冷え込みが厳しいこの冬。
これからの季節、地域によっては朝晩の通勤や通学の時間帯に路面が凍結していることも。
転倒事故を起こさないために、雪国だけにとどまらない課題・・・
転ばないためには、特に歩行者自身が転倒予防を意識を高め、注意してくことが大切なのです。

でも、夜雨が降っていたのに朝起きたらビックリこれです。

$シロップ_821とそよ風の語らい
専門家の先生のお知らせから。
今月は2週が新月・5週が満月で、3週が上弦・1週が下弦です。

今月の月最接近日は10日で新月の2日前にあたっています。
また今月で最も危険度が高いのは新月の12日になります。

月初めから急激に上がる危険度の振幅が目を引きます。
危険度ピークは鋭く、月末の位相では少しずつ危険度が下がります。
近地点を迎える下弦の月から新月までは高危険度が続きます。
連休となる新月では高い危険度が続き厳重な注意が必要です。
一方で月末の満月では遠地点のため相対的な危険度は低く見えます。
危険度の急激な変化や各位相における危険度ピークでは油断出来ません。


下弦から新月の危険度が最も高くなったことは地心距離の影響と言えます。
黄緯度差も下弦と新月に影響し、危険度が高止まりのまま推移します。
今年最初の満月は遠地点ですが潮汐力も強く十分な注意が必要です。


また交通量の多い日には必然的に事故も多くなります。
大正月の明けに重なる週の初めには十分に注意しましょう。
交通量が多くなる五・十日や連休に危険度が重なる時期も要注意です。
交通の混雑が予想される5・10・20・25日には注意しましょう。
降雪が多い地域では天候変化と危険度を合わせて確認してください。
常に積雪や路面凍結などの気象条件も考慮し安全運転に心がけましょう。
また、全体的に週の終わりには注意しておくことをお勧めします。





あらすじ
医者を志望し、国立大学の医学部を目指している季堂鋭太は、羽根ノ山高校(通称ハネ高)入学後、色恋沙汰には脇目も振らず常に学年トップの高成績を維持していた。ところが、帰国子女で校内一の美人と評判の夏川真涼から突然「一緒に帰りませんか?」と誘われ、真意を測りかねた鋭太は真涼の誘いを断ったものの、真涼の側は全く挫ける気配が無く連日誘い続け、鋭太も遂に根負けしてしまう。 そして、帰り道で鋭太は真涼から他の男から告白される度に断る繰り返しに疲れたので色恋沙汰に興味を示さない者同士で偽装カップルになって欲しいと持ちかけられる。一旦は拒絶したものの鋭太が中学の時に付けていた日記が何故か真涼の手中にあることを知らされ、やむなく偽装カップル成立を了承する。 鋭太と真涼のカップル成立は校内でまたたく間に評判となるが、鋭太の幼馴染で1ヶ月前に「お前は恋愛対象じゃない」と鋭太に言われた反発から「彼氏を作る」と宣言していた春咲千和が真涼に対する敵意を剥き出しにして立ちはだかる。さらに鋭太を「元カレ」と称する姫香や風紀委員の愛衣までが次々と加わり、鋭太争奪を賭けた少女たちの壮絶な「修羅場」が展開していくことになる。





BS11 2013年1月12日(土) 24:00~放送中
$シロップ_821とそよ風の語らい
くねくね動く「USBイカの足」がアキバのショップで販売中だ。実売価格は2,980円。

専門家の先生のおしらせ・・・
フクシマ原発3号機はもの凄い線量を出し続けていることをやっと東電が発表しました。しかも大幅に増えています。 東北はレッドゾーン、関東はイエローゾーンです。


専門家の先生がチェルノブイリとフクイチを重ね合わせた。
参考まで・・・

$シロップ_821とそよ風の語らい


地震天気予報・・・用心まで

政府の地震調査委員会は11日、今年1月1日を基準に、日本周辺で起きる地震の発生確率を計算した結果を発表した。
それによると、東南海地震の今後30年以内の発生確率は、昨年の70%程度から「70~80%」に上昇。
関東大震災と同タイプの地震も確率がアップした。10日には、気象庁が昨年1年間の有感地震が3139回と発表している。

