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スポーツメンタルコーチングログ

こんにちは!
スポーツメンタルコーチ橋本の活動記です。
心理学・脳科学を交えた
「結果に相応しいメンタルへ導く」
スポーツメンタルコーチングで
アスリートの夢をかなえることをサポートしています。

 

こんにちは!

スポーツメンタルコーチ橋本です!

 

私はメンタルコーチとして

プロはもちろん、学生やアマチュアまで

様々なアスリートのメンタルをサポートしています。

 

メンタルが弱くて…

自信が持てない…

緊張してしまう…

 

そんなアスリートの皆さんの悩みと

日々向き合っています。

 

–––––––––––––––––––––––––

 

 

「ミスするのが怖いんです…」


先日、ある選手が

そんな風に相談してくれました。

 

 

その選手はダーツのプロ選手。

 

 

数年前に怪我をしてしまってから

調子を崩してしまい、

メンタルも落ちてきてしまっていると

私の元を訪れてくれたのです。

 

 

この選手の話によれば、

怪我をする前までは、

自分で言うほど超強気だったとか。

 

 

これまで

「絶対負けない」

という強い気持ちで

試合に臨んできたようでした。

 

 

それがどうして

「ミスが怖い」

とまでなってしまったのか。

 

 

「どうしてミスが怖いのでしょう…?」

 

 

私はその選手と、

ミスを恐れるようになった理由を

探していきました。


するとその選手の口から出てきたのは、

 

 

「ミスとか負けって恥ずかしくないですか?」

 

 

という言葉でした。

 

 

さらに詳しく聞いていくと、

 

 

「失敗とか負けるとバカにされます…

 良かった時のことと比べられるのが嫌なんです…」

 

 

とおっしゃっていました。

 

 

「負けることは恥ずかしいこと。」

 

 

こんな風に思っていると

この選手はこの先どうなっていってしまうと思いますか?

 

 

もしかすると、

失敗したことを隠したり

強がったりしてしまい、

自分の弱い部分と向き合うことができなくなってしまうかもしれませんね。

 

 

失敗やミス、負けをきちんと受けとめてこそ

一流であり続けることができると考えています。

 

 

「挫折を経験したことがない者は

 何も新しいことに挑戦したことが

 ないということだ。」

 

 

これはかの有名な物理学者

アルベルト・アインシュタインの言葉です。

 

 

失敗は新しいことに挑戦した証拠。

 

 

失敗は自分の限界を超えた挑戦をした証拠。

 

 

こんな風に思えると

どんな素晴らしい変化が待っているでしょうか?

 

 

本日は、失敗を恐れてしまう選手の事例をお伝えしました。

 

 

もし失敗が怖いという方がいらっしゃったら

それはなぜなのか?と考えてみる機会にしてみてくださいね^^


最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

=======================

皆さんのメンタルを作っているもの

それはなんだと思いますか?

 

 

その大きなものの一つに

「コトバ」があります。

 

 

なんとヒトは1日5万~6万回も

自分と話をしているという…!

 

 

メンタルを変える一つの方法は

日常で触れているコトバを変えること。

 

 

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そんな悩みを抱えたまま

日々の練習に取り組む。

 

 

それはとても

苦しいものです。

 

 

私もそうでした。

 

 

だからこそ

「頼れる人がいれば」

そんな風に思った過去があります。

 

 

誰かに話したい。

でも誰に話して良いかわからない。

 

 

そんな気持ちもわかります。

 

 

だからこそ

 

 

きちんと体験して、

自分に合うメンタルコーチを

選んでほしい。

 

 

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前回のブログでは、

オーバートレーニングになっている選手について

お伝えしました。


結果に繋がらない努力の特徴

 

 

このような風なメンタルになってしまう選手には

ある言葉遣いの特徴があります。


それが、

 

 

「~しなければダメ」

「~しなきゃいけない」

 

 

というものです。

 

 

この言葉の特徴は

 

 

ネガティブなこと(練習しないこと)

を否定することで自分を動機づける

 

 

というところにあります。

 

 

そういう言葉を使ったときに

頭に浮かんでいるイメージは

 

 

練習をしなかったことによって

起きるネガティブな想像

 

 

ではないでしょうか。

 

 

例えば、

練習をしないと取り返すのに3日かかる

 

 

という根拠のない迷信だったり、

 

 

おまえは人より倍練習しないと上手くなれない

 

 

という指導者からの言葉だったり…

 

 

そういう想像を打ち消そう、打ち消そう

ということを繰り返した結果、

 

 

練習していない自分を

否定するようになってしまう。

 

 

そんな状態がいつまでも続くと、

疲労が蓄積されていることに気がつかず、

 

 

怪我をしてしまったり、

苦しくなってしまったりしてしまうのです。

 

 

そんな風になってしまう人の多くは

 

 

「休むことのメリット・重要性」が

 

 

見えなくなってしまっていることが多いです。

 

 

効果的な練習は

しっかりとした休養とバランスが取れて、

初めて効果を発揮します。

 

 

時には

 

 

「やらない勇気」が必要です。

 

 

怠けるためではなく

 

 

目的をもって

 

 

きちんと休むこと。

 

 

フレッシュな状態で、

 

 

練習・試合に臨めるように、

 

 

「休養の質」に

 

 

こだわってみてはいかがでしょう?

