本日はお休みをいただきました。
そのためまだ東京に滞在していたことと、毎月1日は映画の日であるため、チケット料金が、割り引かれることから富士に帰る前に新宿バルト9で観てきました。
平日昼間でしたが、客席は七割くらい埋まっていたのは、公開間もないことと、割引効果かもしれないですね。
ギャグ要素が強いテレビドラマ版とは異なり、映画版は前作の「容疑者Xの献身」と同様に、じんわり、しっとりとした人間ドラマでした。
ネタバレは避けます。
そのため、書けるのはこのくらいでしょうか。
あ、吉高由里子は存在がマイナスにならなかったものの、別に要らなかったんじゃ…とも。
(北村一輝がその役割務めれば済むだけですし)