今日は、二木の菓子に100円ショップの帰りに寄った。 そして、品物の種類が変化していた。


さっそく、隅々まで見て回ったのだ。初めはニコちゃんマークの顔をしたガムマシーンを買おうかと考えた。でも、手持ちが余裕があるまでは少し考えようと思った。


結局、チョコレートになった。種類はアメリカ、ベルギー、マレーシア、スイスのどれかにしようと迷った。


変なに匂いや極端なボリュームなども避けて、スイスのフルーツチョコにした。 よく見て見てみると、くるみやレーズンが入っているようだった。


そして、家にかえって買って食べた。食べてみると、食べた感じは普通のチョコレートとゆう感じだったが、中に入っているレーズンやくるみの味もありチョコレートだけの味ではなく、何故か、ブルーベリーのような味のほうがわかりやすいといってもいいかも知れない。後味が、すっきりしたのも印象的だっつた。

最近、ダイエットなどで、ダイエット食ばかり、たまには甘い刺激のお菓子が食べたいとゆう衝動にかられた。


そして、二木の菓子に行った、閉店ぎりぎりだった。そして、一度食べたいチョコテートのことを思い出した。


その、チョコはまだあったのだ。さっそく買った。 箱の大きさからしてボリュームはだいぶあるだろうと思った。


そして、家に帰りふを開けたらなんと、思った以上にボリュームが少ない。 しまったー、もう後の祭りなのだ。


そして、チョコを食べたらオレンジとチョコの味のよさが口の中にすぐに伝わった。オレンジの味でチョコの味が隠れている感じだった。


味はいいけど、ボリュームは今一つだった。

今日は、横田基地の16号線沿いのお店に行った。 

気分が何故かそんな感じだった。 行った先はアフリカ人が経営しているお店だった。今日、いつもは店がやってるのかやってないのかが実はわからなかった。

だが、今回は居たのだ。そして、久々に入ってみると品の種類が激減していた。何故か、少しミジメに思った。

特に、お菓子の種類がほぼなかった。一体何を売っているのかがわからなかった。と思いきやでかい冷倉庫があった。しかし、最初の心境が先行して冷倉庫を開けれなかった。

そして、ジュースの冷倉庫を見て何があるのかを見たらアメリカ版のドクターペッパーがあった。それは、ダイエット版だった。今回はそれを買った。店を出てさっそく飲んだら、日本のドクターペッパーよりは甘いがドクターペッパーとゆう味よりコカコーラゼロの味にひとしかった。

結局、アフリカの食文化もクソもなかった。