地震の先生のお知らせ・・・
昨日M3.5、今日X1.1の超大型フレア発生。これはヤバイ! 311前にそっくりだ!
千葉東方沖が大変な事態、M5.8を筆頭に連鎖が止まらない。昨年311前の宮城沖に非常に似てる。危険な事態だ。
2012年03月14日頃の惑星配置は55年前の1957年03月09日のアリューシャン地震M9.1時の惑星配置に少し酷似していることが最近の計算で判明した。
専門家の先生のお知らせ・・・
このときの惑星配置は水星と金星が接近していた。しかし、今回の惑星配置は水星と金星だけでなく、地球と火星も接近している。この2つのコラボが何を引き起こすかは未だ謎である。
また、太陽活動は小さくは11年周期、大きくは60年周期がある。
これは、木星の公転周期11.8年と土星の公転周期29.5年の公倍数59年に符合している。(11.8×5=59、 29.5×2=59)
即ち、太陽活動が惑星配置に影響されていることが読取れるのである。
また、太陽活動時期と過去の気になる地震が符合しているというネットの情報からも惑星配置と地震が符合しているとも置き換えて考えることが出来るようになった。


$シロップ_821とそよ風の語らい

女優の永作博美(41)が4月から上演される舞台「劇団☆新感線 いのうえ歌舞伎『シレンとラギ』に参加することになり、都内で行われた製作発表にダブル主演の藤原竜也(29)をはじめ、高橋克実(50)、古田新太(46)ら共演者と出席した。

 永作は劇団☆新感線の作品に参加するのは1994年上演の「スタンド・バイ・ミー」以来19年ぶり2度目。「19年前に初舞台を踏ませていただいた新感線にまた出られるということで、うれしい。念願の2度目です」と満面の笑み。

 「今回の作品はびっくりするぐらい新感線の作品にしてはヘビーな要素が含まれていて、(役作りは)思案中です。でも、しっかり新しい新感線の作品として見ていただけるような気持ちで見ていただける作品を作っていきたい」と意気込んだ。

 初舞台となった19年前、永作はアイドルグループ「ribbon」として活動中だった。「あれだけの(セリフの)量を覚えるのも初めてでしたし、その当時は芝居をしたくなかったんです。何で芝居をしないといけないんだ!って思いながら、稽古場に行っていたので、軽く反抗的な目をしていたかなと思う」と当時を振り返り、苦笑いした。

 「とにかくただただ必死だった。でも、大汗をかきながら最後までやり遂げて、これが演劇なのかなって教えられた気がした。私には芝居に開眼させられた場所。もしあれがなかったら今もう少し違うことしていたかもしれない。それぐらい大事な思い出」と女優・永作博美にとって初舞台が大切なキャリアであることを明かした。

 演出のいのうえひでのり氏も「本当に女優開眼の瞬間があったんです。そして、今やびっくりするぐらいお芝居のうまい女優になった」と太鼓判、19年ぶりのタッグに期待を寄せた。


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 モデルの相沢紗世(33)が花王の高級化粧品
「エスト」シリーズの新イメージキャラクターに決まった。

 各デパートの化粧品コーナーにポスターが掲載されることになり
「肌がきれいでないと化粧品のイメージキャラクターになれない。
起用していただいてありがたいです。保湿力に優れた商品なので
アピールしたい」と張り切っている。

 また、日本テレビの旅番組「アナザースカイ」(金曜後11・00)で、
ギリシャのサントリーニ島を訪問した模様が3月9日に放送される。



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京都市は5日、ソフトバンクの孫正義社長が進めるメガソーラー(大規模太陽光発電所)計画で、
同市伏見区に約4200キロワットの太陽光発電所を建設すると発表した。
ソフトバンクが東日本大震災後に打ち出したメガソーラー計画で、設置場所や規模が決まるのは
初めて。実現すれば京都府内初のメガソーラーになる。

ソフトバンクの100%子会社「SBエナジー」が4月、市有地約9ヘクタールに着工し、
再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度が始まる7月から順次運転を開始する。
出力約4200キロワットは、一般家庭約1000世帯分の電力に相当する。
太陽電池は京セラ製を採用した。京都市は発電事業が黒字になるまで地代を無料にする。

ソフトバンクは自治体と協力し、約800億円を投じ国内10カ所以上にメガソーラー建設を構想。
35道府県約200カ所以上の候補地で選定を進めていた。


専門家の先生のお知らせ・・・

ハワイとイタリアで火山活動が活発化してきており、ハワイ島キラウエア火山では噴火地域で最後まで残っていた住居に溶岩が迫り、避難したと報じられており、イタリアのエトナ火山では今年3回目の噴火を観測しており、地球上で火山活動が活発してきているようにも見えます。

日本では桜島の噴火活発化が報じられていますが、富士山や浅間山等に波及しないことを祈るばかりです。

警視庁は5日、震度6弱以上の大地震を想定して策定した東京都内の新たな交通規制を発表した。地震直後に通行止めにする国道と都道を従来の37路線から6路線に減らすなど規制を緩和、全面通行止めとしていた環状7号線(都道)の内側についても、都心から郊外に向かう車は通行できるようにする。東日本大震災時に起きた大渋滞を考慮、緊急車両の通行を円滑にするため方針を転換した。5日から適用される。

 警視庁によると、従来は37路線と高速道路を「緊急交通路」とし、一般車両の通行を規制するとしていた。しかし、都心の最大震度が5強だった東日本大震災時には、規制を実施しなかったにもかかわらず主要道路が大渋滞し、緊急通行車両が立ち往生するケースが続出。「警察官のマンパワーを考えると、全路線を規制できない」と判断し、規制対象を絞り込むことにした。

