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スポーツメンタルコーチングログ

こんにちは!
スポーツメンタルコーチ橋本の活動記です。
心理学・脳科学を交えた
「結果に相応しいメンタルへ導く」
スポーツメンタルコーチングで
アスリートの夢をかなえることをサポートしています。

 

いつもお読みいただきありがとうございます!

スポーツメンタルコーチ橋本です!

 

私はメンタルコーチとして

プロはもちろん、学生やアマチュアまで

様々なアスリートのメンタルをサポートしています。

 

メンタルが弱くて…

自信が持てない…

緊張してしまう…

 

そんなアスリートの皆さんの悩みと

日々向き合っています。

 

–––––––––––––––––––––––––

 

 

 

競技を長く続けていれば、

うまくいく時ばかりではありませんよね。

 

 

誰しも必ずと言っていいほど、

挫折や苦しみを味わうと思います。


悔しさや不甲斐なさに

涙が出そうになる時もあるでしょう。

 

 

しかし、そんな時に

自分の気持ちに蓋をし

押し殺してしまう人たちもいます。

 

 

どうして自分の気持ちを

押し殺してしまうのでしょうか?


私が相談を受けた選手はその答えを

こんな風に答えてくれました。


「泣くのはメンタルが弱い証拠だから」

 

 

そんな思いを打ち明けてくれたのは

ある女性アスリートでした。

 

 

その選手は

昔教わっていた指導者に

「弱いから泣くことになるんだよ!」

と叱責を受けたことがあるそうです。


「泣くのは弱い証拠」

 

 

この思いを皆さんはどう思うでしょうか?

 

 

泣くこと=弱いこと

そんな思いを持っていると

この先どんな不都合が待っているでしょうか?

 

 

「自分を隠し続けてしまう」

 

 

その時その選手はそのように思ったそうです。

 

 

確かに

悲しい気持ちや悔しい気持ちは

ポジティブなものとは言えないかもしれません。

 

 

しかしもしかすると

そのネガティブな気持ちを

押し殺し続けることは

 

 

自分の本当の気持ちと

表現する気持ちにギャップをつくり

さらなる苦しみを

作り出してしまうかもしれません。


一方で

悲しい気持ちや悔しい気持ちを受け止め、

自分なりに意味を見出すことができたらいかがでしょうか?

 

 

悲しみや悔しい気持ちを

繰り返さないために次も頑張ろう

 

 

そう思えたらいかがでしょうか?

 

 

未来の成長した自分が

あの時の涙があったから今がある。

 

 

過去の経験を胸を張って誇れる時が

来るとしたらどうでしょうか?



自分の気持ちを表現することは

何も悪いことではありません。


泣きたい時は

泣けばいいのです。

 

 

気持ちが落ち着いたら

また一歩ずつ進めばいいのです。

 

 

これを読む方々の気持ちが

少しでも軽くなることを祈っています。


本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

 

=======================

皆さんのメンタルを作っているもの

それはなんだと思いますか?

 

 

その大きなものの一つに

「コトバ」があります。

 

 

なんとヒトは1日5万~6万回も

自分と話をしているという…!

 

 

メンタルを変える一つの方法は

日常で触れているコトバを変えること。

 

 

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「メンタルが弱い…」

「緊張してしまう…」

「自信が持てない…」

「集中できない…」

 

 

そんな悩みを抱えたまま

日々の練習に取り組む。

 

 

それはとても

苦しいものです。

 

 

私もそうでした。

 

 

だからこそ

「頼れる人がいれば」

そんな風に思った過去があります。

 

 

誰かに話したい。

でも誰に話して良いかわからない。

 

 

そんな気持ちもわかります。

 

 

だからこそ

 

 

きちんと体験して、

自分に合うメンタルコーチを

選んでほしい。

 

 

そんな方々のために

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集中力が続かない

そんな風に相談してくれる選手がいます。

 

 

確かに集中することは大切なこと。

 

 

私自身も実は最近

フリースタイルフットボールという競技の

練習を始めたのですが、

集中とはなかなか続かないもので、

 

 

集中力というと

 

 

深さと長さ

といったりもします。

 

 

しかし、

「集中は長く続けること」

だけが正しいのでしょうか?

 

 

東京大学の池谷教授が

中学生を対象に行った

英単語記憶の実験によると

60分学習のグループよりも

15分×3回(計45分)学習のグループの方が

記憶の定着が良かったとの報告がされました。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000562.000000120.html

 

 

脳波を計測すると

15分×3のグループは集中を示すガンマ波が

休憩のたびに回復していたそうです。

 

 

一方で

60分学習のグループは

緩やかにガンマ波が降下していったのです。

 

 

長く続けるほど、

集中力が落ちていってしまうものなのですね。

 

 

このような研究結果を見ると

 

 

「長く集中しよう!」

とし続けることで

気がつかないうちに

うまくいかなくなってしまっているかもしれませんね。

 

 

むしろ短い時間を

高い集中でやりきることが

重要なのかもしれません。

 

 

競技パフォーマンスもこれと似ていますね。


練習量を増やそうとするあまり

オーバートレーニングになってしまい

 

 

自分γあきがつかないうちに

パフォーマンスが下がってしまっている。

 

 

このような状況になってしまっては

せっかくの練習時間がもったいないですよね。

 

 

休憩をうまく使って

パフォーマンスを高める工夫をしていきましょう^^

 

 

本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

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こんにちは!
橋本と申します!

