デミアンに
正しいケンカの売り方を教える
ホプキンス
Powerful dialogue as GBP partner/boxing icon Bernard Hopkins tells @BooBooAndrade he has to stay on @Canelo's top at Marvelous Marvin Hagler day (5/23/21)
— The Bad Guy (@TheTrendingTopi) 2021年5月24日
"You can be humble, you can be like: 'I'm just gon wait until they knock on my door.' They not! You're a threat" 🗣#Boxing pic.twitter.com/9PI6RkaJIK
「建物に入れてくれなくなるくらいまで
連続で行くんだ…」
…本題に入りますが…
ジャッジ3者一致の114-112という
テイラーが奪った2度のダウンで
僅差が出たというような試合
テイラーのホールドが2度目のダウンや
ラミレスの動きに制限をかけたという意見も多くみられ、直接でなくとも再戦があるべき試合である。
改めて観るとラミレスやはり上手い
テイラーはもっと技巧派の印象だったが
ポストルやプログレス化している感じである。
ウェルター級に上がっていきなりクロフォードは
面白いカードだが難しそうで
それより上げてくるテオフィモとの対戦なら
なかなかのビッグマッチだろう。
勿論ラミレスの再浮上と
補完的な体力や能力の向上にも期待大だが
まぁ上手かった。
おまけ