今日は、フランスの生活雑貨を見ていた。見ていて目に止まったものは、フランスの街並みを模った店だった。


よく見てみると一つ一つ手仕事で色付けされ、建物の屋根や壁、窓など細部まで表現されていた。

中の一つは、パリのサロン ド テといい、見た感じは、店先に並べられた席に腰掛けて、「今日は何をいただきましょう。」というような感じだった。


もう一つは、シャンゼリゼ大通りにある老舗カフェで見た感じは1階にメリーゴーランドがあり2階から5階までに人が席に座れるようになっているといった感じだった。まるで、塔になってる外観だった。


三つ目はパリの有名なメーカのお菓子屋さんの看板が付いている、コンフィズリー、煙突に有名な「LU」ゆう看板がかかっているのもある。

まあー、これらをみていると、いかにもフランスって感じがして、なんていうか、プランスパンやチョコレートパスタ

チーズ、それぞれのお菓子をつい連想してしまいなんか味のきいたうまいもんが食べたくなる感覚になる。