秋山さんは寝てる。
そして芹沢さんが控え室にやってくる
秋山さん起きた瞬間に振り向いて芹沢さんがいたことに超驚く
笑う。
第8試合のヒロキ君が準備してる
佐野は、来てくれた面々に挨拶しに会場に行ったり水分摂ったりチョコレート食べたり。
土橋さんの試合
1R仕掛けたもののなかなか極めきれず、2Rお疲れ気味に。
でも、最後に極めきるところは凄い。
ZST参戦をアピール
ヒロキ君の試合
相手の神田君は練習したことあるのでどんな感じかは知ってる。
撃ちあったり倒されたり漬けられかかったり、逆に上とったり。
神田君がサイド上とってたのにブレイクになったのはちょっと気の毒だったものの、
文句なしの判定勝利
本人は不満だったようでマイクを叩きつける
それやるとリングスさんに怒られます。
控え室に戻ってグローブ着けてアップを
なぜかシバターが時間計測、秋山さん受け手、ミダラさん監督
3分×2
調子はイイものの、ステップバックが足りないとシバターから指摘

そのとおりなので注意することに
YOSHIKIさんの試合が始まるので観に行く。
右ストレート一発、劇勝。
すげええええ、つええええええ。
もう二度とやりたくねえええ(本音)
試合後にYOSHIKIさんと談笑
Y「佐野さんともう一回やるために頑張ります」
Nooooooooo
沼尻君圧勝
コンバ王子へのメッセージをマイクで
さて、シバター×軽部さん。
軽部さんはセンタクバサミで仕留めると宣言していたもののさてどうなるか
あ、勝敗は度外視です、シバターが勝つことはまずないと思っていたので。
軽部さんが付き合ってしまったのが残念。
そして腕十字で軽部さん勝利。
うん、見事にシバターが負けるパターンの試合だ。
佐野は控え室にすぐ戻って最後の調整
バンテージをテープで補強して
バンテージチェック、そしてグローブをもらってバックステージへと向かう。
このへんから試合への緊張感が徐々に上がっていく
安谷屋さんや萩原さんとかとすれ違うと自然とグローブを合わせて健闘を誓う
そう言えば今日は珍しく栃木のチャンピオンとは一言も喋らない、会釈ぐらい。