僕は、非常に思うのですが、
何故、公道走行の制限速度が
例えば、60キロとか、高速道路で100キロとか、いまは
120キロのところもあるのかな?
まぁ、それで、
300キロくらい時速のでる
パワーの車を売るのだと。
だって、そんなの必要ない
じゃん。
資本主義社会だから
欲しいと思わせる
金に糸目をつけぬ
という考え方があるのかも
しれないが、
ここのところの
車の報道を見ていて
感じることだ。
僕は都内ではないが
首都圏で、
毎日、電車に乗って
通勤している。
僕にはパートナーも
家族もいないので、
ひとりなので、
車など欲しいと思わない。
あったらあったで
ドラムを積んで叩きに
行きたいと思ったりも
するが、
ひとりの生活で
車の必要性を全く
感じない。
昔、大学生のころ
みんな、バイトして
車を買ってたよ。
勉強なんか全くしてなかった。
車を買うためにバイトを
するために、
学生をやってる。って感じで
意味がわからなかった。
まぁ、暴走するまでの
性能のクルマなんて
売らなきゃ、いいのに。
続く………
- 前ページ
- 次ページ
もう、10代後半から
30年くらい、
高濃度で、摂取してきた。
習慣も、習慣だし、
ケムリ感の感じ方も
フツーでない。と自覚して
いたので、
全く、多分無理と
思ってきた。
禁煙を考えた時、
その手の書籍にあたって
みた。
いろいろと有名
また、マイナーな
書籍をよみ、
ふと、図書館で
探してみようと
思い、
手短にあった
禁煙本の
498.3という、
NDCを記憶して、
書庫に探しにいくと、
あまりもう借りられない
ような、
様々な禁煙本があった。
それらから少しずつ
読んでいくことにした。
すると、最近の
本には
ニコチン代替療法と
いう、
例えば、ニコチンガムとか
ニコチネルパッチ
(だんだんとニコチンをとれる
シールのようなもの)
という方法があり
ニコチンパッチは
非常にやりやすい。
と、のことであった。
その記述に
ふと、ニコチンパッチを
やってみよう。
と思った。
処方箋はいらないが、
いちおう、薬剤師のいる
薬局で買うことが出来る。
けっこう高くて、
しかしながら、タバコを
買う。とかいうこと
を考えれば、
まあ、ゆるせるように
思う。
そして、貼ってみた。
意外と出来るんである。
禁煙が❗️
確かに1日目、2日目とかは
身体ごふわふわするが
その後、楽になってくる。
ニコチンパッチを
貼ってるので
吸いたい気分は
だいぶん楽だ。
でも、ケムリを
欲する、習慣からの
欲望はまだ、ある。
どこかで読んだが、
何年も禁煙しても
吸いたくて仕方ない。
というのは理解できる。
と、禁煙がてきるかも
しれない。
なんと言っても
タバコというものの
奴隷と化していた感覚が
取れていく感じは
とってもよかった。
まだ、わからないが、
今年の年頭に
目標にしていた、
禁煙が
とっかかり出来つつある。
ので、ある。
続く……
Oヘンリーの『賢者の贈り物』
を読んだ。
もちろん、何度か読んだ
既読ではあったのだが
また、読んだ。
知ってるひともたくさん
おられるとは思うのですが
要するに、貧乏な
カップルが
クリスマスの贈り物に
費用に困窮して
自分の髪を売って
彼に時計の鎖を買ったら
彼は彼女のために
時計を売って
髪留めを買った。
という構図になって
クリスマス〜という感じ
なのだけど、
この時期にまた
読んだ。
とはいう僕は相変わらず
孤独なクリスマスを
謳歌しようと
思っております。
パートナー的なことが
全くなく、
何十年過ごして
クリスマスはひとり
というのが
既定となっています。
別になんとも考えず
こういうふうに孤独に
なっていくのでしょうか?
