地震の先生のお知らせ・・・
大地震前兆の南北振り子現象が始まりました 沖縄でM5.5の地震発生
15時49分ごろ、M5.5 与那国島近海
北緯24.5度 東経122.9度 深さ70km
最大震度3 与那国島 西表島
予測地域は①鹿児島・南部の桜島~新燃岳②阿蘇山③フィリピン~マリアナ~パラオ~インドネシア方面④父島の伊豆・小笠原海溝方面・M6前後か火山かも???


東芝・NEC・パナソニック・ソニーなどがリストラした技術者の
なかには、とんでもなく優秀な技術者・科学者がいたらしい。
頭脳的に優秀すぎる社員は、社内では浮いてたりするので
真っ先にリストラの対象になってしまった、というのだ。
(シャープは、超重要なコア技術にかかわる技術者や学者はリストラしなかったらしい。)
で、リストラされた超優秀な技術者・科学者を中国や韓国の
企業がハンティングし、その卓越した頭脳と技術を活用して
すでに最先端の画期的な商品が完成しつつあるらしい。
これって、日本にとっては大変な痛手になる頭脳流出だ罠。

そこで鷲は、その流出した頭脳と製品を日本で再利用する!
という発想で、いくつかのビジネスモデルを企画している。

そのひとつ。これは企業秘密だが、あえて公開してみよう。
スーパー・エルエル・バッテリー。エルエルとはロングライフ
で、この蓄電池は10年もつ。従来のバッテリーは、2~3年
で廃棄処分だ。このスーパー・エルエル・バッテリーを開発
したのは日本の技術者だ。(元の会社名は言えない。)

で、ここからが商売なんだが…、このバッテリーに深夜電力を
蓄電し、翌日の昼間に使用する。すると電気代は半分になる。

さらに、日本の技術者が開発したソーラーシステムを併用し…、
たとえば耕作放棄地を活用すると、1反歩当たり15万円/月の
売電純利益が入ることになる。

日本の米作農家の利益は、1反歩当たり5~6万円/年だから、
売電したほうが35倍もの利益が入る。これ、農家には朗報だ。
上のコスト計算は、売電業に詳しい方なら即納得する話だ。

ともかく、スーパー・エルエル・バッテリーとスーパーソーラー
の組み合わせにより、原発業界ばかりが儲けてきた電力業界
の一角に、孫正義だけでなく、鷲たちも参入できる話なのだ。

なお、スーパー・エルエル・バッテリーとスーパーソーラーを
供給する会社を、鷲のグループは韓国で立ち上げた。
日本進出は、2月中旬を予定している。
琉球大学名誉教授の木村政昭氏は、富士山の北東側に"噴火の目"(通常規模の地震が明らかに増えた場所)があり、'11年+-4年の誤差で噴火が起きると予測。2015年までに富士山は噴火するという衝撃的な警告を発した学者だ。


「"噴火の目"の場所はまだ変わっていません。この間、中央高速の笹子トンネルの天井板が崩落しましたが、あのトンネルも噴火の目の方向にあるんです。富士山の深いところにマグマが上がってきて、その付近の地殻に亀裂が広がれば、上から吊り下げてあるものは落ちちゃいますよね。それを指摘する人は誰もいませんが、私はそれも可能性のひとつだと思っています」


「2015年までに噴火」を裏付ける予兆として、木村氏は富士五湖の水位の変化をあげる。3.11の際、富士五湖のひとつである西湖の水位が1メートル上がった。地震によるマグマの上昇で、山頂近くにある永久凍土が解けて流れ込んだためだろうと木村氏は語る。湖底に亀裂が入れば逆に水位は下がるので、富士五湖の水位は重要だという。


また、「富士山周辺での水の流出量は、すでに1千万立方メートルを超えたはずです。溶岩なら大噴火に匹敵する量です」。この膨大な湧水を木村氏は「水噴火」とみなす。原理は通常の噴火と同じで、たまたま地下水の部分に圧力が加わっただけ。マグマ部分なら大惨事が起きていたかもしれないという。


「次に噴火するのは北東側が危ないと見ていますが、同時に富士山の山頂火口から噴火する可能性もあると見ています。火山性の地震が増加し、震源が浅くなってきているからです」

全国のガソリンスタンド(給油所)で2月にかけて廃業の動きが加速しそうだ。ガソリンの需要減で経営が厳しい中、古くなったタンクの改修・交換を法律で義務付けた期限が1月末に迫り、高額な改修費が重荷となるためだ。後継者不足で、事業を断念する経営者もある。

 各地で閉鎖が相次げば、近隣でマイカーの給油ができない「ガソリン難民」が増える恐れがある。給油所は暖房用の灯油も提供しており、生活への影響も懸念される。

 石油連盟によると、エコカーの普及や若者の車離れなどで、「燃料油」の需要は1999年度の約2億5千万キロリットルから2011年度は約2億キロリットルにまで縮小。
 専門家の先生のお知らせ。

