過敏症の症状でいくつか書いてきました。

今回はトイレと血液検査についてです。

 

トイレは小便をした後、少ししてからちょっとだけ漏れます。

どんなに踏ん張っても出ます。で終わって長い時間おいても出ます。

症状が酷かった時はさぞかし臭かったことでしょう。

多分自律神経が絡んでいる気がしますが、わかりません。

汚い話ですみません。

 

血液検査はコレステロールが高値になるようです。

初めはステロイドの副作用とか、朝食の影響などと思っていましたが、過敏症患者はコレステロールが高くなりやすいようです。

なぜ?

 

その他に、リウマチ反応が出てますが症状が出てません。

過敏症の症状が落ち着くと値が下がっているようなので何かあるのでしょう。

自律神経の影響でリウマチが出るというのをみた事がありますので過敏症とも関係あるのでしょう。

 

題名にNAETと書きましたが、やった事ないです。

ただ、カイロプラクティックはやりました。

 

カイロプラクティックの先生曰く、NAETの考え方は昔からカイロにあったそうです。

Oリングとも似ているような気がします。

カイロの先生はシンプルな施術が好きらしく、ただ首に第一頸椎に刺激を与えるだけでした。

カイロプラクティックというとゴキゴキやるような印象がありましたが、本当のカイロプラクティックは頸椎に軽く刺激を与えるだけのようです。

やった結果は、数回で匂いの過敏さが少し減少した気がしましたが、気のせいだったかもしれません。玉ねぎの皮を一枚ずつ向いていくように少しづつ変わっていく印象がありました。

NEATも徐々に改善するようですから、カイロプラクティックもそんなものなのでしょう。 NAETをやった人は200回ぐらいやって改善しているようなので、カイロプラクティックも同じなのだと思います。。

やった感想としては、初期の軽い過敏症患者には有効かと思いますが、ある程度固定化した過敏症患者にはお金と時間のかかる治療になる気がします。

施術者の能力に大きく左右されると思いましたので、慎重に選んで行った方がいいと思いました。

シックハウスの初期ならすぐに治るかなぁ。

これに手を出す時にはある程度過敏症が進んでいると思うので、とにかく時間がかかる治療になる気がします。

F先生にNAETのことを聞いたら、もっとすごいのをやっているので待っていろって言ってましたが、どうなることやら。

飲んだことないのですが書いてみます。

以前から興味はありましたがよく分からず、今回改めてみてみると飲んでみたい薬だと思うようになりました。

 

体調が悪い時に時々皮膚がピリピリする感じがして我慢できない事がよくありました。頭皮にピリピリ感が出ると風が当たるだけでピリピリ痛い、足の表面に出るとズボンの布が擦れるだけで痛くて足を引きずってしまう。

そんな症状の時は、ただただ我慢することしか出来ずにいました。

こういった症状が神経が障害されて過敏になって起きる神経障害性の痛みと言うのでしょうか。誰か教えてください。

 

そんな神経痛に効くのがリリカらしいです。

神経に取り込まれるカルシウムイオンの量をセーブして痛みの感覚を減らすようです。他にも末梢神経からC神経を伝って脊髄に入る刺激も抑える作用があるようで、脊髄に入る刺激が少ないため脳への伝達も減るようです。

過敏症患者はC神経がやられているというのをみた事があります。

前回も書きましたが、カルシウムイオンとマグネシウムには関わりがあるようです。

脳の異常興奮が過敏症と言う人もいるようですので、脳への刺激伝達を抑える薬は有効なのでしょう。

 

同じような薬でノイロトロピンがあります。

この薬を使って改善を経験した患者の ブログを読んだ事があります。

末梢神経から脊髄への刺激を減らす下行性疼痛抑制系という作用があるようです

この薬はなんでか分からないが効果があるっていう薬らしいです。

 

