三宅裕之の「脳と心と体の操縦法」 -14ページ目

楽しいからやる。それだけでいい。

 

 

突然ですが、あなたにとって「やっていて楽しいこと」って、なんですか?

 

なにかの役に立つとか、


人に評価されるとか、


そういうの関係なしに…

 

「やってて純粋に、楽しい!」って思えることです。

 

 

たとえば、僕にとって語学の勉強って、
 

「資格を取りたい」とか「仕事に活かしたい」からじゃなくて、

 

ただただ


「外国語で人と話すのが楽しい」
 

それが理由です。

 

 

最近は、ヨガやトライアスロンにもハマってますが、
 

「健康のため」っていうより、
 

「気持ちいい」「楽しい」から続けてる感じ。

 

 

こういう“楽しい”って気持ち、
 

実はとっても大事なんですよね。

 

人は、自分が楽しいって感じることの中に、
 

自然と情熱を注げる“パッション”が隠れています。

 

 

「でも、私にはそんなもの見つからない…」って人も、
 

ちょっとだけ、子どもの頃を思い出してみてください。

 

夢中になってやってた遊びとか、
 

時間を忘れて没頭してたこととか。
 

そこに、ヒントがあるかもしれません。

 

 

今の時代、「これって意味ある?」とか
 

「効率が悪い」とか、つい考えてしまうけど、

 

楽しいからやる。それだけで、十分です。

 

 

自分の“好き”をちゃんと大事にしてあげること。
 

それが、人生を豊かにしてくれる一番の近道かもしれません。

 

 

【あなたの人生、「たった1分」で変えてみませんか?】

たかが1分、されど1分。


この短い時間の積み重ねが、 あなたの人生を驚くほど豊かにしていきます。
 

一体どれだけ自分の人生が変わっていくのか、あなたも試してみませんか?
 

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「なんで従わなきゃいけないの?」の裏にある、本当の気持ち。

 

 

今日はちょっと、自分の“反発心”についてのお話です。

 

みなさんはこれまでの人生で、
 

「どうしてそんなこと言われなきゃいけないの?」とか
 

「それって納得いかないなぁ」って感じたこと、ありませんか?

 

親の言葉、先生のルール、会社の常識…。
 

“正しさ”ってされているものに、ちょっとモヤッとした経験。

 

僕は今振り返ってみると、


人生の節目には必ずと言っていいほど、

 

“反発”してきたなぁと思います。笑

 

 

たとえば中学生のとき。


うちの学校、男子は「丸坊主」が校則だったんです。
 

でも僕は、どうしてもそれがイヤで。


頭髪検査では毎回ひっかかって、先生に注意されてました。

 

高校に入っても遅刻ばっかり。
 

授業中も「聞け」と言われると逆に聞きたくなくなって、
 

勝手に別の本読んでたり、自分で勉強進めてたりしてました。

 

(今思えばめんどくさい生徒ですね。笑)

 

 

でも、そこにはいつも「自由でいたい」という想いがあったんです。

 

誰かに決められるんじゃなくて、自分で決めたい。
 

人の目を気にして生きるんじゃなくて、自分の心に素直でいたい。

 

その気持ちが、いつしか海外留学につながり、
 

起業につながり、今の自分につながっているんだと思います。

 

 

だから思うんです。
 

反発って、ただのワガママじゃない。
 

その奥には、「ほんとうの気持ち」や「本音の願い」が隠れているんですよね。

 

 

もし今、
 

「この働き方、なんか違う」
 

「なんでこれが当たり前なの?」
 

そんなふうに感じていることがあるなら、
 

それは“あなたらしい人生”へのサインかもしれません。

 

少し立ち止まって、心の声に耳を傾けてみてください。
 

きっと、その反発の先に、あなたのヒントがあるはずです。

 

 

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SDGsって、実は「自分らしく生きる」ヒントかもしれない。

 

 

「SDGs(エスディージーズ)」という言葉。


みなさんは、どれくらいご存知ですか?

