私は 小学校の4年生のころ、雑誌に載っている吉永小百合さんの顔を見て、その美しさに感動してしまいました。

何故特定の人の顔だけに感動してしまうのか不思議でした。

そして 似顔絵を描くようになりました。雑誌を見ては 片っ端から奇麗な人の顔を書き写していました。

 

その結果 奇麗になるためのバランスがあることに気づきました。

 

それがフェイスマップにある三角形をベースにした相対バランスです。この相対バランスと同じようにすれば誰でもきれいになれるのです。

天海祐希もこの相対バランスに当てはまっています。

オードリーヘップバーンの三角形は 眉毛とアイメイクの部分を大きくすることによって 四角い顎が小さく見えるようになっています。欠点が大きく変化して彼女にしか出せない美しさを演出しているのです。

 

実は 天海祐希も、オードリーヘップバーンも舞台メイク(オーバーメイク)を経験することによって 自分自身の顔の見え方を研究したのではないかと思います。

 

これは市川雷蔵さんや勝新太郎さん、松平健さんのメイクも同じですが、眉毛をデザインすることによって 驚くほど二枚目になるのです。

 

この方法を取り入れると 誰でも数段グレードアップしたメイク術を手に入れることができるようになります。

 

私達が施術するときには ゲシュタルト崩壊によって仕上がりが解らなくなっているので デジカメで写真を撮って確認すると 驚くほどきれいになっていることに驚きます。

 

これが 「ゲシュタルト崩壊」による「化かす、騙す、誤魔化す、隠す」という美容効果なのです!

データ美容のオーダーメイドデザインは 基本的にデッサンを描き、その仕上がりを再現するためにどうするべきかを検討し、施術設計を行います。

例えば このデッサンをもとにして作り上げると

 このような仕上がりになります。仕上がりの相対バランスと同じ相似形に再現するのです。これを脳の認知システムのゲシュタルトの法則の中の「類同の法則」といいます。

 

つまり、同じ相対バランスにすれば 無意識のうちに脳が同じだと認識するのです。

 

ところが 同じ仕上がりにするためには 見えている長さで仕上げてしまうと 約、3分の1短く【小さく】なってしまい、相似形にはならないのです。

 

その時、少なくとも2つの「錯誤」が同時に起きているのです。

 

一つは直線採寸による錯誤。これは 球体上(頭部)にある髪型を創るとき 曲線になっていることに気づかないことによって間違いが起きているのです。これを球体要素といいます。

 

もう一つは 二次元視点による「錯誤」が起きているのです。私たちは 見たものを脳で認識するとき、網膜を通して認識するために 無意識のうちに二次元として認識しているのです。

 

つまり、奥行きを計算に入れていないために長さが足りなくなってしまうのです。

 

データ美容はこうした無意識の認識を視覚化し、計算して設計しているので 錯誤を無くし、正確なデザイン設計ができるのです。

 

このように 無意識に認識されてきた錯誤を修正することによって切りすぎがなくなり、思い通りの仕上がりを創ることができるのです。

 

設計図を見ただけでは 何がどうなっているのかはわかりませんが、実際に設計図に従って施術することによって 完成度の高い仕上がりを 写真を通して確認する【ゲシュタルト崩壊】ことができます。

 

そして 一番驚くのが お客様たちの反応です!自分の思い通りの仕上がりを体験したときの表情は本当にうれしそうです。

 

中には 叫び声をあげ、感謝の気持ちを言葉にしてくださる人もいます。

 

そして お客様の視点が正確なことに驚かされます。「フェイスマップ」の威力が体験できます!

私が美容師になってからの人生は 全く思い通りにならないものでした。

 

大学を出て、商社に就職しながら、思い切って美容師の道に方向転換!

