第九試合
ウェルター級タイトルマッチ
和田拓也×岩見谷智義
試合開始前に応援団から各選手のコールがあがる
1R
互いに見合う展開
組み付くと和田が右ボディ連打
ブレイク
また見合ったり四つ組になったりして展開がないまま1R終了
2R
岩見谷がタックルでテイクダウン、和田は腕十字を仕掛けるも抜けられてスタンドへ
和田が詰めると岩見谷が胴タックル、しかし和田倒れずにブレイク
スタンドへ
見合った展開が続く
3R
和田が右ロー、
互いにパンチで詰めるも距離を取り合う
岩見谷が右ストレートを一度クリーンヒットさせるも展開は変わらない
正直、応援団とそうでない観客との温度差が激しい、激しすぎる
終了
判定2-0和田勝利タイトル防衛