第七試合
金井一朗×佐藤豪則
1R
佐藤がハイキック
金井がキックを出したところに佐藤がカウンター片足タックル
バックに回りスープレックスにいくも金井がつぶしスタンドへ
その後も金井の打撃に佐藤が片足タックルを合わせてテイクダウンを狙う展開
金井は決してテイクダウンさせない
佐藤が一度バックからテイクダウンしスリーパーを狙うが金井は反転し起きあがりスタンドへ
2R
金井はやはり片足タックル
金井が耐えると右フックをやや後頭部気味に当てる
グラウンドに引き込みたい佐藤とスタンドで戦いたい金井
佐藤の再三のタックルに金井は有効打がない
佐藤が片足タックルからバックを奪っても金井は耐え抜く
判定2-0佐藤勝利