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

 

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残念なことではありますが…

 


「私が見る選手すべてが、

 見事にいい結果を残していく!」

 

 

訳ではありません。


勝負とは勝ちと負け。


いい結果を残すときもあれば、
思うような結果がついてこないことも。


それでも

そんな苦しい時期を乗り越えた選手は

 

 

必ず成長します。

 

 

そんな瞬間に何度も立ち会ってきました。


ある選手は

「頑張っているのになかなか結果が出ない」

 

 

と言って私に相談してくれました。

 

 

この選手は、

働きながらマラソンを続けるAさん。

 

 

バリバリ働き、

空いている時間を使って、

毎日練習していると言う、

鉄人のような人でした。


しかし、

努力しても努力しても

大会でのタイムが伸びない。

 

 

そんな悩みを抱え

無力感を募らせていました。

 

 

試合での様子を伺うと

 

 

途中までは調子がいいが、

あるとき急にパフォーマンスが落ちるのだとか。
 

よくよく話を聞いていくと
その原因になっているのは

オーバートレーニングによるものだったようです。

 

 

「練習をしなければ、

 気が休まらない…」

 

 

そんな風に言うAさんの練習への気持ちは

脅迫観念に近いものになってしまっていました。

 

 

どうしてそこまで、

強い思いが出来上がってしまったのでしょうか。

 

 

そうたずねると

Aさんは、過去の出来事を語ってくれました。

 

 

高校生時代の最後の大会。

惜しくも入賞を逃してしまい、涙で引退することに。

 

 

そんな時

大学でも競技を続けようと決めていたAさんに、

当時の監督だった方から

 

 

「大学に入ってももっと頑張るんだよ」

 

 

と応援の言葉をいただいたそうです。

 

 

当時は嬉しかった言葉。

 

 

しかし

大学でも思うような結果がついてこなかったAさんは

その強い期待に応えたいという一心で、

 

 

「もっと練習しなければ…」

 

 

というメンタルを作り上げてしまっていました。

 

 

「〇〇しないといけない」

 

 

このような言葉は、

真面目で一生懸命な人ほど使ってしまいがちです。

 

 

それは大きな長所なのですが、

裏目に出てしまうと

硬く、固定的なメンタルを作ってしまいます。

 

 

もっと、もっと

 

 

そんな気持ちで

「量」をこなさなければ

落ち着かなくなってしまっていたのが、

Aさんでした。

 

 

このように練習「量」を増やすことで

改善を図る選手は多くいます。

 

 

しかし、量をこなすためには、

時間や体力などの限りある資源を
枯渇させることに繋がってしまいますよね。

 

 

私が選手にお伝えしているのは

「量以上に、質を大切する」ということ。

 

 

パフォーマンスの向上は

量×質という単純な式に置き換えられます。

 

 

この時

「量」は限界がありますが、

「質」には限界がないからです。

 

 

「量は有限、質は無限」

 

 

このような考え方ができると、

自然と質を高めていけるような、

選手に近づいていくかもしれませんね!

 

 

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました^^

 

 

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選手とコーチングをしていて

 

 

「難しい」

 

 

という言葉と出会う時があります。

 

 

何気なく使ってしまうこともあるこの言葉。

 

 

実はパフォーマンスを落としている可能性がある言葉なのです。

 

 

どういうことかお伝えするために
あるレース競技の選手の事例をお伝えします。

 

 

この選手はプロ選手を目指している選手です。

 

 

しかし、昨年度は力を発揮できず、昇格はならず。

 

 

そんな中

私のところに訪ねてくれました。

 

 

何度かコーチングをしていく中で、

着々と成長をしつつも、後一歩何か足りない…

 

 

そう言った感覚を持ちつつ

どこを改善すればいいかな?