 

ところが 入店してみて初めて気づいた!こんなにきつい仕事はないと思い知らされました。

 

おまけに合理的とはいいがたい技術理論。

 

何をやってもうまくゆかない自分に呆れました。

 

その結果 3年後には辞めることを決心。とにかく3年辛抱し、免許を取得すれば 転職できると考えた。

 

 

そして 入店して11か月後に行われたカットコンテストに出場し、予選をトップで通過!

 

その後 やめるという計画とは裏腹に 2年後、インターンになると同時に新店の店長に就任させられてしまったのです。

 

とにかくあと1年我慢すればよいのだと考え、仕方なく転勤!

 

このころから「サイジング」を始めました。洋服と同じように顔のサイズに合わせれば誰でも似合うようになると考えからです。

 

そして 就任して10か月たった時、通信のスクーリング授業で思わぬことが起きました。

 

私はつい自慢げに「僕、一週間前に1日に31人やったよ!」といってしまいました。

 

その言葉に、周囲の反応は冷たいものでした。まるで「ほら吹き」を見るような目つきだったのです。「そんなことある訳ないだろう!」と言いたげでした。

 

私に なぜこのような困難が巡ってくるのだろうかに

 

今でこそ、幸運だったと思えるようになりましたが、とにかく忍耐と我慢の日々でした。

 

データ美容の研究発表も自分の意志ではありません。多くの人たちに何年もかかって説得されええ仕方なく始めたのです。

 

そして 初めて美容業界の現状を知ることができたのです。発表するごとに その反応にびっくりさせられてきました。

 

ゴールデンバランスという基準がないことに驚きました。習い事は何事もそうですが、基本形があり、そのまねをし、そのまねを

繰り返すことによって脳に覚えこませる必要があるのです。

 

そして 採寸結果に間違いがあることを知らないことに驚きました。

これが 球体要素によって錯誤が起き、3分の1長さが短くなった状態です。卵型の頭部における採寸結果は 直径×3,14÷2になるために口角の横当たりの長さになってしまうのです。

 

この物理的錯誤によって オーダーメイドができなかったのです。

 

データ美容はこうした種々雑多の錯誤をすべて視覚化し、謎を解いたデザイン設計なのです。

 

今、思い返せば、自分にとって大きな壁でしかなかったことが 乗り越えることによって 自分自身が大きく成長させられたのです。

 

データ美容は 視覚化されているので 喪失体験と成功体験の結果をはっきりと認識できます。毎日の施術を通していろいろな発見があり、成長が手に入るのです。

 

壁にぶち当たったと感じたときこそ、成長するチャンスが近いのです。

 

 

 

 

 

 

 

先日、のビフォー、アフターの写真をご覧ください。

 

 

「このように変化しました。」といって説明しても 「ゲシュタルト崩壊(見慣れる)」が起きることによって、29秒後には それほど違いがないのではないかと思うようになってしまいます。

 

その結果、この人自身が実はきれいだったのだと「錯覚」するのです。

 

しかし

 この合成写真をご覧ください。顔と髪型の相対バランスの変化がはっきりと認識できます。

 

曖昧にしか認識できなかった変化をCG画像によって はっきりと視覚化できるのです。

 

このようにはっきりとして結果によって 何がどのように変化しているのかを正確に学ぶことができるのです。

 

このCG画像から見ると トップの高さが4~5センチ高くなっています。4~5センチ高くするためには 実は髪の毛の長さを12センチ~15センチ長く残さなければならないのです。

 

実は 再度の長さをほんの1センチしか切れず、他はそのままの長さにして、アイロンを使ったり、逆毛をたてることによって大きさを造ったのです。

 

テレビや映画に使うヘアメイクのテクニックは 実は「二次元脳」と「球体要素」の認知システムを使って 何も変わっていないように見せながら、奇麗だというイメージを創る仕事なのです。

    

 

ヘップバーンの衝撃的な美しさは こうした相対バランスの変化によって創られていたのです。

 

データ化することによって美容理論の謎が解明されたのです。 脳の認知システムによって起きていた「錯覚」を視覚化することによって合理的でわかりやすい施術システムが生まれたのです。