東日本大震災からまもなく1年10カ月がたとうとしている。だが、観測史上最大となったマグニチュード(M)9・0の巨大地震が、もたらした地層のゆがみは一向に解消されていない。師走には宮城県三陸沖を震源とするM7・4の余震が発生、津波も襲ってきた。「3・11」以来、地震の活動期に入ったという日本列島。なかでも専門家は大規模地震の発生リスク地帯として2つのエリアに注目する。悪夢は再来するのか。
 東日本に再び戦慄が走った。昨年12月7日、サラリーマンが帰宅しだした週末の午後5時18分ごろ、虚を突くように緊急地震速報が鳴り、間髪入れず、激しい横揺れと縦揺れが足下を揺さぶった。
 震度は東北地方で5弱、首都圏でも4を観測。震源が宮城県沖240キロの海底という遠距離だったため、この程度で済んだが、地震の規模は阪神・淡路大震災と同じM7・4。すさまじいエネルギーだった。
 気象庁によると、昨年末時点で「3・11」の余震は9333回を数え、先の地震もこれに含まれるという。本震から21カ月以上が過ぎてなお自然の猛威は牙をおさめようとしていない。
 師走の大余震のメカニズムについて、東北大学災害科学国際研究所の遠田晋次教授(地震地質学)は次のように解説する。
 「12月の余震は、逆断層型と正断層型が併発したアウターライズ地震です。『3・11』の本震は、沈み込む太平洋プレートが湾曲している部分で起きたプレート境界型地震で、プレート境界で地震が発生すると、その後にアウターライズ地震が続発する傾向があります」
 同氏によると、プレート境界型に連動するアウターライズ地震は、境界型の2カ月後に起きたり、三十数年後に起きたりと「周期がばらばら」。そのため発生や収束時期の予測が難しく、今後も大規模な余震が発生する危険は「大いにある」という。
 「M8・0以上を記録した昭和三陸地震(1933年)も、およそ30年前の明治三陸地震(1896年、M8・2~8・5)の余震だったという説がある。この例に照らすと、依然、M8級の余震が発生するリスクは高い」(遠田氏)
 実は、懸念はこれに止まらない。「3・11」による地殻変動によって「内陸部」に異変が起きているというのだ。一体どういうことなのか。遠田氏が続ける。
 「内陸部で起きる小さい地震のペースが、震災以前の3倍前後になっています。地震学の常識として小さい地震が3倍起きれば、大きい地震のリスクが3倍上がる。特に首都直下は、プレートが3枚以上重なる複雑な構造で、100キロ地下でも地震が起こっている。こんな地域は日本列島で珍しい」
 なかでも遠田氏が要警戒する地域がある。新潟県から静岡県まで南北に活断層群がのびる「糸魚(いとい)川-静岡構造線」だ。日本列島を寸断する形で走るこの構造線内で地震活動が活発化しているというのだ。
 「特に警戒が必要なのが、長野県松本市、諏訪市です。この2都市の地下を通る活断層で2011年3月以降、地震が急増している。『3・11』が引き起こした地殻変動が、この地域での大規模地震を誘発する可能性がある」(遠田氏)
 M8級の大余震と、松本・諏訪に迫るリスク。これに東大地震研の「首都直下地震、4年内50%以下」との予測を加えれば、列島はまさに一触即発状態。起きないことを心底願いたい。
「3・11」で大津波に襲われた岩手県釜石市。今度は内陸部での地震発生リスクが高まっている。


女優釈由美子(34)が5日、新潟県内で行われたNHK「首都圏スペシャル 『雪山へGO!2013 達人と楽しむ冬の名峰(仮題)』」(25日午後7時30分)の収録中に左足くるぶしをはく離骨折したことが分かった。

 釈はバックカントリースキーに初挑戦する様子を収録するため、3日から同県内のスキー場に入っていた。関係者によると、この日午後1時ごろ、収録中に転倒。現場の診療所で、「左くるぶしはく離骨折」と診断された。全治は不明で、週明けにも都内の病院であらためて診察を受ける予定。釈は現在、左足首付近をギプスで固定。収録現場を離れて帰京したという。

 バックカントリースキーは、一般的に整備された人工的なゲレンデを滑るのではなく、自然の山を滑るスポーツ。降り積もった雪の上を滑る楽しさがある一方で、危険も伴う。釈は、この日早朝に更新したブログで、出発時間を1時間早く勘違いし、午前4時に起きたと明かし、「寒いより眠いのほうが勝ってる」とつづっていた。

フィギュアスケートの06年トリノ五輪金メダリストで日本スケート連盟の荒川静香理事(31)が5日、出演した「スターズオンアイス」(大阪)で、思わぬ「初体験」を打ち明けた。

