みを明かしている。志村も大アリ」


$シロップ_821とそよ風の語らい

地震の先生のお知らせ・・・
三陸沖M7.3の前兆と考えられる4日5日の反応と比較しても非常に大きな反応です。
4月スマトラM8.6では収束後113時間で発生しました。三陸沖M7.3はの時は7時間後に発生しました。要警戒です。/font>


日経はパナソニックが資金繰りの為に東京汐留に保有します一棟ビルを売却し、その後賃貸で入居すると報じています。

1兆5,000億円にも上る負債からすれば、ビル一棟を売却しましても微々たる金額となりますが、現預金が急減してきているパナソニックからしましたら、100億円でも200億円でも欲しいとなっているものです。

ここで問題はどのような金額で売却するかではなく、どのような賃料を払うかになります。

もし、パナソニックが赤字を出さずに売却しようと思えば相当相場を上回る額となり、その上乗せした額を10年払いで払い続けるとなると、当然賃料は上乗せした賃料になるからです。

通常、このような例では利回りは10%を超えるとも言われており、このようなスキームではリートしか受け皿はありません。

シャープもパナソニックもすでにこのリート組成を終えているのかも知れませんが、足元を見られれば、利回り
15%、20%もあり得ない話ではありません。

一円でも多く現金が欲しい売り側と一円でも多く賃貸収入が欲しいリート側の利害が一致すれば、どのような取引でも可能になります。
不動産の時価評価などいくらでも出せるからです。

追い込まれたパナソニックが今後続々とリースバック方式で不動産を売却し賃貸していけば、年間賃貸負担が膨大になり、経営上いずれは破たんします。
資産が減り、固定費が膨張するのですから、経営学を少しでも知っていれば、どのような状態に陥るか、火を見るより明らかとなります。
アップルが来年から一部になりますが、メイドインアメリカに踏み切ると報じられており、いよいよアップルが中国、韓国、日本切りに動いたと言えます。

小林朝夫さんのお知らせ
大地震警報 大震災発生に対する警戒注意報を発令
地震の先生のお知らせϵ( 'Θ' )϶
M7.3は予想どおり。何が怖いかと言えば、これが前震で数日後にM9本震が発生する疑いがあることだ。
地震の先生のお知らせϵ( 'Θ' )϶

すでに3.11以上の波形が何度も繰り返され

0時30分に今回最大の195000で赤も88000出ています。その後8時間以上大きな反応が止まっています。再出現するか観測を継続しますが3.11余震域、関東エリアは要警戒です。
アニメ「ソードアート・オンライン」フェアリィ・ダンス編のOPテーマを収録したシングル「INNOCENCE」がオリコン週間6位に初登場するなど、注目を集めている女性ボーカリスト・藍井(あおい)エイル。彼女の1stフルアルバム『BLAU』が、2013年1月30日にリリースされることが明らかになりました!

$シロップ_821とそよ風の語らい




2012年11月29日、清華大学社会学部の孫立平(スン・リーピン)教授は「中国の静かな革命が始
まった」と発言した。30日、シンガポール華字紙・聯合早報が伝えた。

29日、北京市でシンポジウム「2013:予測と戦略」が開催された。その「法制経済から法治社会」
セッションで孫教授は次のように発言した。

まず現在の中国の問題は法律が健全かどうか、法が正しく運用されているかどうかではなく、政府が
法治という枠組みに従っていないことだと指摘。政府は社会を一般市民を管理できなくなり、市民も
政府を信じられなくなる状況となっているが、こうした苦境こそ法治を導入する改革の原動力になると評した。

現在は中国市民も政府への信頼をわずかに残しているが、それも持ってせいぜい5年程度。この
5年間に改革が行わなければ、社会の混乱と武力鎮圧の道しか残らなくなると警告した。
地震の先生のお知らせ