 

1人前になるために 約3年から5年かかっていた期間が 3か月から半年で一人前になれるようになったのです。

 

そして 「フェイスマップ」をもとにしてお客様とカウンセリングすれば 納得のいく説明ができるようになり、固定客確保につながってゆくのです。

 

 

 

 

データ美容の基本概念は 「クレームこそ、知的財産獲得のチャンスである。」です。

 

クレームというと「嫌いだ!」と思われると思いますが、実は クレームというような敗北体験は 多くのことを学べるチャンスなのです。

 

皆さんは その技術を習得するための正解は一つしかないと思い込音でいませんか?そして その正解を覚えるために 必死に学び、人よりも優れた技術を身に着けようと努力されていると思います。

 

ところが 不正解の数は 人の数だけあるのです。つまり、それぞれの視点によって「正解」が違うということです。

 

皆さんは 清く、正しく、美しく生きることが「正義」であると思っていませんか?

 

しかし、「間違い」を体験することによって 驚くほど「視野」が広がるのです。お客様の目を通してみたときに いろいろな「正解」があることに気づくようになります。

 

私は 美容業界に入ってすぐに「辞めたい。」という敗北体験をしました。労働時間は長いし、一人前になるために3年から5年かかると気づいて落ち込み、3年後には 絶対にやめようと決心しました。

 

3年後と決めたのは 免許を取得してからでないと授業料が無駄になると思ったからです。

 

しかし、私は この「逃げられない3年間」によって 大きく成長したのです。というよりも、成長するしか道がなかったのです。

 

 

「サイジング」という技術は クレームに対処するための方法がレシピの中にたくさん隠されています。施術体験することによって隠されたデザイン要素を発見し、身に着けることができるようになるのです。

 

これが「クレームこそ、知的財産獲得のチャンスである。」といわれる理由です。

 

この基本的考え方を身に着けることによって 毎日の仕事が楽しくなるし、大きく成長できるようになるのです。

データ美容は 無意識に認識されている「意識」を 具体的に視覚化し、私たちの脳がどのように認識しているのかをデジカメとコンピューターを使って視覚化したものです。

 

無意識に認識していたために 「これぐらい?」とか「あれぐらい?」といった曖昧な判断によって施術計画課組み立てられてきました。

 

これが説明がつかない「感性」という言葉によって 正当化されてきました。

 

この「感性」という言葉は 各個人の見解によって 違いができるために データの共有ができなかったのです。

 

そのために 美容技術の教育現場において 混乱が生じていました。教える人によって違いができるために 教えられる側が混乱していたのです。こうした混乱を無くすためにデジカメとコンピューターを使ってデータ化することに成功しました。。

 

デジカメとコンピューターを使って誰にでも同じよう理解できるようにしたのです。視覚化したことによって ミリ単位の違いがはっきりと認識できるようになります。

 

このシステムを使うことによって 脳で起きている「ゲシュタルト崩壊」や、ゲシュタルトの法則、二次元脳、球体要素、パレイドリア現象、みなし予測の法則といった「錯覚」を視覚化することができました。

 

「錯覚」を視覚化したことによって 美容技術における「化かす、騙す、誤魔化す、隠す」といったマジックの謎を解明することができたのです。

 

その中で まず初めに学ばなければならないことが 「サイジング」です。顔のサイズに合わせて髪型の大きさを変えることができるのです。

 

サイズ合わせをするだけで ゲシュタルトの法則の中の「類同の法則」という認知システムによって 同じようにきれいに見えるようにすることができるのです。

 

ところが サイズ合わせができなかったのは 「二次元脳」と「球体要素」といった認知システムによって正確な採寸結果が得られていなかったのです。

 

この「二次元脳」と「球体要素」といった認知システムを解明し、正確な採寸結果が得られるようになったので、誰にでも簡単にオーダーメイド技術を学ぶことができるのです。

 