 

 

これは「持続可能な開発目標」という意味で、
 

国連が掲げている世界共通の目標です。

 

「貧困をなくそう」
 

「すべての人に健康と福祉を」
 

「質の高い教育をみんなに」
 

「気候変動に具体的な対策を」

 

などなど、2030年までに世界中で達成したい17の目標があります。

 

 

ここで思ったんです。

 

これって国とか企業の話だけじゃなくて、
 

私たちひとり一人の生き方にも深く関わっているんじゃないか?と。

 

 

たとえば、日々どんな選択をしているか。


どんなことに関心があるのか。
 

どんな人の力になりたいのか。

 

そんなことを見つめなおす「きっかけ」になるのが、SDGsなんです。

 

 

難しいことを考える必要はありません。

 

「私はどんな世界を未来に残したい?」
 

「誰の笑顔に貢献したい?」
 

そんな問いを自分に投げかけてみるだけでも、
 

きっとあなたの中にある“想い”が見えてくるはずです。

 

 

よかったら、ぜひSDGsの17の目標を一度見てみてくださいね。
 

あなたの“これから”をつくるヒントが、きっとそこにあると思います。

 

 

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死ぬまでに達成できない夢、持っていますか?

 

 

「あなたの野望は何ですか?」

 

なんだか大げさな質問に聞こえるかもしれません。
 

でも、今日はちょっとだけ、心を自由にして考えてみてほしいんです。

 

 

私の野望のひとつに、
 

「世界の識字率を100%にする」

 

というものがあります。


そう、正直、私ひとりの力で実現できることではないかもしれません。
 

むしろ、人生をかけても達成できない可能性だって高い。

 

 

でも、そんな「死ぬまでに達成できないかもしれない夢」を持つことこそが、


人生に深い意味を与えてくれるような気がしているんです。

 

 

たとえば――

 

・世界から戦争をなくしたい
 

・国境という概念をなくしたい
 

・子どもの貧困をゼロにしたい
 

・動物の殺処分をゼロにしたい

 

自分ひとりでは叶えられないような夢ほど、
 

そこに“仲間”が集まる力がある。

 

それは、「for me(自分のため)」ではなく、


「for you(誰かのため)」の想いだから。

 

 

不思議ですよね。
 

自分のための夢よりも、
 

誰かのための野望のほうが、人を動かすんです。

 

 

もしかすると、あなたが今やっていることや大切にしている価値観も、
 

大きな夢への一歩なのかもしれません。

 

だから、どうか遠慮せず、心に描いてみてください。
 

あなたが“人生をかけても叶えたい”と願う、
 

壮大なビジョンや野望を。

 

それが、あなたの人生に深い意味をくれるはずです。

 

 

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まず「趣味」から目標を立ててみよう

 

 

 

今日はちょっと視点を変えた「目標の立て方」についてお話しします。

 

突然ですが、みなさんは将来の目標って、どんなふうに考えていますか?

 

「もっとお金が欲しい」
 

「健康になりたい」
 

「仕事で成功したい」
 

——こういった目標、よく聞きますし、もちろんどれも大事。

 

 

でも、私がオススメしたいのは、
 

「趣味・遊び・余暇」の目標を一番最初に考えてみることなんです。

 

 

なぜかというと、「趣味」って、誰に言われたわけでもなく、自分が心からやりたいって思えることだから。
 

そこにウソがないし、ブレないんですよね。

 

たとえば、「年収1500万円欲しい」っていう目標。
 

それだけ聞くと「へぇ〜」って感じですが、
 

「海外旅行を思いっきり楽しめるくらい自由なお金が欲しい」

 

って聞いたら、どうですか?
 

なんだか一気にワクワクしませんか?

