【劇団四季】とまだマコ
苫子さんの記事が出ています。
そういや、京都出身だから今回の公演でマコ役出演しているんですね。
終わったらグリンダ戻りかな。
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劇団四季:最後まで全力で 「夢から醒めた夢」に出演、苫田亜沙子さん /京都
◇28日千秋楽
京都市立芸術大音楽学部で声楽を学んだ後、ミュージカルの世界に飛び込んだ劇団四季の女優、苫田亜沙子さんが、千秋楽を28日に控えた京都劇場の「夢から醒めた夢」に出演している。本人が「最も好き」というこの作品。学生時代を過ごした京都での公演は残りわずかだが「最後まで全力で演じます。ぜひ親子で見に来てほしい」と語る。【山本直】
大阪府吹田市出身の苫田さんは小さいころからピアノを習い、数々のコンクールにも出場する腕前だった。母親が付きっ切りで見守り、東京までレッスンに通うほど。高校で声楽に転じたのは、手が小さく、演奏に限界を感じた面もあったからだという。
だが、この転身は成功した。留学という選択肢を捨てて臨んだ05年の四季のオーディションに一発で合格。歌唱力を買われ、「オペラ座の怪人」のクリスティーヌ、「ウェストサイド物語」のマリアなどヒロイン役に次々と抜てきされている。
母親と二人三脚で音楽の道を歩んだこともある苫田さんが今回演じているのは、くしくも最愛の母親を残し、突然の事故で死んでしまった幽霊のマコ。母親に別れを告げるため、好奇心旺盛な少女ピコと1日だけ入れ替わる役どころだ。
「この作品が素晴らしいのは、命の大切さを押しつけがましくなく訴えるところ。観劇後、親子で来られたお客様が手をつないでお帰りになるのを見ると、少しは何かのお役に立てたかなと思うんです」
問い合わせは劇団四季京都オフィス(075・353・3551)。
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そういや、京都出身だから今回の公演でマコ役出演しているんですね。
終わったらグリンダ戻りかな。
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劇団四季:最後まで全力で 「夢から醒めた夢」に出演、苫田亜沙子さん /京都
◇28日千秋楽
京都市立芸術大音楽学部で声楽を学んだ後、ミュージカルの世界に飛び込んだ劇団四季の女優、苫田亜沙子さんが、千秋楽を28日に控えた京都劇場の「夢から醒めた夢」に出演している。本人が「最も好き」というこの作品。学生時代を過ごした京都での公演は残りわずかだが「最後まで全力で演じます。ぜひ親子で見に来てほしい」と語る。【山本直】
大阪府吹田市出身の苫田さんは小さいころからピアノを習い、数々のコンクールにも出場する腕前だった。母親が付きっ切りで見守り、東京までレッスンに通うほど。高校で声楽に転じたのは、手が小さく、演奏に限界を感じた面もあったからだという。
だが、この転身は成功した。留学という選択肢を捨てて臨んだ05年の四季のオーディションに一発で合格。歌唱力を買われ、「オペラ座の怪人」のクリスティーヌ、「ウェストサイド物語」のマリアなどヒロイン役に次々と抜てきされている。
母親と二人三脚で音楽の道を歩んだこともある苫田さんが今回演じているのは、くしくも最愛の母親を残し、突然の事故で死んでしまった幽霊のマコ。母親に別れを告げるため、好奇心旺盛な少女ピコと1日だけ入れ替わる役どころだ。
「この作品が素晴らしいのは、命の大切さを押しつけがましくなく訴えるところ。観劇後、親子で来られたお客様が手をつないでお帰りになるのを見ると、少しは何かのお役に立てたかなと思うんです」
問い合わせは劇団四季京都オフィス(075・353・3551)。
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【ディズニー】年間パスポート台紙の変更
25周年期間中は年間パスポートの台紙がスペシャルバージョンになっていましたが
どうやら来年度も違った台紙のパスポートになるようです。
どうやら来年度も違った台紙のパスポートになるようです。
2パーク:ミッキー
東京ディズニーランド:モンスターズインク
東京ディズニーシー:ティンカーベル
東京ディズニーランド:モンスターズインク
東京ディズニーシー:ティンカーベル
さらに今回は特典としてそれぞれのパスポートと同じ
オリジナルクリップなるものをプレゼントだそうで。
これって、3枚買わないと3つそろわない??
それは無理でしょ(^-^;;
オリジナルクリップなるものをプレゼントだそうで。
これって、3枚買わないと3つそろわない??
それは無理でしょ(^-^;;
あと、スタンプラリーもやるようです。
やはり、25周年後の入場者減少予想対策の1つなのでしょうね。
やはり、25周年後の入場者減少予想対策の1つなのでしょうね。
【ディズニー】ディズニーテーマパークリストラ
レジャー産業にも斜陽の波が押し寄せてきているみたいです。
不況になるとレジャーは真っ先に切られますからね。
日本も次年度はどうなるでしょう。
不況になるとレジャーは真っ先に切られますからね。
日本も次年度はどうなるでしょう。
米ディズニー経営苦戦で追加のリストラに着手 2月24日15時20分配信 MONEYzine 2008年度上半期に入園者数の過去最高を記録し、好調の日本の東京ディズニーリゾートとは対照に、本家の米ウォルト・ディズニーが不振に陥っている。 米ウォルト・ディズニーが今月3日に発表した08年10―12月期決算は、4割を占めるテレビ事業で広告収入が減るなど主要事業がすべて不調で、純利益は前年同期比32.4%減の8億4500万ドル(約760億円)だった。 同社は先月、200人を人員削減する計画を発表したばかりだが、現地メディアなどが伝えたところでは米国のカリフォルニア州とフロリダ州の2拠点にまたがるテーマパーク部門で追加のリストラを含めた組織統合を進める予定。米国では世界金融危機の影響で個人消費が冷え込んでおり、テーマパークの集客力も不況につられる形で減退している。08年10―12月期のテーマパーク事業は売上高が前年同期比3.9%減、営業利益が24.4%減と不調だった。 米ウォルト・ディズニーは本業の映画製作やテーマパーク経営のほか、三大ネットワークのひとつである放送局の「ABC」やスポーツ専門放送局「ESPN」などを傘下に納めるメディア系総合企業として成長してきたが、08年10―12月期は「ABC」や「ESPN」も広告収入が減少し、主要事業がすべて不調に陥っている。 同社のボブ・アイガー最高経営責任者(CEO)は今月3日に「大がかりで全社的なコスト削減策をさらに行う」とし、制作やマーケティングなどの部門のリストラを視野に入れていることを明らかにしている。日本の「東京ディズニーリゾート」はライセンス契約により、オリエンタルランドが経営・運営しており、米ウォルト・ディズニー社との資本関係はない。