今まで技術者になるのに3年かかっていた人は データ美容を学べば 基礎理論を3か月で習得することができます。

 

基礎理論を習得した後は 施術結果をデジカメとコンピューターに残し、改善策を学ぶことができるのです。

 

すべてが視覚化されているので 自分自身でどこが悪かったのかに気づくことができるのです。

 

毎日の施術を行うだけで 知らないうちに自分の脳が鍛えられ、知的財産と固定客を獲得できるのです。

 

無意識認識されてきた「感性」を身に着けることができるのです。

 

 

 

データ美容の基本的デザイン方法

 

データ美容は お客様のサイズ合わせを基本として設計します。髪型づくりには 二通りの方法があります。

 

それは カットして髪型を創る方法と、長さを切らずに髪型の大きさを創り、形にする方法があります。

 

カットして髪型を創る方法は 今ある長さを省くことによって形を創ります。

 

データ美容は お客様の顔のサイズを測りそのサイズに合わせて髪型のサイズを大きくします。 

 

 

 つまり、左の図のように分類されます。

 

データ美容は カット技術とセット技術を合体させた総合的な美容技術なのです。

 

従来のカットスタイルは 施術方法が決まっているために サイズの変更ができませんでした。

 

データ美容は サイズ変更することによって どんなお客様にも似合う髪型を提供できるようにしたのです。

 

この改革により、すべてのお客様に対応できるようになり、大幅な市場拡大が可能になったのです。

 

そして一番のメリットは お客様の「クレーム」こそが技術者の知的財産を創り出すチャンスになることです。

 

つまり、お客様たちの不平不満を聞くことによって どのように対応しなければならないかということを学ぶことができるのです。

 

視覚化されたデータと、ゲシュタルト心理学や数々の錯覚をもとにした理論的裏付けを学ぶことができるからです。毎日が発見のの連続、成長への道になります。

 

美容技術の可能性が大幅に広がるのです。

 

その結果 固定客につながり、安定した売り上げ拡大が望めるのです。

 

今まで謎でしかなかったオーダーメイド技術がどんどん身に付くようになるのです。

 

 

 

顔の形の修正方法は いろいろあります。

 

 この写真をご覧ください。本人の顔写真にゴールデンバランスをオーバーラップさせたものです。

 

顎の部分は 1センチから1.5センチほど大きくなっています。

 

その反対に 頭頂部は 高さが1,5センチから2センチほど低く(小さく)なっています。

 

相対バランスが大きく崩れています。頭部が小さいために顔が大きく見えているのです。

 

子の相対バランスを修正するために

 このように変換します。現在は1番左のようになっているために顔が大きく見えていますが、右側に行くにしたがって顔が小さく見えるバランスになっています。

 

そして 一番右と同じ相対バランスにしてみます。

 このように卵型のサイズを大きくして、顔の形がすっぽり収まり、目の位置が中心よりも下に来るようにすれば 誰でも顔の形がきれいに見えるようになります。

 

そしてもう一つの錯覚が隠されています。

 これは 顔面のゴールデンバランスです。実は このモデルさんの欠点がもう一つあるのです。

それは 額が非常に狭いのです。

 

額の狭さを修正するために 実は額の生え際を1センチ幅、ディップローションで塗り固めてから前髪を下ろしているのです。

 

その結果 額の狭さが修正されて、奇麗な顔の相対バランスに見えるのです。

 

データ美容は こうした種々雑多の錯覚を組み込んで設計をしています。その設計パターンに従って施術すれば誰でもきれいに仕上がることができるようになるのです。

 

ただし、施術中絶え間なくゲシュタルト崩壊が起きていますから いろいろな試行錯誤の誘惑が起きますが、必ず施術設計に従って仕上げてください。

 

そして デジカメで写真を撮ってから見直してください。あなたが思っている以上にきれい 仕上がっていますよ!

