第八試合
大石幸史×真騎士
1R
大石がタックルでテイクダウンするも真騎士は立ち上がる
打撃戦でも大石がカウンターを当てる
大石が詰めたところに真騎士はカウンターの顔面膝
打撃戦になると大石は左フックを二度当てる
真騎士は片足タックルからリフトするも大石は場外へ
真騎士が跳び膝からパンチキックを振り回すとヒットするも大石は完全にペースを譲らない
大石もタイミング良く左フックを当てる
大石が詰めたところに真騎士の膝が大石の下腹部に入る
真騎士がパンチを振り回すも大石は上体を振ってかわす
2R
大石はいきなりタックル、真騎士は切ると打撃戦に真騎士が打って大石がかわす
大石はかわし続けるが手数が少ない
大石は右目尻から流血しドクターチェック
大石が打撃からタックルにいく真騎士は場外へ
再びドクターチェック
再開
壮絶な打撃戦、場内大石コールが響く
大石がボディで真騎士をくの字にさせラッシュをかけるも
決めきれず真騎士がタックルからバックへ大石が耐えきり時間切れ
判定1-1ドロー
物凄い試合でした