 

 

私たちは、モチベーションの火をつけるために、実は“理由”が必要なんです。
 

その“理由”を一番自然にくれるのが、「趣味」や「遊び」です。

 

趣味を大事にしてる人って、話してて楽しいし、表情がイキイキしてる。
 

仕事だって健康管理だって、楽しんでやってる人が多いんです。

 

だから、これから目標を立てるときはまず

 

「自分は何が楽しい?何をもっとやってみたい?」

 

って考えてみてください。

 

意外とそれが、人生を大きく動かすヒントになったりしますよ。


あなたの“好き”が、もっと広がる毎日になりますように。

 

 

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自己肯定感とは、“立ち直る力”である

 

 

今日は「自己肯定感」について、少し整理して考えてみたいと思います。

 

よく、「自分を信じる力=自己肯定感」と言われますが、
 

僕はむしろ、
 

「崩れた自分を、見捨てない力」
 

のことだと考えています。

 

 

たとえば、うまくいかない日がある。

 

失敗する。

 

計画通りに進まない。


そんな時に、自分を責めて、失望して、心の中で突き放してしまう人は少なくありません。

 

 

でも、そういう時こそ試されるのが自己肯定感です。

 

完璧である必要はない。
 

うまくできなくても、落ち込んでも、それでも「まあ、そんな日もある」と許せる。
 

“ダメな自分を許せること”が、実は次に進むための土台になるのです。

 

 

自分に厳しい人ほど、失敗のあとに立ち上がるのが難しくなる。
 

逆説的ですが、自分を甘やかす力のある人のほうが、結果として折れにくく、強い。

 

 

「弱さを受け入れる勇気」こそが、本当の強さなんだと思います。

 

自己肯定感を育てるというのは、
 

「自分を信じ込むこと」ではなく、
 

「どんな自分でも引き受ける覚悟を持つこと」。

 

そんなふうに定義してみると、
 

肩の力を抜いて、もう一度、前に進める気がしてきますね。

 

 

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悩んでばかりいる日は、体を動かした方がいい理由

 

 

最近、ずっと頭の中がざわざわしている――そんなこと、ありませんか?

 

あれこれ考えても答えが出ない。
 

むしろ、考えれば考えるほど深みにハマっていく。
 

それって、たぶん「脳内会議をしすぎてる」状態なんです。

 

 

出口のない議題を、延々と頭の中で討論してるようなもの。
 

何人もの自分が、堂々巡りの議論をしてるんです。
 

そんな時に必要なのは、結論じゃなくて、まず「会議室から出ること」。

 

 

どうするか?
 

シンプルです。
 

歩くんです。
 

散歩に出て、風にあたりながら、自分のペースで歩いてみる。
 

それだけで、固まっていた思考が少しずつ動き出します。

 

 

あるいは、カフェに立ち寄って、ノートを開いてみる。
 

ペンを走らせて、思っていることを書き出してみる。
 

ただ書くだけでも、不思議と気持ちが整理されていくものです。

 

 

悩みって、「止まっている頭」よりも、「動いている体」で解決したほうがずっと早い。

 

 

歩く。書く。話す。
 

動きながら考えたほうが、ずっと健やかに答えにたどり着ける。

 

おすすめの方法は、朝、15分でもいいから外に出て歩くこと。
 

そのあと、好きなカフェに入って、気持ちのよい空間でノートに書き出してみる。
 

 

自分の頭の中を、一度“外”に出してみる。
 

すると、不思議なほど冷静に「どうしたいか」が見えてくるんです。

 

あなたの悩みがスッと軽くなる瞬間を、きっと体が教えてくれますよ。

 

 

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「舐められるリーダー」と「信頼されるリーダー」の違い

 

 

「自分が悪いのかな」


「もっと優しくすれば…」
 

そんなふうに、頑張っているのに空回りしているリーダーを、私はたくさん見てきました。

 

 

でも、リーダーが“舐められる”のは、性格のせいでも、能力が低いからでもないんです。
 

原因はただひとつ。
 

「自分の役割を理解していないこと」なんです。

 

 

たとえば、組織のルールや価値観から外れた言動をしているメンバーがいても、
 

「関係を悪くしたくない」「嫌われたくない」と見て見ぬふりをする。
 

無意識に迎合してしまったり、顔色を伺ったりする。

 

そんな“優しいけれど頼りない”リーダーに、いつのまにか信頼は集まらなくなってしまうのです。

 

 

多くのリーダーが抱える「怖れ」の正体は、“好かれなければならない”という思い込みです。
 

でも実は、「好かれよう」とするエネルギーって、“for me”、つまり自分のための行動になりがちなんですよね。
 

それでは、組織の目標なんて達成できるはずもないし、メンバーもどこか冷めた目で見てしまいます。

 

 

しかも、“好かれるかどうか”って、実は相手の問題。
 

自分でコントロールできるものじゃない。

 

 

だったら、発想を変えてみませんか?

