今日は、いろんなだ菓子や海外のお菓子が売っている、二木菓子に行った。だ菓子屋さんに売っているガムやうまい棒など、買っても食べきれなさそうな物ばかりでなにを買おうか気持ちが散漫になった。


あちらこちらと、食べたいお菓子を見て回りチョコレートのところを見つけた。アメリカのチョコレートはボリュームがかなりでかい。


見た感じからして食べる気にならなく、何故か品がない。


肥満になるのを、想像してしまった。そして、マレーシアやベルギーやシンガポールなどどれもなじみの薄いものだった。


何故か、チョコレートと違うチョコレートスナックに目を付けた。


それは、具体的にゆうとビスケットにチョコレートで包んだものだった。


それで、買ってしまった。食べたときには、てっきりビスケットの中までチョコが浸透しているのかなと期待したが外れだった。


でも、最初食べたときには、あまり味がしないと思いきや、後味が特によくチョコレートらしく口の中にまるで広がっていく感じだった。日本のチョコレート菓子とはまた少し違う印象だった。

今日は、フランスの生活雑貨を見ていた。見ていて目に止まったものは、フランスの街並みを模った店だった。


よく見てみると一つ一つ手仕事で色付けされ、建物の屋根や壁、窓など細部まで表現されていた。

中の一つは、パリのサロン ド テといい、見た感じは、店先に並べられた席に腰掛けて、「今日は何をいただきましょう。」というような感じだった。


もう一つは、シャンゼリゼ大通りにある老舗カフェで見た感じは1階にメリーゴーランドがあり2階から5階までに人が席に座れるようになっているといった感じだった。まるで、塔になってる外観だった。


三つ目はパリの有名なメーカのお菓子屋さんの看板が付いている、コンフィズリー、煙突に有名な「LU」ゆう看板がかかっているのもある。

まあー、これらをみていると、いかにもフランスって感じがして、なんていうか、プランスパンやチョコレートパスタ

チーズ、それぞれのお菓子をつい連想してしまいなんか味のきいたうまいもんが食べたくなる感覚になる。

今回は、ちょっとユニークな料理を見かけた、それは、「チキンとハムのテリーヌ」ってゆう奴で、テリーヌというと

テリーヌ型とゆう陶器に具、「お肉、魚介や野菜」を詰めて、よく「○○テリーヌ」と呼びかたがある。


調理方法は野菜と肉を四角型に切ってオーブンで焼きあげたり、加熱したものを冷ましてからゼリーで固めたりするバリエーションがある。


食べてみると、ジャガイモで固めた場合、コロッケの「サクッ」とする感じはなく、ジャガイモの味が生きている感じだった。


テリーヌは、いずれも味は美味しく、デザートなどでも数えきれないくらいの種類があり、抹茶やチョコレートやケーキなど自分は、まだ、そこまで食べれてはないけど。まあー、テリーヌだけ食べてるわけにもいかないからなあ。


でも、テリーヌは見ているだけで、何か気持ち的に明るくなった印象が初めの印象だった。今度はデザートをたくさん食べたい。