 

 

本日は私のプロフィールについて

記しておこうと思います。

 

 

どうか最後までお付き合いいただければ

幸いです^^


私はスポーツメンタルコーチとして
アスリートのメンタルサポートをしています。


自信がもってプレーをしたい!
緊張しないで競技にのぞみたい!
モチベーションを高めたい!


そんな思いを持ったアスリートと
日々向き合っています。


ミッションは
「自分の可能性を信じられるアスリートを
 一人でも多く増やす」


スポーツメンタルコーチという職業だけに

私自身もこれまでスポーツに本気で取り組んできました。

 


しかし振り返ってみても、
私自身のアスリートのキャリアは
輝かしいものではありませんでした。


中学校の部活動はサッカー部でしたが、
周りとの軋轢からうまくいかず…
引退と同時にサッカーを辞めてしまいました。


その後高校では陸上部に入るも
最後の大会では怪我で棄権するという結果に…
悔いの残るものになりました。


大学ではアメフト部に入部しましたが、
優秀なメンバーだらけの中
レギュラーのポジションを獲得することは
できませんでした…


どうして自分はうまくいかなかったのか!
もっと頑張れたんじゃないのか!
もっといいやり方があったのではないか!


今思えば
そんな悩みを抱え続けた
学生生活でした。


そして私はその答えを
当時学んでいた心理学に求めたのです。


アスリートのパフォーマンスを
メンタル面から高めることは
できるんじゃないか?


そんなことを考えていくうちに
スポーツメンタルコーチングと
偶然の出会いを果たしました。


「選手の幸福を考えてこそ
 スポーツメンタルコーチである」


その精神に惹かれ、
私はこれを仕事にしようと
決めました。


2017年にスタートし
これまでのクライアント様で
以下のような結果を残されました。


プロ格闘競技選手
→勝てない日々からコーチング3ヶ月の間に2連勝でA級に昇格!

高校サッカー選手
→怪我からの不振でメンバーから外れていた高校サッカー選手が強豪校の不動のレギュラーメンバーに!

モーター競技
→不振にあえいでいたがコーチング開始4ヶ月で初優勝!クラスアップ!

…などなど。


アスリートの方々と一緒に悩み、考え
一歩一歩着実に成長を重ねてきたからこそ
ついてきたもの。


もしかすると
私自身が学ぶことの方が
多くあったかもしれません。


この経験から学んだことは

メンタルが変われば行動が変わり

行動が変われば結果も大きく変化する

ということ。

 

 

そして

メンタルは大きく成長していくもの

だということです。

 

 

メンタルの課題をかかえ

苦しい思いをしているアスリートは

たくさんいます。



そして

そんなアスリートたちと寄り添えるのは

同じく苦しい思いをしてきた

メンタルコーチだけだと思っています。


これからも
スポーツを楽しむ喜びを

一人でも多くのアスリートに感じてもらえる

そんなスポーツ社会を目指して

日々精進していこうと思います。


最高のスポーツ人生のために。


最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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アスリートの皆さんの相談を聞いていると

うまくいかない選手ほど

ある特徴があることに気がつきます。


それは
「自分のことがわからない」

という特徴です。


メンタルコーチングでは

アスリートのメンタルについて

対話を大切にしています。

 

 

困った課題について

 

 

「どうしてそう思ってしまうのかな?」


そんな風に深く深く掘り下げていきます。

 

 

そうしていくうちに

「自分ってこんな風に思っていたのか!」

「これが思い込みか!」

 

 

という風に

自分に対する発見をしてもらうのです。


しかし掘り下げていくうちに

 

 

「わかりません…」

という選手がいらっしゃいます。
 

自分の心の動きがわからない。

 

 

これは心理学の用語でいうと

「メタ認知」ができていない状態と言えます。


メタ認知とは、

自分の認知するものにたいして認知すること。


もっと簡単にいうのであれば

自分の行動や思考について、一歩離れたところから考えられる能力

と言えるでしょう。
 

 

このメタ認知という能力は

自分の状態や行動を把握する上で

とても重要な役割を果たします。


例えば

 

 

自分は今イライラしているな。

すごく嬉しい気持ちだ。

 

 

という感情に対するものや

 

 

勉強すれば頭が良くなると思っているな。

自分は運が悪いと思っている。


という思考過程に関するもの、

さらには

 

 

今の動きでは失敗するな。
もう少し膝の角度が必要だ。

 

 

という体の動かし方。

 

 

これらを理解するために

大切になってくるのです。

 


そして
メタ認知能力が高い人ほど

自分に対する気づきが多いのです。
 

 

心理学者のフロイトによれば

人の意識は5%程度であり

95%は無意識であるということですが、

 

 

もし無意識的にしてしまっている

思考や行動のエラーに気がつかないままでいると

どうなってしまうと思いますか?
 

