こんにちは!きみかです。

 

 

ご覧いただきありがとうございますラブラブ

 

 

 

 

「スピリチュアルカウンセリングは怪しいですか?」

 

 

 

はい。

 

 

私も最初は怪しいと思っていました爆笑

 

 

 

 

だって目に見えない世界の話ですもの。

 

 

そりゃ怪しいと思いますよにっこり

 

 

 

私もまさか自分がこの世界に入るなんて

思ってもいませんでした。

 

 

 

 

昔、色々悩んでいる時に

何か解決方法がないかとネット検索していたら、

 

 

「スピリチュアルカウンセリング」

というものが、あることを知りました。

 

 

 

スピ業界は広いのに、

なぜか師匠のブログの過去記事ばかり表示されるのです。

 

 

 

今思えば、

私のガイドさんの仕業だったようですね照れ

 

 

 

実際セッションを申し込み、

過去生や、ガイドからのメッセージを伝えてもらうと、

 

 

「ああ、、だから今こうなのか」

 

 

とすんなり理解することができました。

 

 

 

真っ暗だった目の前が、急に照らされたような感覚でした。

 

 

その時にアドバイスされたことを実行してみると、

急に人生が良い方向に動き出したのです。

 

 

 

正直、私はスピの事をそれほど詳しくは知りません。

 

 

 

だけど、カウンセリングを受けたり、

サイキックトレーニングをしてみると、

 

 

 

過去生が見えたり、

私たちを常に見守ってくれている存在たちがいることを、

身をもって知ることができました。

 

 

 

別に意味が分からなくたっていいんです。

 

 

 

人生が好転するなら、どんな方法でも試せばいい。

 

 

 

とはいえ、

最初にセッションを申し込む時は

かなり勇気がいりましたねキョロキョロあせる

 

 

 

 

私の場合は、

 

「この人なら大丈夫」

 

と思えたから申し込むことができました。

 

 

 

サイキック能力の高さも大切だと思いますが、

 

 

 

一番大切なのは、

安心感と信頼なのだと思います。

 

 

 

「この人なら、一緒になって問題解決の糸口を見つけてくれる。」

 

 

そう思っていただくことが大事なんですね。

 

 

 

だから私もカッコつけずに、

自分の弱さも、ダメなところも

どんどん出していこうと思いますおねがい

 

 

 

 

直近で一番直したいのは、

ひとりでリーディングの練習をすると、

本気で爆睡してしまうところですネガティブ

 

しかも1時間くらい寝てます、、、

 

(セッションでは絶対寝ないのでご安心を!)

 

 

 

 

こんな私ですが

これからもどうぞよろしくお願いしますショボーン

 

 

 

 

前回のお話はこちら

 

 

それでは最後までお読みいただき、ありがとうございました飛び出すハート

 

 

今日もあなたにとって幸せな一日になりますようにピンク音符

 

 

こんにちは!きみかです。

 

 

ご覧いただきありがとうございますラブラブ

 

 

 

 

ママさんのお悩みで一番多いのは、

やはり「子どもに関するご相談」です。

 

 

特に小学校に上がると、

保育園や幼稚園の時にはなかった

悩み事が出てきたりします。

 

 

 

今回のご相談は

「お子さんの登校」についてでした。

 

 

今は仲の良い同級生グループと、

お友達のお姉さんの上級生グループと

一緒に登校されています。

 

 

 

上級生グループが

待ち合わせ時間より遅れてくるために、

登校時間が始業ギリギリになってしまい、

 

 

担任の先生からも

もう少し早く登校するようにと

お話があったそうです。

 

 

 

お子さんは

待ち合わせ時間よりも

早く到着されています。

 

 

 

「一人で登校させる」

 

「今までどおり登校させる」か。

 

 

 

一人で登校すれば、

早く学校に行けるので

授業まで余裕をもって準備ができます。

 

 

けれど、

せっかく仲良くなった友達との

仲を裂くようで、

友達関係に悪影響をおよぼすのでは?