 新たな規制によると、地震直後は国道20号(甲州街道)や国道17号(中山道)など6路線と高速道路を「緊急自動車専用路」として一般車両の通行を禁止する。災害の状況によっては2次規制として他の道路も通行止めとする。都心部を囲む環状7号線の内側については「全面通行止めにすると路上駐車が増え逆に混乱する」ことから、郊外方向は通行を許可することにした。

 2次規制までは通行可能な路線が従来より増えることになるが、警視庁は「緊急通行車両を通すために可能な限り使用を控えてほしい」としている。

 こうした規制は、震度5強でも建物倒壊などの被害が発生した場合は適用する可能性ががあるという。


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2万人近い死者、行方不明者が出た東日本大震災からもうすぐ1年を迎える中、
被災地では4日、各地で遺族らが犠牲者を悼んだ。福島県いわき市では
女優の優香(31)がイベントに登場。心の傷がいまもなお癒えない被災者たちに
「独りじゃないよ」とメッセージを送った。

 優香が登場したのは、いわきアリオス小劇場で行われたアニメ映画「ももへの手紙」
(監督沖浦啓之、4月21日初日)の特別上映会。「絆」「想(おも)いを伝える」をテーマに描かれた作品。
福島第1原発事故の影響で、離散を余儀なくされた県民も少なくないが、そんな地元民からの要請で実現した。
声優を務めた優香は美山加恋(かれん、15)と舞台あいさつに立った。

 「ももへ」とだけ書かれた手紙を残して天国に旅立った父。母の故郷に移住した11歳の少女が
家族や妖怪たちにも見守られて心の成長を遂げていく愛の物語。母親の声を当てた優香は
「アフレコは震災前でしたが、あの悲劇的な出来事から1年のタイミングで上映されることは意義深いこと。
決して独りじゃないよと訴えた作品。子供たちが前向きになるお手伝いができればうれしいです」とあいさつした。

 上映会と連動する形で昨年8月から展開中の「絆 あなたへの手紙」キャンペーン
(スポニチ福島支局後援)の特別表彰式も行われた。「最愛の人」「ふるさと」などを“宛先”として募集した中から
感動作を選ぶ企画で、今月半ばの結果発表を前に「ももへの手紙賞」が設けられ、
原発警戒区域の楢葉町から会津美里町に避難中の佐土原由美さん(39)の作品が選ばれた。

 17年前に亡くなった父に宛てた内容。原発に反対していたこともあり、テーマに選んだという。
3人の子供たちと登壇した佐土原さんは「29日に一時帰宅できるので父の墓に報告したいと思います」と話した。



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最高視聴率25%を叩き出したNHK朝の連続テレビ小説『カーネーション』。
その人気を支えたのが、ヒロインを演じた尾野真千子(30才)の
“岸和田の姉御”らしい豪快な振る舞いだった。そんな『カーネーション』が
2月24日、クランプアップを迎えた。

 そして、その2日後、東京に戻った尾野は旧友と再会して鍋パーティーを開いていた。
チーズたっぷりのおいしそうなトマト鍋の写真を添えて、ツイッターで
<久しぶりの仲間とチーズトマト鍋大会!>と報告した尾野。
このパーティーは、俳優の高橋一生(31才)の自宅マンションで行われていたのだが、
参加したのは尾野の他に映画監督の樋口真嗣氏(46才)と俳優・松尾諭(36才)の計4人。

 自宅を提供した高橋もツイッターで、<今日はチーズトマト鍋パーティだ。
メンバーはいつものだ。ちょうど一年前にこのメンバーでやった。久しぶりだけれど
変わらずここにいますね。楽しい時間をお裾分け>と、尾野同様、鍋の写真を添付して報告していた。
さらに、ふたりのツイッターによれば、鍋の後、残ったスープでリゾットを堪能したり、
食後にはみんなでクレープを作ったりと気の置けない仲間と楽しい時間を過ごしたという雰囲気だった。

 と、まあここまでは、このツイッターを見た誰もが、尾野は仕事仲間たちと
久々の休みを楽しんでいるだけと思うだろう…。しかし、深夜2時過ぎ、
高橋の自宅から樋口監督と松尾だけが出てくる。高橋はふたりをお見送りするが、
尾野の姿はない。つまり、彼女だけは高橋の家に残ったというわけだ。
そして6時間後の午前8時過ぎ、高橋は尾野を残して仕事へ出かけて行った。
結局この夜、尾野と高橋はふたりきりで一晩を過ごしたのだが、
もちろん、このことはふたりのツイッターには何も報告されていない。

 さらに、この日の昼になって思わぬ展開が。尾野が高橋の部屋から
一向に出てくる気配を見せないなか、マンションの前に1台の運送業者のトラックが止まる。
そして段ボール約10箱、大きな衣装ケース3個、ゴルフバッグに旅行バッグといった荷物が
次々と高橋の部屋へと運び込まれていったのだ。

 荷物はどうやら尾野のもので、ひとりで引っ越しの片付けをするのは大変だったのか、
尾野が外出したのはそれから4時間後のことだった。ふたりを知るあるテレビ関係者がこう語る。

「尾野さんと高橋さんは友達ではなく、真剣に交際する恋人同士なんです。
彼はもともと、別のマンションで暮らしていたんですけど、
1か月ほど前に、いまのマンションに引っ越したんです。
それで、『カーネーション』の収録を終えた尾野さんを呼び、
同棲を始めたというわけです」


パソコンや携帯電話などに使うリチウムイオン電池の世界市場で、サムスンSDIなど
韓国メーカーが躍進している。2011年の韓国勢のシェアはパナソニックなど日本勢を
4ポイント上回る39%。年間ベースで初めて日本勢の合計を抜いた。ウォン安などを
背景にした製品価格の低さを武器に、競争力を高めている。