今日は、いろんなだ菓子や海外のお菓子が売っている、二木菓子に行った。だ菓子屋さんに売っているガムやうまい棒など、買っても食べきれなさそうな物ばかりでなにを買おうか気持ちが散漫になった。
あちらこちらと、食べたいお菓子を見て回りチョコレートのところを見つけた。アメリカのチョコレートはボリュームがかなりでかい。
見た感じからして食べる気にならなく、何故か品がない。
肥満になるのを、想像してしまった。そして、マレーシアやベルギーやシンガポールなどどれもなじみの薄いものだった。
何故か、チョコレートと違うチョコレートスナックに目を付けた。
それは、具体的にゆうとビスケットにチョコレートで包んだものだった。
それで、買ってしまった。食べたときには、てっきりビスケットの中までチョコが浸透しているのかなと期待したが外れだった。
でも、最初食べたときには、あまり味がしないと思いきや、後味が特によくチョコレートらしく口の中にまるで広がっていく感じだった。日本のチョコレート菓子とはまた少し違う印象だった。