横浜へ行ってみよう!
久々に。

何があるわけでもないんだけど。
もうちょっと寒くてもいいんだけど、この時期の横浜は絶妙!

ひとりだったら本持って行くとこだけど、それはまたの機会に。

あー、茶太郎を連れて行けたら、最高なのになー。


とりあえず、巨大肉まん買って、ぶらつこう!
今日は、起きてすぐ5kmほど散歩した。
休みだから。
ジムも休みだったし。
降ってるか降ってないかわからないぐらいの雨の中の散歩。
気持ちよかった。

散歩しながら、なにやるか考えていたんだけど、いつの間にか仕事のことを考えていた。
真剣に考えていたわけじゃなく、帰ったら朝飯なに食おうかなーとか、フェレットを洗おうかとか、いろんな事をおぼろげに考えていたわけだけど。

まだスタートして、1ヶ月ちょいしかたってないのに驚いた。
もう3,4ヶ月はたったかと錯覚していた。

それだけ密度が濃かった証拠なんだろうけど。


9/1~9末までビッシリと研修があって、正直、こんなに覚えらんねー!
と思っていたが、10月に入り、業務をこなすうちに、なんとなく覚えることができた。

と思いきや、続いて、管理者研修・・・
9月に学んだものは、ほんの一部にすぎなかった・・・


一応、管理者候補っつーことで採用されたわけで、通常業務は出来て当然。
基本は勝手に覚えてね。
これからは、管理者としての運用を教えていくから。

的なノリ。


で、やっと、一段楽したにもかかわらず、また研修スタート・・・

クソッタレー!!!
ペース速いんだよー!!!

と思いきや、来月は、テキストを渡されるらしい。
12月に、管理者テスト的なものが実施されるらしく、それをパスしないことには、昇格できないらしい。

筆記テストと、実技テストと、管理者スキルテスト・・・

・・・・・・
悪夢だぜ・・・

このテスト如何によっては、管理者としての道のりは遠きものになるらしい。
とはいえ、あるテストをクリアし、上司の許可を得られれば、またチャレンジはできるんだけど・・・
一度落ちちゃうと、上司の許可をもらうにも一苦労らしい。

まぁ、許可した奴が落ちたら、ちゃんとテストしたの?
的な小言を言われるだろうから、当然っちゃ当然だけど。



仕事といえば、前の会社で学んだことが少なからず役に立っているのに驚いた。
あっ、前の会社ってのは、あのボッタクリ復旧会社ね。
もともと、対面でやってたのもあるから、前の会社のおかげってわけでもないんだけど。

研修明け、初っ端から、好スタートを切ることが出来た。
件数以外にも、効率とか、品質とか、対応にもいくつかの指針があって、総合で評価されていくんだけど、この効率と獲得件数に関しては、50人近く同時期にバイトも含め入ったんだけど、その中でトップの結果を叩き出せた。
たぶん、No1。
正式には月末発表だけど。

まぁ、品質に関しては、標準以下の評価だったけど・・・
クレーム出したし。笑


まぁ、いいんだ。
上席も苦笑いしてたから、ほんとうは仕方ないことだってわかってくれてたんだと思う。
立場上、一応注意したよ。
的なね。


ちなみに、どんなクレームかというと、前のボッタクリ復旧会社の例でたとえると、
あるメーカーの外付けHD買って、データ保存したら、すぐ壊れたんだよ!
どうしてくれるんだ!
という、他社のクレームを受けるような感じ。
いやいや、メーカーに言えよと案内しても、
おたくから言ってくれとゴネる。
できませんと断ると、
じゃ、家族、親戚、知人全員にこのメーカーのHDは買わないように言うよ!
いいの?
とバカ発言をしてくる。
それは買う側の自由だと思うので、ご自由にどうぞ。
開き直るのか!
というようなクレームに近い。


あんまりウルセーから、どうぞご自由に。
どうぞお帰りくださいと言ってしまったのがまずかったらしい。

てか、バカな客を相手にするヒマがあるなら、うたた寝してたほうが100倍マシだ。

そして、確信した。
前の会社を辞めるとき、渡辺Mが言ったこと。

北嶋とは口論にもなったけど、いつか俺の言った意味がわかる時がくるかもしれないと。

わかったよ。
あなたが言ってたことは、やっぱ俺に理解できないと言うことが!笑

復旧できないものを復旧できるかもしれないというスタンス。
それは、俺には到底理解できない。
商売だなんだと、いかに御託を並べようが、現時点で復旧できないものを復旧できると案内する愚かさに、多大なストレスを感じていたのは、正しいのだと。

