【ひとりゴト】マックホットドッグ登場
朝マックの新メニューで、ホットドッグが追加されるみたいです。
ホットドッグは結構好きなので、出たら試してみようかなと。
マックグリドルは余り好きではないのでいいかも。
ホットドッグは結構好きなので、出たら試してみようかなと。
マックグリドルは余り好きではないのでいいかも。
マクドナルドが“朝マック”強化 朝食メニューに新商品投入 (ORICON STYLE - 02月20日 14:02) マクドナルドが3月6日より発売する朝食メニュー『マックホットドッグ クラシック』 マクドナルドは19日(木)、朝食メニューの新商品『マックホットドッグ クラシック』の発売を発表した。同商品は「あらびきポークソーセージと胚芽入りロールパンで挟んだホットドッグの王道」(同社)で、現在展開している朝食メニューにはないジャンルとなる。今回の新商品は、朝5時から10時30分までに提供している“朝マック”の強化が狙い。同社は08年12月にもマフィンを使った『サラダマリネマフィン』を投入している。 マクドナルドは現在、朝食時間帯の“朝マックメニュー”としてマフィンメニュー5種類、メープル風シロップ入りのパンケーキを使ったメニュー3種類のほか、「フィレオフィッシュ」、「ホットケーキ」の計10商品を販売。今回の新商品投入により消費者の選択肢を広げ、「身近なマクドナルドで“朝マック”という新しい朝食スタイルを提案」(同社)していくという。 同商品は3月6日より全国で発売(一部店舗を除く)。単品価格は220円で、ハッシュポテトとSサイズのドリンクがついた「バリューセット」は420円となる。
【ニュース】初代新幹線の静態保存
初代の新幹線が先頭車の1両だけ製造元で保存されるようです。
鉄道博物館とかでも展示しないんですかね。
鉄道博物館とかでも展示しないんですかね。
「0系」解体しないで 神戸の川崎重工、1両買い取り2009年2月20日 昨年11月に定期運行を終えた初代新幹線「0系」の先頭車両1両が、川崎重工(神戸市中央区)に有償譲渡される。JR西日本が19日発表した。 最後まで走った3編成18両はJR西の博多総合車両所(福岡県那珂川町)で解体されている。「壊されるよりは」と製造元の川崎重工が引き取りを申し出た。 3月に譲渡された後、同社兵庫工場(神戸市兵庫区)で資料として保存され、一般公開の予定はない。広報担当者は「ふるさとで静かな余生を送って」。
【ディズ ニー】テーマパーク事業のリストラ
アメリカのディズニーテーマパークでは来園者の減少があり
リストラなどを進めているようです。
リストラなどを進めているようです。
このホテル4泊の料金で7泊できるキャンペーンはいいなぁと思ったりして。
実質40%OFFって感じですよね。
アンバサダとかミラコスタでもあればいいんだけど、無理ですかね。(^-^;
実質40%OFFって感じですよね。
アンバサダとかミラコスタでもあればいいんだけど、無理ですかね。(^-^;
WSJ-ディズニー、テーマパーク部門で人員削減へ 2月19日17時19分配信 ダウ・ジョーンズ ニューヨーク(ウォール・ストリート・ジャーナル)米ウォルト・ディズニー(NYSE:DIS)は18日、米国内のテーマパーク事業のリストラを行うと発表した。来園者数が減少し、同事業の営業利益が大幅に落ち込んでいるためで、リストラにはレイオフも含まれる。 ディズニーは先月、米国内のテーマパークとリゾート事業を手掛ける「パークス・アンド・リゾーツ」部門の幹部約600人に早期退職を勧奨。対象者が勧奨を受け入れるかどうかを決める期限は2月6日だった。ディズニー関係者は受け入れた幹部の人数を明らかにしなかったが、「満足のいく」人数だったとした。 同部門の会長、ジェイ・ラスロ氏は従業員向け社内メモの中で、人員削減が「今の経済の現実を満たす組織およびコスト構造を作るのに役立つだろう」と述べた。 ディズニーは表舞台には出ない多くの事業の統合を図っている。同社幹部の話によると、カリフォルニア州アナハイムのディズニーランドと、フロリダ州オーランドのウォルト・ディズニー・ワールドのメンテナンスを担当する複数の部門が一つにまとめられるという。 カリフォルニア州バーバンクを本拠地とするディズニーの幹部は、レイオフの合計人数を公表しなかったが、リストラとレイオフが向こう数週間で行われるだろうと述べた。 ディズニーが発表した直近の四半期決算によると、2008年10-12月期の米国内テーマパーク来園者数は前年同期比で5%の減少となった。テーマパーク部門の営業利益は24%減の3億8200万ドルだった。 同社はリセッション期に来園者増加を狙い、国内テーマパークでの値引きやキャンペーンを続けている。同社は来園者が自分の誕生日に無料で入場できるチケットの配布や、ホテル4泊の料金で7泊宿泊できるキャンペーンを行っている。同社幹部らは、2009年に入ってから、こうしたキャンペーンがこれまでのところテーマパーク事業の業績を下支えしていると述べた。 ロバート・アイガー社長兼最高経営責任者(CEO)は、今月行われたアナリストとの電話会議で、おそらく人員を削減するだろうと示唆していた。またコスト削減の決定は各部門のトップに委ねていた。