昨夜から関東内陸部周辺の地殻異常が頻繁におきている。三陸沖周辺を含めて、極めて油断できない状況。

関東巨大震災が起きる前には必ず山梨県や富士五湖で大きな地殻変動が起きます。今起きている笹子トンネルの大崩落はおそらく関東巨大震災の前兆でしょう。

12月1日 12:00ジャスト・富士五湖震度1。
都留サンパーク都留グラススキー場付近。
35.5 138.9 震度1 深度30km笹子トンネル

中央道、笹子トンネル崩落事故もこの影響だと。犠牲者がでなければいいのだが

戦争の放棄を破棄し、改憲・交戦法の制定を目指している日本維新のが、戦争による国民殺害だけでは飽き足らず、今度は最低賃金の廃止の方針を明らかにした。


橋下は「安く働けということではなく、賃金はできる限り出して雇用も創出する」と言っている。


タクシー会社で働いている人は以前は一か月間きちんと働いても最低賃金以下の給料しかもらえない月もあったという。
それが最低賃金までなんとか支払われるようになったのは、
社員が法で定められた最低賃金分までは支払うように裁判で訴え、勝訴しかたらだ。

•北海道の人の体験談
東京ではありえないと思うが、
私の住む北海道では最低賃金の719円での求人が多数存在する。


実は私はまたしても昨日付で会社を退職したのだが、
(理由はのちほど書きます)
私の会社のパート事務員は先月まで時給が700円だった。
最低賃金以下・・・


以前に働いていた会社でも、
同僚たちが最低賃金の支払いを求めて労働裁判に訴えるのを何度も見てきた。
私自身は裁判は起こしたことはないが、
一度だけ労働基準監督署に出向いたことがある。


私は主に営業職に就いているのだが、
以前に健康器具を販売していた時に重たい器具の持ち運びで持病のヘルニアが悪化し、
月半ばで入院してしまった(その前に一度手術も受けていたので)。
その会社は完全歩合制、つまり売れなければ給料は1円ももらえないという条件だった。


ただ、私は月半ばでノルマをすでにオーバーしていたので、
達成時の30万円の給料が支払われると思っていた。
ところが、半月分を欠勤控除で差しひかれ、実際には8万円しか支払われなかった。


そのため会社を退職し、労働基準監督署に出向いて「違反ではないか」と問い合わせたのだが、
労働契約書を交わしていないので無効といわれ、
さらに「最低賃金分は支払われているので問題ない」と返されてしまった。


つまり会社側は私が入院した段階で最低賃金をはじき出し、
その分しか支払わないよう計算していた。
この会社の東京の幹部たちの映像を会社で見せられたのだが
黒いスモークガラスのベンツに乗っていて、
しかも黒スーツにパンチパーマ、黒サングラスという、
いかにも昔のヤクザ風の恰好だった。
(結局一度も会うことはなかったが)

この時、私と同時期に入社した人たちで、
1台も売れずに給料が0円という人が何人もいた。
この人たちは労働裁判に訴え、最低賃金を勝ち取っていた。


つまり、ここが重要なのだが、最低賃金法こそが労働者の最低の生活を守る防波堤になっているのである。


ところが、橋下徹はその労働者の最低の生活の防波堤を破壊すると言い出した。それはなぜか、皆さん、思い出してください。橋下徹は弁護士です。


この男は私たち庶民の誰よりも法律に精通しています、
橋下は最低賃金法をなくしてしまえばどんどん賃金が下げられ、
または支払われなくなることを十分に理解しています。


その上で橋下は最低賃金法をなくしても賃金はできるだけ出すー
などというたわけた虚言をぬかしています。



橋下が目指しているのは、
日本人がどれほど働いても給料が支払われなくなる社会の構築です。



戦争を開始して若者を殺し、
生活を破壊して老人や子供を殺すという、橋下徹・石原慎太郎・日本維新の会の目的が見えてきます。

現に、橋下は企業が労働者を解雇しやすくするとも公約しているのです。

橋下は国民の生活を破壊しようとしています。
ワーキングプアが、橋下徹によってさらに貧しくされることでしょう。


そんなバカげたことが許されるでしょうか?
日本はまさに橋下維新によって、明治維新の頃の過酷労働条件、
「ああ、野麦峠」の時代へと逆流してゆくのです。
そして同じように国家軍国主義へと突き進んでいます。