今となっちゃどうでもいいことだけど。



あー、他に書きたいことあったのに、疲れちった。




メールが使えなくなったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!
しゃーないか。
まぁ別にどうでもいいっちゃいいんだけど•••
腹黒そうだね的なことを言われた。
しつこく。


なんてお子ちゃまなんでしょう•••

人体は、たんぱく質やら、カルシウムやら、ビタミンやら、鉄やら、いろんなもんが混ざって動いてる。
挙げ句の果てには、ミトコンドリアという寄生体と共存している。

人生も同じだ。
色んな関わり合いのもと、個人ができている。
家族、友達、女、会社、学校、ビジネス•••

無防備になれる相手と、責務を果たさないといけないビジネスでは、全く違う姿勢になるのは当然。

プライベートでの会話ならまた違うんだろうけど、仕事中に話す内容じゃーない。
くだらなさすぎて、どっと疲れたぜ。

いやー、面白かった!

ホラー映画の体たらくっぷりに比べると、雲泥の差だった。
次の休日は引きこもり予定の方、ぜひTUTAYAへ。


あ、またホラー映画の紹介が入ってる。
面白そうだが・・・
絶対つまらないはず・・・


100%グレープフルーツジュース。

またハマリ始めてしまった。


新しい職場で歓迎会があったんだけど、その帰りにコンビニ寄って、ついつい手を伸ばしたのが再発のキッカケ。


まぁ、コーラ飲むよりは身体にいいか。


なんで、コーヒーとかピーマンとかの苦味と違って、グレープフルーツの苦味はうまいと感じるんだろう?

なぞだ。

説明しよう!
電車運とは、電車内での運の良さである!
運が良ければ、始発電車ではないのに座ることができてしまう。
もしくは、一駅で乗客が降りて、空いた座席に座れてしまう。
それが、電車運!


今日、最初は、電車運は良かった。
ラッキーと思って、座る。


次の駅で、俺の隣の人が降りた。
そして、その席に座ったのは・・・

チョーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーくっさいおっさん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


冗談抜きで吐きそうになってしまった。


そして、仕事が終わり、帰宅の電車。
いつも、新宿始発の大宮経由で帰る。
だから、帰りはほぼ座れる。

しかし、2駅目で、オタク野郎が座ってきやがった!!!!!!!!!!
最初は、音楽を聴きながら、iphoneをいじってたから気がつかなかったけど、しばらくして、なんかブツブツ言ってるのに気がついた。
ipodの音量を小さくしてみると、なんか独り言いってる・・・
何言ってるのかは聞き取れなかったけど、ずーーーーーーーっと、ブツブツ言ってる。


説明しよう。
俺の嫌いなものは、不衛生なアホと、マナーを考えないクソヤローだ。

マナーを考えないクソヤローを、どれほど嫌いかというと、例えば東武公に住んでいた頃は、こんなエピソードがあった。
東武公では、駅構内で、アホどもがダンスの練習をしていることが多々あった。
超・ド素人共だ。
パフォーマンスと呼べるレベルではない。
練習を見てほしい的な発想なんだろう。
目ざわり極まりない。

しかし、そんなクソヤローを相手にするほど、俺は子供じゃない。

イライラしつつも、特に相手にすることはなかった。

そう、あの日が来るまでは。


その日は不快な雨の日だった。
しかし、俺は、いつになく上機嫌で帰るところだった。
俺の大好きな、北方先生の小説、水滸伝シリーズが発売された日だったからだ。
東武公にある、書店で購入し、足早に家へ向かう。

しかし、その途中、クソみたいな回転?の練習をしていたクソヤローどもが、俺にぶつかってきた。
そして、楽しみにしていた小説が、俺の手を離れ、雨にぬれた構内に放り出された。
俺はこけなかったが、そこまでしっかり持っていなかったので、小説は宙に舞い、ぬれた道に落ちてしまう。


もうみんな知ってのとおり、俺は温厚じゃない。
いや、普段は温厚極まりないのだが、俺に害成すものが現れると、猛烈にぶち切れてしまう。
前回の日記にも書いたが、

占星術で占った性格の傾向 支配星『火星』
●長所:自己主張、勇気、活力、行動力、気力
●短所:攻撃性、暴力、粗野なふるまい、怒り、落ち着きのなさ

なのだ。

仏の顔は3度までというが、俺に仏の顔はないのだ。


しかし、大人だ。
本さえ弁償してもらえれば、穏便に済ませようと考えていた。
しかし、腹は煮え繰り返っている。


クソヤローは、一応、俺に謝ってきた。


ぶつかってきたクソヤロー
すんませーん。


おい、お前。
そこに落ちている本と同じものを、今すぐ買って来い。
そうすれば許してやるよ。


ぶつかってきたクソヤローの仲間その1
はぁ?
何いってんすか?
なんで俺らが買ってこなきゃいけないわけ?


