今日は、本屋に気まぐれで寄った。そして、あまり、自分にとって影が薄いオーストリアのツアーや地図の本を気軽に見ていた。
オーストリアは、以外にも共和制国家で、現在は音楽が中心でヨーロッパの中でも結構な文化大国らしい。
祝日は、宗教にそった記念日があるらしく、70%はローマ・カトリックでプロテスタントは5%でユダヤ・イスラム教は17%だった。
民族は、ほぼゲルマン系でイスラム・トルコが混在していて、言語はドイツ語を母国語としている。
特に、意識を持ちだしたのが、中世には、有名なモーツアルト・バッハ・シューベルト・ブラームスなど自分がステレオで長時間CDを聴き続けたことを思い出した。
モーツアルトはリラックスするのにいいと言われているが、バッハは数学ができるようになるだの聴いたが理解できなかった。
それにしてもオーストリアはかなり歴史的にも芸術的にもかなり深い国だったとは以外だった。インターネッラジオも充実しているらしい。
今まで、漠然とフランスやドイツやイタリアなどと似たような国に考えていたから先入観が変わった。