ところが、マスコミは橋下のこのような危険性をごく小さな記事で紹介しているにすぎません。
そしてその何倍も橋下維新の会を宣伝し続けています。


労働者=国民が100年以上もかけて勝ち取ってきた最低の権利を、
橋下徹と日本維新の会が奪い去ろうとしています。


そして、橋下が開始した戦争において、
私たち国民は国家総動員法の名の下、
無賃金労働を課せられることでしょう。


それが、労働組合によって担ぎ出された民主党が、
失政で政権を失うというシナリオが作り出された理由でもあることでしょう。


そして、その労働者保護の民主党から日本維新の会に大量に議員たちが移動しているにも関わらず、
労働者が守られないという、
政治家の真実の姿が、いま明らかにされようとしています。

今朝の朝日新聞では、自民党から共産党まで、
11人もの党首が手を繋いでいる写真が一面を飾っている。

中でも、未来の党の嘉田と維新の会の石原が手を繋いでいる構図は薄気味が悪い。
体制翼賛政治の復活を見る思いです。


民主党の前原誠司、菅直人、野田佳彦、そして自民党の石場茂、
こういった面々が韓国人から違法な外国人献金を受け取りながら、
政治世界の中枢に居座っています。


それは橋下政権になっても変わりありません。
橋下のスポンサーも韓国人系企業のマルハンです。


こうして韓国人から金をもらっている人間たちが、
日本人を朝鮮民族の奴隷とするため、
日夜、永田町で日本人を陥れる政策を考えだしています。


外国人から献金を受けた議員は辞職すべきです。
そして外国の息のかかった企業をバックに持つ政治家も選挙に出るべきではありません。


彼らは日本人のためにではなく、
外国人の利益、
つまり日本人の不利益のために働いているのですから。


枝野が「電気料金が安すぎた」と言っているのも、
孫正義が受け取るであろう、
太陽光発電の買い取り電気料金が1キロワット42円という破格の料金のためでしょう。

北海道電力の電気料金は1キロワットあたり18円です。
買い取り価格はその2倍以上の金額です。

これが買い取りが増えて、
しかも発送電分離による料金自由化となれば、
電気料金は3倍以上に跳ね上がることでしょう。

そして最低賃金を廃止された貧しい労働者たちは電気を使えなくなり、
北国では暖房を使えず多数の国民が死ぬことでしょう。
(北海道ではほとんどの家庭の暖房で電気が必要とされている、たとえ灯油ストーブでも電気がなければ動かない)

こうして悪魔のバトンが民主党から日本維新の会へと受け継がれ、
日本の破壊が続いてゆく。
李鵬が「日本は20年後にはなくなる」と言った言葉が現実味を増している。

法律は人間を従わせる能力を持つ。
橋下が「できるだけ賃金を支払わせる」と言ったところで、
最低賃金法が廃止されれば、
経営者は給料を払わなくても裁判で勝訴できる。

つまり橋下が目指しているのは、
孫正義などの橋下を支援する朝鮮同胞たちが、
日本人に賃金を支払らなくてもよくなり、
しかも孫のような経営者だけがさらに高額な年俸を受け取る社会の構築である。
(孫の高額な給料は、実は2兆円という莫大な借金によって賄われているのだが・・・・)

孫ら経営者は数億円ももらい、労働者は時給100円、または無給という社会が訪れようとしている。
孫らの報酬を上げ、
さらに貧しくなった労働者は、ますます金持ちに従うしかなくなる。
孫ら金持ちだけに権力が集中する社会が構築される。

金こそ権力を生む土壌である。
そのために橋下は労働者を貧しくするだろう。
今までの平和憲法では、「主権在民」であった。
ところが橋下徹日本の維新の会代表代行や石原慎太郎日本維新の会代表らは、その憲法を変えるとはっきり言っている。
つまり、主権在民の時代は終わり、
橋下、石原ら邪悪な戦争主義者たちによる独裁政治が始まろうとしている。

石原氏は、東京都知事の頃は、都民に嫌われ者でアメリカ、中国から嫌われ者でまた、日本歴史を繰り返すことも
考えられる。霞が関の呪いはコワイものだ。庶民の暮らしを考え世界平和で
政治を願いたい。