ぶつかってきたクソヤローの仲間その2
謝ってんじゃん。
さっさと帰れば?



そこに落ちている本と同じものを、今すぐ買って来い。
そうすれば許してやるよ。


ぶつかってきたクソヤローの仲間(女)その3
暴力はダメだよー(あえて、ケンカをあおるような口調で)。
ケンカするために筋トレしてるわけじゃないんだから。


バカな女だ。
そんな言葉で、俺がビビるとでも思ったのだろうか。
どうでもよくなったので、一番ムカツク、ぶつかってきたクソヤローの仲間その2
の両足を払い、腰投げ?を繰り出し、遠心力で、おもいっきり、両足を地面に叩きつけてやった。



今すぐ同じものを買って来い。


もはや、許してやるとは口にしない。


逆らえば、なぎ払う。


話が長くなるので端折るが、結局、掌底での残りの二人を昏倒した。

お金払いますから。
と懇願してきた女は無視し、結局自腹でまた本を買った。
クソヤローどもに払わせた小説を読んでも、面白さは半減するからだ。
そもそも、最初から奴らが金を出してきたら、受け取ったその金を破り捨てるつもりだったし。


それぐらい、俺はマナーを守れない野郎は嫌いだ。


だから、公共の場で、ブツブツ意味不明な念仏唱えてる野郎はむかついてしまう。

どんなバカかと、横をみたら・・・


頭がフケだらけ!
きっっっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ったねーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
超きっっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・たねーーーーーー!!!!!!!!!!!!!

しかも、ニヤついてる!!!!!
気持ち割りーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!

爪に垢がたまってて、どす黒い・・・・・・・・・
もう吐きそう・・・・・

なんかの拷問っすか?
俺、なんか悪いことしたっすか?


席を立とうとしたが、俺の前には人だかり・・・
次の停車駅まで、身動きとれねー・・・
耐えらんねーっす・・・


せめて、ブツブツ独り言だけ辞めさせようと思って、独り言のタイミングを見計う・・・
獲物をしとめるチャンスをじっと待つ、ライオンのように・・・
そして、発した独り言!
そのタイミングを見逃さず、これ以上ないという惚れ惚れするような、見事なタイミングで、これみよがしの舌打ち!
普通の神経の持ち主なら、この意味を理解し、独り言は控えるはずである。

しかし、この独り言不衛生デブ野郎!
意に介すことなく、存分に独り言を満喫するではないか!


むうぅ・・・
やはり、不衛生野郎は、半端じゃない!
公衆の面前で不衛生であることを気にしていないこの人種にとって、舌打ちというメッセージは、
まるで、そよ風程度にも気に留めないのだ。

こうなれば、耳をふさぐしかない!
間髪入れず、ipodの音量をあげ・・・
ようと思ったら、
low battery
の文字が・・・

もはや、死の宣告だ。

約5分間もの間、間違ってもフケを吸い込まないように、手で口と鼻を塞ぎ、呼吸困難寸前になりながら、駅に停車するのを待った。

ようやく停車したそのとき、俺はふと思った。


こいつ、さっきから、iphoneで何をみて不気味ににやついているんだろう?

盗み見たら、ネットの検索画面を上下にスクロールしている。

何がおかしいんだろう?

というより、何を検索しているんだろう?

猛烈に検索キーワードが気になる・・・
そう思った瞬間、iphoneを持ちかえた。


!!!!!!!!!!!!!!!
見えた!


キーワードは、

宇宙キター


・・・・


なんなんだぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!


いったいなんなんだそれはぁーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!


不衛生デブ野郎の脳内回路は理解できん・・・


宇宙キター


ひとつの謎を残したまま、俺は席を立ち、車両を変えて、座ることなく立ったまま電車を乗ることになったのだが、不衛生デブ野郎の横に座るより、10の100000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000乗倍マシなのである。



ちなみに、誤解のないように言っておくが、俺は潔癖症ではない。
部屋もちらかってる。
ただ単に、不衛生が理解できない一般ピーポーなだけっす。

北方先生の小説。
読み終えた。

昨日の昼休みに読んでたら話しかけられた。

俺は北方謙三きらいだなー。
と。

かっこつけてるとか、口だけの小説だとか、時代遅れだとのこと。

クドクドとうるさいから、だから?と聞いてみた。
いや、ただ嫌いなんだよ。
と。

また聞いてみる。
だから何?