と心配にもなりますよねガーン

 

 

 

私も小学生の子どもがいるので、

お気持ちがとても分かりますあせる

 

 

 

 

どのように対応するのがベストなのかを考えると、

 

 

A「一人で登校させる」

 

B「同級生グループだけで登校させる」

 

C「今までどおり登校させる」

 

 

という3つの選択肢がでてきました。

 

 

 

 

その中で、一番ベストな選択はどれでしょうか?

 

 

 

 

3つの選択肢を最初にリーディングすると

A「一人で行く」が、一番光って見えました。

 

 

 

現実的にはどうか、

総合的にはどうかと見ていくと、

 

 

B「同級生グループだけで登校する」

に変わりました。

 

 

 

A「一人で行く」も最初に光っていたので、

基本は同級生グループで登校はするけど、

 

「待ち合わせ時間までに集まらなかったら一人で行く」

というのが最終的な結果になりました。

 

 

 

その際に、

「授業の準備があるから、先に行かせるね」

と、ご相談者さまがお友達に声掛けするといいよと

メッセージもおりてきました照れ

 

 

 

結果をお伝えすると、

「やっぱりそうですよね~。」

 

と納得されたご様子でしたニコニコ

 

 

 

 

自分でどうしようかと考えた時に、

どうしても主観や想いが入るので、

正しく判断できない時があります。

 

 

 

特にお子さんのお悩みは

難しいですよね。

 

 

 

AかBかと白黒つけたくもなりますが、

中間の案が最適な道ということもあります指差し

 

 

 

リーディングだと、

エネルギーをよんだり、

ガイドさんからアドバイスを貰えるので、

どの選択肢が最善なのかがすぐ分かります。

 

 

 

結果を聞いて、

やるかやらないかはご相談者さまの

ご判断にはなりますが、

 

 

ひとりで悩んでいては見えなかった、

ゴールまでの道筋が見えてきますね!

 

 

 

悩む時間はできるだけ短くして、

 

 

あとは選んだ道を、

自信をもって進んでいきましょうびっくりマーク

 

 

 

 

前回のお話はこちら

 

 

《関連記事》

 

 

それでは最後までお読みいただき、ありがとうございました飛び出すハート

 

 

今日もあなたにとって幸せな一日になりますようにピンク音符

 

 

こんにちは!きみかです。

 

 

ご覧いただきありがとうございますラブラブ

 

 

 

以前、

リーディングをさせていただいた方から、

 

 

 

「自分はなんでこんなにダメなんだろうと、

いつも思ってしまうんです。」

 

 

 

というご相談をいただきました。

 

 

 

お肌の疾患をお持ちで、

それが発症してしまうと

痒みでついかきむしってしまい、

 

 

 

「発症する自分も、

肌をかいてしまう自分も嫌になる」

 

 

とおっしゃっていました。

 

 

 

少し前までは

落ち着いていたそうですが、

最近になって

また同じ症状が出てしまい、

 

 

自分の弱さが原因だと、

ご自分を責めていらっしゃいました。

 

 

 

 

症状が出るだけでも辛いのに、

それを毎回、ご自分の責任にされては、

心も傷つけてしまいます。

 

 

 

 

どうすれば、

自分を責めずにいられるのか?

 

 

 

 

ご相談者さまのことを一番知っている、

ハイヤーセルフに聞いてみることに

しました。

 

 

 

 

ハイヤーセルフとは、

自分の中に存在する、

霊的本質や神性を表す高次意識、内在神、真我です。

 

 

 

 

簡単に言うと、

神様レベルの「高次元の自分」ということ。

 

 

 

ハイヤーセルフからのメッセージ

 

 

 

ハイヤーセルフにつながると

本当に温かいんです。

 

 

 

自分はだめだと思っている方でも、

温かさと優しさであふれた

神様のような存在が、

ご自身の中に必ずいてくれます。

 

 

 

ハイヤーセルフは言いました。

 

 

 

『あなたがいつも頑張っていることを、

私は知っています。

 

 

あなたが頑張っている証拠が、

体に出ているのです。

 