 

逆に

無意識にしてしまっている
思考や行動のエラーに気がつくことができたら

どんないい成長が待っているでしょうか?

 

 

私はこのメタ認知能力が圧倒的に優れている方として

百獣の王 武井壮さんがあげられると思います。

 

 

武井壮さんは陸上10種競技の

日本チャンピオンに輝いた選手でしたが

 

 

その当時は体を思った通りに動かす

という練習をひたすらしたり

 

 

毎日の体調を知るためにあらゆる関節で体温を測るなど

自分に対するデータを取り続けたそうです。

 

 

そこまでする!?

 

 

とびっくりするぐらいの努力ですよね。


しかし、これだけ自分に対する研究を重ねること

自分の知らなかった自分を知り続けることで

体のパフォーマンスを高めることに成功したのでしょう。

 

 

この成功事例からわかるのは

いかにメタ認知が重要であるかということです。

 

 

しかし、一方で考えることも。

 

 

自分のことを100%客観的に見ることができる。

 

 

そんな人この世にはいるのか。

 

 

おそらくそんな人はいないでしょう。

 

 

なぜなら誰しも

自分の目を通してしか考えられないからです。


しかし

100%ではできないとわかっていたとしても

100%に近づけていくことは可能です。

 

 

不完全だからこそ

努力して客観的に自分を見る癖をつける
意味があるのではないでしょうか。

 

 

メタ認知を高める方法として

一人でできることは

 

 

日記をつけたり

瞑想をしたりすること

 

だそうです。


1日ちょっとでもいいから取り組んで見るのがいいかもしれません。


また他の人の力を頼る方法として

コーチングを受けるのも

メタ認知能力を高める方法になります。

 

 

一人で解決できないときは

ご連絡くださいね^^


本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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各地で桜が咲きましたね。

 

 

気候もすっかり春らしくなり

冬が苦手な私としては

暖かくなることは嬉しいことです。

 

 

4月は出会いの季節とも言います。

 

 

新たな環境に身を置くことになる

アスリートの方々も多いのではないでしょうか?

 

 

環境の中でメンタルに一番の影響を与えるのは

新しい場所にいる人達、と言えるでしょう。

 

 

「全ての悩みは人間関係の悩みである」

 

 

そう言ったのは近年有名な心理学者アドラーですが、

全てと言い切ることはできないまでも

多くを占めるということは確かなのではないでしょうか。


付き合う人がメンタルに影響を与える。

 

 

これは

いい意味でも悪い意味でもあります。


近くにいる人の言葉遣いやくせが

移ってしまった。

 

 

そんな経験は誰しもあるのではないでしょうか。

 

 

個人的な体験ですが、

その相手にプラスのイメージを持っている時ほど

移ってしまうような気がします。
 

 

私たちは知らず知らずのうちに

他の人の行動を目にし、

影響を受けているのです。

 

 

私たちが挑戦したり

物事に積極的に取り組む時に大切なものに

「自己効力感(self-efficacy)」というものがあります。

 

 

これは自己効力感は

ある行動についてそれを「できる!」と思える感覚のことで

普段使う言葉にすれば、自信という言葉に置き換えられるでしょう。


この自己効力感を高める一つの方法が

代理体験(モデリング)という方法です。

 

 

この代理体験は

自分以外の誰かが成功したり

何かを達成したところを目にする
ということのようです。



平たく言えば

あの人にできたのだから

自分もできるだろう!


というものですね。



これを利用するならば

 

 

成功したければ成功する人。

一流になりたければ一流の人。

幸せになりたければ幸せを感じている人。

 

 

と付き合うべきであろうことがわかります。


とある説によれば自分というものは

身近にいる五人の平均から成り立っているそうです。
 

 

これを読むあなたの
人間関係はどうでしょうか?

 

 

もしあまりいい付き合いができていない時は

新たな環境に飛び込んで見ることも

時には重要かもしれませんよ^^

 

 

さらに言えば、

世の中はギブアンドテイクで

できています。


いい付き合いをしたいならば

自分自身もいい人間になるべきでしょう。


周りの人間関係をより良いものに、
そして自分自身も成長していきましょう!


本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました^^

 

 

 

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メンタルを整える、成長させる。

その一つの方法は

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