 12月29日に31歳の誕生日を迎えたが、「年末に(生きてきて)31年で鼻血が初めて出て、5時間止まらなくて」とハプニングに襲われたという。

 この日のアイスショーでも思わぬ氷の起伏につまずいて、ジャンプのタイミングを逸するなど、「今年が厄年なんですけど…。通告だと思うので気を付けたい」と肝に銘じていた。


なんとか症状が日本で、でてきました。今年は、一波で五年後まで新薬でも出てほしいものです。

地震の先生のおしらせ・・
関東以西、フォッサマグナ及び中央構造線上。以前から中央構造線に沿って沿岸部の海水温が低くなるのが気になった。2~3日以内に何らかの現象が起こりそうである。
専門家の先生によると・・・
$シロップ_821とそよ風の語らい
毎年01月04日頃は地球が太陽に最接近する。その距離は14600万キロメートル程である。

(添付画像は地球が太陽に最接近したことを表わしたイメージである。)

これは地球が太陽に対して楕円軌道をしていることと、その中心がズレていることから、生じる自然現象である。実は、毎年この時期に地表で色々な事が起こっております。


1. リスク資産の可能性や低い水準ではあるが安定しつつある経済成長に関して楽観的な見方が広がる。「低い期待=予想外に好調となる可能性あり」というわけだ。たとえば、懸念されている中国のハードランディングだが、成長率を7%超で安定させることができれば、かなりソフトなものになるかもしれない。

2. 政治家たちが「財政の崖」からの転落を回避できれば、米国経済に弾みがつくはずで、それが世界経済の成長を高めることにもなる。

3. 投資家はリスクを取るとあっという間に終わるトレンドで痛い目に遭うことが多い市場で確信が持てなくなる。ローマと信頼感は一日にしてならず、ということだ。株式に割安感はなく、国債は明らかに高い。

4. 超金融緩和政策の時代に終わりがくる可能性がある。そうなると、安全とされる確定利付資産が疑問視され、株式への転換が始まる。「安全=新たなテールリスク」なのだ。たとえば、米国はエネルギーの自給自足を実現できるという見通し。これは米ドルへの強気な姿勢を下支えし得るが、最後のドル安がもたらしている有利な貿易を崩壊させかねない。金への投資を検討すべきだろう。
5. ゼロ金利の世界では確定利付証券投資も機能するが、利回りの低下で最高品質のものとそれほどでもないもののバリュエーションの差が縮まってしまった。いよいよゴミ出しをするときが来たのだ。確定利付証券投資でも価値がある分野、過大評価されていたりリスクがあるものを特定し、複数の資産クラス、複数の国や地域に分散投資することで、バランスを維持するようにする。

各資産クラスではどこに投資すれば良いのだろうか。
確定利付証券:
● セーフヘイブンである政府発行債で、利回りが上昇し始めると価格が下がるものを探す。選好しているものには、利子目的の世界の高利回り債と米地方債がある。値上りという面ではあまり期待していない。
● 新興国市場債、欧州では経済不振の主要国よりもイタリアとスペインの国債を選好する。
● 商業用不動産ローン担保証券(CMBS)と債務担保証券(CLO)。
コモディティ:
● 長期的展望に立つと、長期的な供給不足が見込まれる金属と中国の旺盛な食欲に注目して農産物。
株式:
● 健全なバランスシート、安定的なキャッシュフロー、増加傾向にある配当といった条件を兼ね備えたグローバル企業。
● 米国の優良株、世界のエネルギー企業、新興市場。
● ブラジルと中国の内需関連株、北アジアの景気敏感株、メキシコの銀行株と工業株。
● 欧州周辺国の見過ごされている輸出業者と英国の小規模な「自己啓発」企業。
通貨:
● エネルギーブームと長期的な成長見通しから米ドル。

ブラックロックのストラテジストたちはいくつかの逆張り投資も教えてくれた。その1番目は日本株の購入、次がインド株の購入だった。海外にキャッシュを大量に保有する米企業の株と欧州周辺国の資産も買うべきだという。世界的なタバコ企業の株は売った方がいい。

2013年1月よりTOKYO-MX他にて放送がスタートするTVアニメ「AMNESIA」のEDテーマとなるRayの3rdシングル「Recall」のジャケットおよびアーティスト写真が公開されました!

「Recall」(作詞:川田まみ/作編曲:井内舞子)は、初回限定盤と通常盤の2タイプで2013年2月6日にシングルリリースが予定されており、同月にはシングル発売記念イベントが実施されることも明らかになっています。また、シングルの発売に先駆けて、2013年1月9日の24時30分からはTVサイズの音源配信も開始予定。


$シロップ_821とそよ風の語らい