今回は、ちょっとユニークな料理を見かけた、それは、「チキンとハムのテリーヌ」ってゆう奴で、テリーヌというと

テリーヌ型とゆう陶器に具、「お肉、魚介や野菜」を詰めて、よく「○○テリーヌ」と呼びかたがある。


調理方法は野菜と肉を四角型に切ってオーブンで焼きあげたり、加熱したものを冷ましてからゼリーで固めたりするバリエーションがある。


食べてみると、ジャガイモで固めた場合、コロッケの「サクッ」とする感じはなく、ジャガイモの味が生きている感じだった。


テリーヌは、いずれも味は美味しく、デザートなどでも数えきれないくらいの種類があり、抹茶やチョコレートやケーキなど自分は、まだ、そこまで食べれてはないけど。まあー、テリーヌだけ食べてるわけにもいかないからなあ。


でも、テリーヌは見ているだけで、何か気持ち的に明るくなった印象が初めの印象だった。今度はデザートをたくさん食べたい。