揚性 | ボクシング原理主義

ボクシング原理主義

ボクシングの原理原則に則っとりながら技術論や方法論を分析考察。技術や意識の向上を目指したい、いちボクサーの見識メモ。
おまけ機能搭載





フューリー対ワイルダーIII
正式発表


 
 
 

テオフィモ ロペスがコロナ陽性で今週末の
トリラーPPVは延期、

一説には代役で
以前からカムバックしたがっている
ホリフィールドの復帰戦の話
もあるようである。



これで当日はESPNの井上指名防衛戦に
一気に注目が集中するはず


トリラーは
メイウェザーのエレビーやタイソンに敵対視?され
トップランクにもテオフィモとの関係改善をされ

ここで看板ボクサーのコロナ陽性
タイタニックの様に沈むのではあるまいな?


ヘイニーがマッチルームとの契約を終える頃らしく
テオフィモとの対戦も何気に現実味を増してきた。


ここで一気に気になるのが
スーパーライト級である。



テオフィモは必ず上がってくるし
マイキーが来る可能性や
この面子だと問答無用でもなく泣く子も黙らない
四団体統一王者のテイラーに
ラミレス
トリラーが生き残ればプログレイスとやってもらいたいし来るかもしれないブローナー
更には
ラッセル兄弟のデッカイやつアントゥアンに
調子が良さそうで階級に宣戦布告したペドラザ

と

ボクシング屈指の群雄割階級化しつつあるのである!


バンタム級も
井上を筆頭にドナイレ、リゴンドー、カシメロ
ラッセル兄弟のアントニオやウォーレン

井上、カシメロは今がプライムか?

ラッセルはプライム前

ドナイレ、リゴンドー、ウォーレンは
プライムは過ぎているが有り余る経験で適応修正
のスタイルチェンジ次第で非常に有力である。






おまけ