Hochst floh markt @Jahrfunderthalle
ヘキスト(へーヒスト的な)
蚤の市へ参戦。
フランクフルト市内ではあるが、電車ではそこそこかかる。
車だと15分(高速)。。。
友人に乗せて貰って行ったのだけど。
買ったもの
Melitta/コーヒードリッパー:1960年近辺
Thomas/オーバル皿:〃
ダイキャストミニカー:90年代
市の様子
途中で中国人か?と聞かれましたが
ドイツ語で速攻で日本人やーってお返ししました。
まあ、違いはわからんよね。
私だって見た目だけではドイツ人なのかオーストリア人かなんなんのかさっぱりわからん。
ドイツにいるからドイツ人というだけで笑
他にもいろいろとあったなぁ
小さなテーブルとか欲しいんだけど、、
あんまり無かった。
あとはビンテージ服も興味があるけど、なさそうだったなぁ。
この辺はアメリカの方が種類多かったかな?
懐かしのロウズボール![]()
しかし満足です。
なぜなら1人でいけるから![]()
ロウズボールは末っ子抱っこしながらという過酷な感じで。。
ロンドンは1番目が常にベビーカーで付いてくるし。。
(その割には、若さゆえの元気でたくさん行けたけど)
次はどこに行けるかな〜
ハイデルベルグ
初旅行ー🚙
Heidelberg 🏰
この山上。
城というか、城のあった跡というか。
街全部が石畳なのもあって
フランクフルトとは違う、ドイツ感というか
ヨーロッパ感溢れる街でした。
夫は何にしろシュニッツェルと言っていたけど
ガイドブックにも
大したことは載っていない街なので
Geminiのチョイスで![]()
全く役に立たない時もあるが
ただただリサーチする程度なら役立つ。
ドイツ語翻訳とね。
とりあえず、朝イチで行ったので
チケットブースやケーブルカー、城も空いていて。
お昼食べて帰る時には大行列ー
朝早く行く一択です。
ロンドン時代に、雑貨屋で買った
Turnerの画集日記帳。
そこにあったからなんとなく覚えていた絵。
こちら、タイトルは
ハイデルベルグでした![]()
朝靄の中ではこんな感じだったのかねー
街はこんな感じで
祝日だが賑わってます
ライン川。
キッズも、おぉーと言って楽しんでいた様子。
とにかく、古都歩きに
楽しみを見出してもらわねば笑
アメリカと違って、
大自然にうおーみたいなんではないし
テーマパークほとんどないし
イギリスのように博物館無料じゃないし
景色と公園と
あとなんだ
歴史?
ICE?
![]()
大人とちびっこ向けなんだよね![]()
ヨーロッパって。
でもやっぱり、
目新しい景色には興味があるようだったので
次の古都巡りも楽しみだ✨
たぶんケルン。
ベーグルを買いに
オペラ座駅まで。。
片道トラムとトラムとU(地下鉄)で30分w
遠いわ。。
目的は、ベーグル屋w
Charly & Ben Bagels
と
何やら良さげなデパート。
Manufactum Warenhaus
ですが
巨大なキッチン用品デパートは他にもあって
次回はそこに行こうと思う。![]()
(今回、weckの大型があったので
そちら買ってきました)
まあ
なんの変哲もないベーグルでございますw
アメリカも日本も、ロンドンも
いろんな種類あったんだけどなぁ
(特にアメリカ)
まあまあ
何もかもが揃うわけではない![]()
ただ、都会の何がいいって
みなさん英語にすぐ切り替えてくれるとこ![]()
自宅周辺も、郊外よりは断然マシだと思うけど
英語で喋ってもドイツ語返ってくる環境なので。
仕方ないけど![]()
頑張るけど。
こっちもわからない時はお互い譲らんなという
なんとも言えない空気となりますw
車と自転車がないので
何をするにも徒歩とバスとトラムなどなど
時間かかるー!
先日はハイデルベルグという古都へ
足を伸ばして
うまーなドイツビール(種類不明)と
白ソーセージとプレッツェル🥨
次回へつづきます。
ちなみにできるようになったこと👇
・スーパーのレジ(Kasse)で現金引出し
・バスの運転手からチケット直購入
・G MAP使わずに複数路線乗換
笑
レジ係やバス運転手とは、ドイツ語🇩🇪
とりあえず数字は
99までいけるようになったのでw
スーパーでは事足ります。
とは言え
念願の現地銀行口座開設と
クレジットカードとデビッドカード
夫が頑張って入手してくれたので
現金数えることは減ったけど![]()
ドイツ生活始まりまして
フランクフルトに引っ越しました。
レーマー広場(ローマ)にいきましたー
フランクフルトに到着して10日ほど経過。
まじで記憶が曖昧になるくらいの濃密(やる事満載)で
観光する時間も気力もゼロ〜
だったのだけど
やっと観光しようかと、手続きついでに散歩も。
かろうじて公園で卓球したり
ていうか
家とIKEAと公園とスーパーを梯子して
過ごした日々でした。
到着翌日は新居の鍵の受け渡しや諸々の手続き、確認。
(床暖房不具合や鍵設定、ガレージのリモコンキー紛失とか地下倉庫の荷物撤去し忘れとか
とりあえずおいおいーな事盛りだくさん〜)
でも、ドイツの家のいいところは
電気ガス水道がさいしょから使える事。
ガス水道は、管理費に含まれている(見込みで前払い)ので
年末に精算するらしい〜。
電気とインターネットは自分でやらねばで
(電気は使えるけど、基本契約になっているそうな)
ネットは自分で契約するけど、一応不動産屋さんが書類を用意してくれた。
で契約しに行ったけど、まずルーターが発送されるのに
受け取るはずのマンションのインターホン設定が完了できておらず)イースター休暇で)
受け取れなかったメールが来てたけど
近所のDHL仮置きセンターみたいなショップで
受け取ることができました。
取り置きロッカーみたいなのがめちゃくちゃあるんだよね。
幸い、到着前日からサマータイムが始まったようで
日は徐々に長くなってきていて
今すでに日没20時過ぎ。
家には電動シャッターがついてるのが普通で
閉めないと明るすぎて寝られたもんではありませぬ。
ちなみにカーテンまだ付いてない(付いてない家も多い)から
丸見えでーす。![]()
マンションの中庭に面してリビングがあるので
誰か知っている子が中庭で遊んでいると、ベランダから
今から行くよーって声をかける感じ![]()
マンションなので騒音にはそこそこ気を使うのが面倒ですが、、、
一軒家で色々不具合が多いよりも
良いのかなと、毎回海外引っ越すたびに思います。
完全なるローカルとしてクラスのは厳しいので。。
永住するなら頑張るが![]()
とりあえず大きな公園は多く、ただ徒歩圏内ではないが
緑が豊かになってきて
虫も鳥も多い自然豊かな暮らしだなーという感じ。
ゴミの分別が厳しいと聞いていたけど
日本で鍛えられた身としては、大したことない![]()
アメリカ人にはキツそうだ笑
イギリスもシンガポールも、家(もしくは廊下)のダストシュートから
直接ゴミ捨てできるので
分別も何もなかったけど
まぁ、色々あるんだなーと。
その点も、ルールに厳しいという点も
電車やバスが一応時刻表に沿って運行している点も
日本に近い価値観が、一部あるんだなと。
そんな感じでーす





















