今日は休日。 | スイミングアイ

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このブログはプロレスと僕、佐野哲也の体験を含めた格闘技が中心です。
以前はDoblogで書いていましたが、こちらに引っ越ししました。

休みました、いくつか。

映画「藁の楯」を観ました。

 あらすじ

 元・経団連会長である経済界の大物・蜷川隆興の孫娘が、清丸国秀によって殺害された。
隆興は逃亡中の清丸を殺すために、全国紙の全面広告やインターネットサイトを通じ、「清丸を殺した者に懸賞金10億円を出す」と発表、全国民に対して清丸殺害の協力を依頼した。福岡で潜伏していた清丸は匿ってもらっていた人物に殺されそうになり、恐れをなして警察に出頭した。
警察庁の上層部は、福岡⇔東京の清丸移送に厳重な警護(SP)をつける。警護には警視庁警護課第4係の銘苅一基警部補と、同じく第3係の女性SPの白岩篤子巡査部長[2]が選ばれた。また、警視庁捜査一課の刑事である奥村武警部補と神箸正樹巡査部長も同行し福岡に発った。
福岡に着いた警視庁の護送メンバーは、清丸が留置場で警察官に襲われて手当てを受けている病院にかけつけ、福岡県警の護送メンバーである関谷賢示巡査部長と合流し、清丸本人と対面、護送が始まるが…。


 作品の中で最も残酷だと思ったシーンは藤原竜也演じる清丸が松嶋菜々子演じる白岩を殺して動機を尋ねられ「だっておばさん臭かったんだものッッ‼︎」とキレるシーン。
これは残酷だ。

 松嶋菜々子でそう言われるならば、かなりハードルが高い。

 東京駅地下をブラブラしていたらTBSショップには銀の匙実写版の関連商品が、フジテレビショップには銀の匙アニメ版の関連商品がそれぞれありました。農高のロゴキーホルダーなどかぶってるものもチラホラ。

 日曜の夜は体重が重い…。
 ※土日食べ過ぎ