多くの人たちが モデルや、女優になれる可能性が出てくるのです。

 

あなたが思っている以上に奇麗になっていると感じたとき、ゲシュタルト崩壊によって自分自身の認知システムが混乱させられていることに気づくはずです。

 

デジタルカメラとコンピューターを使うことによって 今まで解明されなかった脳に認知システムの働きが解明されたのです。それらの認知システムを利用することによって 美容技術が大きく変わったのです!

 

 

昨日は 顔の形を美しく見せる方法の一つをご紹介いたしました。顔の形をきれいに見せる方法は いっぱいあります。

 

奇麗になりたい方は ぜひ試してみてください!

 

データ美容のデザイン設計は ヘアメイク技術がもとになっています。つまり、テレビや雑誌で毎日見ている髪型づくりやメイクの方法をご紹介しています。

 

ただし、必ず、デジカメで写真を撮って 結果を見直してください。「ゲシュタルト崩壊」によって「見慣れ」てしまうと変化が解らなくなってしまうのです。

 

ヘアメイクの仕事は 基本的にカットせずに髪型を創る技術なのです。カット技術は必要ないので 素人さんでも挑戦できるテクニックです。ぜひやってみてください。遊んでいるうちにドンドン奇麗になりますよ。

 

ヘアメイクの仕事は ミリ単位の違いから生まれる美容マジックを創ります。

 

 これは私が描いたイラストです。イラストを描いていると ほんの些細な違いによって 全く違って見えてしまうことがあります。

 

この「ほんの些細な違い」によって、驚くほどきれいに見えたり、信じられないぐらいブスに見えたりするのです。

 

データ美容を体験してゆくと必ずぶち当たる「ほんのちょっとしか違わないはずなのに 何故?こんなに違うのだろう?」という疑問が浮かびます。

 

あなたもフェイスマップを使って 基本の相対バランスとのずれを修正してみてください。驚くほど変わりますよ。

 

そして 必ず、デジカメで写真を撮って見直してください!何回も繰り返すうちに 自分の納得のいく相対バランスに突き当たりますよ!

 

ヘアメイクの仕事とイラストを描く経験から創り出される、驚くようなデータ美容の世界が開くてきます。

 

 

 

 

 この人の顔の形の修正方法をご紹介いたします。

「フェイスマップ」をオーバーラップさせてみると修正方法が解るようになります。

 

修正方法は ゲシュタルトの法則の中の 「近似の法則」という認知システムを使います。「近似の法則」というのは 距離が近いものは 一つの塊として認識するという法則です。

 

つまり、髪型によって顔の形が大きく変わって見えるようになるのです。

 

この型がボブスタイルにしている理由は 顔の大きさを隠すようにする目的だそうです。つまり、再度の髪の毛を残し、顔の一部を隠すようにしているのです。

 

ところが 「近似の法則」という認知システムを使ってみると

 髪型と顔が一体化するために 顔の形が四角く感じられるようになっているのです。二次元視点で見ると面積が小さくなっているように感じますが、実は 三次元(立体化)来てみると全く違ったイメージになるので市う。

 

 髪型を変えてみました。全体が卵型になるように整えてみました。こうすることによって 髪型と顔が一体化するために顔の形がすっきりとした卵型に見えるようになるのでです。

 

データ美容はこうした脳の認知システム(錯覚)を利用して それぞれの顔の欠点を隠すテクニックをパターン化して設計しています。

 

だから そのパターンに当てはめて施術すれば誰でも同じような仕上がりを創ることができるのです。一つのデザインの中にはいくつもの錯覚起こすための設計が組み込まれているのです。

 

施術体験をすることによって 脳の認知システムがどのように働き、見えてくるイメージを変化させるのかがわかるようになるのです。

 

体験するたびに多くの発見があり、学ぶことが楽しくなるのです。楽しくなると同時に あなたの知的財産がどんどん増えてくるのです。