何も知らず飲むのか、作用を知って飲むのか、過敏症患者には重要な事だと思います。飲んだ時の副作用を真剣に考えなければならない患者には、試しで治療のために飲む優先順位を決める材料になります。また、効果があった時に作用を知っていればその他の治療を探す時の参考になると思いますので、面倒でも作用について知っておく事は大切だと思います。

 

 

 

昔から薬は好きじゃなかったけど、薬信奉者でした。

つまり、やたら薬を飲みたいと思わないけど、体調不良の時にはこれさえ飲めば治るんじゃないかという期待をして飲む人間でした。

 

目眩などでおかしくなり始めてからは、ステロイド頼みでドンドン量が増えていきました。薬の副作用らしきものが出て医師に訴えても膠原病だからと逆に増やされてました。ほとほと嫌気がさしてましたが、過敏症として治療が始まってからも薬をあてにするのをやめられずにいます。

 

最近は過敏症の色々な特許や医療論文を見て薬を探してます。

今試しているのは次回に書くことにするとして、今回は最近飲んだグランダキシンについて書きます。

 

グランダキシンって、ベンゾ系の薬です。精神科系の病院で出されるようですが、偏見かもしれません。GABAに対する反応を高める作用のようで、同じ系統の薬の中でも効果時間や依存性が少ないらしいです。特に自律神経に効くという触れ込みです。

Fアレルギー科に行き始めた時にリボリトールって同じ系統のてんかんのお薬を子供の服用量より少ない量を飲んでました。睡眠が浅く、よく寝れなかったのが改善した覚えがあります。そのうち職場で集中力低下や物忘れを指摘され、薬が原因と思いやめてしまいましたが、今から考えると過敏症の悪化で集中力低下していただけで薬のせいではない気がします。

 

今年に入ってから、シックハウスにグランダキシンが効くという特許申請を見てから試してみたくて、行きつけのペインクリニックで心療内科を併設していたので処方してもらい飲んでみました。

 

初めに調子が悪い時に2週間飲み続け、変化を感じなかったので中断して様子を見ていたところ、3日後にタチオン点滴した夜に視野欠損が始まりました。

初めてのタチオン点滴だったので視野欠損の原因はタチオン点滴かと思いましたが、その後も点滴を続けて問題なかったのでグランダキシンだったのでしょう。

グランダキシンをやめた後に過敏度が下がった気もしましたが気のせいだったかもしれません。

 

2度目に試したのは先月の時で、職場で柔軟剤と香水にやられて目眩が始まった時に飲みました。

飲むと夜はぐっすり眠れ起きることもなく、目眩その他の苦痛も無くなりましたが、薬が切れるとそれまで以上の目眩と苦痛に襲われたので怖くなってやめました。

しばらく服用はやめようと思っています。続けていれば突き抜けて改善したかもしれませんが、いつでも幾らでも休める身分でない人間には難しい選択と チャレンジです。でも、体調が悪くなりどうしようもなくなったら、次回は少ない量で チャレンジしてみます。その前に時間があればGABAサプリでどうなるかやってみます。GABAの受容体を活性化させる薬ならGABAの摂取量を増やせばいいんじゃないかという理屈です。

良いも悪いも非常に変化を感じたので試す価値はあると思います。

 

どうでしょうか。

 

 

今日は昨日の空気が悪かったようで調子が悪く、ペインクリニックで星状神経ブロックをやってきました。

 

いつも終わってから注射した側の目を見て効果を確認するのですが、今日は瞳孔の開きが左右で違うことに気がつきました。

いつもは血流が良くなることを確認するために白目の充血具合を見ています。

今日だけなのか、今日初めて気がついたのかはわかりませんが、注射した方の瞳孔が小さくなってました。

どちらが正しい大きさなのか判断に困った時に、他人の瞳孔と比べるとどうか気になり妻の目を見て見ました。結果は、妻の瞳孔と注射した方の瞳孔が同じでした。

ということは、体調が悪い時は瞳孔が開くのでしょう。確かに職場のPCが眩しくて困る事があり、ブルーライトレンズを装着して様子を見ていますが、空気環境の悪さが関係しているのでしょう。