 

責めるのではなく、

自分を誉めてあげなさい。

 

 

あなたが好きなこと、心地よいことを、

たくさん自分にしてあげなさい。』

 

 

 

 

自分を責めるのではなく、

 

 

「体に出るくらい、いっぱい頑張ってるんだね。

本当にえらいね。」

 

 

と、自分を誉めてあげる。

 

 

 

「頑張らないと誉められない」

という経験を、

たくさんされてきたのでしょうね。

 

 

 

私も心当たりがあるので

よく分かります。

 

 

 

 

けれど、

自分の痛みは自分が一番分かるはず。

 

 

 

自分自身が一番の理解者なのだから。

 

 

 

自分へのジャッジが厳しくなっていませんか?

 

 

 

自分を責めてしまう時は、ご自愛ですよ~お願い

 

 

 

 

 

 

ハイヤーセルフからのメッセージを

受け取られたことで、

 

 

 

辛くて苦しい毎日から、

明るく楽しい人生に変えるきっかけ

なれば嬉しいですおねがい

 

 

 

 

前回のお話はこちら

 

 

 

《ハイヤーセルフの関連記事》

 

 

それでは最後までお読みいただき、ありがとうございました飛び出すハート

 

 

今日もあなたにとって幸せな一日になりますようにピンク音符

 

 

こんにちは!きみかです。

 

 

ご覧いただきありがとうございますラブラブ

 

 

 

 

所属しているサイキックトレーニング講座の

オンラインサロンは、

関東在住のメンバーが多いので、

イベントも東京や横浜で開催されています。

 

 

 

サロンのアニバーサリー企画で、

関東の皆さんが実際にリアルで集まって、

リーディングの練習会を開催されたのですが、

それがとても楽しかったと

大好評だったようです!

 

 

 

講座はオンライン授業のため、

「私もリアルで練習やってみたい!!」

と、柄にもなく思い立ち、

 

 

「大阪リアル練習会」

企画させてもらいましたニコニコ

 

 

 

そして、

関西の皆さまにお集まりいただきましたよびっくりマーク

 

 


 

講座の先輩のご厚意で、

ご自宅にお招きいただきましたラブラブ

 

 

 

リーディングはエネルギーワークなので、

どこでやるかって、

とっても大事なんです!

 

 

 

貸会議室などの共有スペースだと、

他の人の気が残っているので、

リーディングしにくかったりするんですよね驚き

 

 

 

先輩のご自宅は、

ご自身で作られたガラス作品が

飾られている素敵なお家でしたキラキラ

 

 

 

初めてお伺いしましたが

リラックスしてリーディングできましたよ~照れ

 

 

 

 

お題を出し合いっこして、練習しました。

 

 

・お子さんに関するご相談

 

・過去生

 

・鎧の脱ぎ方 ←コレは私笑い泣き

 

 

と、テーマが違うので、

色々なリーディング法を試すことができました!

 

 

 

 

お相手のエネルギーが近いからか、

ガイドさん(指導霊)も

たくさんお話してくださいましたおねだり

 

 

 

お子さんに関するご相談の時、

お母さんとお子さんの立場で

進むべき道が変わるので、

 

 

どちらを優先するかは、

ご自身で選択しなければいけない

いうことが分かりました。

 

 

 

 

やはり何事も、

「人生の選択は自分で決める」

ようになっているのだな~と

あらためて感じましたねにっこり

 

 

 

私もたくさんアドバイスを

いただいたので、

これから色々試していくつもりです!

