ディズニーと劇団四季の世界 -40ページ目

【ひとりゴト】吉野家の新メニュー

吉野家の新メニューで親子丼だそうで。
すきやとかに水をあけられている影響で、
いろいろ改革しているみたいですね~。

個人的には、最近の吉野家では
朝食メニュー・ハムエッグ納豆定食が好きだったりします。

吉野家が「親子丼」 鶏肉メニューで初の定番商品
  
 吉野家ホールディングスは9日、子会社の吉野家が「親子丼」を10日に発売すると発表した。これまでも店舗や期間限定で鶏肉を使った丼を販売したことはあるが、定番商品として扱うのは初めて。

 鶏ガラでだしをとり、ふんわり溶いた卵と合わせて鶏肉をとじた。半熟状態の卵とごろっとした鶏肉の食感のバランスがよく、ご飯にはダシの味がしみているという。並盛りのみの提供で価格は480円。東京・築地など一部の店舗を除き、全国の吉野家の店舗で扱う。持ち帰りにも対応する。 (19:34)
[2月9日/NIKKEI NET]

【ひとりゴト】ねこまんま

卵かけご飯ブームがありましたが、こんどはねこまんま?という記事です。
定義からして、意外とあいまいだったりしますが下記の記事によれば
「火を使わない」「2工程で完成する」だそうです。
とにかくなんか上にかければいい感じですかね。

卵かけご飯の次は「ねこまんま」

節約志向から家食・内食化や米食回帰が進んでいる(写真はイメージ) 
 卵かけご飯の次は、「ねこまんま」ブーム――。節約志向から家食・内食化や米食回帰が進む中、昔ながらの「ねこまんま」や、ご飯に乗せるだけの簡単食が人気を博している。パンやパスタなどの相次ぐ値上げも、米飯の見直しに追い風となり、シンプルご飯食のレシピ本も相次いで出版されている。

 「ねこまんま」にははっきりした定義がない。ご飯に鰹節をかけて混ぜ込んだ食事をイメージする人が少なくないが、ご飯にみそ汁をかけたものを指す場合も多い。そのグレーなところを逆手にとって、『おとなのねこまんま』(ねこまんま地位向上委員会編、泰文堂刊)はご飯に具材を乗せて食べるお手軽レシピを136種類も集めた。すべての「ねこまんま」は「火を使わない」「2工程で完成する」という条件を満たしている。つまり、夜中にふと小腹が減って、台所に向かって数分程度でかき込めるレシピぞろいというわけだ。

【ディズニー】特典付パスポート

45歳以上の方を対象に割引チケットを発行するみたいです。
来年はイベントの反動で来園者の落ち込みが予想されるので
その減少を補うべく、こういうことをしているのかと思います。

どれくらいの販売数を見込んでいるんでしょうね。


ディズニー 45歳以上に水曜割引
2月14日8時32分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

 
 東京ディズニーリゾート(TDR)を展開するオリエンタルランドは13日、5月13日から来年3月31日までの水曜日(祝日を除く)を「おとなの水曜日」と名付け、45歳以上を対象にした特典付きパスポートを発売すると発表した。


 特典付きパスポートは、東京ディズニーランドか東京ディズニーシーに入場できる1デーパスポートで、価格は通常より700円安い5100円。園内の店舗での買い物に利用できるクーポン券や中高年ならではの楽しみ方が紹介されたガイドブックが付いている。

 また、レストランで指定のメニューを注文すればショーの鑑賞券がもらえる特典もある。

 TDRは2008年度の入園者数が2710万人と過去最高になる見通し。現在、家族連れや若者の来園が多いが、少子高齢化で今後増えるとみられる中高年層の取り込みを強化する狙いがある。