でも、この年齢になると
それが、現実的と
思ってたりします。
ですがクリスマスの
今日も
雨が降ってるようですが
図書館へ勤めに
行ってこようと
思います。
寂しい僕の
クリスマスでしたが、
みなさん、に
よいクリスマスと年末
お正月がきますように
Merry Xmas‼️
では、
続く…
僕は図書館にて
ここのところ、新刊本の
受け入れ。
とでも言うような
仕事をしている。
要するに、図書館においての
新着本。コーナーに
出す仕事である。
データや装備(フィルムカバー)
などは、
出来上がって配送される
それらをいちおう検品
して、検収という
まぁ受け入れる。ような
仕事である。
いちおう、新刊本というのは
毎週、選書会議とかいうのが
あって、それからリクエスト
などとか
そういうのが毎週、
おそらく200冊前後
くるのではないかと
思う。
そういった作業を
土曜日に届いて、
月曜日は休館日で
火曜日から仕事が
始まって、
作業して
おおよそ、金曜か
土曜日に
新着本として
本棚へ配架できる
ということになる。
それらは
一週間ぶんが
週末に
並べておくのだけれど
火曜日、などに
すっからかんに
なっていた。
(写真)
要するに利用者の方々が
借りていかれた。
ということである。
あたりまえっぽいけれど
まぁ、嬉しかったこと
であった。
僕の仕事がダイレクトに
利用者の方々に
反映できた。
のような気がした。
続く…
公共図書館勤めなので
月曜日が本来なら
休館日なのだけど
連休の関係で、
ずれて、
今日が休館日である。
あたりまえではあるが
僕らは
休館日には
必ずお休みとなり
のんびりとしている。
あいにくの雨が
降ってきそうで
お休みは洗濯。
という感じにもならなそう
近くのパン屋へ
きて朝ごはん。
ここのところ
やっと、
少しお店(少しだけ)
に入って、
外食めいた
ことも
というか
休みの日は
少しは美味しいものを
食べたいなぁ。
という感じである。
父がサービス高齢者住宅
に入所している。
そこで、
近くのサイゼリアへ
行くのが楽しみのようで
僕ら(僕と姉)
は
その頻度に心配していたが
サイゼにもDXというか
省力化なのだろうけど
QR注文と
セルフ会計となった。
じいちゃん(僕の父)
やっぱりセルフレジは
操作出来なかったらしく
姉と僕のところへ
会計がまだです。
とサイゼから連絡があった。
よくいる店員さんや
店長さんに
あたるとも限らず、
バイトさんたちだと
こういう高齢者の相手は
あたたかいものとは
ならず、
ということもあるみたい、
急いで、サイゼに自転車を
走らせて、
会計をして、
サイゼの店員さんに
平謝りして
じいちゃんを保護してきた。
高齢者あるあるかもしれない。
スタッフのひとや
住宅のお医者さんは
サイゼに行ったりすることは
自由を持つことで、
それにより潤いと
逆に認知症などの
予防にもなり得る。
刺激。のような。
と言っていた。
僕らは悲観するけど
専門家は
楽観して、そういう意味で
父は、非常に
問題の少ない。(ほとんどない)
入居者であるよ。と。
身内では、
視野狭窄に、
なってしまうのかも
知れない。と思った。
続く…
売れた〜
と、思った。
いらなくなったJBLの
スピーカーを出品していたら
売れた。
僕はけっこう
売れちゃえばいいと
思ってるので
けっこう安く売る。
それで、売れた
スピーカーといっても
どちらかというと
小型なのであるが、
文庫本を梱包するほど
簡単でなく
それらしい段ボールを
探して
梱包した。
ある程度近くに
コンビニがあるので
えっちらえっちら
持って行った。
と、発送しようと
スマホを見るが
先にいかない。
アレって思っていると、
ATM払い。というのが
わかった。
まぁ仕方ないんだろうけど
めんどくさいなぁ。
と思った。
普通にやってくれよ。
いつもの感じで
やっちゃうじゃん。