3・11以前の約1.8倍。緊張状態は続いているし、不気味な予測も出た。

3・11直前の三陸沖地震を的中させた北陸地震雲予知研究観測所の上出孝之所長が
「5日の正午から午後4時に灰色の大きな帯状の地震雲を観測しました。

1月10日から7日以内(+2日)に東北(岩手、宮城、福島)でM6.5(±0.5)、
震度5~6の地震が起きる可能性がある」と予告しているのだ。

上出氏によると、地震雲は、「地震が起こる前に岩板に強い力が加わり、電磁気が発生することで、
プラスイオンが電磁気とともに上昇し、水蒸気に影響を及ぼしてできる」という。

30年以上の継続観測の結果、10年は35回中30回、11年は54回中46回と高い的中率を誇っているだけに気になる。

「8日の午前11時30分~午後4時に白い帯状の地震雲が発生している。
このことから1月10日から11日以内(+2日)、東北から関東(福島、茨城、千葉)でM6(±0.5)、
震度5~6の地震が発生する恐れがある。

同日の午後3~4時にも、別の白い帯状の地震雲が出ていて、1月10日から11日以内(+2日)、
関東(茨城、千葉、神奈川)でM5(±0.5)、震度4の地震が起きるかもしれない」と見通した。

 
ソフトバンク(9984.T: 株価, ニュース, レポート)が、今月1日に完全子会社化したイー・アクセスの議決権株のうち67%程度を売却する方向で最終調整に入った。関係筋によると、韓国サムスン電子(005930.KS: 株価, 企業情報, レポート)など11社と調整に入っており、売却総額は十数億円になる。

ソフトバンクは今月1日付でイー・アクセス株を2200億円規模の自社株との株式交換で完全子会社化した。関係筋によると、このイー・アクセス株を、議決権のある株と議決権のない株に分ける。無議決権は全体の99%程度になる見込みで、残る1%程度の議決権株のうち3分の2超を放出する。

議決権株は、サムスン電子やスウェーデンの通信機器エリクソン(ERICb.ST: 株価, 企業情報, レポート)のほかオリックス(8591.T: 株価, ニュース, レポート)など国内外11社に売却する方向で、それぞれに数億円程度ずつ振り分ける。イー・アクセスの買収では、総務省から割り当てられた周波数を独占することに懸念が出ていたことから、議決権比率を引き下げるねらいがある。

ソフトバンクは「当社が発表したものではなく、株式の保有形態については引き続き検討中だ」とのコメントを発表した。

スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず充分な可動域を確保。
愛用の細剣「ランベントライト」や、初期装備の「シルバリック・レイピア」が付属。
ランベントライトに使用可能な「エフェクトパーツ」もお付けします。
表情は優しい「微笑み顔」と攻撃時の「叫び顔」にくわえ、キリトに見せる「ふくれ顔」の3種をご用意しました。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
商品名(ふりがな)figma アスナ (ふぃぐま あすな)
作品名 ソードアート・オンライン
メーカー マックスファクトリー
カテゴリー figma
価格 3800円 (税込)
発売時期 2013/06
仕様 ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア・ノンスケール・専用台座付属・全高:約135mm
原型制作 マックスファクトリー・浅井真紀
発売元 グッドスマイルカンパニー
販売元 マックスファクトリー


$シロップ_821とそよ風の語らい


加速する円安・株高が示唆しているものはなんだろうか。緩やかなインフレを目指し、そのために日銀にも強力に協調を求める安倍政権という「ゲームチェンジャー(流れを変える人)」の登場、さらに世界景気の持ち直しという循環要因で説明されることが多い。しかし、シェールガス革命や社会の高齢化といった構造変化も見逃せない。私たちは今、良くも悪くも世界経済の潮流変化という大きな転換点に立っているのかもしれない。だとすれば、長期や短期・中期のそれぞれの変化を整理しておく必要がありそうだ。