いや、それだけ。
と言って、立ち去っていく・・・

なんなのだ?
バカなのか?


男だから、譲れないものがある。
北方先生の小説は、たぶんその一点に集約されると思う。

物事全てに偏屈というわけじゃなくて、たったひとつだけ絶対に譲れない。
その他については折り合いをつけて生きつつも、絶対に護るルールやモノがある。
そんな美学の様なものが、散りばめられてる気がする。


護るものは、人だったり、故人との約束だったりするわけだ。
小説なので、その譲れない何かが、主人公に行動を起こさせたり、事件に引き込んだりする。

でも、絶対に折れない。
死ぬことになろうと、折れない。

その護るものは、自分の命なんかじゃないから。
だから、華々しく散る。



それが良いか悪いかって話しなんかじゃない。

だから、何が言いたいのか?と聞いたら、
別に。
だって。

人生を諦め、井戸端会議に花を咲かせるババアの如き、無駄話!

耳が腐るわ!
失せろ!

と言ってやりたかった。



あぁー、小説の余韻で凄く良い気分。
スポーツ後の快感とはまた別物ですな。
占星術で占った性格の傾向 支配星『火星』
●長所:自己主張、勇気、活力、行動力、気力
●短所:攻撃性、暴力、粗野なふるまい、怒り、落ち着きのなさ

 あなたは自己主張が強く、リーダーシップを持てる強い心を持っているようです。 どのような物事に対しても真摯に向き合い、全力でやり遂げようとします。 それはいいのですが、時には燃え尽き症候群のような状態になってしまう事もありますので、そのような状態にならないように肩の力を抜いて、もしなってしまったら旅行などして日常から隔離された場所でリフレッシュしましょう。 あなたはその責任感の強さとやる気の観点からグループの中心に位置する事が多いのですが、その地位を誇ったり、自己中心的な行動をしないよう注意が必要です。 口より先に手が出る部分もあり、腹立つことがあっても頭を冷やして冷静に物事を進めるようにしてください。
数秘術で占った今年の傾向 パーソナル・イヤー『6』  今年は公私問わず、大きな責任を背負う事になる年です。 自分の事ばかりではなく、周囲に気を配る事を要求される事になります。 その為、時には自分の望まない作業が強いられる事が多くなります。 体力、精神的に厳しい事もあるでしょうが、ここでの努力が後々大きな実となって帰ってきますから頑張りましょう。 そして時には旅行などで体を休めたり、食事やインテリアに気を使って安らぐ事を大事にしましょう。 幸い、金銭面ではそれが許されるくらいの収益には恵まれます。






長所、短所、めっちゃあたってる!笑



時には燃え尽き症候群のような状態になってしまう事もありますので・・・

これもあたってる!
7月はこれだったなー。笑


今は元に戻った。
てか、相手によるよなー。
エネルギッシュに行動する仲間もいるけど、無口に静かに過ごす仲間もいる。
口を切ったり、体にあざが出来るぐらい、ガチでバスケやったり、ジムでわざとオーバーワークして身体を試してみたりすることもあれば、音楽をしぼって香をくゆらせ小説を読んだり、動物に癒されたりシリアスな事を言ったりもする。




ここから先は、ここ数日で、頭に浮かんでは消えてを繰り返していることなので、とりとめなく書く。



さて。
9月12日。
知人が、といっても、1度しか話したことはなく、友達の友達レベルだが、ガンで死んだ。
卵巣ガンだ。
29歳の若さだ。

友達の話では、婚約者がいて、告別式で号泣していたらしい。


死ってなんだろう。


必ず死ぬんだから、死ぬために生きるとも言える。
魔獣狩りという小説に、猿翁(えんおう)という獣師が出てくる。
俺が好きな小説家、夢枕獏先生の代表作の1つだ。

この、猿翁。
作品中で、次のように言い放つ。

所詮、人の一生なんぞは、死ぬまでの暇つぶしよ。


強烈な一言だ。


死ぬってなんだ?