ペインクリニックの後は買い物に行き、ふらふらになってしまいました。

買い物から帰った頃には注射してない方の瞳孔と同じ大きさに戻ってましたので ブロック注射の効果は一時しのぎなのかもしれません。

でも、変化するということは効果があるのでしょう。

 

最近おかしくなり始めたのか、夜中の2時や3時に眼が覚めるようになりました。

調子がいいときはスッキリ6時頃に起きるのですが、半年前に職場が変わってから色々とおかしくなり始めたのでどうしようもない状況です。

 

なんとか回復しないとと思って、色々ネット漁りして見つけたのがTRPA1です。

よくわからないなりに理解したのは

TRPイオンチャンネルという温度センサーの一つ

多くの種類がありそれぞれがカプサイシンやメントールなども感知する

反応機構にカルシウムイオンが関わっている

カルシウムイオンの反応機構が脳細胞の一つを興奮させる

カルシウムイオンの反応がGABAの感受性を制御する

有機化合物の影響で活性化する

なんてことです。

それで勝手に考えたのが、次の流れです。

有機溶剤でTRPイオンチャンネルが暴走する

→脳細胞が興奮して化学物質に敏感になる

→ついでにGABAの感受性をおかしくして神経系統をダメにする

過敏症患者

に重要なマグネシウムはカルシウムと関わり、過敏症患者が服用するベンゾなんちゃら系の薬はGABAの反応をよくする。なんか怪しげな関係です。    

 

そんなTRPA1の治療ですが、イオンチャンネルを暴走させる物質があるのなら沈静化させる物質があるだろうという研究が海外で行われているようです。

ボルネオールというものが沈静化させる物らしく過敏症患者が喉の症状(喘息?)を緩和させるために口に含んだら30分ほど効果を感じたというのを見たことがあります。

ボルネオールは樟脳というものと同じらしく、アロマオイルや防虫剤で売っています。お風呂に入る時にオイルを数滴垂らして使ってますが、使用して1カ月なのでなんとも言えません。いい匂いと思って入っていられるぐらいです。

色々やっているので何が効いているのかわかりませんが、ちょっと匂いに鈍感になってる気がしないでもありません。やりたい方はどうぞ。効果の程を教えてください。

 

最後に、匂いの治療に関して過敏症患者の方に面白いことを教えていただいたので紹介しておきます。

やることは簡単でアンモニア水を時々嗅ぐだけですが、改善する人もいるよう です。

動ける人より寝たきりの患者の方が効果が出やすい。

毎日嗅ぐより時々嗅ぐ方が良い。

虫刺されの薬でも良い。

イオンチャンネルと関係あるか尋ねたのですが、分からないということでした。

私は夜は樟脳アロマ風呂、朝などに時々アンモニア水をやっています。

体調によってアンモニア水の感じ方が違う気がします。

悪い時ほど鈍感で、鈍感な時でも何度も吸い込めば独特のガツンとくる匂いを感じる事が出来ます。

色々調べたのですが、教えていただいた方以外の経験話もなく、重量挙げ競技で集中 力を高めるために競技直前に吸う事が流行っていた事しかわからないです。

芸術家や競技者が集中力を高めるためにやっていると教えていただいたので何か脳に作用するものがあるのでしょう。

 

どなたかアンモニア水についてもう少し情報下さい。お願いします。

 

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2018年ワールドカップサッカーでロシアが肺機能、血流向上を目的としてアンモニアの吸引をしていたらしいです。

 

----------------------2018年10月追記

アンモニアを高濃度で吸うと中枢神経へ強く働き意識障害を起こすらしいです。

だからちょっと気付程度なら中枢神経へ刺激を与えるだけで済み、その刺激で過敏症が改善するのかもしれません。

----------------------以上

 

 

 

 

 

 

 

 

