あちらこちらで災害が頻発するなか
9月9日:重陽の節句
を迎えました。
今回の重陽の節句は
イマまでの人間的価値観
人間としての古い価値観による
従来の生き方や生活
からの
卒業手放しのタイミング
になります。
宇宙の流れは明確に
従来の人間としての
地球生活の終わり。
を示しています。
9月9日今までの生き方は
極まって完結となり
9月10日以降は
目に見えて
(良くも悪くも)
新しい流れが始まります。
ここから先
⚠️世界は目に見えて破壊が起こるでしょう。
これは、人間として体験するのは
ハードな体験となるわけですが
大きな視点で見ると
愛のための破壊
です。
今まで隠れていた見えない闇が
一般の我々にも
目に見えるようになりますし
食糧や水含め
あらゆるものの価値があがり
どんどん奪い合いになっていくでしょう。
目に見えない食糧難が
目に見える形になり
当たり前に買えていたものが
手に入らなくなるでしょう。
従来のピラミッド型の縦社会は
目に見える形で崩れていき…
横社会・サークル社会〇に変わります。
この過程を
戦時下のような
緊急事態だと感じ
ストレスを抱える日本人が
ものすごく増えますので
人々の集合的意識や無意識は
不安・恐怖・心配
国や政府や大企業や
権利者への怒り
が、
猛烈に増大していくでしょう。
すでに、皆様も
お氣づきのことと思いますが
今現在、戦争だけではなく
国内・世界…あらゆるところで
とてつもない災害が頻発しており
たくさんの犠牲者が出ています。
今までは局所的だった災害が
日本国内のあちらこちらで
起こり始めているのは
その兆候が、すでに始まっているからです。
安全な場所がもう無いような感覚を
皆様も感じているはずです。
わたしは
愛と平和の奉仕団ミラクルズ
という
祈りと奉仕の活動を
長くやってきましたが
2026年3月6日
わたし自身が4年以上
天啓に従い
毎朝2時半から天空の下
海を眼下に祈り続けてきたなかで
主から、大天啓を受け取りました。
それは、このような内容でした。
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このままでは日本が終わる。
今の日本には
主の依り代となれるような
利他のために働ける
ふさわしい人材が少なすぎる!
大至急、緊急で
神の依り代となれる人材。
主の天啓を受け取れる器となる
依り代を、3年以内に
111名集め育ててほしい。
それが、うまくいけば
日本は大どんでん返しできるだろう。
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目が点になるような
あまりにも大きすぎる
荷が重すぎる天啓でした。
それまでの3年間
わたしは、2022年6月の夏至の
江の島の神事の際に
これからはお金を使う
生活をやめなさい
そういう時代は終焉を迎える
(その時の神事)
と、天啓を受け取りました。
わたしは、それまで
10年以上、事業者として
お金を0から生み出す生活
生き方をしてきましたから
お金を使わない生き方!?
一体、どうすればいいの?か
検討もつきませんでした。
しかし、天啓とは恐ろしいもので
その直後…
わたしがメイン商品として扱っていた
会社の商品が生産停止となり…
さらには
毎年創っていた
星読みや、徹底自己内観プロダクツを
一緒に作ってくれていた
信頼していた神の遣いの女性まで
会社を退社してしまい・・・
その彼女の引継ぎをした
女性社員さんまでもが
引継ぎをした1か月後に
謎の突然退社…
さすがに、わたしも
これは天からの強制終了だと受け取り
天の流れを受け止め
逆らわずに
すべての経済活動から撤退。
そこからは
ただ、ただ、
ひたすら、天啓に従って
ブラフマンタイムという
人々が寝静まり
想念波が静まり
天と繋がれる時間に
天に導きを求め祈り
瞑想をする
神さまの御遣い
主の御遣いという
生活をしていました。
その期間は、何と、3年にも及ぶのですが…
その中で
天啓で受け取った
有機栽培での野菜や米作り
コミュニティビレッジの作り方
を学ぶようになり
自然脳のための
コミュ二ティスクールを
2つ立ち上げ
みなと一緒に土をいじり
野菜や米を作る生活が始まりました。
それまでの
わたしの生き方には
絶対にありえないような
自然の環境の中で
今までの生き方では
けして出会わなかった人々と
どんどん繋がっていき…
港区女子で
バーキンを持ち
ルブタンのピンヒールを履いて
生活をしていた
大昔のわたしには
考えられないほど…
どんどんと日に焼けて
真っ黒になっていき…
太陽の子供のような
野生児になっていきました。
毎日が、畑か田んぼ・・・
そして、ボランティア
(清掃奉納)
(ビーチクリーンやゴミ拾い)
さらには、天啓による
怒涛の神事・・・・
神事・・・
神事・・・
そして・・・さらには
お遍路88か所満願
氣がつけば
自然の中に身を置くか
畑か、田んぼか…
コミュニティを学ぶか…
(主催させていただいたコミュニティビレッジの作り方WS)
神事をするか…
そんな活動のみの生活になっていた
2025年10月ころだったと思いますが
再び、世に出るように。
という天啓を受け取りました。
素直なことが取り柄なわたしは
天に言われたとおり
SNSの更新などを再開し
個人鑑定やセッションの再開を
始めました。
そんななか、だんだんと
世の中で生きていく
感覚をとり戻ってきた
2026年3月6日
ブラフマンタイム中に
前述の大きすぎる
一大天啓を受け取って
発足したのが
日本最大の虹の民のコミュニティ
大和神子女神プロジェクト
でした。
(2026年6月22日:夏至の奈良での世界中の長老や英知の伝道者が集まる大神事での祈り愛の翌日に、メンバーで橿原神宮での正式参拝)
このプロジェクトの際に降りた
具体的な天啓を
メンバーを探し集めるために
資料にまとめたものが
下記のブログに入っていますので
どうぞお読みください。
本当に、降りたものなので
素直な心でお読みいただきたいです。
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大和神子女神プロジェクトとは何なのか?