 

 

 

 

3人とも、

小学生の男の子ママなので、

共通の話題がたくさんあって、

ワイワイ楽しく練習ができましたニコニコ

 

 

 

途中リーディング忘れていたかも泣き笑い

 


 

リアルだからこそ

話せることもあったりで、

企画して本当に良かったな~と

しみじみ思いました照れ

 

 

 

 

 

今までは、

自分から何かを企画するということが

ほとんどなかった私。

 

 

 

リーディングやヒーリングを学んで、

明らかに変わってきているのを感じます。

 

 

 

鎧女からの脱却も近いかもですね物申す

 

 

 

 

 

 

前回のお話はこちら

 

《練習会の関連記事》

 

 

 

それでは最後までお読みいただき、ありがとうございました飛び出すハート

 

 

今日もあなたにとって幸せな一日になりますようにピンク音符

 

 

こんにちは!きみかです。

 

 

ご覧いただきありがとうございますラブラブ

 

 

 

 

私には、

克服しなければいけない課題があります。

 

 

 

それは、

 

 

自分の弱さを家族に見せることができない

 

 

ということ。

 

 

 

 

「嬉しい!」「楽しい!」

と喜んだり、

 

 

 

「腹が立つ!」と

怒ったりはできるのに、

 

 

 

 

「辛い」「悲しい」「寂しい」など

一番支えが必要な時に、

 

 

 

その気持ちを

自分の中に閉じ込めて、

平気な顔をしてしまいます。

 

 

 

色々な感情を共有できるなら、

どんなに人生が生きやすくなるでしょうか。


 

 

 

頭ではわかっているのに、

できないのは何故なのか?

 

 

 

 

それは、

幼少期からの母との関係

原因だということが分かりました。

 

 

 

母は小学校の教師をしていました。

 

 

 

生徒の気持ちに寄り添えると、

生徒や保護者から

慕われている存在でしたが、

 

 

 

その反面、

私にはとても厳しい人でした。

 

 

 

 

何度思い出そうとしても、

子どもの頃の母との記憶は、

叱られている場面しか

思い出せないのです。

 

 


 

テストは絶対に100点を取らなければ

いけなくて、

1問でも間違えると、

気が遠くなるほど叱られました。

 

 

点数の低いテストを、

こっそりゴミ箱に捨てたこともあります。

 

 

 

「ゲームは学力が落ちるからやってはだめ」

 

「保育士か教師になるためにピアノを習いなさい」

 

「中学校が荒れているから私立を受けなさい」

 

 

 

母は私を、

自分の理想像に仕上げたかったのです。

 

 

 

 

 

話を聞いてほしい。

 

 

褒めてほしい。

 

 

私を愛してほしい。

 

 

 

何度も心の中で叫びましたが、

声にはでませんでした。

 

 

 

こんなに辛いのに

なんで分かってくれないの!?

 

 

 

次第に母に反抗するようになっていきます。

 

 

 

「寂しい」という言葉の代わりに

「怒り」を母に向けることしか

できなかったんですね。

 

 

 

 

自分自身が子どもをもった時に、

母が厳しかったのは、

私を思ってのことだったと

理解もできました。

 

 

 

 

母との会話も増え、

実家にもよく行くようになり、

過去のことも

思い出さなくなりました。

 

 

 

 

克服したと思っていたのですが、

夫と息子にさえも

私は弱い部分を見せれずにいると、

最近気づいたのです。

 

 

 

 

こんなに長い年月が流れても

小学生の私がまだ存在することに

驚きました。

 

 

 

 

カウンセラーになって

どんな方たちのお役に立ちたいかと

考えた時に、

 

 

一番に頭にうかんだのが、

 

 

「本心を隠して、ひとりで頑張っている人」

 

 

だということ。

 

 

 

 

それは、自分自身がそうだったし、

誰にも気づかれずに

傷ついている人がいるはずだから。

 

 

 

 

けれど、鎧をきたままの私が

「気持ちを解放してください!」

と言ったところで、

 

 

 

なんの説得力もありません。

 

 

 

 

だから

まずは私が鎧をぬいでいく。

 

 

 

 

やってみたら、

どのように変化するのかを

見て欲しい。

 

 

 

 

「私についてきて!」

と先頭を走るのではなく、

 

 

 

望む未来に向かって、

 

 

 

私と一緒に走っていきましょうお願い

 

 

 

 

 

 

前回のお話はこちら

 

 

それでは最後までお読みいただき、ありがとうございました飛び出すハート

 

 

今日もあなたにとって幸せな一日になりますようにピンク音符