暖かくなってきてますね^_^


最近は乾燥してるのか、喉が渇きますし、

加湿器つけとかないと喉がカスカスです。。。

暖房は基本つけないのですが、

暖房がよく効いた人の多いところに行くと

モワッとして

なんだか風邪を引いてしまいそうな

気分になるのでマスク必須ですね。


のどごしの良い蕎麦が食べたし。


さて今日も頑張りますか。


週末の朝は散歩がてら朝マックが定番です。


マックのコーヒーが好きなんですよね。

コーヒー豆の質や味がどうだとか、知識は無いですが

数年前から急に美味しくなりましたよね。


コンビニコーヒーより、、

下手したら喫茶店のやつより好きかもw


ハッシュドポテトとマフィンでハッピーな気分で始まる土曜日。


今日も素晴らしい1日にするぞっ。


アメブロの広告が激しい、、そしてゲームの広告の閉じ方が、分からない💦アメブロさんなんとかして、、





物心ついた時から洋楽ばっかり聴いてるのですが、

なんだかんだイギリス発のものに自然と惹かれてることが多いんですよね。

特に80〜90年代の低、中域で響く男性ボーカルスタイルの人達が好きで

ジャパン、リックアストリー、デッドオアライブ、デュランデュラン、ヒューマンリーグなどなど、声を張らず、真顔で歌うオシャレ感あるボーカリストが沢山いますよね。

昨今は中性的なハイトーンボイスばかりなので、今聴くととても懐かしく、そしてなんだか落ち着きます。





映画やドラマで描かれた土方歳三のイメージ。

様々な資料から、それらを払拭する、よりリアルな人物像を知ることが出来ました。

面白かったのが、
手柄を得た、近藤勇が調子に乗って、急に隊員達に偉そうな態度を取り始めると、土方歳三達が「近藤勇が急に天狗になってけしからんのでなんとかしてくれ」と偉い人に相談する記録があり、近藤勇の癖のある性格が浮き彫りになってます。
池田屋事件の直前、毎日見回りに嫌気がさして「こんなことをしに京都に来たんじゃ無い」と新撰組を解散しようとしているとこなんかもw

土方歳三を調べるとキーパーソンとして出てくるのが勝海舟という人物。
坂本龍馬の師匠にあたる人で池田屋事件で惨殺された人物の中に勝海舟の愛弟子がいて、勝海舟は新撰組に恨みがあったわけです。坂本龍馬も当時は新撰組が殺したと疑惑がかけられてたそうですし、、

あろうことか、近藤勇が勝の甥っ子を特別待遇で新撰組に入隊させてしまいます。
ですが、近藤のいない間に土方は彼を追っ払おうと勝海舟に直接直談判で会いに行ったり、、なんてエピソードもありましたね。
時系列はちょっと記憶が曖昧ですが、、(本の構成、編集が雑で同じ文章が何度も出てくるので💦)

近藤が出張でいない間、土方歳三は隊員に粛清(切腹させる)を命じる事が多く、脱走者が後をたたなかったようですね。

千葉・流山にて近藤勇が新政府に捕らえられた時、土方は政府に顔がきく勝海舟に釈放するように嘆願するわけですが、交換条件として土方に幕府軍と合流し戦へ出る様に伝え、土方は即座に参戦します。

しかし、近藤勇は間も無くして武士として最大の屈辱である打首、さらし首にされるわけです。(切腹が最も美しいとされる)
ある意味、勝海舟の報復だったのかも、なんて書かれてました。
晒し首ってのは塩漬けにして全国を渡り晒されてしまうのですが、近藤勇の首は途中で行方不明になったそうで、恐らく新撰組の誰かが盗んで埋葬したのではなんて言われてますね。もしかしたら土方歳三が誰かに命じたのかも。

本を通して、パーフェクトでは無い土方歳三の実像に触れることが出来て楽しめた内容でした。

今日は温度が高いのかなぁ、でも

息は白い。

寝つきも悪くなんでかなぁ、と

で、原因が

ヒートテックの上下着てて体温調節がバグってしまってたようです。。。

脱ぐとなんか身体が解放された感じになりました。


人間の身体って寒いと自分で温かくなる素晴らしい機能を持ってるので凄いですよね。

ダウンコートなどは逆に中が薄着の方が温かいと言いますしね。


とは言えもうすぐに春がやってきて、花粉もやってきて💦

最後の冬の寒さを堪能したいと思います。


あんまり寝れてないので変な時間ですが仮眠とるぞっ。