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わたしは、基本的に
人と一緒にいるのが
本当に苦手で
コミュ障です。
目立つことも
もう二度としたくないと
心から思っています。
しかしながら…
この時、わたしは
本当に…
何かに憑りつかれたように
髪の毛を振り乱すかんじで
一心不乱に
恥ずかしさを捨てて
猛烈に人材を集めていました。
そして、4月のメーシャサンクランティという
宇宙の本当の始まりの日から
このプロジェクトは本格始動。
発足以降、本当に沢山の神事を
水面下で執り行ってきました。
わたしたちプロジェクトチームも
このプロジェクトが始まってから
本当に、猛烈な勢いで
世界中で災害が
頻発して起こっているのを
痛感しています。
それとともに
今までの頻度ではないほど
天啓を受け、あちらこちらに
呼ばれているのを感じています。
(2026年9月1日大災害の天啓を江の島で受け取り、緊急で入った6月6日アラハバキの誕生日の際のUKYOUチームの真鶴~熱海~下多賀の水害封じ)
(同日。千葉チームが、千葉海岸線での水害封じ神事)
大和神子が発足してからの
日本・世界での震度5以上の地震を
AIに調べてもらいました。
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2026年4月1日〜9月10日
日本国内「震度5弱以上」の地震
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地震以外での大災害で
とくに、最近のハイライトは
ネパールの土砂災害でしょう。
2026年8月26日
ネパール・チベット国境
氷河を巻き込む巨大崩壊により、
大規模な鉄砲水・土石流が発生。
そこは…何と
世界一流の聖地ともいわれる
聖なるカイラス山
マナサロワール湖へ向かう
世界的な聖地巡礼ルートでした。
ヒンドゥー教・仏教・ジャイナ教・ボン教
献身的な信者たちが多く
五体投地をしながら
利他のために祈っていた
清らかな人たちが、この
土砂災害の犠牲になりました。
多くの巡礼者が巻き込まれ
多数が死亡・行方不明となっています。
今回の災害では、まさに
巡礼シーズンのピークで
巡礼の々が国境付近にいました。
NPRの取材では、ネパール・中国側で
行方不明となった外国人853人の中に
かなりの数のカイラス巡礼者が含まれている
と報じられています
ある巡礼団では32人が行方不明・・・
またサドグル率いる
Isha Foundationのグループでは
19か国からの巡礼者77人と
ガイド3人との連絡が途絶えた
と報じられています。
わたしは、この驚異的に
ショッキングな事実を
目の当たりにしたときに
いよいよハジマッタ・・・
と思うと同時に
なぜ、信心深い
利他のために祈る人々が
犠牲にならねばならぬのだろう
と苦痛を感じ
涙ながらに
主に祈りました。
すると・・・このようなニュースが
目に飛び込んできました。
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祈りを絶やさず9日間生き抜き、
奇跡的に救出された
信仰心の強い男性がいたのです。
しかも、すごいのは
彼はハレ・クリシュナという
クリシュナ神をたたえるマントラを
ずっと唱えていたのですが
救出された日が
クリシュナ神の生誕祭
「ジャンマシュタミ」だったのです。
!!!!!!!
この記事を見たとき
声をあげて泣きました。
主は、彼を通じて
わたしたちに見せたのだな・・・
と思いました。
わたし自身、ブラフマンタイムで
5年以上前から
ハレ・クリシュナを歌い
主を讃え祈っていたのですが
このマントラを歌い唱えると
・・・なぜか、いつも
真夜中に、白く光る小さな小鳥が
頭上に現れるのです。
時刻は夜中の2時半すぎ・・・
鳥は鳥目というくらい目が悪く
夜は飛べないはずなのに・・・
しかも、なぜなのか?
その鳥の数が
毎回、その時、祈っている人の数と
ぴったり一致しているのです。
わたしたちは、その鳥のことを
ネットで調べましたが
そのような真夜中に飛ぶ
真っ白な小鳥は
どんなに探しても
出てきませんでした。
わたしは、そのうち
このマントラを唱えているとき
主の御国(天国といわれる場所)に繋がる
のではないか?
