地震の先生のお知らせ・・・
昨日M3.5、今日X1.1の超大型フレア発生。これはヤバイ! 311前にそっくりだ!
千葉東方沖が大変な事態、M5.8を筆頭に連鎖が止まらない。昨年311前の宮城沖に非常に似てる。危険な事態だ。
2012年03月14日頃の惑星配置は55年前の1957年03月09日のアリューシャン地震M9.1時の惑星配置に少し酷似していることが最近の計算で判明した。
専門家の先生のお知らせ・・・
このときの惑星配置は水星と金星が接近していた。しかし、今回の惑星配置は水星と金星だけでなく、地球と火星も接近している。この2つのコラボが何を引き起こすかは未だ謎である。
また、太陽活動は小さくは11年周期、大きくは60年周期がある。
これは、木星の公転周期11.8年と土星の公転周期29.5年の公倍数59年に符合している。(11.8×5=59、 29.5×2=59)
即ち、太陽活動が惑星配置に影響されていることが読取れるのである。
また、太陽活動時期と過去の気になる地震が符合しているというネットの情報からも惑星配置と地震が符合しているとも置き換えて考えることが出来るようになった。
