久々に、横田基地の16号線沿いの雑貨屋さんに行った。 ニコちゃんマークのコップやフィリップスなど子供のころ懐かしさを感じていた。


その店に入った瞬間からいつも何故か、60年代の物がほしくなったりするのもで、必死に探してしまうのだ。


そんな甲斐があって、みつけた。 それは、イギリスのフレンド君とゆう小麦粉の会社のキャラクターのシールだった。


見た感じは、幼稚の番組に出るアニメキャラに見間違えるようなキャラクーである。 ほとんどの日本人には分からないほどである。


この、シールは一枚しかなかったのだ。迷わず買った。


結局、買ってどうとゆうことはなかったけど、見るたんびにもっとレアなシールやバリエーションがほしくなるようになる。

今日は、街を転々と歩き、コンビニなどでパンなどを食べ歩きながら、珍しいものを探し歩きまわった。


珍しいものは意外と見つからないものだ。そんな所にトルコ雑貨店を見つけた。その他にも、様々な外国の店があった。トルコ雑貨店に入ると、キャンプに使うナイフの様なものももちろんランプや鉛筆ケースなどどれもおしゃれなものばかりだった。


特に、ランプは鮮やかで光ると光がきれいで見ていてお部屋の中が心地よい明るさになるような想像をしていた。


色は、赤、緑、青、茶色、黄色などどれも普通のランプでは感じることができないものばかりでランプの意識がある程度印象が変わった。


インテリとしては、ランプに中でも精錬さたデザインで置物に使うには宝の持ち腐れになるものになる感じがする。

今日は、本屋に気まぐれで寄った。そして、あまり、自分にとって影が薄いオーストリアのツアーや地図の本を気軽に見ていた。


オーストリアは、以外にも共和制国家で、現在は音楽が中心でヨーロッパの中でも結構な文化大国らしい。


祝日は、宗教にそった記念日があるらしく、70%はローマ・カトリックでプロテスタントは5%でユダヤ・イスラム教は17%だった。


民族は、ほぼゲルマン系でイスラム・トルコが混在していて、言語はドイツ語を母国語としている。


特に、意識を持ちだしたのが、中世には、有名なモーツアルト・バッハ・シューベルト・ブラームスなど自分がステレオで長時間CDを聴き続けたことを思い出した。


モーツアルトはリラックスするのにいいと言われているが、バッハは数学ができるようになるだの聴いたが理解できなかった。


それにしてもオーストリアはかなり歴史的にも芸術的にもかなり深い国だったとは以外だった。インターネッラジオも充実しているらしい。


今まで、漠然とフランスやドイツやイタリアなどと似たような国に考えていたから先入観が変わった。