長かった今回の話はこれで最後です。

お風呂だけなんて効果がないですと言いましたが、実は今月もしかしたら・・・って思ったことがあったのでそれから書きます。

 

今月は柔軟剤と香水のきつい人と仕事で一日中一緒にいたことから目眩で2〜3日休んでしまいました。早く回復しないとまずいと思い、やったのがヒートショックプロテインを増加させる入浴法でした。

休職中の時に、コーガン症候群という血管炎の治療目的でやったのが最初です。何かが変わる実感はなかったのですが、なんか良い気がしたので夏の終わりまでちょくちょくやりました。

やり方はネットで調べてください。簡単にいうと熱めのお風呂に10分以上入って体温を38度以上にキープ、お風呂から出ても布団にくるまって20〜30分保温すると特別な血管を強くするプロテインが分泌されるというものです。毎日だと身体が慣れて分泌されなくなるので3日に1回ぐらいが限度みたいです。

今回は我慢できないぐらい長くお風呂に浸かり39度ぐらいで入浴を終えて布団でキープ、暑くて我慢できない中ちょっとうたた寝したらめまいが少し楽になってました。

それから時々やり続けてます。

 

過敏症の改善に和温療法が有効というのを最近見ました。 

コーガン症候群の治療を探していた時にも見ましたが、改めて見ると自律神経に効果があり、交感神経を抑え副交感神経を亢進させる効果があるそうです。抹消血管の血流にも影響するようなので、抹消への酸素供給がおかしくなる過敏症患者に効果がある理由の一つでしょうか。

家庭で出来る和温療法のやり方とヒートショックプロテイン入浴法はほぼ同じなので一度やって見てください。

寒い時期は体温キープが難しいので冬は甲田式入浴法が良いかと思います。

もともと体を動かすのは好きでしたが、体育会系が嫌いな帰宅部な子供でした。

26歳の時、初めてスノーボードをして3日後に筋肉痛となってからスポーツクラブで運動を始めました。体脂肪率24%が30歳の頃には14%ぐらいで細いけどムキムキマンでTシャツはピチピチでした。丁度、接着剤で全身かぶれた頃です。

そこからは田舎への転勤ばかりで運動する機会も減り、運動する機会が激減してからは体調がドンドン悪化してました。

休職する頃には、一駅の距離も歩けず・・・。

今は数キロのランニングや畑仕事が出来るまでになっています。休職中の断食のピークだった頃は運動してませんでしたが体脂肪率は10%ぐらいだったと思います。だからダイエットには断食が良いです。

 

さて、過敏症患者と運動との関係で私が思うことは、汗で毒出しして改善するというのはウソ!

多分、神経の興奮と鎮静の組み合わせが過敏症の改善に効果があるのだと思います。

何故なら、身体から排出する割合は大便70%、小便小僧30%、汗数%だそうです。計算が合いませんがそんなものぐらいの感じで理解してください。 

数%で改善するなら下痢でもすればすぐにでも普通の人になれる  はず!

そんなことないですものね。汗で回復する人は汗で出やすい物質にやられているからなんでしょう。

私はそんなことないです。運動だけしたから回復してるという実感は経験してません。

私の経験は、運動とお風呂の組み合わせで改善した、運動と仮眠

で回復した、だけです。運動だけでもお風呂だけでも変化は感じなかったです。

復職を考えるほど回復した時に歯科治療でコンポジットレジンを使用して複視になった時に、畑仕事で疲れた体をお風呂でゆっくりさせたら少しだけですが複視が改善しました。

体を動かした後にうたた寝したらめまいが少しだけですが改善し ました。

多分、一番良いのは学校でプール授業の後の授業でうたた寝していたあの感じだと思います。あの疲れと心地よさの組み合わせが良いのだと思います。

鍼灸師に熱いお風呂の後にリラックスすると良いよと言われたことがあります。

運動とリラックスの組み合わせは自律神経に作用すると思います。だから改善するのでしょう。

もし自宅で運動するなら、スロートレーニングがいいです。

ボディビルダーと一緒にやっていた経験からですが少ない回数でかなり効きます。何秒かけて曲げて、止めて、何秒かけて伸ばす。正式なのはこんな感じですが、我慢できないぐらいユックリ曲げて、出来るだけ止めて、とにかくユックリ戻す。これで良いと思います。