じいちゃんが死んだとき、俺は初めて家族の死に直面した。


死に良いも悪いも無いかもしれないが、じいちゃんの死は、ばあちゃんに看取られたものだったらしい。
最後はばあちゃんの前で死んだ。
祖父母の夫婦仲は、正直わからない。
当時は恋愛結婚じゃなかったのは確かだし。
血の気が多いじいちゃんが言うことに、困ることも多かっただろう。
嫌になることもあっただろう。

でも・・・


とにかく、俺は、今も、あの時も、じいちゃんが死んだという実感が無い。
泣くどころか、じいちゃんを思い出すと笑ってしまうことがある。
そして、勇気づけられる。

よく、心の中で生きているというセリフを聞く。
まさに、じいちゃんの死は、俺にとってはそうだ。
じいちゃんの死の実感が全くなく、一度も泣いたことがないのは、たぶんそのせいだろう(俺が冷たいだけなのかもしれないが)。


個人を特定するとき、例えば、北嶋俊彦を特定するとき。
どうやって、俺を北嶋俊彦と認識してるんだろう。

左腕が北嶋俊彦なのか?
それとも、右腕か?
両足?首?手?目?頭?顔?

例えば、右の小指を切断したとする。
切れた小指をみて、北嶋俊彦と断定することはできないだろう。
小指を失った俺は、北嶋俊彦だ。

じゃあ、左腕を全部失ったら?
両腕を失い、両足を失ったら?
四肢をみて、俺と断定できるか?

首を失い、死んだら?

その頭が、北嶋俊彦か?
それとも、胴体が俺か?

きっと、胴体も、五体も、俺じゃない。


それならば、俺を縦に真っ二つに切ったらどうなるか。
右半分と、左半分。
どちらが、北嶋俊彦か・・・
どっちも俺じゃない。

じゃ、俺はなんなんだ?

そんなことを考えてたら、俺とか、生きるとか、死とか、全部わけわかんなくなった。
で、寝る。
で、また翌日に考えてみるけど、わけわかんなくなって、寝る。

ここ数日、こんなことを考えてた。


ちなみに、病んじゃいない。
超元気だし、仕事も同期に恵まれ、しんどいけど楽しくやれてる。
フェレットも可愛いし、楽しいイベント?も待ってる。
だから、幸せだ。



結局、今の俺には、死ってのはわけのわからない「もの」だ。
一週間ぶりにジム行ったら、超疲れた・・・
2時間少々、フルトレし、サウナ、水風呂でリフレッシュ。
でも、筋トレつまんねー。
退屈だ。
なんでやってんだろ?
自分でもナゾだ・・・

バスケはもう1ヶ月以上やってない。
いよいよバスケ引退かな。
周りとの温度差がありすぎる。

よく、夢中になれる趣味を見つけたい的なことを聞くけど、ほんと趣味って大切だ。
ってことで、本気で格闘技をやろうか、検討中。笑
テコンドーをやってみたいのです。
それか、中国拳法。
まぁ、ボクシングでもいいけど。

てか、春日部って何も無い・・・
都内に出て行くのも面倒だし・・・


一番いいのは、ガチでバスケやってるチームをみつけることだなー。


あー、久々のマジ筋トレで、頭痛がする。



ピグのフリーズをどうにかしてくれー!
ログインして、1分ぐらいでフリーズしやがる・・・

明日の花火大会は断念しよう。
残念•••

ちょいと遅く起きて、ジム行って、TSUTAYAでも行くか!

かっこ良く言えば、籠城戦。
まぁ単なる引きこもりともいうが•••

ホラーは飽きた(というか、全て見た)し、海外ドラマは続編待ちだし、トルネで録画したやつは、睡眠導入用だし•••

奴らは肝心な時に限って忙しいし•••


あ!
フェレットを洗ってやろう!
嫌がるけど•••



さて。
転職して、最初の一週間が過ぎた。
今んとこ、納得いかないなー!
と思うことは皆無。
前のろくにスペースもなく、まともなPCさえ無い、挙げ句、言ってることが人によって違い、なにより、払うべき物を姑息な手段で支払わないドイヒー極まりない会社と比べると雲泥の差だ。

上がり際、俺ら三人の採用担当者に呼び止められた。
月曜からの研修についての話だ。
だいたい10分ぐらいの話。
終わって、上がろうと思ったら、ちゃんと退勤処理しなおして。
と言われた。

残業なんてつける気なかったのに•••
てか、誤差の範疇でしょ。
雲泥の差だ。

やっぱ、精神衛生上、良くなかったんだなーと確信した。

同じSV候補で引っ張られてきた奴が二人いるんだけど、なかなか個性的。
席が離れまくってるから、仕事できそうかどうかは不明だ。
まぁいいけど。



あー、腹減ったー!