という話題になりました。

 

 

その中で出て来たのは

その選手が苦手としている「スタート」でした。

 

 

その選手によればこのスタートの瞬間が

一番緊張感の高まる瞬間とのこと。

 

 

いい位置が取れれば、

その後のレース展開も思い通りに進みやすい。

 

 

ということでした。

 

 

このスタートのどこが「難しい」のか。

 

 

尋ねてみたところ。

 

 

その選手も

 

 

「うーん」と考え込んでしまいました。

 

 

漠然とした「難しい」という感覚が

どこからくるのか。

 

 

それをはっきりさせるために

私と一緒にその選手が

スタートに意識すること・準備することを

小さなことから順番にリストアップしていきました。

 

 

これはどうか?

あれはどうか?

 

 

そんな風に話し合って、

「最高のスタートをきるため」

のリストを作っていきました。

 

 

そして、

20項目ほどの準備リストが完成。

 

 

そのリストを眺めた時にその選手から出たのは衝撃の一言でした。

 

 

それは

 

 

「全然難しくないですね(笑)」

 

 

という一言でした。

 

 

これには私もびっくり。

 

 

難しくないんかい!笑

 


思わずツッコミを入れてしまいました^^;

 

 

それもそのはず、

一つ一つの準備はごくごく簡単なことなのです。

 

 

それから私はその選手と相談し、

そのリストの通りにスタートを練習し、

自分のものにしようと決めました。

 

 

すると

次のレースでは見事に最高のスタートを切って

高順位でレースを終えることができたとのことでした。

 

 

「難しい」という言葉。

 

 

それは

理解できない

能力が追いつかない

 

 

そう思った時に使ってしまいがちです。

 

 

しかし、

その漠然とした「難しい」という感覚を

ただ感じているだけでは

どんな未来が待っているでしょうか…

 

 

もしかすると
具体的な解決には向かわないかもしれませんよね…><

 

 

もし「難しい」

そう感じる方がいれば

思い出して欲しいことがあります。

 

 

私たちは

自転車を乗ることでさえ、

最初は難しかったはずです。

 

 

日本語を話すことでさえ、

実はとんでもなく高度な能力なのです。

 

 

私たちには、

難しいを超えていく力が備わっているのです。

 

 

どうか「難しい」という言葉で

自分の可能性を縛り付けないでくださいね!

 

 

本日も

最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

 

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今回のテーマは

「メンタルって何?」です。

 

 

これを読むみなさんは

「メンタルとは何ですか?」

と聞かれるとどんな風に答えますか。

 

 

精神

気持ち

内面

意識

…etc

 

 

もっと思いつくかもしれませんね。

 

このようにメンタルを表す言葉はたくさんあります。

 

どれが正解なのかわからない…

 

そう思うのも当然です。

 

 

 

ここで「mental」という単語を

調べてみましょう。

 

mental…

①心の、精神の(↔︎psysical)

②知的な、知能の

 

といった説明が出てきます。

 

 

 

では「心」「精神」とはどんなものなのか。

 

また調べてみましょう。

 

 

 

「心」

人間(や生き物)の精神的な作用や、それの元になるものなどを指し、

感情、意志、知識、思いやり、情などを含む

(Wikipedia)

 

「精神」

心、意識、気構え、気力、理念といった意味を持つ言葉。

(Wikipedia)

 

 

 

うーん。

 

なんだかたくさんありますね笑

 

こう考えてみると、

上で挙げた例はどれも正解。

 

しかし、もしかすると

十分とは言えないのかもしれません。

 

 

 

実は何気なく語られる

「メンタル」

という言葉は

とても複雑なものなのかもしれませんね。

 

 

 

しかし、あえて一言で言うならば、

 

「その人個人にある内面とその動き」

 

であると私は考えます。

 

 

 

心はそれぞれの人に一つ。

 

そしてそれは自分にすら見えない内面で

 

常に揺れ、動いている。

 

 

 

そんな風に捉えると、

 

確かにあるけど、

なんだか正体のはっきりしない。

 

そんなものだと理解できるかもしれません。

 

 

 

では私たちはどのようにして

心の輪郭をつかむことができるのでしょうか。

 

 

 

その簡単な方法は

「話す」ことです。

 

悩みを話していたら、

いつの間にかすっきりしていた。

 

そういった経験をされた方も多くいるのではないでしょうか。

 

それは「話す」ことで

自分自身を再確認することができる

からだと言われています。

 

 

 

自分でも何を考えているのかわからない…

 

悩みが堂々巡りを繰り返す…

 

 

 

そんな時は誰か頼れる人に

話を聞いてもらうと

自分のメンタルにも気がつけるかもしれませんね。

 

 

 

私が行うメンタルコーチングでは

アスリートの内面を引き出していきます。

 

 

コミュニケーションのなかで、

自分の奥底にある、

無意識のメンタルに気がついてもらうものです。

 

 

誰に話していいかわからない…

 

 

そんな時はメンタルコーチに

ぜひ、ご連絡ください^^

 

 

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