 

お風呂の話まで書こうと思いましたが一旦休憩します。

 

今日は仕事が終わってから走りながら、薬のことを書くか、何を書くかなどと考えてましたので運動について書きます。

運動とお風呂は関連していると思うのでお風呂や温泉についても書きます。

 

長くなりそうなんで簡単に済ませられる温泉話からにします。

化学物質過敏が悪化して行った頃は、九州は大分で塗装工場の営業をしてました。

黄砂が多いのでダメな人も多いと思いますが、人が少なく、山が多いし、掛け流し温泉が多いので化学物質過敏の人間には住みやすい土地の一つだと思います。温泉にハマり、野湯探しや温泉写真などを撮って九州中の温泉巡りをしてました。100ヶ所以上の温泉に入った頃から身体がだるくて遠出も減ってましたが、温泉に入ると気持ち良く楽になるので本を読みながら週末は2時間ぐらい過ごしてました。仕事が遅くならない日は近所の共同温泉に入るなどしてました。今から思えば温泉に入ったので進行が緩やかだったのかもしれません。

今は、大阪府豊能にある空海山温泉に週末時々行ってます。

能勢で畑仕事をしていると近所の柔軟剤を2時間ぐらい嗅がされ目眩で倒れそうになりますが、冷泉と温泉を交互に2時間ぐらい入ると結構回復します。微かに硫黄の匂いのする温泉ですが平気です。過敏症患者には、硫黄の温泉は良く無いと聞きますがそんなことないと思います。ブロッコリーの解毒物資に硫黄が関係していたと記憶してますし、入浴中に冷泉をジャバジャバ飲んで家にも持ち帰って飲んでますが問題なしです。

最後に温泉に入っていると柔軟剤の匂いが身体に染み付いた人が時々います。勘弁して欲しいと思うのと同時に、その人達の身体がどうなるかと思うと恐ろしいです。

断食話の続きです。

 

断食した時は、家内はアトピー性皮膚炎のステロイド離脱の後遺症でしたので一緒にやってました。それなりに効果があったようです。

 

甲田先生の本を色々読みましたが、科学的根拠みたいなのが欲しくて他の本や論文などを探してました。そんな時に見つけたの が、オートファジーについて書かれた本です。

ノーベル賞の大隅教授の共同研究者が書いています。

断食をすると細胞内の不純物となったタンパク質を分解して再利用を始める。機能不全になったミトコンドリアも分解して再生する。こういったことで膠原病が治るといった内容だったと思います。断食をした時の細胞内の動きについて書いてあるので取っつき難いですが理解はできる内容です。

 

興味深い事に断食の期間について甲田先生も大隅教授も3日間を推奨しています。甲田先生は長年の経験で3日の断食を繰り返すだけで良いと言い、大隅教授も3日目の断食でオートファジーが始まるようなことを言っています。

前回は断食後に高タンパク、高ビタミンがいいのでは?と言ったのは、ミトコンドリアの動きが悪い化学物質過敏患者が断食でミトコンドリアをリセットした後で栄養素しっかり取り入れていくのが良いと思ったからです。

 

色々なところで断食ができますが、甲田先生の指導を受けており、化学物質過敏を見てくれる医師がいるのを知ったので載せておきます。

http://www2.ktarn.or.jp/~jh6ibm/

愛康内科医院

 

これを書いた後で家内に、酵素とはビタミンとタンパク質が繋がってできた物だから食事を変えたいと言ったら、「酵素のことは知っているよ」と言ってました。もっと早く教えてくれって・・・。