 

「好かれよう」とする代わりに、自分から相手を好きになる
 

「嫌われないようにする」代わりに、チームで結果を出すことを最優先にする

 

そのためには、
 

・目の前のタスクを達成するという“外的な役割”と、
 

・信頼や責任感、人としての在り方という“内的な役割”を、
 

メンバーにきちんと求めていく必要があります。

 

 

リーダーは、人気投票に勝つ人ではありません。
 

チームに、成果と成長をもたらす人です。

 

 

「好かれるリーダー」ではなく、「信頼されるリーダー」へ。
 

その第一歩は、“怖れ”を手放すことから始まります。

 

 

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メンタル不調に効くのは、ちょっとした“技”

 

5月。


新年度の疲れがじわじわ溜まってきて、心がふっと沈む季節。
 

最近、
 

「なんとなくやる気が出ない」
 

「不安が消えない」
 

そんな声をよく聞きます。

 

 

でも、そんな時に「もっと頑張らなきゃ」「気合いでなんとかしなきゃ」と自分を叱咤するのは、むしろ逆効果です。
 

メンタルは“気合い”で鍛えるものではありません。
 

必要なのは“技”を覚えること。

 

 

たとえば、

・7時間以上しっかり眠る
 

・体にやさしい食事をとる
 

・お酒を控える
 

・スマホやテレビから距離を置く
 

・週に3時間ほど運動する

 

こうした「体へのケア」は、心の土台を作ってくれます。

 

 

さらに、

・人と比べない
 

・“今この瞬間”に意識を向ける
 

・できるだけポジティブな捉え方を選ぶ

 

という「心の習慣」も、“技”として意識して身につけておくと、感情に飲まれそうなときの支えになります。

 

 

調子が悪い時って、どうしても「自分が弱いんだ」と責めてしまいがち。
 

でも、そうじゃない。
 

ただ、いま“技”が足りないだけ。
 

逆に言えば、“技”さえ知っていれば、ちゃんと立て直せるんです。


気合いに頼らない、メンタルケアのための“技”を身に着けること。
 

この5月は、それを意識してみませんか?

 

 

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「目標を叶える人」がやっている、たった一つのシンプルな習慣

 

 

「目標を紙に書くと叶う」


そんな言葉、一度は聞いたことがあるかもしれません。

 

 

でも実は、それを本当にやっている人は意外と少ないのです。
 

調査によれば、目標を紙に書く人は全体のわずか10%。
 

さらに、それを毎日見ている人は、その中のたった10%。
 

つまり、目標を書いて毎日目にしている人は、全体のわずか1%しかいない――。

 

 

でも、ここが面白いところ。
 

たったそれだけのことで、「目標が現実になる1%」に入れるということなんです。

 

 

人間の脳は、繰り返し見たり意識したりする情報を「大事なもの」と認識するようにできています。
 

忘れてしまった目標には、脳も身体も反応しません。
 

だけど、毎日見て、毎日思い出す。
 

それだけで、無意識の行動が少しずつ変わっていく。

 

 

「目標を書く」
 

「毎日見る」
 

「忘れない」

 

 

たったこれだけのシンプルなステップが、現実を少しずつ動かしていく。

 

紙でもスマホの待ち受けでも、手帳の最初のページでも構いません。
 

大切なのは、毎日“出会う”こと。
 

毎日“思い出す”こと。
 

それがいつのまにか、あなたの進む道をつくっていきます。

 

 

今日から、ぜひ。
 

あなたの「叶えたい未来」を、見える場所に置いてみてください。
 

未来は、いつも“忘れなかった人”の味方です。

 

 

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