sunset diary -482ページ目

tubing

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午前中、友達のボートでtubingをしにいった。朝9時時点の気温は15度!これはデンマークなら夏の気温…でなっとくいくけど,ここはNCだから。。。風もきるから半端なく寒い(´Д` )

ひと家族降りて、3家族で参加。子供達は唇真っ青+ガチガチ震えながらも大はしゃぎ。ウチのオットもついでに大はしゃぎ。(-_-;)

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デビー、ジム、楽しいひと時をありがとう!


iPhoneからの投稿

やっぱりおかしい冷蔵庫。

やはりコンピューターの調子が悪いのか、先週の雷以来(またあったのだよ)調子悪いの。もう、自分で冷蔵庫前に引っ張り出して、コンセント抜いたりしてリセットしてるけど、これは所詮付け焼き刃なんだよね。

冷蔵庫前に引き出せちゃう力が恐ろしい。ほら、腕がすごいことになってるから。

また、冷蔵庫が冷凍庫になっちゃう(;_;)

クソ~、たったの4ねんでかよ~



iPhoneからの投稿

well done, Sam!

よくやった、サム!$1.8ミリオンの賞金ゲット!(=⌒▽⌒=)

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さらに良くやったのが、今やってる表彰式のさわりでのカレーロさん。

解説、兼、司会進行のメアリー・カレーロ(元、ダブルスプレーヤー)。彼女はセリーナへの準優勝のトロフィー授与の前に、『ところであの2セット目のはじめ、どういうことになったわけ?ちょっと、私や観客にも説明してみて!』


って直撃質問!よろこんでファンや家族に感謝の意を表していたセリーナの晴れやかな顔が、一気に曇った(爆)

表彰台上の、この晴れやかな場でもスポーツマンらしい質問を投げかけて、今までよりも、さらに彼女への高感度が増した!この質問、気に入った!

えらい、メアリー!(爆)あなたは偉い!

stay calm, Sam!!!!

サム、絶対に勝ちきれ!

邪念は捨てて!!!


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きたきたきた、サムがビビリだした。

だめだ、いけあと2ポイントだ!



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あと1ポイント!

2011 US Open women's singls final

S.Stosur vs S.Williams

とうとう始った、女子ファイナル。

セリーナが快進撃を続けているUS Open。彼女は今までのドローで誰も敵がいなかった。ちょっと騒がれたアザレンカ戦だって、蓋をあけてみたら、セリーナの方がどのショットをとっても勝っていた。昨日の対ウォズニアッキ戦だって、実力の差は明らかだった。ウォズニアッキよ、今はティーンのテニスプレーヤーだってもっと攻撃的なプレーをするよ…。

おおお!と、ここでドラマが始った!

ストーサーが1セットとって、2セット目に入ったとたん、セリーナがまた主審の判定に抗議し始め、会場が乱れ始めた。これは、

セリーナが返したボールを、ストーサーがボールに触る前に、セリーナが《カモーン!》と大声を出したから。これを、相手のプレーの妨害とみなされ、ポイントがストーサーに渡ったから。


解説のメアリー・カレーロは、確かにこれは明らかにセリーナの間違い。相手のプレーを邪魔したと言う点でポイントを失うのは当然。

といっている。

しかし、悪態王・マッケンローは、

これは、セリーナがウィナーを打ったと思ったからカモーン!と大声を出したわけで、相手の邪魔をしようとして発したわけではない。これはポイントを相手にあげるんでなく、レット(もう一度やり直し)とするべきだ。そう思わないか?
と主張している。


セリーナはこういう事があると余計火がついたプレーをするし、観客は彼女の後ろについた。ストーサーがそれでも冷静さを失わずに2セットで持って言ってくれればいいけど、これはやりずらそうだ。案の定、このことで主審へのブーイングが観客から爆発。そしてセリーナに勢いがついて、ブレイクに成功しちゃった。チェンジオーバーのときも、セリーナはロディックよろしく、審判に執拗に愚痴っている。


いやだねぇ、こういうの┐( ̄ヘ ̄)┌



女のドラマの始まりだ。

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とか書いているうちに、2セット目もストーサーがブレイクバックしてリードしている。

そうだ、女子はベストオブ3だから、このセット取れれば終わりじゃん!( ̄□ ̄;)!!


どうかこのままストーサーが我に返らず、邪念を切り捨てて勝ちきってもらいたい。

ロジャーもマレーもいない全米、こうなったらせめてストーサーにタイトルを取ってもらいたい。

サム、絶対に我に帰っちゃダメよ!

勝ちきれ、サム!