と、直観するようになりました。
このマントラのバイブレーションが
主の御国と繋がり
そのつながった時空間に
天国の白い鳥が
時空のホールに
現れるのではないか?
今でも、よく起こるので
本当にそう信じていましたが
この記事を読み
その思いは
確信に変わりました。
ミラクルズが歌っているハレ・クリシュナ
今、9月9日を超え
9月10日からは
今まで以上に世界中で
沢山の淘汰が始まっていきます。
今後も、世界中で
沢山の犠牲者がでるでしょう。
それは、災害や戦争だけでなく
この嵐に順応できない方々の
自〇も含みます。
いま、地球規模の災害や社会不安で
人々の集合意識は
不安・恐れ・心配・怒り
に傾いています。
多くの人が
本来の自分自身を
喪失して生きています。
それらの意識は
大地や微生物と密接に繋がっており
地中に溜まった水を膨張させ
大地を不安定にグラグラさせ
飽和した水は、川や海で溢れかえり
氾濫や土砂災害をおこし
溜まった怒りは
火山になり噴火します。
すでに、多くの聖者たちが
断言して伝えていますが
地震や災害や戦争は
神のみわざではないのです。
人間の意識は
自然界の微生物と
密接にリンクしており
利己主義・唯物主義が極まった際に
その意識の波動によって
引き起こされるものなのです。
これから、目に見える形で
破壊は進んでいきます。
それは
わたしたちに
目を醒めさせるための
愛のある破壊
自分ごとに足を囚われ
悩んでいる時間はありません。
自律神経失調症やノイローゼや鬱
貪瞋痴で生きる生き方
あらゆる病気や問題を抱え
苦しみ、いつまでも
自分事で悩んでいる意識
そこに意識を置いたまま
変わろうとしないなら
益々うまくいかなくなり
益々苦しくなり
絶望が増していくだけです。
宇宙の流れや大流とゆうのは
明らかに存在していて
わたしたちの意識にも
多大なる影響を与えています。
そこから外れて
自我を通そうとすれば
間違いなく、流れに逆らうわけですから
苦難の道、いばらの道を進みます。
コロナ(5・6・7)の際に
奈良公園の鹿は二極に分かれました。
鹿といえば神の遣いのご眷属。
さっさと山に戻り、
本来の鹿として暮らす鹿。
餌をもらえると信じて
かたくなに執着し残り続ける鹿。
その結果…
残った鹿は、沢山死んだそうです。
荒魂(あらみたま)とか
和魂(にぎみたま)っていう
言葉を聞いたことがあるかと思いますが
荒魂の本来の漢字は
麤(鹿が3つ並ぶ漢字)御魂(あらみたま)
鹿という言葉は
ろくと読めるのですが
鹿が3つ並ぶと
み・ろく(弥勒)。
まさに、鹿さんたちは
これから人間界に起こる出来事を
教えてくれたなって思いました。
もう、こういう流れは
何年も前から、預言され
警告されてきました。
わたし達ミラクルズも
このような流れの中で
何度も天啓を受け
何か大事が起こるギリギリに
神事に行かせられ
その都度、危機一髪で
守られてきました。
目に見えない存在
アメージンググレースには
疑いがありません。
わたしたちは、数年前に
水天宮神社の清掃奉仕の末
天からのご褒美として
水天宮の水難除けの符
いつもじの符
を大量にいただく機会がありました。
詳しくは下記を読んでください。
緊急‼天啓‼️️これから起こる水難を水天宮いつもじの護符で護り給え‼️
その符があまりにも凄く!
わたしたちは、現時点まで
Excel管理しているもので
15000枚
管理していないもので
数千枚は入れてきました。
皆様
◎今の意識にどうぞ、お氣をつけください。
謙虚に
ダルマ、使命を果たしながら
地球に寄り添って
臨機応変に生きましょう。
大和神子女神プロジェクトの神事は
非公開でしたが
いまの日本の状況を踏まえて
公開することになりました。
続々とあげていきます。
その数に驚くかもしれません。
当たり前を
裏で支える当たり前の
守護や祈りの力が存在します。
どうか、謙虚に。
そして、感謝で祈りましょう。
こちらが9月9日に立ち上がった大和神子のアカウントです。
🌈こちらから新しい神事がみれます。本日、更新
























































マリアさんからの動画メッセージ












































































































