■円安・ドル高の背景に「シェール」も
 1985年のプラザ合意を挟んでドル高からドル安へと政策転換したレーガン政権。財政再建のため「強いドル」を主張したルービン財務長官の就任をきっかけにドル安からドル高へと転じたクリントン政権。米大統領の2期目は、通貨政策が一変するという過去の事例は良く知られている。
 2020年ころに米国はサウジアラビアを抜いて世界最大の産油国となり、30年ころには北米は原油輸出へと転じる――。国際エネルギー機関(IEA)は昨年11月、こんな見通しを発表し市場の関心を集めた。岩盤層に含まれるシェールオイルやシェールガスの生産を加速する米国。その影響は経済や通貨政策はもとより国家間のパワーバランスにも及ぶと言われている。もちろん、今すぐどうという材料ではないが、最近の円安・ドル高の背景にも、米国の経常収支改善や、ドルで取引される米国産燃料の増加に伴うドル需要の拡大といった観点から解説する論調が増えつつある。

2期目に入ったオバマ大統領は、足元の円安・ドル高について不気味なほど沈黙を守っている。「声には出さなくとも、通貨政策を見直すのでは」。市場にはこんなささやきが漏れる。1月下旬から2月上旬とされる一般教書演説には、これまで以上に金融市場では関心が集まるだろう。
 「シェールガス革命→米景気回復→米金利上昇」という楽観シナリオや米国の通貨政策変更の可能性を考えれば、1ドル=100円とか110円といったレベルまで円安が一段と進むことも十分に考えられる。実際、クリントン政権では97年から98年にかけ、110円台から140円台へと円は急落した。だが、15年前と現在で日本の経済・財政力は様変わりした。当面、円安は企業収益などにプラスに働いても、円が急落するようだと、先行きを楽観視ばかりはしていられないとの主張は多い。それは財政危機と資本逃避という側面からだけではない。
■日本の「三つ子の赤字」は懸念材料
 「財政赤字と最近の貿易赤字及び経常収支赤字定着の可能性の高まり。日本が『三つ子の赤字』に直面し始めているとすれば、30年の時を経て、米国と日本の立場及び国力が逆転することを日本の『赤字化』は意味している」。三菱UFJモルガン・スタンレー証券の佐治信行チーフエコノミストは8日付の投資家向けリポートで、こう指摘した。労働投入量の限界と医薬品の輸入増加などといった少子高齢化要因の高まりで、「円安を喜んではいられない」という
 従来型のばらまき政策で、どこまで日本経済が復活するか、懐疑的な投資家も多い。世界経済の常識に揺らぎが出てきた時に再登場した安倍政権。投資家には、激流の中で、日本経済がどこに向かうのかを見失わない冷静さが求められている。



専門家の先生のお知らせ・・・
被曝地で、大震災後に報告例のない、「心不全の増加」を確認!/ 下川宏明・ 東北大大学院医学系研究科循環器内科学教授が日本心不全学会学術集会(2012・11・30~12・3 仙台))のあいさつで言明

あまり認識していなかったのですが、最近「心不全パンデミック」という単語が、よく使われています。ここで、気になるのが、「心不全」という単語と「パンデミック」という単語が結びついていることです。これは、感染症の全国か世界的な流行を示す「パンデミック」という用語が、本来そうした状況があるはずもない、「心不全」に係る言葉になっています。

 おきているのが、東北地方、特に宮城や福島などでおきていて、これが震災の影響であると説明している模様です。もちろん、震災によって、そうした影響が、事故直後の数カ月に出たことは、想定はできなくはないのですが、過去の震災における、心不全の増加は、これまでおきていないタイプの現象だそうです。
東北大学病院で、震災後の一か月で、心不全の患者が震災前の3倍になっていたという話がありました。これなら、直後のいろんな状況で激増したのも理解できなくはないのですが、しかし、震災後二年近くが経過しても、いまだに「パンデミック」といった状態にあるのは、非常に不思議なことです。

こうしたことについて、僕は、いろんな影響がはっきりする、指標の一つと考えます。

また、福島市内のある病院では、こうした状況の様です。ここでは、狭心症が増加傾向にあるようです。

2010年は心不全143人、狭心症266人(震災前)

2011年は心不全199人、狭心症285人(震災後)

2012年は心不全84人、狭心症212人(震災後。ただし半年間のデータ。)
 
バンダジェフスキー博士が「セシウムというのは特に心臓に対して激しく攻撃する。」
http://www2.convention.co.jp/jhfs16/greeting/index.html